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超極太巨肉少女 第22話「誘拐犯と少女」

女子中学生の『寺杜真香』の姿をした強姦魔・・・凍堂智昭はニヤニヤと笑みを浮かべ
ながら道を歩いていた。時刻は午後の1時ということで空腹を満たすために近くにある
喫茶店に入ろうとしたのだが・・・。

背後から30代半ばほどの年齢の男が智昭の身体を抑え車へ連れ込もうとした。
「むっ、何をする・・・。やめろ!やめるんだ!!」
智昭は抵抗したのだが男の強い力により為すすべもなかった。
「くっ・・・・こうなったら・・・」
智昭は何かを強く念じた。すると智昭の両腕が大きくて野太い男性の物へと変化し、
それと同時に男のほうは少女のような小さくて華奢な腕に変化していった。

「な、なんだこれは?力が出ねぇ」
男は自身の両腕が急に変化したことに戸惑っていた。その隙に智昭は力強い拳を男の腹に
ぶつけた。それにより男は気絶し地面に倒れてしまった。

「ふぅー、危ないところだったぜ。さてとコイツをどうしようかな」
智昭は男のズボンのポケットから自動車の鍵を取り出し車のドアを開けて気絶している
男を後部座席に乗せて適当に車を走らせた。セーラー服を身に付けたあどけない顔
をした少女が運転する車は幸運にも誰にも気付かれずに移動していき近くにある駐車場
に車を止めることにした。
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[ 2014/12/22 02:02 ] 部分身体交換 | TB(-) | CM(-)


射精少女(猫)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。変態。紳士(イケメン)。
寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。清楚。温和。





●ショートコントストーリー「飼い猫少女・佑香」

朝の8時・・・・。
亮輔は鏡の前で身だしなみを整えたり鞄にテキスト類を入れたりといった感じで大学に
行く準備をしていると黒っぽい猫耳と尻尾を生やした黒髪ショートヘアのセーラー服姿の
小柄な少女が彼のもとに寄ってきた。

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少女は「にゃおん・・・・」と小さく呟き悲しそうな表情で上目遣いで亮輔を見つめる・・・・。

この少女は亮輔の飼い猫(ペット)の佑香(♀)である。今年で生後14年になる。
元々は山奥に捨てられていた猫(猫耳娘)だったのだが、亮輔が1年前に登山した際に
ミカンのダンボール箱(140サイズ程度)に入れられ捨てられている彼女を発見し即効で救
助したのである。

神をも超えるほど器が広く寛大で温和で善良でやさしく滅茶苦茶イケメンで運動神経抜群で
天才で劣るものがひとつもない大変紳士的な亮輔は、この少女を見て清楚で純真無垢
な感じがして可愛いと思い
・・・・こんな山奥で親から見放されひとり寂しくそこに捨てら
れているなんて遺憾であり非常に可哀そうだと思い、救助だけに留まらず責任を持って
飼うことにした。そして自分好みの淫乱で卑猥な発情しまくりな変態メス猫ちゃんに育て
あげることにしたのだ。


佑香は当初、ものすごく人間嫌いだったのだが亮輔の神をも超えるほどの素晴らしい人柄
とカッコよさのため出会って間もなくして・・・・彼を一目見ただけで彼女は心(ハート)に矢が突き
刺さったかのように心臓の鼓動が高鳴り胸がキュンとなりすぐに打ち解け『にゃぁ~~ん♪うにゃぁ
~~ん♪』と甘えた調子の声で囀り懐いてきた。

「じゃあ、俺、これから大学(ユニィ↘ヴァー↗スィティ↘)に行ってくるから今日も良い子で
留守番してるんだぞ」
「・・・・にゃっ!!」

亮輔は佑香の頭をやさしく撫でたあと玄関の扉を開け外へ出ようとした。
だが、そのとき・・・・背後から佑香が亮輔に抱きついてきた。

「待って。行かないで。あたしのもとから離れないで。亮輔お兄ちゃんがいなくなると
ひとりぼっちで寂しいよぅ」
「おいおい。心配すんなって。どうせ、夜には帰ってくるんだし・・・・」
「嫌だ、嫌だよ。あたしと遊んでよぅ~」

「仕方ないなぁ。じゃあ、ちょっとだけだぞ」
「にゃん♪」と佑香は機嫌を取り直し嬉しそうに微笑み頷いた。
亮輔と佑香は互いに抱きつき合い深いキスを交わした。その後、佑香は亮輔の顔を
ワイルドにペロペロレロレロと舐めまわしてきた。

「あはは。くすぐったいじゃないか~」
それが済むとしゃがみこみ亮輔のズボンのファスナーを開けてそこにキュートな手を突
っ込んで肉棒を取り出し舐めようとした。
「にゃん♪おいしそうなご馳走にゃo(^・x・^)w いただきまぁーす♪」

「こらこら。これは子供が舐めるもんじゃないよ。まったく悪戯好きなニャンコだな~」
亮輔はそう言って肉棒を仕舞おうとしたのだが・・・・。

佑香は今度は獲物をハンティングするかのような素早い動きで亮輔の肉棒を握りキュ
ートな舌唇を使って肉棒の亀頭部分を舐め始めた。彼女は甘えるかのような上目遣いを
して肉棒を『チュパチュパ・・・ペロペロ・・・レロレロ・・・・・』とやさしく舐め続けていった。

「うっ、うあぁああぁぁ。こ・・・こらぁ・・・・・。そこはだめだってばぁ・・・」
「にゃっ、亮輔お兄ちゃんのオチンポすごくおいしいにゃぁ」
「だからだめだって・・・それ以上は!!!」

ぺろぅ、ぺろぅ、ぺろぅ、ぺろぅ~~~!!!!れろれろ~~~れろれろれろ~~!!!
ぺろぅ、ぺろぅ、れろれろ~~!!!れろれろ~~!!!

だが佑香は肉棒を気に入ったのか・・・・・止めるどころかエスカレートしていき亮輔の肉棒を
おいしそうにしゃぶり続けていった。

その結果・・・・。

「うっ・・・・。うああぁぁぁ。もうだめだぁ。でるうううううう!!!!」
びくん、びくん、びくぅんっ、びゅっ、びゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、
どぴゅっ~~~~!!!!

亮輔のたくさんの精液(ザーメン)が佑香の口の中に放出されてしまった。彼女はそれを
おいしそうに飲み込んだ。
「はぁぅ・・・はぁぅ・・・はぁぅ・・・・。これが亮輔お兄ちゃんの味・・・・。とってもおいしいにゃ」
「はぁはぁ。悪戯好きなニャンコにはこうやってお仕置きしてやるぅー!」
「にゃぁん♪」

亮輔は佑香を床に押し倒し赤いスカーフを外しセーラーブラウスを胸のところまで捲り上げ
ブラを外し成長途中で未発達な胸を露出させた。それからプリーツスカートを捲り純白色の
ショーツを脱がせた。

股間部分には薄い陰毛が生えそろっており元捨て猫としてはとても良い毛並みだっ
た。亮輔は佑香の下の御口のほうに顔を近づけ舌を出してやさしく舐め始めた。

「にゃっ、にゃあぁあん♪きもちいいにゃぁん♪」
「あたしぃ、いくぅんっ、気持ちいいっ。亮輔お兄ちゃんにイかされるにゃぁ。はぁ・・・
・はぁ・・・・にゃぁ・・・・にゃぁ・・・・」

亮輔の舌遣いは徐々に激しくなっていった。発情中の佑香の名器はさらに熱くなり何か
がトロトロと蕩けそうな快楽が押し寄せてきた。

佑香の顔は完熟トマトのように真っ赤に染まり汗を掻き舌唇からは涎を垂らしていて目
は上を向きアへ顔になっており身体がムラムラと疼いてしまい快楽に染まり理性を失い
かなり興奮していた。佑香は亮輔の思惑通りすっかり発情中のエロエロで破廉恥な
メス猫と化していた。

その結果・・・。
「にゃっ、にゃぁん、いくぅ、いくん、あたしぃ、気持ち良すぎていっちゃうにゃあ~・・
・・・にゃっ、にゃぁああん、にゃぁおおお~~ん!!」

佑香は甲高い喘ぎ声を漏らしメスとしての快楽の絶頂を迎えついにイってしまった。
それにより大量の愛液(ラブジュース)を噴出させてしまった。

「はぁぅ・・・・・はぁう・・・・・はぁぅ・・・・気持ち良かったにゃ・・・・」
「あはは。これに懲りたらもう悪戯するんじゃないよ」
「にゃぁ・・・・。こんなに気持ち良いお仕置きならもっと受けたいにゃぁ・・・」
「まったく・・・。本当にエロエロなニャンコだなぁ。仕方ない。今日はもっと遊んで
やるよ!」
「わーい。やったにゃぁ~♪」

その後のこと・・・。
亮輔と佑香は一緒にベッドに横たわった。

「亮輔お兄ちゃん。あたしを拾って育ててくれてありがとう」
「なーに、人間として当然のことをしたまでさ。・・・こんなに立派に育ってくれてうれしいよ」と言っ
てやさしく頭を撫でてやった・・・・。

すると佑香は胸がときめき身体が熱くなり頬を真っ赤に染め上げた。先程イってしまったばかり
なのに、また発情してしまったようである・・・。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・お兄ちゃん・・・・・。好き・・・・大好きぃ・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・愛してる・・・
はぁ・・・はぁ・・・・あたし、お兄ちゃんのこと愛してるよ」
「ああ、それは俺も同じだよ。今日は一緒に楽しもうか」
「うん。そうしよう。お兄ちゃん。はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」

・・・・といった感じで良い雰囲気になり二人は抱き合ったりキスを交わしたり舐め合ったりして
お互いの肉体を慰め合い二人だけの世界にどっぷりと嵌り込み、いちゃつき続けていった。

壁は薄く出来ており二人の声が聞こえたせいか隣室からは『ドンッ!』という怒りに任せて壁を殴る、
もしくは蹴るような鈍い音が聞こえたのだが・・・・・。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・亮輔お兄ちゃん・・・・愛してる。あたしを食べてぇ・・・・」
「ああ。わかってるよ。たくさん可愛がってやる・・・・」

・・・・・といった感じで二人は周囲からの煩い雑音を気にせずベッドの上でずっと愛を囁き合っていた。

(了)




「ははは。ようやく作品を書き終えたぞw 俺と佑香ちゃんの物語をなw ・・・・っ
ていってもこの前に精神分離させてやった自作自演の茶番(プレイ)をそのまま文章
にしただけだよなw これは不正(チート)すぎるw 一応いつものように『この物語は
フィクションであり実在の人物・団体等は一切関係ありません』って書いておけば文
句ねぇーよなw」

午前8時・・・。
朝ご飯を食べた佑香(亮輔)は大学に行くちょっと前まで小説の執筆に没頭していた。
執筆を終えると自身が運営管理している(元々は佑香が運営していた)ブログサイト『
ましろにっき(〃ノ∇ノ)』に掲載させた。

「さてと次はどんなプレイをさせて何を書こうかな。アイドルもいいし魔法少女も外せない
。・・・・女王様プレイもさせてみたいな。佑香ちゃんにはこれからもっと頑張ってもらわね
ぇーとなw」

それが済むとプリーツスカート越しに肉棒を弄り出した。
「んぅんっ・・・・あぁん、あたし、この小説を書いてたら身体がまたムラムラしちゃったぁ。
あたし、チンポの暴走を止められない変態な女の子なの。お願いだから引っ込んでよぅ。
これ以上あたしを困らせないでぇ、はぁああああん♪」と佑香の口調を真似て甲高い
声で喘ぐ佑香(亮輔)・・・・。

佑香(亮輔)はセーラー服越しに成長途中で未熟な胸を手荒に揉み解しグロテスクな肉棒
をプリーツスカートに激しく擦り続けた。それにより肉棒は極限にまで膨張し、ついには爆
発してしまった。

「あっ、あぁ~ん、あひぃ~、あひゃぁんっ~、いくぅ、いくううううううう!!!あたしぃ、いっち
ゃうのぅ、はあああ~~ん!!」
びくんっ、びくくんっ!!!どびゅっ、どびゅぅっ~~、どぴゅっ~~~!!!

佑香(亮輔)は甲高い喘ぎ声を部屋中いっぱいに響かせ思いっきり射精し粘液を壁に
向けて飛ばした。

その粘液は害虫のごとくウネウネと動き昨晩から床に横たわっている自身(亮輔)の
身体の中に戻り身だしなみを整えて大学に行く準備をした。

最後に椅子に座り机の前のパソコンに向かっている(先程まで亮輔が寄生していた)
猫耳セーラーの姿をした佑香をベッドまで運びチアガール姿の佑香とメイド姿の佑香と
一緒に寝かせた。

「じゃあ、俺、大学に行ってくるから今日も良い子で留守番してるんだぞ。俺の可愛い
仔猫(佑香)ちゃんたち・・・・」
亮輔は彼女らの唇に熱いキスをし部屋を出ていった。


※この物語はフィクションであり実在の人物・団体等は一切関係ありません。




射精少女(増)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。変態。
寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。清楚。温和。




男臭のする汚らしいボロアパートの一室の中で姿形が全くそっくりな少女が3人、全裸
のまま大きなベッドの上で眠っていた。彼女たちはまるで人形のように静止しており全
く動作することはなく何時間経過しても目覚めることはなかった・・・・。

夜の8時になって玄関の扉が開き一人の男性が入ってきた。男は鞄を床に置くとベッド
に眠っている少女らに近づいた。

「ただいま、俺の『佑香ちゃんたち』・・・。良い子にしてたかい?」
「今から中に入るから待っててね」
「今日はこの佑香ちゃんにしよう」
男はそう言ってズボンのファスナーを開けて肉棒を取り出し扱き始めた。

「うぅっ・・・・うぁああああ・・・・ああああぁぁぁ!!!」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!
男は粘液の放出とともに床に倒れた。粘液はウネウネとベッドに眠っている少女のうち
の一人に接近し口から中に侵入していった。

すると、その少女は目覚めた。不気味な笑みとともに・・・・。
少女は早速起き上り姿見を見て自身の姿を確認した後、箪笥の中から女の子用の下着を
取り出しクローゼットの中から夏用半袖セーラー服を取り出してそれらを身に付けた。

「ははは。寄生完了。佑香ちゃん、いつ見ても可愛いね。これからお兄ちゃんと一緒に
仲良く遊ぼうね。ぐふふ」

大学生の堀丘亮輔は寺中佑香の身体に寄生した時に彼女のDNAを充分に摂取し吸収した
ことで粘液(粘液体)の状態から彼女の姿(彼女のDNAを使用し作り上げた完全にそっ
くりなコピー体)に変身することができる。

また、少し日数を置くとそのコピー体でオナニーをすることにより再び性器を通じて粘
液体となりその肉体から離脱することができるようになる。精神の宿っていないコピー
体はそのまま睡眠状態になり、そうした方法で同一人物の(精神は宿っていない)肉体
を増殖させることができるのだ。

亮輔は本物の佑香の身体から離脱し出ていった後、その能力を活かして『寺中佑香』と
いう少女の(精神の宿っていない)肉体を3体作り出していたのだ。

今、亮輔はそのうちの1体の身体の中に寄生し『寺中佑香』になることができた。

「んぅんっ・・・・あたしの名前は寺中佑香。中学2年生。今日もあたしの中に入って
くれてありがとう。亮輔お兄ちゃん」と恥ずかしそうにオドオドした感じで頬を真っ赤
に染めながら姿見の前で呟く佑香(亮輔)。
亮輔は彼女に成り済まし、そういう風に演じてみた。

それから・・・。
「亮輔お兄ちゃん。大好きだよ。はぁ・・・はぁ・・・・」とセーラー服の上から胸を
揉み喘いでみせた。

「あたし、今日も良い子でお留守番してたよ。御褒美にあたしのオマンコを舐めてちょ
うだい!」

すると床に倒れていた亮輔の身体が急に動き出した。亮輔は自らの精神を分離させるこ
とも可能であり肉体離脱時に自身の精神を一部だけ身体に残しておいたのだ。そのため
、遠隔操作することが可能となっている。

亮輔は佑香(亮輔)の身に付けているプリーツスカートを捲り上げその中に顔を潜め舌
唇を使い純白色のショーツを脱がせて舌唇を彼女の名器に近づけやさしく舐め始めた。

『ペロペロ~~!!』
卑猥で嫌らしい音を立てながら少女の名器を黙々と舐め続けた。
「ひゃぁっ、ひゃあぁ~~ん♪いいよ・・・・きもちいいっ。あたしのアワビが蕩けち
ゃいそう~。はぁ・・・はぁ・・・・」
少女の身体は疼きムラムラし発情していった。

「もっ、もうだめぇ。あたし、いっちゃうかもしれない。ああぁ~~ん♪」
だが亮輔は舌を止めることはせず少女の名器をひたすら舐めていた。

「あっ、あぁん。本当にもうだめなのぅ。我慢できないよ。あたし、いくっ、うぁぁああ、い
っ、いぐんっ、いくうううううぅぅ~~~~!!!」

シャアアア~~~!!!
佑香(亮輔)は大量の愛液を噴出させた。それと同時に『ボゴオォ~~ン!!』という
音がなり股間部分に男性の象徴であるグロテスクな肉棒が出現した。

「はぁ・・・はぁ・・・・。あたしってなんて嫌らしい女の子なの。あまりもの気持ち
良さでチンポを出しちゃったぁ。こんなところを誰かに見られたらどうしよう。恥ずか
しいよぅ。こうなったら仕方ない。暴走を鎮めるためにこの嫌らしいエロチンポを誰
かに刺し込もう。はぁはぁ・・・・」と囁きプリーツスカートの上からグロテスクな肉棒を
激しく撫でてみた・・・・。

「はぁ、あぁん。やぁん♪でっ、でるぅ~。でちゃうよぅ~~。あたしのおちんちんか
らたくさんの汁が出ちゃうよぅ。うあああああ!!!」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!

少女は射精し粘液を放出させた。その粘液はウネウネと動きベッドに眠っているふたり
の『佑香』の口の中に入っていった。すると彼女らも急に起き上がり動き出した。彼女
らはクローゼットを開けて衣装を取り出し身に付けた。ひとりは猫耳にメイド服。もう
ひとりはチアガールのユニフォームをしてコスプレさせ佑香(亮輔)のもとに行き肉棒
を黙々と舐め始めた。

「はぁ・・・はぁ・・・。いろんな格好の佑香たんが俺を攻めてくるよぅ。俺ももっと
演じてやらないとな・・・。はぁああん。もっとあたしのチンポを舐めて。あたし気持
ち良くなりたいの。はぁああん♪」
佑香(亮輔)は彼女らに舐められ肉棒はさらに熱くなり膨張し爆発しそうになっていた。

「あひゃっ、あひぃ~、お、おれ、ふたりの佑香ちゃんにチンポを舐められてるよぉ。
って俺も今は佑香ちゃんと同じ姿してるんだよな。同じ顔をした女の子に舐められるぅ
。たまんねぇーな。はぁはぁ。・・・・あん、あたし、瓜二つな女の子たちに舐められて
もう我慢できないのぅ。チンポがこんなに膨れ上がっちゃって。うあっ、本当にむりぃ
~~。うあああぁ。いくううううう!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!

佑香(亮輔)は大量の濃厚な精液(ザーメン)を彼女らの顔面にぶっかけてあげた。彼
女らは淫乱な表情を作り嫌らしくそれを口の中に飲んでみせた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・。佑香たん・・・佑香ちゃん・・・はぁ・・・はぁ・・・・
。気持ち良かったよ。今日は疲れたから一緒におネンネしようね」

佑香(亮輔)はセーラー服のまま大きなベッドの中央に横たわった。その両隣にはそれ
ぞれ猫耳メイド姿の佑香とチアガールのユニフォームを着た佑香が横たわり一緒に就
寝することにした。



射精少女(出)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。変態。
寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。清楚。温和。





女子中学生・寺中佑香の身体に寄生して成り済ましオナニー三昧な毎日を送ってから一
ヶ月が経過した頃だった。
亮輔は佑香の身体から離脱することにした。

「佑香ちゃん・・・この一ヶ月間、君の肉体を存分に楽しませてもらったよ。長居はよ
くないからそろそろ出ていくね」

夜の0時。パジャマ姿の佑香(亮輔)はベッドから起き上りパジャマのズボンとクマ柄
のショーツを脱いで股間部分に手を当て刺激させていた。

「むふぅ・・・・あぁん♪」と小さく喘ぎ声を漏らすと快楽のあまり手が激しくなり女の
子の名器を擦り続けていった。
身体は次第に熱くなり頬を真っ赤に染め眉を潜め汗を掻き舌唇からは涎を垂らしていた。
『ボゴオォ~~ン!!』

女の子の名器を集中的に擦り続けると、そこから少女の身体には全く不釣り合いな男性
の象徴であるグロテスクな肉棒が出現した。

「はぁはぁ・・・。たくさん外にブッ放してくれ!!!うああああぁぁああ~~~!!!」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!
佑香(亮輔)は天井に向けて卑猥な白く濁りかけな半透明色の粘液を大量に放出させた。
それと同時に佑香はアへ顔で白目を向き床に倒れ込んだ。彼女の股間部分に生えている
肉棒は次第に収縮され消滅してしまい元の女の子の肉体に戻っていった。

彼女が放出させた大量の粘液は床にポタポタと落ちひとつにまとまり人の姿を形成して
いった。そしてそこに出来上がったのが20代前半の男ではなく・・・・代わりにそこ
にはひとりの少女の姿が形造られていた。

艶やかなナチュラル黒髪ショート・希望に満ち溢れた大きくて愛嬌のある天使のよう
な瞳・潤いのある若々しい肌・成長途中で控え目な胸・周囲には薄い陰毛が生え
そろっている新鮮で未熟な女性の名器・小柄でキュートな身体・・・・・全体的に清楚で
純粋な雰囲気を漂わせる幼顔をした美少女・・・・『寺中佑香』がそこに立っていたのだ。

佑香と瓜二つなその少女は姿見の前で動作をし確認した後、床に倒れ込んでいる佑香に
パジャマのズボンをちゃんと穿かせ身体を持ち上げベッドに寝かせた。

「ははは。長期間、佑香ちゃんの身体の中に寄生してたからDNAを充分に取り込むこ
とができたぞ。おかげで佑香ちゃんと全く同じ身体(分身体)になれたぜ」
「唯一の違いと言えばココだな・・・・うぅっ・・・・うああああ!!!」

『ボゴオォ~~ン!!』
佑香(亮輔)は女性器に力を入れるとそこから男性の象徴であるグロテスクな肉棒が出
現した。
「へへ。この身体は俺と佑香ちゃんのDNAが混じり合っている不純物だ。身体の全
体もしくは部分変化なんて簡単なことさ」

「じゃあな。佑香ちゃん。またどこかで会おうぜ。・・・・・と言っても寄生時に脳に細
工しておいたから俺のことなんて知らないだろうがなw」

佑香(亮輔)はそう言って箪笥の中から下着を取り出して身に付け、その上にハンガー
にかけてある夏用半袖セーラー服を身に付けた。
最後に股間部分にあるグロテスクで極太な肉棒を引っ込めるとプリーツスカートのシル
エットの乱れはなくなり完全に女子中学生の『寺中佑香』となった。

佑香(亮輔)はベッドで眠っている佑香の唇にキスをし速やかに外へ出て彼女のもとか
ら去っていった。




午前6時・・・・。
寺中佑香は目覚まし時計の音で目を覚まし身体を起こした。

「ぅう・・・・・んぅん・・・そういえば昨夜ブログを開設しようと思ったんだけど寝
ちゃったぁ。よし、今日忘れずにがんばるぞぅー」
佑香はカーテンを開けたあと自室を出て階段を降りてリビングへ向かった。
亮輔は佑香の身体に寄生した時に彼女の脳を弄り都合よく記憶を操作し真実を隠蔽する
ことにしたのだ。ついでに最後に家を去る前に彼女の家族全員の身体に寄生し記憶操作
を行った。

それにより、以下の3点の記憶を削除し偽りの記憶を植え付けることができた。
①亮輔が佑香の身体に寄生し彼女に成り済まし淫らな生活を送っていたこと⇒いつも通
りの平凡な日常を送り続けた。
②以前からブログを開設し自作小説を執筆し掲載していたこと⇒最近になってブログを
開設しようと思うようになった。
③亮輔が最後に箪笥の中に入っていた下着類やハンガーに掛っていた制服(セーラー服
)を持っていったこと⇒元々存在しなかったことにしたため盗られたことを知らない。

亮輔は佑香の身体を使ってオナニーは行っていたが関係人物には全くちょっかいを出し
ていなかったので記憶操作をしても何の障害もなかった。

佑香のDNAを取り込んだ亮輔は彼女の姿で一カ月ぶりに自身の住むボロアパートへ戻
り早速オナニーを始めた。

男臭のする汚らわしい部屋の中でセーラー服姿の黒髪ショートの美少女がセーラー服越
しに胸を揉みグロテスクな肉棒を剥き出しにし壁に擦り付け刺激を与えていた。
「ぁあ・・・・きもちいい・・・・きもちよすぎるよぉ・・・・俺の佑香ちゃん。ここ
でなら誰にも邪魔されずに嫌らしいことをたくさんできるね。はぁ・・・・はぁ・・・・・」

佑香(亮輔)は変質者のごとく甲高い声で喘ぎ続けていった。



射精少女(創)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。
寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。清楚。温和。




堀丘亮輔は寄生能力を使い女子中学生の寺中佑香の身体に寄生したまま彼女に成り済ま
しオナニー三昧の変態ライフを送り続けていた。

佑香(亮輔)はいつもどおり学校から家に帰宅すると真っ先に自身の部屋へ入り壁に掛けて
ある姿見を覗き自身の姿を再確認した。

そこには夏用半袖セーラー服を身に付けた艶やかなナチュラル黒髪ショートをした清楚で
純粋な雰囲気を漂わせる幼顔をした可愛らしい少女の姿が映し出されていた。

自身が動作をすると目の前に映る少女も同様に動作をする・・・・。改めて亮輔はこの
寺中佑香という少女になれたんだと実感した。

佑香(亮輔)は姿見に映る自分と瓜二つな少女に唇を近づけ深いキスをした。
ちゅ~~、ちゅぱ~、じゅぱぁ~~、じゅぱああぁ~~!!
「セーラー服姿の佑香ちゃん・・・・はぁ・・・はぁ・・・・。なんて可愛いんだ。こうしてると双子
同士がいちゃついてるみたいだね。いつか一緒にエッチなことしようね。はぁはぁ・・・・」と
変質者のように嫌らしい言葉をしゃべらせ卑猥な喘ぎ声を漏らし姿見に映る自身の唇に
何度もキスをした。

それにより性欲が高まり自身の未発達な胸をセーラー服越しに揉みながらプリーツスカートの
上に手を当てやさしく撫で始めた。
「はぁはぁ・・・・佑香ちゃん・・・・まだ胸が小さいんだね。だけど心配はいらないよ。これから俺が
これからこの身体をたくさん開発(カスタマイズ)してあげるからね。はぁ・・・・はぁ・・・・」と小さく
変質者のような嫌らしい喘ぎ声を漏らした。

それから佑香(亮輔)はベッドに横たわりセーラー服のまま変態オナニーを行うことにした。

「最高だな。この身体。病み付きになっちまいそうだぜ」と男口調で呟きながら名器をプリーツ
スカートの上から弄り未発達な胸をセーラーブラウスの上から揉み始めた。

「あっ、あぁん♪気持ち良すぎだろ。これは・・・・ぁああああ!!!」
佑香(亮輔)の身体は敏感に反応していた。そうしているうちに名器に与える刺激が
強くなり・・・・・・。

「だめだぁ。そろそろいくぅ、いっちゃうぅ~!!うぁあああああ!!!」

シャアアアア~~~!!

佑香(亮輔)は女の子の名器を弄り続け快楽のあまり手付きが激しくなり早くも逝って
しまい愛液が純白色のショーツに染み込み汚れてしまった。
だが、それで終わりではなかった。

佑香(亮輔)は股間部分に手を当てそこに力を入れると・・・。
『ボゴオォ~~ン!!!』
卑猥な濁音とともにプリーツスカートのシルエットが乱れ捲ってみると少女には不釣り
合いなグロテスクな肉棒がそこに出現し純白色のショーツからはみ出ていた。

肉棒の亀頭には白く濁りかけた半透明色をしたネバネバとした卑猥で汚らわしい男の肉汁
が今にも超新星爆発を引き起こし垂れ落ちそうな状態になっていた。

「ははは。俺の真の姿が現れたな。今度はこいつ(俺の相棒)を可愛がってやる番だぜ」と
ニヤニヤと淫乱な笑みを浮かべてベッドの上でうつ伏せの状態になり胸をセーラーブラウス
の上から手荒に揉みながらプリーツスカート越しに肉棒をシーツに擦り付けた。

「ぅう・・・・あぁ~ん!あたしは女子中学生の寺中佑香・・・・。みんなには内緒に
してるけど本当は変態フタナリ娘で女の子を見てると欲情してしまって常にチンポがムラ
ムラして耐えられないの。今日もこうやって自分のチンポを扱いて快楽を味わって喜んでる
どうしようもないくらい変態さんなのぅ。はぁはぁ」
「あぁん、きもちいい。気持ち良すぎて・・・・あたし・・・・いや、ぼく、チンポの暴走を止めら
れないよぅ。あぁん♪」

佑香(亮輔)は全くの虚構の事実を彼女の口からしゃべらせグロテスクな肉棒を激しく
擦りつけていた。
すると・・・・。
「はぁ、あぁん。そろそろこっちのほうもいっちゃう~~。もうだめだぁ。ぼく、いっちゃうよぅ、
うああああぁあぁ~~~!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!!
佑香(亮輔)の肉棒は絶頂を迎え男としてもついに逝ってしまった。
たくさんの濃厚で汚らわしい精液(ザーメン)を外に放出させてしまった。
「はぁはぁ。勢いでたくさん出してしまったようで最高のオナニーだったな。この女子中
学生の肉体をベースに変態フタナリ娘になれて本当に良かったぜ」

「さてと相当身体がエロエロになってきたことだし今日も佑香ちゃんに成り替わって小説
のほうも執筆しておこう。ぐへへw」

この寺中佑香という少女は小説がとても好きでWeb上にある自身のブログに小説を載
せているようだ。そのブログサイトの名前は『ましろにっき(〃ノ∇ノ)』。彼女のハンド
ルネームは『搭木煉瓦(とうもく れんが)』もしくは『もくれん』ということだった。
彼女は女の子らしい恋愛物やアニマル関連の癒し系の作品をたくさん載せていた。

だが、それも以前までのこと・・・・。
亮輔がこの少女の身体に寄生し乗っ取ってからは小説の趣向は一変し、『中年男⇔女子中
高生による憑依・入れ替わり』といった内容のものが好きで、そうした性転換官能小説ばかり
を載せるようになった。

以前まで白やピンクをイメージした癒し系小説サイト『ましろにっき(〃ノ∇ノ)』も背景
を重圧感のある真っ黒に染め、アブノーマルな男性指向の官能小説ばかりを投稿し文字
通り暗黒面(ダークサイド)に堕ちてしまった。

サイトのメインである『ましろにっき』という・・・・ひとりの少女が近所のアパート
に引っ越してきた男子大学生に片思いし告白できずに毎日を過ごしている・・・という
あらすじから始まる恋愛小説(ラブストーリー)があるのだが、名前と登場人物を借りてそ
れをモデルに第1話から新しく造り直すことにした。

『憑依の薬を手に入れた男子大学生は自らの性欲のあまり近所に住んでいる恋愛少女
の身体に憑依し彼女に成り済まし毎日オナニー三昧な変態ライフを送り続けている・・・』
というふうにしてみた。

妄想が高まりその小説を勢いのあまり黙々と毎日更新し続けているとサイトのアクセスが急
に伸び始めた。

「へへ。やめられねぇーなw この小説(ストーリー)・・・。この身体は俺が寄生して
乗っ取ったんだ。これからは俺が佑香ちゃんの代筆者(ゴーストライター)になってたくさん
のエロ小説を世に送り出してやんよwぐへへwww」とニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべ椅子
に座り学習机の上に設置してあるノートパソコンに向かい小説を黙々と書き続けていった。

官能小説を書いているうちにもプリーツスカートの中に隠れ潜んでいるグロテスクな肉
棒がすぐに復活し勃起しシルエットを乱していた。
その度にも肉棒をキュートな手でやさしく抑えていた。

「ひゃぁっ、ひゃぁん♪やだっ、あたしのチンポったらこんなに極太に大きくならないでぇ♪
暴れられでもしたら作業どころじゃないじゃない。執筆中は大人しくしてよぅ。はぁはぁ・・・・」
と部屋中に恥ずかしい甲高い少女の喘ぎ声を漏らし執筆を続けた。

「このブログサイトの管理人である俺は今や全て満たしていないんだろうけど後でいろ
いろと面倒だから一応は書いておくか。『この物語はフィクションであり実在の人物・団
体等は一切関係ありません。』、『当サイトは18歳未満の方や内容に不快を感じる方、
現実とフィクション(架空の出来事)の区別が付かない方は閲覧をご遠慮ください。』っ
てねw」

「まさかこんなアブノーマルなエロ小説の執筆者がオナニーやセックスもまだ知らないよ
うな幼顔をした可憐な少女とは誰も思うまいw(まぁ、中の・・・さらに中の人は20代の
男だけどなwww) さてと、佑香ちゃんの代筆者(ゴーストライター)としてたくさん小説を
書いちゃうぞ。ぐへへwww」

佑香(亮輔)はそういった調子で佑香に成り替わり今日も淫らな生活を送りつつ彼女の
時と一変したアブノーマルな変態小説を黙々と書き続けていった。


[ 2014/08/31 13:52 ] 寄生 | TB(0) | CM(0)


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