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作品一覧

□作品一覧

●寄生

無鉤条虫
 1 2 3


●複合能力(複数の性転換能力持ち)
○寺中佑香の作中物語
射精少女
  劇1 劇2 劇裏



●入れ替わり

万全な空き巣対策
 TOP (1) (2) (3)


・支配欲


女子中学生様の玩具
 1(前編) 1(後編) 2 3 4 5(前編) 5(後編) 6


●合体・融合・吸収
二重少女シリーズ
二重少女
 1 2 3 4 5 6 7 8 9

二重少女・片割れ
 1 2 3 4 5 6 7

収吸二日制
 1 2 3 4 5 6

粘着質な男
粘着質な男 第1部【悪魔の粘着】
 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
 11 12 13 14 15 16
粘着質な男 第2部【フタナリ粘着少女】
 17 18 19 20 21




●ノーマル









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[ 2033/05/21 09:28 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)


fefesde

aaaasddfrefe

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[ 2016/12/28 11:17 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)


異空間からの来訪者(その3)


■登場人物
白田精治(しろだ せいじ)
42歳。異世界から逃亡してきた強姦魔。セーラー服フェチ。時間を止めて女性の身体に
寄生し悪戯する。

稲森和香(いねもり わか)
高校2年生。黒髪ロング。おっとりしていて温和。清楚。真面目。

望月加奈子(もちづき かなこ)
高校3年生。県内一の難関進学校に在籍。優等生。真面目。生徒会長。


-----------------------------------------------------------------------------------


原付を走らせること20分・・・・。
稲森和香(中身は白田精治)は別の高校の入口前で降りニヤリと怪しい笑みを浮かべつつ
中へ入っていった。

この学校は男女共学。偏差値は和香の学校よりも高め。制服はブレザーだった。
白田はセーラー服派(正確にはセーラー服フェチ)なのだがブレザーも好きなので卑猥な
プレイをたくさんできることを期待しつつ各クラスを巡回していった。

県内一の難関進学校だけあって真剣に授業に取りかかる生徒たち。どのクラスでもし
っかりとした授業風景を垣間見る。

この学校の生徒らは地味な子が多く、和香の通っている学校よりは顔面偏差値が低めだが
その中で3年D組のほうで比較的可愛らしい女の子を発見した。
髪は三つ編み。眼鏡をかけており真面目に勉強に取りかかっている。優等生風に見えた。
和香に比べたら地味なのだがこの学校の中では一番可愛らしかったので彼女をターゲッ
トに決めた。

早速彼女の席まで歩き勉強道具をどかして机に乗り唇にキスをする。
唇の中でお互いの舌同士を絡ませる。
「勉強ばっかじゃ、つまんないでしょ?あたしと一緒にエッチな保健体育のお勉強でも
しよう」
「あぁん♪素敵なエロ舌。身体の感度のほうも良いのかな?少し調べさせてもらうね。ぐ
ひひwww」

もう一度彼女の唇にキスをした。すると白く濁った大量の粘液が彼女の唇の中に流れて
いった。それにより和香は意識を失い身体が床に倒れそうになった。一方、彼女のほうは
突如ニヤリと怪しい笑みを浮かべ和香の身体を支え床に寝かせ教室を出て女子トイレの
中に入っていった。

「ぐへへ。眼鏡を外すともっと可愛いよな。記憶によるとこのお嬢さんは『望月加奈子』。
成績は優秀。この学校の生徒会長のようだ」
「こんなに真面目な優等生が俺みたいな汚れた心を持った下品なオッサンの餌食になっ
てしまうとはついてないなwぐひひwww」

「悪いが俺様がこの肉体に寄生したからには無事では済まないぜwとことん楽しませて
もらうとするよwwぐへへwww」
「どれどれ感触のほうは・・・」

加奈子は緑色のブレザーを脱いでブラウスの上から胸を揉み始めた。
「あぁん。これはまた良い。この身体、敏感に反応しやがるぞ。もっと揉んでしまえw」

「あひぃ、あひゃぁん、あへぇあ、はあぁん」
揉んでいるうちに身体がムラムラと疼いてしまい全身が熱くなったので赤いリボンを解
いてブラウスのボタンをすべて開けてみた。ベージュ色のブラの下に普通盛程度の胸を
揉みつつ生地がベージュ色のチェック柄のスカートの中に手を忍ばせて純白色のパンテ
ィの上から名器をやさしく撫でてみた。

「あひゃっ、あふぇっ、はひぃっ、ひいぃっ。いいぞ!この女体、和香ちゃんよりも敏感
に反応しすぎw今まで勉強ばかりだったからオナニーをしてこなかったんだろうな。こ
んなに溜まってんなら俺が代わりに外に放出させてやるよ。はぁはぁ」

女子トイレから教室へ戻るとクラスメイトは全員机に座ったままじっとしており動かな
かった。教壇に立っている教師も同様に何のリアクションも見せなかった。彼女の破廉恥
な姿を見ても時間を止めているため動じることも気づくこともできなかった。

興奮した様子で教室に入ってきた彼女はクラスメイト全員と教師の顔を見定め男女に関
係なく顔にキスをしたり舐めまわしたりした。女子の場合は胸や名器を弄ったりとセク
ハラし続けた。

最後には床で横たわっている和香のところに近づき他の女子生徒と同様に抱き着いてキ
スをしたり胸を揉んだり名器を弄ったりと同様の変態行為を繰り広げていった。
だが抵抗は全くしない。人形のように都合良く弄ばれていった。

「はぁはぁ。我慢してきたが俺もそろそろ限界かな。フィナーレは和香ちゃんの顔面で
抜きたいぜ」

加奈子はチェック柄のスカートを捲りあげパンティを脱ぎ下し和香の顔面に名器を擦り
付けた。
「ぅぅん。ぅあああ。ひいぃ。いいっ。気持ちいいよ。和香ちゃんの唇や頬ってやわらか
くてサイコー。こんなに可愛い女の子の顔で抜くことができるなんてあたし幸せ。あたし
、勉強ばかりでオナニーはあまりしてこなかったから相当溜まってるの。ちょうど良い機
会だから外にたくさん出しておかないと・・・」

「濃厚な液がお口の中に入ってもあたしを恨まないでね。恨むならあたしの身体に寄生
して操ってる強姦魔のおじさんを恨んでね・・・・なんちゃってwww」

身体はすっかりと発熱反応を起こしており汗まみれになっていた。ブラウスは汗まみれ
になっており透けておりエロチックな姿となっていた。それに加えて彼女の身体の理性
は消え失せており優等生の面影はなく醜い獣と化してしまった。

「ぅうああああ、そろそろだめぇ。いくぅ。おれ、いっちゃうよおぉ。うぁあああああ!!!」
シャアアアアア~~~!!!!
大量の濃厚な愛液が噴き出した。それが和香の唇の周囲にかかってしまった。

「あら、和香ちゃん。あたしったら興奮してこんなにかけちゃった。今お掃除してあげる
から許してね。はぁはぁ・・・」

じゅうぅ~~、ちゅぱぁっ、じゅぱっ~~!!
顔を近づけ周囲を舐めて綺麗にしたあと、舌に付着している愛液を全て飲み込んだ。
「むふふ。ごちそうさま」
「制服が汗でびしょ濡れになったから新しいのに着替えないといけないなw」

ニヤニヤと怪しい笑みを浮かべながらブラウスとチェック柄スカート・ブラジャー・パン
ティを脱いだ。そして和香の身に着けているものを全て脱がし、それに着替えた。

着替え終えると全裸姿の和香を保健室に運びベッドに寝かせた。裸だと可哀想なので学
校の部室を漁ることにした。すると演劇部の部室に浴衣があったのでそれを着せること
にした。それはすごく似合っており可愛らしさを引き立たせた。

そのあと女子トイレへ行き姿見の前で自信の姿をじっくりと眺めてた。
「へぇー。セーラー服姿も良いじゃん。和香ちゃんには劣るけど可愛いいほうなんじゃな
いかw性欲がまだまだ有り余ってるからもう少しだけこの身体使わせてもらうぜwww」

身だしなみを整えた後、三つ編みを解いてみると艶やかな黒髪がサラッと背中のほうに
かかった。

「さてと次はどこにいこうかなw」
彼女は不気味な表情を浮かべ学校を出て入口付近に止めてある原付に跨り次の目的地に
向けて移動した。





[ 2016/09/06 12:57 ] 寄生 | TB(-) | CM(-)


異空間からの来訪者(その2)


■登場人物
白田精治(しろだ せいじ)
42歳。異世界から逃亡してきた強カン魔。時間を止めて女性の身体に寄生し悪戯する。

稲森和香(いねもり わか)
高校2年生。黒髪ロング。おっとりしていて温和。清楚。真面目。





俺の名前は白田精治。42歳。ここよりもずっと科学の発展した平行世界からやって
きた指名手配中の強カン魔だ。アイツらに捕まりそうになったがなんとか撒いて命からがら
ここまでやってきた。

この世界に来る途中、色々な便利道具も研究所から失敬してきた。
一定の範囲内で時間を止められる『ストップウォッチ』と姿をくらます『液体化の薬』が
思いのほか役に立ってるぜ!

特に『液体化の薬』は液体になって姿を隠すだけじゃなくていろんな人間や動物の身体の
中に入り込んで操ることができるなんて夢にも思わなかったぜ。

こんなに良いグッズがあるなら強カンも捗りそうだなwww
まずは先程手に入れたセーラー服姿のお嬢さんの身体でオナニーをしてみようかなw
ぐへへwww





稲森和香は席に座り授業中、ニヤニヤと怪しい笑みを浮かべていた。右手でシャーペンを
持ちノートを真面目にとっている一方で左手は机の下にもぐりプリーツスカートの上から
股間部分をやさしく撫でていた。

「ぁあん・・・」
名器が敏感に反応しオンナとしての感覚が伝わり、小さく喘ぎ声を漏らしてしまった。
それでは飽き足らず、エスカレートしていき激しく撫で続けていった。


「あひぃっ、あひゃあぁ~~、あへあぁ・・・はぁはぁ。気持ちひぃ。なんてきもちいいの
。病みつきになっちゃいそう。ああぁん♪」
今度は教室に響くほど大きく声を漏らした。温和でおっとりしていて清楚で真面目
そうな少女が教室の中で破廉恥な行為を繰り広げていった。
少女の席はど真ん中で教師や周りのクラスメイトの注目の的となること間違いなかったの
だが・・・。

彼らはこの少女の破廉恥な行為に全く動じておらず無反応だった。
それを良いことに今度は教壇のほうに行き床に寝転がり純白色のパンティを脱いでそれ
を自身の鼻に近づけ嗅いでみた。

「はぁはぁ。あたしのマン汁が少し染み付いててすごくエッチな匂いがするなぁ。こんな
に身体がコーフンしてるんだから当たり前か」
パンティをその辺の床に置いてその場に横たわり左手でセーラー服の上から胸を揉みほ
ぐした。プリーツスカートは捲れ露出されてしまい女性の名器が姿を現したので右手で
扱き始めた。

「うひいぃ。うひゃあぁ。気持ちよすぎ。扱けば扱くほどあたしのアワビが厭らしくとろ
けちゃう」
クラスメイト全員と教師はその様子をずっと目にしているのだがこれもまた何の反応も
示さなかった。
「ひぃ、あひゃん、はひぃ♪みんな、こっち見ないで。そんなにジロジロ見られると、あ
たし・・・・コーフンしてアワビからマン汁をたくさん出しちゃうじゃない。あぁん♪」
キュートな指を使いアワビを上下方向にやさしく撫で続けた。

「はぁはぁ。扱き続けてたら『俺』のエロマ〇コが敏感に反応しすぎて気持ちいいよ。そ
ろそろイッちゃうかも。ああん♪」





「あっ。身体が興奮したせいで間違えて『俺』って言っちゃった。あたしは正真正銘の女
の子・・・稲森和香なんだからそんなこと言っちゃいけないね。ぐふふ」

マ〇コ攻めを繰り返していたら身体が熱くなり無性に尖っているものを自身の名器の中
に挿入してみたくなった。立ち上がり近くに立っている20代後半程の若い男性教師の
ズボンを脱ぎ下してみた。
彼は少女の悪戯に怒鳴るどころか全く動じずクラスメイト同様に無反応だった。それを
良いことに黒色のトランクスの中に手を突っ込み男性の象徴であるグロテスクなペニス
を露出させたのだが、思いのほかそれは小指サイズであり手を止めた。

「うわっ、小さっ!」
少女は辛辣な言葉を発した後それをトランクスの中に戻した。
そして次に目をつけたのが机の角だった。

机の角を利用して角オナを始めることにした。

「はぁはぁ。これはちょうどいい硬さだなぁ。あたしのアワビちゃんをどれくらい満足し
てくれるのかしらね。むふふ」
そう囁き唇を歪ませプリーツスカートを捲りあげパンティを下し名器を机の角に近づけ
擦り付けた。

「ぅぅう・・・・ぅああ!」
すぐに刺激が伝わりその尖った部分を棒に見立てて激しく扱き続けた。
「ひいぃっ、なにこれ。気持ちよすぎ。身体に快楽が伝わってきてイッちゃうぅ。もう我
慢できない。うぁああああ!!!」

シャアアアアア~~~

和香は最後までイッてしまい愛液を噴き出した。とんでもないことをして今度こそ誰か
がリアクションするだろうと思われたのだが教師も教壇に立ったままであり周りのクラ
スメイトも席に座ってるままで全く反応がなかった。

なぜなら彼らは静止しているからなのだ。
壁に掛けてある時計を見ると針が『8時36分』で止まっている。彼らは時を止められ
時の狭間にある今現在起こっている出来事を知ることはできず和香(精治)の変態行為を
誰も覗くことはできなかった。




白田精治は女子高生の稲森和香の身体に寄生し操り、教室へ行ったあとでも授業中に時を
止めて狭間の時間で30分ほど少女の身体で卑猥なプレイを繰り広げていった。

「はぁはぁ。角オナ気持ちよかったぜ。おマンコとクリちゃんが熱くなって身体がこんな
に敏感になれるなんてすげぇーな。JKはやっぱ最高だな!グヘヘwww」
少女の可愛らしい声を使って男性口調で不適切かつ下品な言葉をたくさん口にした。

『ボゴオォォォーンッ!!』
気を緩めていると股間部分からグロテスクなペニスが露出された。パンティから剥き出
しになっておりプリーツスカートのシルエットは乱れた。

「俺のムスコも復活したようだし周りにいるほかのお嬢さんらにもコイツを味わって
もらわないとなwぶへへwww」

席を移動し一番前にいるポニーテールの髪型をした少女が座ってる席まで行った。
「明菜ちゃん、あたしのムスコの面倒を見てちょうだい♪ぐひひwww」
そう言うと『明菜』という女子生徒の机の上に乗り彼女の唇の中にパンティから剥き出し
になっているペニスを挿し込んだ。

「むふぅっ、あひゃっ、あひいぃ、いひぃっ、いくぅん♪」
「これはまたたまらない。同じ女の子のお口にチンポ挿入するの気持ちいい。気持ちよす
ぎて・・・またエッチな汁でちゃいそう」
「あぁん。もうだめぇ。ム・・・ムスコが大変お世話になりましたぁ・・・・うあぁああああ♪」

和香は彼女の唇の中に何度もペニスの出し入れを繰り返していき、そうしているうちに
も(全体的に見て女の子の身体でありながら)男性としての快楽を味わうことができそれ
が絶頂を迎え濃厚な精液を彼女の唇の中に飛ばしてしまった。

「はぁはぁ。明菜ちゃんったらお口が汚れてるよ。あたしが綺麗にしてあげるからね」
明菜の唇の中は精液で溢れていたのでキュートな舌を使って唇にキスをして舌を絡ませ
つつ精液を吸い取った。

「ムスコはまた収納されて見えなくなったけどパンティはすっかり汚してしまったなぁ
。仕方ないから明菜ちゃんのパンティに履き替えよう」
精液と愛液により汚れたパンティを脱いで明菜のプリーツスカートを捲り同じく純白色
のパンティを脱がして履き替えた。そして使用済みのパンティのほうは袋に包み和香の
カバンの中にしまっておいた。

「時を止めてからまだ40分しか経ってないな。まだまだ時間があるみたいだし、また外
でも巡回してみるか。可愛い女の子や美しい女性を見かけたら、この身体で強姦すること
になるなw女同士ってのも面白いしなwwwグヘヘwwwww」
ニヤニヤと下品な笑みを浮かべながら教室から出て学校から出ると校門のほうにある原
付のところまで歩いた。近くには生徒指導の教師が原付を怪訝そうに見ていた。

時間を操ったことで時間を止められた人間にとっては急にそこに原付が現れたように
見える。それにより目を疑いたくなるほど驚愕してしまったのだろう・・・・。

少女は怪しい表情を浮かべて原付に跨り発進させその場を去っていった・・・・。




[ 2016/09/02 01:27 ] 寄生 | TB(-) | CM(-)


異空間からの来訪者(その1)

5月13日(火曜日)、午前8時28分49秒。晴れ。気温22度。湿度50%。
時計の針はその時刻で止まっていた。街には学生・会社員・主婦・老人など多くの人々を
見かけるのだが皆その場で静止していた。

身体に触れても撫でてもピクリとも動かない。
40代前半ほどの年齢の男はそれを確認すると『ニヤリ』と口元を歪め通勤途中と思われ
る20代後半くらいの年齢のOLの身体に後ろから抱きついた。着ているブラウスの上
から胸を揉み頬に唇を近づけ舐めまわした。

それだけでは飽き足らず今度は自分の穿いているジーンズとソックス・トランクスを脱
いで下半身を裸にさせグロテスクなペニスを露出させ彼女のタイトスカートとパンティ
を捲り秘部にペニスを挿入させた。

「うぅっ!」
喘ぎ声を上げ何度か出し入れを繰り返しているうちに限界を超えてしまい男は逝ってし
まった。濃厚な精液は彼女の穴の中にすべて入り込んでしまった。

「はぁはぁ。気持ちよかったぜ。こいつは妊娠確定だな。ぐへへ」
その40代男はシャツを脱いで全裸となり近くに停めてある原付に乗って低速で道路を
走っていった。

原付を走らせること15分・・・・。
とある女子高の建物の前に着いたので原付を止めた。校門の前やその近辺の歩道にはセ
ーラー服姿の少女がたくさん見かけたのだが皆静止していた。
全裸男が近づき胸を揉まれてもキスをされても顔色一つ変えずにマネキンのようにそこ
に静止しているままだった。

少女らと一通りスキンシップをはかった後は堂々と校門を進み学校の中へ入っていった。
そして1階から3階までにあるクラスを見物し少女らをジロジロと見ていった。そのうち
『2年A組』というクラスが気になったようですべてのクラスを見終わった後に引き返
しそこにいるひとりの少女のもとへやってきてジロジロと見つめた。

少女は席に座り読書をしているところだった。黒髪ロングの髪をしており、顔だちも良く
おっとりしていて可愛らしかった。全体的に清楚で真面目な雰囲気をしており好みのタ
イプだった。
男は手始めに少女から本を取り上げ身体を持ち上げて1階にある保健室まで運びそこ
のベッドに寝かせた。

そこで頬や唇にキスをしたりセーラー服の上から胸を揉んだりといつものように悪戯を
していった。そして最後に剥き出しになっているペニスを少女の名器に挿し込もうとし
たときに異空間からデジタル時計が出現しそれが赤く点滅していた。

「ちっ、もう時間か。せっかくこんなに可愛い女の子を見つけたのに残念だな。まぁ、ち
ょうどいい。このお嬢さんの中に入ってみたかったところだ。つづきはこれからじっくり
と楽しむかwww」
男はそう言って身体に力を入れると白濁色の粘液状に変わり少女の口元から体内に侵入
した。

すると少女は急に目を開けて起き上がった。
壁に掛けてある姿見の前でセーラー服姿の黒髪ロング美少女の姿がうつし出されたので
それを呆然と見つめた。

waka4.jpg


色々な動作やポーズをしてみたら姿見にうつる少女も同様に動く。
それが自分自身の現在の姿であると確信し唇を緩めた。

「これが俺の今の姿か。どこからどう見ても可愛らしいJKじゃねーか。記念に少し身体
を弄らせてもらうぜ」
床にしゃがみ込みプリーツスカートを捲りその中に右手を忍ばせた。そのまま右手を純
白色のパンティの上に添えてみた。

「うっ、うぅ!」
身体中に一瞬電流のようなものが走りそれが女性器の入口付近に伝わった。
もう一度そこに触れてみると・・・・

「むふぅ・・・これはきもちいい。このお嬢さんの身体、敏感に反応しやがるぞ。相当溜
まってるみたいだな。仕方ないからおじさんが代わりに性欲の処理をしておいてやろう」

少女は厭らしい顔つきに変わり左手を使ってセーラーブラウスの上からややふっくらと
した胸を揉みつつ右手で股間部分を扱き続けた。


「あひぃ、あひゃん♪きもひいい。気持ちよすぎて俺、そろそろイッちゃいそうだぜ。は
ぁはぁ♪」


waka5.jpg


少女は男口調で囁きながら自慰に励んでいった。

ボゴゴゴオォォォン!!
病みつきになり無我夢中で自慰を続けていると濁音とともに少女には似合わないグロテ
スクなペニスが純白色のパンティから剥き出しになっていた。

念のため、立ち上がり姿見をみると少女の股間部分に立派なペニスが生えていることが
再確認できた。

「おっと。興奮のあまり俺のムスコを出してしまったか。ふたなり変態少女のまま教室へ
戻るわけにはいかねぇーから引っ込めてやろうw」
そう言ってキュートな手を使い露出しているペニスをやさしく撫で始めた。

「うぅっ、うぁああああ。なにこれ!いくっ、いぃ、気持ちよすぎ。いぐぅうううう♪」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~

濃厚な精液は姿見にうつる少女の顔面に発射された。射精により股間部分にあるペニス
は体内に収納され見えなくなり正真正銘女性になれた。

ペニスを引っ込めた後は汚れている部分をティッシュで拭き取り身だしなみを整えた。
それから3分ほど経過した頃に今まで止まっていた時計の針が急に動き出した・・・。

「やだ!もうこんな時間。早く教室へ戻らないと。1時限目の授業が始まっちゃう。
ぐへへw」
40代男は黒髪ロング美少女に成りすまし何事もなかったかのようにクラスのほうへ戻
っていった。


[ 2016/08/30 17:40 ] 寄生 | TB(-) | CM(-)


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