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収吸二日制(その4)


山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




外へ出て行った伸昭は道を歩きバスに乗って山のほうへ向かった。
そこに着いてしばらく歩くと今はもう信仰を失い廃れてしまった神社があった。
伸昭は躊躇なく鳥居を潜った。
『おお、伸昭様だ!』
『伸昭様。ご苦労様です』
『私たち、ずっとここで帰りをお待ちしておりましたよ』
前方から声をかけられた。

伸昭は前を見ると5人の女性が立っていた。
ひとりは30代前半くらいのキャバ嬢・そしてもうひとりは20代前半の質素な雰
囲気のするOL・婦警・熟女・老婆の5人の女性・・・。
彼女ら全員、伸昭によって吸収され融合されてしまった人物である。




●山崗伸昭

吸収し体内に別の肉体を保管できる期間は2日間(48時間)。
それを経過してしまうと吸収されてしまった人間の身体は強制的に解放(分離)されて
しまう。
もちろん元の状態ではなく互いの肉体が混じり合った不純物(融合分離体)としてね。

僕に吸収融合されてしまった者はもう二度と元の状態には戻れない。
長い時間、体内に取り込むことよって精神も僕のモノが混じり合う。そして徐々に侵食
され今では皆、完全に僕の忠実な従者となったってわけさ。
遼香ちゃんも出来る限り長い時間、僕の体内に入れてたくさん僕の精神を汚染させてあ
げないとね。

僕は彼女らを身体から分離させるときに家にでも帰らせても良かったんだけど、せっか
く手に入れた肉体なんだしなんだかもったいないと思ったのでこの人里離れた山奥にあ
る廃神社に潜伏させたってわけさ。
そして彼女らの失踪の真相を『神隠し』にでもすることにした。

そうだ・・・・。
ねぇ。君たち。僕の新しいこの肉体をどう思う?
この少女の名前は『倉中遼香』って言うんだよ。
性格は少し最悪だけど清楚で純粋で真面目な雰囲気のする黒髪ロングの女子高生さ。
これは僕が前々から狙っていたもので昨日ようやく体内に取り込んで融合して手に入れ
たばかりなんだよ。

え?可愛いだって?
みんな、ありがとう。そう言ってもらえるととても嬉しいよ。
せっかくだから僕とたくさんエッチなことをしようよ。
(僕が現れるまで)何の汚れもない新鮮な女子高生の身体でね。あはは。




●倉中遼香

ああ。どうしよ。なんでこんなことになったの。
こんなに醜くて汚い不細工で下品な男の身体なんて嫌だ。
どうにか元の姿に戻らないと。

うぅ・・・・。あれ、なんだか身体がムラムラする。
あたし・・・いったい、どうして?
身体全体から性欲が湧きおこってくる・・・・。
今のあたしの身体に生えてる突起物がだんだん膨れるよ。

うぅ、あぁぁぁあん・・・。
何これ?ちょっと触れただけなのに身体が敏感になる・・・。
あたし、いったいどうしたんだろう・・・・。

伸昭の姿をした遼香は気が付けば無意識のうちにベッドに大きなイチモツを擦り付け男
性としての快楽を味わっていた。

むぅ・・・むふぅ・・・・。
これ・・・・気持ち良すぎ・・・・・。って・・・いけない・・・。あたし、本当にど
うしちゃったんだろう。
こんなに醜いことをしているのに。だけどとても気持ち良すぎて止められない。
まるであたしじゃないみたい。
はぁあぁぁあんっ!!!

んぅ・・・・うぁぁぁぁあああ・・・・・・はぁぁぁあぁあんっ。
もうだめぇ、あたし、いくぅ、うぁぁぁぁあああっ!!!
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!

遼香は男性としての感覚に負け理性を失い自慰を続け早くも逝ってしまった。
濃厚な精液がベッドのシーツにかかった。

自慰をやり終えるとベッドに横たわり休むことにした。
すると身体が徐々に変化していくことに気が付いた。身体全体が収縮され小柄な少女の
ような肉体に変わっていった。

身体の変化に気が付いた遼香は立ち上がり姿見で自分の姿がどうなっているのか確認す
ることにした。するとそこには黒髪ロングで清楚で真面目な雰囲気のする少女の姿が映
し出されていた。

えっ?これっていつものあたしの姿・・・・。
やったー!!元に戻ってる!!!

遼香は自分の姿が元に戻っているのを見てとても喜んだ。




時刻は10時。
遼香の姿をした伸昭は彼女らと別れアパートの自室へ向かった。
「はぁはぁ・・・。今日はとても気持ち良かったよ。遼香ちゃんにも今日のことを報告
してあげないとね」
伸昭は携帯電話を取り出して写真をニヤニヤと眺めた。
そこには遼香が女性5人と卑猥な行為をしている場面が写っていた。

「ああ、これを見てるとまた身体がムラムラしてきちゃったぁ。ぐふふ。家に帰ったら
またオナニーしようかな」と呟き道を歩いているといつの間にかアパートに到着した。
自室の扉を開け中に入ると一人の少女が玄関で靴を履いている場面に出くわした。

それは元の自分の姿に戻った遼香だった。
大きめな男の服に着替え靴を履き外に脱出しようとしていた。

「おっと。どこへ行くのかな?遼香ちゃん」
「身体はこの通り元に戻ったわよ。あたしはもう家に帰らせてもらうから。そしてあん
たを警察に通報してやる・・・!!!」
「通報できるものなら別にここで通報しても良いよ。できるものならね・・・。ぐふふ」
伸昭は鞄から携帯電話を取り出し遼香に渡した。

「う・・・うるさい。あんたなんか通報してやる・・・!!!あんたは一生牢屋の中よ
。覚悟しなさい」と伸昭から携帯電話を乱暴に奪い電話番号を押そうとするのだが・・・。
どういうわけか・・・・手が固まり押すことができなかった。
「どうしたんだい?押しても良いんだよ」
「うるさい。今、押すから!!」

だが押そうとするもボタンを押せなかった。

「ど・・・どうして押そうとすると指が動かなくなるの・・・どうして・・・・?」
「ぐふふ。どうやら君に混じり合っている僕の精神が邪魔して押せないみたいだね」
「え・・・・?」
「君は早かれ遅かれ僕の忠実な従者となるんだ。あはは」

「いやよ。誰があんたなんかと・・・」と言いかけた直後、伸昭は遼香の身体に抱きつき
唇にキスをした。
「きゃっ・・・。何するのよ。いきなり・・・・」
「ぐふふ。ほんの挨拶代わりさ。君、家に帰りたいんだろう?だったらもう帰っても良
いんだよ。君の荷物を返してあげるからちょっと待っててね」

伸昭はそう言って奥の部屋へ行き身に付けているセーラー服と下着を脱いでそれをきち
んと畳んだ。全裸になったため適当に男物の服を着替え荷物を持って遼香の元へと戻っ
ていった。

「はい、これ。君の荷物だよ」と遼香に鞄やセーラー服・下着を手渡そうとすると彼女
はそれらを乱暴に掴み奪った。
「よくもあたしにこんな酷いことをしたわね。警察に通報してやるから覚えてなさ
いよ・・・!!」
彼女は睨みつけながらそう怒鳴って伸昭の元を去っていった。

伸昭はそれを見て「じゃあね。遼香ちゃん。また会おうね。あはは」と遼香の顔でニヤ
ニヤと妖しい表情を浮かべ遼香を見送った。




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収吸二日制(その3)


山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




時刻は19時。
伸昭は遼香の姿でセーラー服越しにそこそこ成長している胸を揉みながらベッドにうつ
伏せになりプリーツスカートから盛り上がっている突起物をシーツに擦りつけていた。
「うっ、うぁあああ、いくぅ、気持ち良い。またいっちゃう~~♪僕、遼香ちゃん
の身体でまたいっちゃうよぉ~。あああん♪」

シャアアアア~~~!!!!
伸昭は勢いよく男の汚らわしい粘液を放出した。
それにより純白色のパンティが汚れた色に濡れてしまった。

「はぁはぁ。気持ち良かったよ。今度は何をして遊ぼうかな。・・・・そうだ!」
伸昭は身に付けているセーラー服と下着を全て脱ぎ全裸となった。
そして全身に力を込めると背部が盛り上がり膨張し人型を形成し分裂した。
「ぐふふ。どうやら成功したみたいだね。あとは目覚めるのを待つだけ・・・」




(ん・・・うぅ・・・・。あたしはいったい・・・・)
23時頃。遼香は意識が朦朧としながらも目を覚ました。一瞬ここがどこであるのか分
からなかったが周囲(男臭のする汚い部屋)を見渡し今までの経緯について思いだした
。遼香は勢いよく身体を起こした。今度は前と違って身体が自由に動かせるのだがすぐ
に身体の違和感に気が付いた。

服装はセーラー服を着ており確かに自分の物なのだが足を見ると少し毛深くゴツゴツし
ており股間部分がなぜか盛り上がっておりプリーツスカートを乱す。
それに身体がなんだかいつもとは違い性欲が旺盛で常にムラムラする。

立ち上がると視点がいつもより少し高くなっている。なんだか変だと思い姿見で自身の
姿を確認してみると、そこにいたのは伸昭と遼香の特徴をそれぞれ持っている20歳前
後の男性が映っていた。

「なっ、なにこれ?どういうこと?これが今のあたしだっていうの?」
遼香はそれを見てしまい驚きとショックを浮かべた。
「そうだよ。それが今の君だよ」
「な・・・!」

遼香の姿をした伸昭が男用の服を着て部屋に入ってきた。
「これはどういうこと?説明してちょうだい!!」
「なぁーに。簡単なことだよ。融合してしまった僕らの肉体を分離させただけださ。た
だし、分離したといっても一度混じり合った肉体同士だから『元に戻れた』というわけ
ではないよ。君のその身体は僕と君の成分がそれぞれ混じり合っている。精神はほとん
ど君だけどね」

「元に戻してよ・・・」
「あはは。それはできないよ。一生そのままさ。だけど僕みたいに身体を切り替えて姿
を変えることは可能だよ。こういうふうにね・・・」
伸昭は身体に念を込めて元の自分の姿・伸昭と遼香のそれぞれの特徴を持った中間の姿(
男性バージョンと女性バージョン)・さらには細かく伸昭寄りの姿や遼香寄りの姿を披露
してみせた。

遼香はそれを見て真似て念を込めることにした。すると一瞬遼香の元の姿に近づきかけ
たのだが集中力を乱し逆に完全に伸昭の姿になってしまった。
「こんな不細工で醜い男の姿なんて嫌だ。このままだと恥ずかしくて街歩けないじゃ
ない・・・・」

「あはは。それは悪かったね。その分離体はどうやら僕の成分のほうが多く入ってるみ
たいだね。君の身体の成分が多いにこしたことはないけど慣れてくると自在に外見だけ
でも変えられるよ。中身は不純物のままだけどね」
「だったら、もう一度やり直してよ!」
「ああ、それなら別に良いよ」
伸昭はそう言うとポケットからスタンガンを取り出し遼香に当てた。
「うぅっ・・・」
遼香は再び気絶してしまった。




そして翌朝の5時・・・・。
遼香は股間部分が熱く今までにない快楽のような感覚とともに目を覚ました。
意識が朦朧としながら身体をゆっくりと起こすと、セーラー服を身に付けた黒髪ロング
の少女が遼香の股間部分をおいしそうにしゃぶっているのに気がついた。
「ちょ・・・ちょっと・・・やめなさい。あなた、何をしてるの?」
遼香はその少女に向かって叫んだ。するとその少女はしゃぶるのを止め彼女のほうを見た。

「な・・・・。あなたは・・・・・」
遼香はその顔を見て昨日の悪夢のような出来事を思い出した。
「やぁ。おはよう。遼香ちゃん。今日は気持ちの良い朝だね」
「ちょっとやめてよ。あたしの綺麗な身体に触れないでよ・・・あ・・・・ああああ・・・・」
「あはは。完全に思いだしたみたいだね。僕と君はもう既に不純物の塊さ。今更、綺麗
な身体とは言えないよ。それに今の光景どう思う?」

「どうって?」
「立場のことだよ。今の僕は『倉中遼香』というピチピチで可愛らしい女の子だけど、
今の君は『山崗伸昭』という全裸姿の汚らしい不細工な男だよ。こうして朝から僕みた
いな可愛い女の子に舐められてるんだ。感謝するんだぞ」
「ふざけないでっ!!『倉中遼香』はあたしよ。あんたなんk・・・・あっ・・・うあ
ああっ、いてててっ!!!」

伸昭は遼香の肉棒を強く握った。
「ふざけてるのはあなたのほうじゃない。こんなに大きなおちんちんを持った男が『倉
中遼香』な訳ないじゃない。あたしが正真正銘の『倉中遼香』よ。馬鹿にしないでちょ
うだい!」
伸昭は遼香の口調を真似て反撃に出た。
「あたしが本物よ!」
「違うわ。本物はあたしよ。それともあなたが『倉中遼香』っていう証拠でもあるのか
しら?」
「それなら・・・」

遼香は念を身体に込めて姿を変えようとしたのだがなぜか力が入らなかった。
「あらあら。どうしたの?そんなに力を込めて?まさか。『変身』でもしてあたしになろ
うっていうつもりなんじゃないの?」
「ちがう!あたしはただ元の姿に戻りたいだけ・・・。あなたがあたしと融合したんじ
ゃない!!」
「はぁ?融合?何言ってんの?頭でもおかしいんじゃないの?そんなことあるわけないじ
ゃない。罰として女子高生であるこのあたしにたくさん御奉仕しなさい!」

伸昭は立ち上がり遼香の肉棒をやさしく踏みつけた。
「あっ・・・うああああ!!」
遼香は叫んだのだが肉棒のほうは大きく膨らみ踏み付けられるのを歓迎しているようで
不本意ながら男性の快楽を覚えてしまった。
「ほらほら。あなたのおちんちんはその程度じゃないでしょ?あたしをたっぷりと楽し
ませてちょうだいね」

「うぅ・・・うぁっ・・・・あぁあぁぁっ・・・・もうだめぇ・・・・やめてぇ・・・
・・・許して・・・あたしが全部悪かったから・・・今までいろいろと失礼なことを言
ってごめんなさい!!うあああぁぁ!!いくうううううう!!!」
遼香はそうしているうちにもついに逝ってしまい射精し男性としての快楽を味わってし
まった。
「はぁはぁ・・・・」

「ほら、どうだい?女子高生に踏みつけられる気分は?なかなか気持ち良かったろ?」
「あ・・・・あんた・・・・最低よ」
「あはは。最低で結構だよ。そうだ。僕、ちょっと用事思い出したから出掛けてくるね
。留守番頼んだよ」
「ちょ・・・・ちょっと・・・待って!」
遼香の姿をした伸昭はニヤニヤと笑みを浮かべながら鞄を持ち外へ出て行った。




収吸二日制(その2)



山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




16時頃。
女子高生の倉中遼香は意識を取り戻した。拘束はされていないのだがなぜか身体の身動
きは全く取れず動くことはできなかった。
『身体が動かせない。一体どうして・・・。それにここはどこ?あたし、なんでこんな
ところにいるの?』
そこは男臭のする汚らしい部屋だった。遼香はそこのベッドの上に胡坐をかいて座って
いた。
『何よ、この部屋・・・・。くさっ!!』
遼香は不本意ながら悪臭を嗅いでしまい不快に思った。

「遼香ちゃん。ようやく目覚めたみたいだね」
『・・・え?』
次の瞬間、女の子の甲高い声を耳にした。この声は彼女の口が勝手に動き発している
ものだった。
『あたし、何も言ってないのに・・・・。なんで!』
「ぐふふ。驚くのも無理はないよ。遼香ちゃんの身体は今や僕のものなんだから・・・」
『あ・・・あなた・・・たしか・・・・』
「ははは。ようやく思い出してくれたみたいだね。そうだよ。僕だよ。この通り君の身
体を吸収させてもらったよ」
『そんな・・・うそよ・・・・』
「嘘じゃないよ。君の身体は僕の身体の中に吸い込まれて融合してしまったのさ。信じ
られないなら証拠を見せてあげるよ」
すると今度は遼香の身体が勝手に動き姿見の前に立った。そして彼女の顔で少女には似
合わない怪しい笑みを浮かべ身体に念のようなものを込めた。
身体は変化していき、伸昭と遼香の特徴がそれぞれ合わさった20歳前後の女性の姿に
なった。
『だ・・・だれ?』
「これは僕と君の身体が融合して混じり合った姿だよ。ほら、それぞれの特徴がちょう
ど融け合ってて僕らに似てるじゃないか。まるで僕らが産んだ子供が成長したような姿
だね。あはは」
『ふざけないで!早く元に戻してよ!』
「慌てることはないよ。2日間だけ我慢してもらえば苦しみから解き放たれるよ」
『つもり2日が経過すれば元に戻るってわけね!身体が元に戻ったら、あんたを警察に
突き出すから覚えておきなさいよ』

すると伸昭は無言になり再び身体に念を込めた。姿は完全に遼香となった。そしてセー
ラー服の上から胸を揉み始めプリーツスカートの上から秘部をやさしく撫で続けた。
「はぁん。あああぁん。いいっ。いいよぉ。あたし、すごく気持ちいい。伸昭さんと身
体が融合できてすごく嬉しい。これからはあたしたち、ずっと一緒だよ。はぁあんっ♪」
『や、やめて!あたしの姿で変なことしないで!』
「あん。もうだめぇ。いくぅ。あたし、いっちゃうぅ~~♪伸昭さんにあたしの身体、
逝かされるよぉー。はあぁぁん♪」
伸昭は挑発するかのように遼香の姿で口調を真似て自慰を行い続けた。
遼香は自分の淫らな姿を姿見を通じて見てしまい恥ずかしくなっていた。

『やめてったらあああぁぁ!!』
「あぁん。気持ちいいよ。こんなにもあたしの身体を可愛がってくれるなんて伸昭さん
って最高。今まで暴言を言ってごめんなさい。これからは伸昭さんのために御奉仕して
あげるからね。はあぁんっ♪」
伸昭は嫌らしい声で喘ぎ続けていった。
さらにはそれがエスカレートしていき卑猥なプレイを続けていった。
「あぁ、はあああん。こうしてココを一生懸命弄ってるとなんだか出てきちゃいそう・・・
。うぅ、うああぁぁぁぁ、いん、いいっ、いぐうううううぅぅ」

シャアアアア~~~!!!!

伸昭は秘部から大量の愛液が噴出していった。
「はぁはぁ・・・。気持ち良かった。遼香ちゃんのエッチなオナニーごちそうさま♪次
は僕のオナニーを披露してあげるね」
そう言い秘部のほうに力を込めると徐々に女性器の形状が変わり男性器へと変化してい
った。
『な・・・・!!』
「ぐふふ。どうだい?僕のペニスは大きいだろ?でも股間部分以外、女の子の姿っての
もなんだか不思議だね。これじゃあ、まるで変質者じゃないか?そう思うだろ?遼香ち
ゃん」
『・・・・・』
「清楚で真面目な雰囲気のするセーラー服を着た黒髪ロングの少女がこんなにも醜いチ
ンポを持っていちゃいけないよね。これから僕は女子高生の『倉中遼香』として生きて
いこうと思うからこれは出来る限り隠しておこうね。僕たちだけの秘密だよ」
『・・・・・』
「あれれ。どうやら気絶しちゃったみたいだね。自分の清潔な身体に汚らわしい
ペニスが備わっていたのがそこまでショックだったってわけか。そんなにショックを受
けると傷付くなぁ。だけど僕が君になれて本当に良かったよ。君はとても綺麗好きなよ
うだから汚れにも慣れておかないとね。僕がたっぷりとこの身体(融合体)をもって指
導してあげるよ」

伸昭は姿見に映るセーラー服姿の少女にキスをした。すると同様の動作で少女も彼にキ
スをした。
「お休み。遼香ちゃん。悪く思わないでね。僕はただ君が欲しかったんだ。君になりた
かったんだ。実のところ、君がどんなに最悪できつい性格でも僕は構わない。なぜなら
僕が欲しかったのは君の生身の肉体だからね。君が寝ている間にこの身体、たくさん楽
しませてもらうね♪『2日間』の辛抱だよ。それまで我慢してるんだよ。あはは!」
伸昭は姿見の前で怪しい表情を浮かべながらひたすら笑い続けた。
姿見に映し出されたセーラー服姿の少女に向けて・・・・。






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