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超極太巨肉少女 第25話「変態ちんぽ娘と半精神交換」

「あひゃぁっ、あへぇ、あひぃ、あひぃひぃ~。あたしはチンポを持った変態な女の子
なの。こんな姿、誰にも見せられないよぉ。ああんっ♪」

『真香』は甘い女の子の声でそう囁き男性器を扱った変態オナニーをエスカレートさせ
ていった。小さくてキュートな少女の手が極太なペニスをどんどん苛めていく。それに
乗じて身体が欲情しムンムンと熱くなりペニスが膨れ上がりプリーツスカートのシルエ
ットを大きく乱した。

「はぁはぁ。あたしのチンポ、ものすごく極太になっちゃった♪もっと大きくなれるかな
。ぁあああん♪」

ペニスは極太に膨れる一方でついには爆発寸前のサイズにまで膨張していった。
『超極太巨肉少女』・・・・男顔負けなグロテスクで極めて太く長い肉塊(ペニス)を備
え持った純真無垢な幼顔の少女がここに完成されたといったところである。

「ぅうっ。この辺で限界かな。あと少し弄ると明らかにイってしまうよな・・・」
ここまでくると限界点を超えてイってしまうと思われたのだが『真香』はわずかながら
の理性でなんとかペニスの暴走を食い止めた。
「はぁはぁ・・・」
姿見には男顔負けなグロテスクなペニスのせいで完全に醜い異様な姿と化した少女が映
し出されていた。

『真香』は姿見の前で腰振りダンスをしたり変なポーズをとったりしてこの少女の尊厳
をひたすら辱めた。
「へへへ。いいね。真香ちゃんの変態な姿、たくさん撮っておこうかな」とニヤニヤと
笑みを浮かべながら呟きビデオカメラを探し現在の卑猥な姿をデータに残すことにした。

だが、そのときだった。インターホンが連続で鳴り出した。
『ちょっとぉ。そこにいるんでしょ?約束通り来てやったわよ。ちゃんと全部元に戻し
てもらうわよ?』
扉の向こうで甲高い少女の声が聞こえた。智昭はすぐにそれが誰なのか分かりニヤニヤ
と怪しい笑みを浮かべて扉を開けた。

「ようこそ。ここに来るのを待ってたよ。変態さん。ぐふふ!!!」
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[ 2015/05/16 19:37 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)


卑猥突起物製作所 白濁駅前店 手の込んだ乗っ取り


時刻は夜の9時。高校2年生の笹杜麻由美は部活を終え友達と別れ家に帰宅しようと学
校からの最寄り駅へ急いだ。するとちょうど電車が来たのでそれに乗り込んだ。車内に
は麻由美の他にサラリーマンや学生などがまばらにいた。

麻由美は適当に席に腰かけ疲れのせいか眠ってしまった。
『ゴトンッ!!』
あれからどれくらい時間が経過したことだろうか。急に電車が揺れ動き何かにぶつかる
音がしたので麻由美は目を覚ました。

「なに?いったい?」
麻由美はとっさに呟いた。周囲を見渡すと妙なことに乗客は全員なぜかいなくなってい
ることに気が付いた。
自分ひとりだけがその空間に閉じこめられたようで不安を覚えた。

「これはどういうこと?さっきまで人がたくさん乗っていたのに・・・」
違う車両に乗り移ったのだろうか。いや、乗り移る理由が見当たらない。
途中駅で自分以外の全員が降りたのだろうか。いや、途中で降りるとしてもそこまで多
くの人が降りるような大きな駅はなかったはず・・・・。麻由美は色々と考えを巡らせ
たのだが何も思い浮かばなかった。

そのとき車内にアナウンスが流れた。
『まもなく終点の白濁駅・・・。白濁駅です・・・』
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[ 2015/05/04 03:41 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


超極太巨肉少女 第24話「中年男を襲う変態少女」



『真香』は再び明則のペニスを強く握り舌唇を近づけ、やさしく舐め始めた。
またしても『ぺロぺロチュパチュパ』と如何わしい音を立てながら『真香』は彼のペニ
スを舐めまわしていった。

「あぁ~ん♪おじさんのチンポったらとってもおいしい。この舐め具合は病み付きになっ
ちゃいそう~。はぁああん♪」

じゅぅ~~、ちゅぱっ、じゅぱっじゅぱああぁああ~~~!!!

「うっ、うあぁあああ、もうだめだぁあああ、許してくれぇええ!!!」
「あん?何言ってんのぅ?おじさん。まだ始まったばかりだよ」
「もう限界なんだ。頼む。お嬢ちゃんを誘拐したのは謝るから・・・」
「口約束は信用できねぇんだよ。それにさぁ・・・・」


gokubuto_no4_9.png


「俺みたいな可愛らしい女の子に汚ねぇチンポ扱かれてんだぞ!
ありがたく思えよ、おっさん!ぐへへ!」


『真香』はニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべながら言った。


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[ 2015/01/04 13:59 ] 部分身体交換 | TB(-) | CM(-)


超極太巨肉少女 第23話「二人目の変態ちんぽ娘誕生」


明則姿の里子が放心状態になったので智昭は彼女の股間部分に手を当てて念じてみた
。すると股間部分だけが交換された。それにより智昭の股間部分は女性器になった。
智昭の現在の身体は女子中学生の寺杜真香。股間部分には里子の女性器があり、『寺杜真香』
は極太なペニスを持った変質者ではなく再び正真正銘の普通の女の子の姿に戻ることと
なった。


gokubuto_no3.jpg


「やったぁ。あたし、里子お姉ちゃんと性器を交換して女の子に戻れたぁ。部分的にだ
けどあたしもこれで女子高生になれたね。えへへ」と真香姿の智昭はあどけない女の子
の顔で満面の笑みを(わざと)つくりプリーツスカートを捲り上げ純白色のパンティを
下し女性器を弄り始めた。

「ぅう・・・ぅああん・・・このアワビ・・・すごく敏感で気持ち良いよ。あたしのと
違ってすぐに感じちゃうよぅ。女子高生の名器ってこんなにも気持ち良いものなのぅ?
それとも里子お姉ちゃんって男の人とたくさんエッチなことをしてきたからこんなに敏
感になっちゃったの?あたし、まだ処女で何の汚れもない女の子だからわかんないよ。
ねぇ、教えて里子お姉ちゃん。なんでこんなにも嫌らしくて敏感なアワビを持ってるの
?ああぁんっ♪」

智昭は真香の口調を真似て女子中学生『寺杜真香』を演じつつ自慰を続けることにした。
少女には決して口にしないであろう卑猥で嫌らしいセクシャルハラスメントな言葉を里
子に浴びせながら・・・。

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[ 2015/01/02 02:22 ] 部分身体交換 | TB(-) | CM(-)


超極太巨肉少女 第22話「誘拐犯と少女」

女子中学生の『寺杜真香』の姿をした強姦魔・・・凍堂智昭はニヤニヤと笑みを浮かべ
ながら道を歩いていた。時刻は午後の1時ということで空腹を満たすために近くにある
喫茶店に入ろうとしたのだが・・・。

背後から30代半ばほどの年齢の男が智昭の身体を抑え車へ連れ込もうとした。
「むっ、何をする・・・。やめろ!やめるんだ!!」
智昭は抵抗したのだが男の強い力により為すすべもなかった。
「くっ・・・・こうなったら・・・」
智昭は何かを強く念じた。すると智昭の両腕が大きくて野太い男性の物へと変化し、
それと同時に男のほうは少女のような小さくて華奢な腕に変化していった。

「な、なんだこれは?力が出ねぇ」
男は自身の両腕が急に変化したことに戸惑っていた。その隙に智昭は力強い拳を男の腹に
ぶつけた。それにより男は気絶し地面に倒れてしまった。

「ふぅー、危ないところだったぜ。さてとコイツをどうしようかな」
智昭は男のズボンのポケットから自動車の鍵を取り出し車のドアを開けて気絶している
男を後部座席に乗せて適当に車を走らせた。セーラー服を身に付けたあどけない顔
をした少女が運転する車は幸運にも誰にも気付かれずに移動していき近くにある駐車場
に車を止めることにした。
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[ 2014/12/22 02:02 ] 部分身体交換 | TB(-) | CM(-)


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