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収吸二日制(その6)



山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




その後のこと。
山崗伸昭は倉中遼香に成り済まし卑猥で破廉恥な毎日を送り続けることとなった。

「あぅ、あぁん、うぁああああ!!いいっ、すごく気持ち良いよ。ぼく・・・あ、いや
、あたし・・・・倉中遼香は・・・・とてつもなく変態な女の子なの」

「今日だって学校に行く前にこうしてチンポを剥き出しにして変態オナニーをしてるど
うしようもない変態なの。はぁはぁ・・・」

「あん♪チンポ気持ちいい♪見た目は可愛らしい女の子なのにここだけ男なんだね。こ
の快楽をほかの人にも分けてあげたいな。そうだ・・・あたし、そろそろいかないとね
。ぐふふ・・・・」

股間部分以外、遼香の姿をした伸昭は身に付けているセーラー服の身だしなみを整えて
外へ出た。もちろん外に出る際には股間部分も女性器に戻し正真正銘の女の子として外
へ出た。

伸昭は遼香の通う学校とは全く別の道を通りいつの間にか一軒のアパートに到着し伸昭
が以前まで住んでいた部屋の前までいき鞄の中に閉まってある鍵を使い部屋の中に入った。

「なっ・・・。あなたは・・・・!!」
「ぐふふ。おはよう。遼香ちゃん・・・・いや、伸昭さん」

伸昭の姿をした遼香はベッドから起き上がるところだった。
「遼香・・・・・。あたしの名前・・・?」
「ちがうよ。あなたは山崗伸昭でしょ。きっと事故でまだ頭が混乱してるんだわ。可哀
そうに。あたしが慰めてあげるね。・・・伸昭さん。ぐふふ」

融合分離体である遼香はすっかり精神が汚染され自分が本当は誰であるのか分からなく
なっていた。そこで伸昭は彼女に後付けで偽りの記憶を植え付けようとしていた。
『車に跳ねられそうになった遼香を庇い、頭を打った』という偽りの出来事をほぼ毎日
ここに通いつめ彼女に言い聞かせていた。

それにより彼女は自身が『山崗伸昭』という男性であると徐々に信じ込むようになって
いた。

「あぁ~ん♪あたしのこの身体は伸昭さんに救われたの。だからこの身体をもってたっ
ぷりと御奉仕してあげるね」
そう言って伸昭は遼香のパジャマのズボンを脱がせた後、彼女の身体の上に跨りプリー
ツスカートを捲り彼女の肉棒を伸昭の中に挿入させ腰を振り続けた。

「ぅう・・・ああぁ~~ん♪伸昭さんのオチンポ、とてもおおきいっ♪大きすぎてあたし
、いっちゃいそう。はぁあああ~~ん♪」
「お・・・・おれもだよ・・・。遼香ちゃん・・・・そんなに激しいと・・・うぁああ
ああ!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!
シャアアア~~~!!!

二人は同時に逝ってしまった。
「はぁはぁ。今日も楽しかったよ。伸昭さん」
「俺もだよ。遼香ちゃん」

「あたし、これから学校に行くからまたね」
「うん。いつでも待ってるよ」

伸昭は最後に彼女にキスをして部屋を出ていき学校へ行った。
遼香として・・・・。

こうして二人はお互い入れ替わり成り済まし生活することとなった。


<了>

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[ 2014/08/29 16:17 ] 合体・融合 | TB(0) | CM(0)


収吸二日制(その4)


山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




外へ出て行った伸昭は道を歩きバスに乗って山のほうへ向かった。
そこに着いてしばらく歩くと今はもう信仰を失い廃れてしまった神社があった。
伸昭は躊躇なく鳥居を潜った。
『おお、伸昭様だ!』
『伸昭様。ご苦労様です』
『私たち、ずっとここで帰りをお待ちしておりましたよ』
前方から声をかけられた。

伸昭は前を見ると5人の女性が立っていた。
ひとりは30代前半くらいのキャバ嬢・そしてもうひとりは20代前半の質素な雰
囲気のするOL・婦警・熟女・老婆の5人の女性・・・。
彼女ら全員、伸昭によって吸収され融合されてしまった人物である。




●山崗伸昭

吸収し体内に別の肉体を保管できる期間は2日間(48時間)。
それを経過してしまうと吸収されてしまった人間の身体は強制的に解放(分離)されて
しまう。
もちろん元の状態ではなく互いの肉体が混じり合った不純物(融合分離体)としてね。

僕に吸収融合されてしまった者はもう二度と元の状態には戻れない。
長い時間、体内に取り込むことよって精神も僕のモノが混じり合う。そして徐々に侵食
され今では皆、完全に僕の忠実な従者となったってわけさ。
遼香ちゃんも出来る限り長い時間、僕の体内に入れてたくさん僕の精神を汚染させてあ
げないとね。

僕は彼女らを身体から分離させるときに家にでも帰らせても良かったんだけど、せっか
く手に入れた肉体なんだしなんだかもったいないと思ったのでこの人里離れた山奥にあ
る廃神社に潜伏させたってわけさ。
そして彼女らの失踪の真相を『神隠し』にでもすることにした。

そうだ・・・・。
ねぇ。君たち。僕の新しいこの肉体をどう思う?
この少女の名前は『倉中遼香』って言うんだよ。
性格は少し最悪だけど清楚で純粋で真面目な雰囲気のする黒髪ロングの女子高生さ。
これは僕が前々から狙っていたもので昨日ようやく体内に取り込んで融合して手に入れ
たばかりなんだよ。

え?可愛いだって?
みんな、ありがとう。そう言ってもらえるととても嬉しいよ。
せっかくだから僕とたくさんエッチなことをしようよ。
(僕が現れるまで)何の汚れもない新鮮な女子高生の身体でね。あはは。




●倉中遼香

ああ。どうしよ。なんでこんなことになったの。
こんなに醜くて汚い不細工で下品な男の身体なんて嫌だ。
どうにか元の姿に戻らないと。

うぅ・・・・。あれ、なんだか身体がムラムラする。
あたし・・・いったい、どうして?
身体全体から性欲が湧きおこってくる・・・・。
今のあたしの身体に生えてる突起物がだんだん膨れるよ。

うぅ、あぁぁぁあん・・・。
何これ?ちょっと触れただけなのに身体が敏感になる・・・。
あたし、いったいどうしたんだろう・・・・。

伸昭の姿をした遼香は気が付けば無意識のうちにベッドに大きなイチモツを擦り付け男
性としての快楽を味わっていた。

むぅ・・・むふぅ・・・・。
これ・・・・気持ち良すぎ・・・・・。って・・・いけない・・・。あたし、本当にど
うしちゃったんだろう。
こんなに醜いことをしているのに。だけどとても気持ち良すぎて止められない。
まるであたしじゃないみたい。
はぁあぁぁあんっ!!!

んぅ・・・・うぁぁぁぁあああ・・・・・・はぁぁぁあぁあんっ。
もうだめぇ、あたし、いくぅ、うぁぁぁぁあああっ!!!
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!

遼香は男性としての感覚に負け理性を失い自慰を続け早くも逝ってしまった。
濃厚な精液がベッドのシーツにかかった。

自慰をやり終えるとベッドに横たわり休むことにした。
すると身体が徐々に変化していくことに気が付いた。身体全体が収縮され小柄な少女の
ような肉体に変わっていった。

身体の変化に気が付いた遼香は立ち上がり姿見で自分の姿がどうなっているのか確認す
ることにした。するとそこには黒髪ロングで清楚で真面目な雰囲気のする少女の姿が映
し出されていた。

えっ?これっていつものあたしの姿・・・・。
やったー!!元に戻ってる!!!

遼香は自分の姿が元に戻っているのを見てとても喜んだ。




時刻は10時。
遼香の姿をした伸昭は彼女らと別れアパートの自室へ向かった。
「はぁはぁ・・・。今日はとても気持ち良かったよ。遼香ちゃんにも今日のことを報告
してあげないとね」
伸昭は携帯電話を取り出して写真をニヤニヤと眺めた。
そこには遼香が女性5人と卑猥な行為をしている場面が写っていた。

「ああ、これを見てるとまた身体がムラムラしてきちゃったぁ。ぐふふ。家に帰ったら
またオナニーしようかな」と呟き道を歩いているといつの間にかアパートに到着した。
自室の扉を開け中に入ると一人の少女が玄関で靴を履いている場面に出くわした。

それは元の自分の姿に戻った遼香だった。
大きめな男の服に着替え靴を履き外に脱出しようとしていた。

「おっと。どこへ行くのかな?遼香ちゃん」
「身体はこの通り元に戻ったわよ。あたしはもう家に帰らせてもらうから。そしてあん
たを警察に通報してやる・・・!!!」
「通報できるものなら別にここで通報しても良いよ。できるものならね・・・。ぐふふ」
伸昭は鞄から携帯電話を取り出し遼香に渡した。

「う・・・うるさい。あんたなんか通報してやる・・・!!!あんたは一生牢屋の中よ
。覚悟しなさい」と伸昭から携帯電話を乱暴に奪い電話番号を押そうとするのだが・・・。
どういうわけか・・・・手が固まり押すことができなかった。
「どうしたんだい?押しても良いんだよ」
「うるさい。今、押すから!!」

だが押そうとするもボタンを押せなかった。

「ど・・・どうして押そうとすると指が動かなくなるの・・・どうして・・・・?」
「ぐふふ。どうやら君に混じり合っている僕の精神が邪魔して押せないみたいだね」
「え・・・・?」
「君は早かれ遅かれ僕の忠実な従者となるんだ。あはは」

「いやよ。誰があんたなんかと・・・」と言いかけた直後、伸昭は遼香の身体に抱きつき
唇にキスをした。
「きゃっ・・・。何するのよ。いきなり・・・・」
「ぐふふ。ほんの挨拶代わりさ。君、家に帰りたいんだろう?だったらもう帰っても良
いんだよ。君の荷物を返してあげるからちょっと待っててね」

伸昭はそう言って奥の部屋へ行き身に付けているセーラー服と下着を脱いでそれをきち
んと畳んだ。全裸になったため適当に男物の服を着替え荷物を持って遼香の元へと戻っ
ていった。

「はい、これ。君の荷物だよ」と遼香に鞄やセーラー服・下着を手渡そうとすると彼女
はそれらを乱暴に掴み奪った。
「よくもあたしにこんな酷いことをしたわね。警察に通報してやるから覚えてなさ
いよ・・・!!」
彼女は睨みつけながらそう怒鳴って伸昭の元を去っていった。

伸昭はそれを見て「じゃあね。遼香ちゃん。また会おうね。あはは」と遼香の顔でニヤ
ニヤと妖しい表情を浮かべ遼香を見送った。






収吸二日制(その2)



山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




16時頃。
女子高生の倉中遼香は意識を取り戻した。拘束はされていないのだがなぜか身体の身動
きは全く取れず動くことはできなかった。
『身体が動かせない。一体どうして・・・。それにここはどこ?あたし、なんでこんな
ところにいるの?』
そこは男臭のする汚らしい部屋だった。遼香はそこのベッドの上に胡坐をかいて座って
いた。
『何よ、この部屋・・・・。くさっ!!』
遼香は不本意ながら悪臭を嗅いでしまい不快に思った。

「遼香ちゃん。ようやく目覚めたみたいだね」
『・・・え?』
次の瞬間、女の子の甲高い声を耳にした。この声は彼女の口が勝手に動き発している
ものだった。
『あたし、何も言ってないのに・・・・。なんで!』
「ぐふふ。驚くのも無理はないよ。遼香ちゃんの身体は今や僕のものなんだから・・・」
『あ・・・あなた・・・たしか・・・・』
「ははは。ようやく思い出してくれたみたいだね。そうだよ。僕だよ。この通り君の身
体を吸収させてもらったよ」
『そんな・・・うそよ・・・・』
「嘘じゃないよ。君の身体は僕の身体の中に吸い込まれて融合してしまったのさ。信じ
られないなら証拠を見せてあげるよ」
すると今度は遼香の身体が勝手に動き姿見の前に立った。そして彼女の顔で少女には似
合わない怪しい笑みを浮かべ身体に念のようなものを込めた。
身体は変化していき、伸昭と遼香の特徴がそれぞれ合わさった20歳前後の女性の姿に
なった。
『だ・・・だれ?』
「これは僕と君の身体が融合して混じり合った姿だよ。ほら、それぞれの特徴がちょう
ど融け合ってて僕らに似てるじゃないか。まるで僕らが産んだ子供が成長したような姿
だね。あはは」
『ふざけないで!早く元に戻してよ!』
「慌てることはないよ。2日間だけ我慢してもらえば苦しみから解き放たれるよ」
『つもり2日が経過すれば元に戻るってわけね!身体が元に戻ったら、あんたを警察に
突き出すから覚えておきなさいよ』

すると伸昭は無言になり再び身体に念を込めた。姿は完全に遼香となった。そしてセー
ラー服の上から胸を揉み始めプリーツスカートの上から秘部をやさしく撫で続けた。
「はぁん。あああぁん。いいっ。いいよぉ。あたし、すごく気持ちいい。伸昭さんと身
体が融合できてすごく嬉しい。これからはあたしたち、ずっと一緒だよ。はぁあんっ♪」
『や、やめて!あたしの姿で変なことしないで!』
「あん。もうだめぇ。いくぅ。あたし、いっちゃうぅ~~♪伸昭さんにあたしの身体、
逝かされるよぉー。はあぁぁん♪」
伸昭は挑発するかのように遼香の姿で口調を真似て自慰を行い続けた。
遼香は自分の淫らな姿を姿見を通じて見てしまい恥ずかしくなっていた。

『やめてったらあああぁぁ!!』
「あぁん。気持ちいいよ。こんなにもあたしの身体を可愛がってくれるなんて伸昭さん
って最高。今まで暴言を言ってごめんなさい。これからは伸昭さんのために御奉仕して
あげるからね。はあぁんっ♪」
伸昭は嫌らしい声で喘ぎ続けていった。
さらにはそれがエスカレートしていき卑猥なプレイを続けていった。
「あぁ、はあああん。こうしてココを一生懸命弄ってるとなんだか出てきちゃいそう・・・
。うぅ、うああぁぁぁぁ、いん、いいっ、いぐうううううぅぅ」

シャアアアア~~~!!!!

伸昭は秘部から大量の愛液が噴出していった。
「はぁはぁ・・・。気持ち良かった。遼香ちゃんのエッチなオナニーごちそうさま♪次
は僕のオナニーを披露してあげるね」
そう言い秘部のほうに力を込めると徐々に女性器の形状が変わり男性器へと変化してい
った。
『な・・・・!!』
「ぐふふ。どうだい?僕のペニスは大きいだろ?でも股間部分以外、女の子の姿っての
もなんだか不思議だね。これじゃあ、まるで変質者じゃないか?そう思うだろ?遼香ち
ゃん」
『・・・・・』
「清楚で真面目な雰囲気のするセーラー服を着た黒髪ロングの少女がこんなにも醜いチ
ンポを持っていちゃいけないよね。これから僕は女子高生の『倉中遼香』として生きて
いこうと思うからこれは出来る限り隠しておこうね。僕たちだけの秘密だよ」
『・・・・・』
「あれれ。どうやら気絶しちゃったみたいだね。自分の清潔な身体に汚らわしい
ペニスが備わっていたのがそこまでショックだったってわけか。そんなにショックを受
けると傷付くなぁ。だけど僕が君になれて本当に良かったよ。君はとても綺麗好きなよ
うだから汚れにも慣れておかないとね。僕がたっぷりとこの身体(融合体)をもって指
導してあげるよ」

伸昭は姿見に映るセーラー服姿の少女にキスをした。すると同様の動作で少女も彼にキ
スをした。
「お休み。遼香ちゃん。悪く思わないでね。僕はただ君が欲しかったんだ。君になりた
かったんだ。実のところ、君がどんなに最悪できつい性格でも僕は構わない。なぜなら
僕が欲しかったのは君の生身の肉体だからね。君が寝ている間にこの身体、たくさん楽
しませてもらうね♪『2日間』の辛抱だよ。それまで我慢してるんだよ。あはは!」
伸昭は姿見の前で怪しい表情を浮かべながらひたすら笑い続けた。
姿見に映し出されたセーラー服姿の少女に向けて・・・・。






収吸二日制(しゅうきゅうふつかせい)

■あらすじ
 大学4年生の山崗伸昭はいつものように一人の少女の写真を眺めながら自慰を行っていた。
伸昭は『融合の薬』を使ってあることを思いついた・・・・。




■登場人物


・山崗伸昭(やまおか のぶあき)
 大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』を使っていろんな人間を身体の中に取り込む。
 大好きな遼香の身体を手に入れてから淫らな毎日を送り続ける。


・倉中遼香(くらなか はるか)
 高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。伸昭の手により身体を吸収されてしまい
 融合されてしまう。



■カテゴリ
合体・融合・吸収(女子高生など⇔男子大学生)、18禁、ダーク


■ストーリー(全6話)
収吸二日制(その1)
収吸二日制(その2)
収吸二日制(その3)
収吸二日制(その4)
収吸二日制(その5)
収吸二日制(その6)




[ 2014/03/23 16:10 ] 合体・融合 | TB(0) | CM(0)


二重少女8(母体返りと逆出産)

潤介はその日から雫の母親と合体し彼女の姿に成り済まして生活を始めた。彼女の肉体
を取り込んだため彼女の脳に眠る記憶や経験などを読み取り違和感なく彼女に成り済ま
すことができた。

もちろん精神は潤介がコントロールしており、その大人びた身体を使って夫や男性客
などを家に招いて誘惑しており淫らな生活を送り続けている。


7月下旬のある日の夕方のこと・・・・。

「お、奥さん・・・・・良いんですか。中に挿れても・・・・」

「ええ、良いわよ。あたし、ちょうど子供がもうひとりほしかったところなの。あなた
のそのぶっといチンポをあたしの中に挿れてちょうだい」

「わかりました・・・・奥さん。じゃあ、お言葉に甘えて・・・・」

潤介は家にやってきた宅配業者の若い男性を大人の女性の誘惑により家の中に誘い込み
身体同士を絡み合わせていた。
そして宅配業者の男がペニスを剥き出しにして女の穴に挿入しようとした瞬間、カバン
が床に落ちる音がした。それとともに女の子の甲高い声が聞こえた。

「ママ・・・・いったい何してるの・・・・?」

そこにいたのはセーラー服を身に付けた黒髪ロングで何の汚れもない清楚な雰囲気をした
可愛らしい少女・・・・久垣雫が立っていた。
自身の母親の信じられない光景を見てしまいショックを受けてしまったようである。

「し・・・・失礼しました・・・・俺、仕事ありますんで・・・・そんじゃあ・・・・」

宅配業者の男性は気まずそうな状況だったのですぐにその場を去って行った。

「ママ・・・・なんで・・・・」

雫は自身の母親の醜態を直に見てしまいショックで泣きそうになっていた。
潤介は雫に近づき頭を撫でると思いきや、抱きつき唇にキスをした。

「むっ・・・・むふっ・・・・。ママっ、急に何するの!!」

「ぐひひ。俺様を未だに”ママ”だと思っているようだなw」


「なっ、その声は・・・・!!」

雫の母親はその姿には似合わない中年男性の声で言った。
それは雫の聞き覚えのある声・・・。雫はすぐにその声の主の正体に気が付いた。

「・・・・あっ、ああああ!!!あなたは・・・・!!!」

「ぐへへ、どうやら思い出したようだな。俺のことが・・・・。あの時から嬢ちゃんの母
親と吸収合体して姿を成り済ましていたのさ。気付かなかったろ!!まぁ、気が付かな
くて当然だわな。俺は今やお嬢ちゃんの母親でもあるわけだからな」

「そんなことして・・・・いったい何が目的なの?」

「目的か・・・・。良いだろ。ここまできたんだ。たっぷりと聞かせてやるよ。俺の元
の身体は能力をたくさん使いすぎて寿命がもうもたねぇ。身体が死ぬ前に他の誰かと吸
収合体して身体を新しく作り上げようと思ったわけよ。・・・・だけどそれは身体が合わ
さり重なる『合体』であって完璧なものじゃねぇ。俺が目指すのは身体が細胞レベルにま
で融け合う『融合』だ。融合能力を手にするまであとわずかの日数だ。そうだ。お嬢ち
ゃんにもこれから協力してもらおうかな。ぐひひぃ」

潤介は雫の母親の姿で怪しい笑みを浮かべながら囁いた。
そして話が済むとすぐに雫の身体を抑えた。

「やっ、やだっ。何するの。離してっ!!」

「ぐへへ・・・・。抵抗しないほうが身のためだぞ。お嬢ちゃん」

「やっ・・・・・やだったら・・・・!!!!」

雫は必死に抵抗を続けた。

「ちっ、うるせぇーお嬢ちゃんだな。仕方ねぇ。お前さんは俺の中にでも入って大人し
くしてろ!!」

「きゃっ!!」

潤介は身体に力を込めた。すると雫の肉体が潤介の肉体に飲み込まれていく。
やがてはそれは消えてしまった。少女の身に付けていたセーラー服、下着などが床に落
ちてしまった。
潤介は雫の身体を吸収合体させたようである。

「ぐへへ。しばらく俺の身体の中で大人しくしているんだな。あっ、お嬢ちゃんの母親
の身体でもあるから母体に戻ることができて良かったな。これならママと一緒で寂しく
ないよな」

『・・・あたしとママをここから出して!』

「ん?ほぅ、俺の身体の中に取り込まれてもまだ意識があるのか。どうやら俺の合体能
力も衰えてきたようだな。まぁ、いい。融合能力を手にするその日までもう少しだ」

潤介は怪しい笑みを浮かべながら言った。

そうしてそれからも潤介は雫の母親と雫の肉体を自身の肉体の中に取り込み、雫の母親
の姿で生活を送り続けた・・・。






それから何日かした頃のこと。寝室にて・・・・。

(ぐひひ。明日は融合能力を手にする日だ。楽しみだな。今日は前夜祭として夫を誘惑
してセックスに励もうかなwww)

潤介は心の中でそう囁いた。

夫には、雫は夏休みに入って部活で友達数人と合宿のため遠くへ行ったことにし存在を
隠しておいた。実際には身体の中へ吸収合体させられ重なり入っているのだが・・・・。
夫は違和感に全く気が付かなかった。

そうして夫婦同士で励んでいるうちに疲れのあまり眠ってしまった。

朝の7時頃のこと。
雫の母親は目を覚ましたのだが・・・・・。

「あ、あれ・・・・身体を動かせる・・・・。もしかしてあのおじさんが眠ってるから
意識のあるあたしに主導権が・・・。だとすると今のうちになんとかできないかな」

どうやら目を覚ましたのだがそれは潤介ではなく雫だった。
雫は喉が渇いていたのでダイニングへ行った。雫の父親の姿は見当たらない。どうやら
既に会社へ行ったようだ。

「あれ・・・・・これは・・・・・!!!」

ダイニングにあるテーブルには下剤が置いてあるのを発見した。
雫の父親が仕舞い忘れた物のようだ。

「もしかしたら、これを飲むと排泄物が出るように身体が分離できるのかな・・・・」

雫は下剤を試しに飲んでみた。
すると、しばらくして・・・・・。

「う・・・・うぅうううううぅぅ・・・・!!!・・・お腹が苦しい・・・・出るうぅ
ううう!!!」

するとお腹が妊婦のように膨らんだ。それと同時に姿が母親から雫そのものに変化した
。姿見には妊婦のごとくお腹の膨らんだ少女の姿が映し出されていた。

「あっ・・・・・あああぁぁぁあああ・・・・・でるぅううううう!!!」

その少女の大きな叫びとともに尻部分から何かが出てきた。
それはひとりの大人の女性の身体・・・・・雫の母親のようでありどうやら身体の分離
に成功したようだ。

娘の身体から母親の身体を出産してしまったという奇妙な現象(逆出産)を体験してし
まったのだが身体は簡単に分離できることがわかり、雫はもうひとつの下剤を手にし飲
もうとした。

だが、そのときだった・・・・。
身体が急に動かなくなった。誰かに身体を抑えられているようなそんな感覚に襲われた。

「なっ・・・・身体を動かせない。まさか・・・・・」

「ぐひひ、よくもやってくれたな。これを飲ませてたまるか。お嬢ちゃんはこのまま俺と
融合だ」

「きゃっ・・・・!!!」

潤介は全身に力を入れた。

すると・・・・。






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