万全な空き巣対策 エロエロな館
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万全な空き巣対策(3)

しばらくして家に戻ってきた秋奈(亮輔)は服を脱いで全裸となりバリカンを持って風
呂場へ入った。

「さてとこの汚れた髪ともおさらばだな」

秋奈(亮輔)はバリカンを使って金色の髪を一気にカットし丸坊主となった。そのあと
大量の髪の毛を掃除した後でシャワーを浴びて汚れを落としてタオルで身体を乾かし、
とりあえずブラウスだけを着た。

姿見には裸ブラウス状態の秋奈(亮輔)の姿が映し出された。

「頭が丸坊主で変だな。よしコイツを取り付けよう」

秋奈(亮輔)は買い物袋から何かを取り出した。それは艶やかな黒髪ロングのウィッグ
であり、それをすぐに自身の頭にセットした。

「よし、これで完璧だ。髪を染めてたときよりも清楚で可愛く見えるぞ」

黒髪ロングのウィッグをセットした秋奈(亮輔)は金髪のときよりもずっと似合ってお
り可愛く見えた。
さらに制服を身だしなみに気を付けながら着てみると清楚で良い雰囲気を漂わせた。

「これをお嬢ちゃんに見せつけるとどう思うんだろうな。ちょっと見せびらかしてこよ
うっと。この生まれ変わった姿をね」

秋奈(亮輔)は亮輔(秋奈)を閉じめている部屋に入った。

「ちっ。まだ眠ってやがるぜ。チンポでも舐めて起こしてやろうかな。まぁ、せっかく
こんなに綺麗になれたんだ。それはねぇーよな」

だが、そのときだった・・・・

「ぅ・・・・うぅうう・・・」

「おっ、起きたようだな。お嬢ちゃん」


「あれ・・・・私・・・いったい・・・・あっ・・・・あぁぁぁぁぁあああ!!!」

秋奈は目覚めるとともに今までの出来事が瞬時に思い出した。

「私の身体返せっ!!」

「おっと。それはもうできない相談さ。だってこれはもう俺の身体なんだからな。そん
なことよりもこの髪型どう思う?」

秋奈(亮輔)は電気を付けて顔をはっきりと見せた。

「あっ・・・あぁああああああ!!!私のお気に入りのヘアースタイルが・・・・。な
んてことしてこれたの!!」

亮輔(秋奈)は予想通り激怒した。

「黒髪ロング・・・・清楚な雰囲気で良い髪型じゃないか。感謝こそされど恨まれる筋
合いはないね」

「戻して!何もかも戻してったら!!」

「あはは。言ったろ。それはもうできないって。お嬢ちゃんは今後冴えない中年男性と
して生活するが良い。そして俺にはこの若い身体で素晴らしい女子高生ライフが待って
いるというわけだ・・・・と言いたいところだけど記憶を読ませてもらったら家に帰っ
ても両親はいないし、学校に行っても不良友達しかいない。新鮮な女子高生ライフはど
うやら楽しめそうにないから俺もお嬢ちゃんとこの家で一緒に暮らすことにするよ。身
よりのない女の子が遠い親戚のおじさんの家に預けられたという設定でね。ぐひひ」

「いいかげんにしてっ!!」

「いいかげんにできないねぇ。これから一緒に共同生活楽しもうぜ。お☆じ☆さ☆ん♪」

「・・・・・」

そうして女子高生(小鐘秋奈)の肉体を手に入れた中年男性(替身亮輔)は中年男性の
身体となった秋奈を監禁し奇妙な共同生活を続けた。

その日以来、この地域一帯の空き巣事件は当然のことながらピタリと止んだ。
空き巣常習犯である秋奈は捕まることはなく、それと同時に亮輔から解放されることは
なかった。

秋奈はこの家に空き巣に入ったことが運の尽きであり後悔し続けた・・・・。


(おわり)


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[ 2013/05/16 03:43 ] 肉体交換 | TB(0) | CM(0)


万全な空き巣対策(2)

制服を淫らに着こなした秋奈(亮輔)は亮輔(秋奈)の身体を床に倒した。
そしてズボンのファスナーを開けてそこから大きな肉棒を取り出し小さな女の子の舌で
舐め始めた。

「なっ、やめっ、ぁあっ」

「ぐひひ。男のカンカクはハジメテかい?ハジメテだろーな。男にとってチンポ舐めら
れるのってこんなに気持ち良いんだぜ。なんならこのまま身体を交換したままお互い成
り済まして生活しても良いんだぞ。お嬢ちゃんには大金が入り裕福な暮らしができるし
、俺は若々しい女の子の身体を手に入れれるしお互い損はしないはずなんだが・・・・」

「ふざけないでよ。こんなキモいおっさんの身体なんて嫌だ・・・。早く元に戻してよ」

「悪かったなぁ。『キモいおっさん』で。そのキモいおっさんにこれから犯されるお嬢ち
ゃんも相当滑稽だぜ。ぐひひ」

秋奈(亮輔)はそう言うと亮輔(秋奈)の上体に跨り肉棒を持ち秘部に挿入させようと
した。

「やっ、やめろっ。中に入れるな!!」

「ああん?何度も経験済みのようだし別に問題ねぇーだろ。ちゃんと料金は払うよ。
ぐひひ」

そしてゆっくりと腰を下ろすと・・・

「ぅ・・・ぅぐっ・・・・」

「あっ、ぅああああぁぁぁああっ!!」

肉棒は見事に女の子の秘部に挿入された。

「あぁっ、あぁぁぁぁっ、いいっ、きもちいいっ。これでこそ女子高生の肉体だぁ。若
いってのは良いねぇ。はぁはぁ」

秋奈(亮輔)は何度も腰を下し肉棒の出し入れを繰り返していった。

「あっ、あっ・・・・俺、そろそろ逝きそうだよ。この身体は素晴らしい。経験済みだ
けあってこんなに敏感に反応するぞっ。なぁ、お嬢ちゃん。この身体、俺に譲ってくれよ
。俺が有効活用してやるからさ。はぁはぁ」

「誰があんたなんかに・・・・うぅっ!!」

「おや、どうやらお嬢ちゃんもその身体気にいってるみたいだな。身体は嘘を付けない
よな。お嬢ちゃんの肉棒すごくビンビンしてるのがわかるぜぇ」

「なっ、これは・・・・」

「へぇん!隠さなくて良いんだぜ。すぐに快楽に導いてやるからよぉ。はぁはぁ」

そして何度もピストン運動をしているうちに・・・・。

「だぁっ、だめぇ、もうそれ以上は・・・・ああぁあああぁぁあ!!!」

「はぁはぁ。俺も限界だぜ。俺のこの女子高生の身体が妊娠しちまったらお嬢ちゃんの
せいだからな。そのときは責任取れよ・・・・はぁはぁ・・・・」

「ふざけないでよ。それは私の身体ぁ・・・・うぅ、うあぁぁぁぁぁあぁあ!!!!」

「ぁぁぁああっ・・・・あああああぁぁあ・・・・いっ、いくぅ・・・・いくん・・・
・・・おれ・・・・・いくううううぅぅぅ!!!」

二人は互いに部屋中いっぱいに叫びそれと同時に逝ってしまった。
亮輔(秋奈)は精液を放出させたのだが秋奈(亮輔)はその瞬間避けて尻にかかり中出
しを免れた。

「はぁはぁ。最高だったぜ。この身体はよぉ」

「はぁはぁ・・・・」

二人は疲れ床に横たわったままなのだが秋奈(亮輔)はすぐに起き上った。

「よし、約束通り身体を元に戻してやろう」

「・・・え?・・・本当に」

「・・・・とも思ったが戻らないほうが良さそうだな。考えてもみろ。お嬢ちゃんがこ
の身体に戻っても空き巣を繰り返していつか警察に捕まるかもしれない。そんな不幸な
少女に俺はさせたくないからこのまま互いの肉体が入れ替わったまま生活しようじゃな
いか。先ほども言ったがお嬢ちゃんには大金が手に入るし、俺には汚れてるとはいえ
この若い女の子の身体が手に入る。お互いにとって有益だと思うんだが・・・・」

「ふざけんなぁ!!そんな屁理屈どうでもいい!それは私の身体!今すぐ返せ!!」

「あーあ。全く聞き分けのない子だなぁ。せっかく選択の余地を与えてやってるのに・・・・」

秋奈(亮輔)はその場を去り別の部屋から飲み薬を持ってきて亮輔(秋奈)の口を無理
やり抉じ開けようとした。

「さぁ、飲め!!」

「やっ、やぁああああ!!!」

乱暴に抉じ開けなんとかそれを飲ませると亮輔(秋奈)は急に眠り始めた。その隙に紐
や縄で全身を縛り自由を奪い隣の窓ひとつない暗い部屋の中に閉じ込めた。

「ふぅ~。これで大人しくなったぜ」

秋奈(亮輔)はすっきりした様子でその部屋から出てきて別の姿見のある部屋に入った。

「これでこの女子高生の身体は俺のモノだ。だからこれからこの身体をどう使おうが勝
手なんだ」

秋奈(亮輔)は姿見を見ながら囁き自身の身体を確かめた。制服のブラウスとチェック
柄の赤いミニスカート・下着を脱いで産まれたときの姿になってみた。

「へぇ~。このお嬢ちゃんもよく見るとそこそこ可愛いじゃないか。もっと可愛く見せ
るように俺が少しコーディネートしてやろうじゃないか。そしてより可愛らしい女子高
生に造り上げてやるよ。ぐひひ」

秋奈(亮輔)はそう呟いたのちに脱ぎ捨てた下着と制服を再び身に付け家の鍵と財布を
持ち外出した。



(つづく)



[ 2013/05/16 02:16 ] 肉体交換 | TB(0) | CM(0)


万全な空き巣対策(1)

ある日の午後4時頃のこと。
一人の女子高生が学校からの帰り際に辺りの家をチラチラと様子を伺いながら歩いていた。
彼女は髪を金色に染め上げており身に付けている制服(ブレザー)をだらしなく着こな
しており悪い雰囲気を漂わせながら彼女の家とは真逆の道を歩き続けた。

そしてしばらく歩いていると一軒の大きな家を発見した。
それと同時に彼女はニヤリと笑みを浮かべてその家に慎重に近づき辺りを見て留守中で
あることを確かめた後、中に侵入することにした。

玄関の扉はもちろん施錠されておりそこからは入らず裏側の部屋の窓から侵入すること
にし、上手く中に侵入することができた彼女は家の中を探索した。

「何か良い物ないかなー。おっ、あそこに金庫が・・・」

彼女は大広間の隣の小部屋の中に金庫があることを確認し、それのロックをいとも簡単
に解除することができた。

彼女の名前は小鐘秋奈(こがね あきな)。
高校2年生。空き巣の常習犯であり学校帰りなどに留守の家を狙い忍び込んで金品を盗
み続けているのだが巧妙な忍びのテクニックにより今まで捕まったことはない。

「え~と。どのくらい入ってるかな」

秋奈はニヤニヤと笑みを浮かべながら金庫の中を開けてみた。
だが・・・・

「な、なにこれ?うそ・・・何も入ってないじゃない・・・・!!」

金庫の中身は空っぽであり秋奈は愕然とした。
と、そのときだった・・・・

「残念だったな、お嬢ちゃん。欲しがってた物はこれかな・・・」

「・・・・えっ!!」

秋奈は後ろを振り向くとそこには冴えない感じの中年男性が立っていた。そしてその手
には札束の入った鞄があった。

秋奈は逃げようとも思ったが鞄にある札束を見つけるとお金に目が眩み咄嗟にその鞄を
奪おうとした。

だが・・・・

「おっとコイツは渡せねぇーな」

中年男性は秋奈の身体を抑えた。

「やだっ、なにすんの。離してっ!!」

「へへへ。警察に知らせてやっても良いんだぜ。ばらされたくなければ俺と一発やらせ
るよ」

「やだっ、キモっ、そんなことできるわけないじゃないっ」

「ははは!相当口の悪いお嬢さんだな。だったらこうするとどうかな・・・」

中年男性は秋奈の身体に触れながら強く心の中で何かを念じた。
すると・・・・

「あ、あれ・・・私・・・・どうなってるの?」

秋奈の視界は急に変化した。目の前には自身と同じ髪型・体系・服装をした少女の後ろ
姿が映し出された。
そしてその少女は振り返りこちらを見て素顔を晒した。
その顔は紛れもなく自身の顔であることに気が付いた秋奈は驚愕してしまった。

「なっ、どうして・・・私がそこに・・・・」

すると目の前にいる少女はニヤリと笑みを微笑みながら言葉を発した。

「相当驚いてるみてぇーだな。俺様の肉体交換能力を使って互いの身体を交換したのさ
。これで今や俺は冴えない中年男性ではなく若々しいピチピチな女子高生というわけだ
。この姿でなら良いだろ。この俺・・・・替身亮輔(かえみ りょうすけ)とセックス
を楽しもうぜ」

そう言って秋奈(中身は亮輔)は中年男性・・・亮輔(中身は秋奈)を押し倒した。

「なっ、やめぇっ・・・・」

「俺様の言うことを聞いておいたほうが良いぜ。それができなければお嬢さんを警察に
通報することになってしまうんだからな。それに身体を元に戻して上げても良いんだぜ」

「・・・・・」

「そうだ。大人しくしてるんだ。まずは俺のオマンコを舐めろ」

秋奈(亮輔)はチェック柄の赤いミニスカートを捲り上げパンティを下し女の子の秘密
の部分を露出させた。

「さぁ、舐めろよ。自分の元の身体のオマンコだ。舐めれるだろ」

「できるわけないでしょ・・・・」

「できなければ元の身体に戻してやれねぇーな」

「わかったわよ。やればいいんでしょ。やれば・・・」

「へへへ。物分かりがよくて良いね。さぁ、存分に舐めてくれ」

亮輔(秋奈)は秋奈(亮輔)に脅しにより不本意ながら舐め始めた。中年男性の汚い下
唇が女子高生の新鮮で若々しいアワビに近づき舌を出してその表面をゆっくりと慎重に
舐め始めた。

「ぅう・・・ぁあああ・・・・はぁあああん♪」

それによりその女子高生は卑猥な甲高いサエズリを部屋中いっぱいに響かせ女の子とし
ての快楽に浸り続けた。


そして・・・。

「うっ、ぅあああぁぁぁんっ。いいっ、いくんっ、ああぁっぁあああ、いくうううぅん
んっ♪」

身体の絶頂がピークに達し喘ぎ声を漏らし早くも逝ってしまった。

「はぁはぁ。気持ちいいっ。気持ちよかったぞ。お嬢ちゃん、舐めるの上手いな。もし
かしてハジメテじゃなかったりしてな・・・」

「あなたには関係ないでしょ・・・・」

「おっと言わなくても良いぜ。肉体を交換したなら脳に蓄積している記憶を読み取るこ
とができるんだからな。え~とお名前は小鐘秋奈。○×高校の2年生だね。ハジメテの
体験は中3の時だね・・・。去年、援助交際もしたのか。なるほどね、どうりで上手い
わけか」

「もういいでしょ。身体を元に戻してよ」

「いや、どうやらペナルティが軽かったようだな!!続きをやるぜ!」

「ちょっとぉ、何をする気・・・」

「ははは、それはこれからのお楽しみさ」

秋奈(亮輔)は女子高生の制服である茶色のブレザーを脱いで赤いリボンを外しブラウ
スのボタンを一つずつゆっくりと外していった。


(つづく)



万全な空き巣対策

■あらすじ

 午後4時頃、空き巣常習犯である少女・小鐘秋奈はいつものように
学校の帰りに民家に忍び込むのだが・・・・



■登場人物

・小鐘秋奈(こがね あきな)
 高校2年生。不良。金髪。民家に忍び込み空き巣を繰り返している。

・替身亮輔(かえみ りょうすけ)
 中年男性。閑静な住宅街にある一軒の大きな家に住んでいる。不思議
 な能力を持っている。 

■カテゴリ
 入れ替わり(中年男性⇔女子高生) 18禁


■ストーリー(全3話)
万全な空き巣対策(1)
万全な空き巣対策(2)
万全な空き巣対策(3)




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