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超極太巨肉少女 第25話「変態ちんぽ娘と半精神交換」

「あひゃぁっ、あへぇ、あひぃ、あひぃひぃ~。あたしはチンポを持った変態な女の子
なの。こんな姿、誰にも見せられないよぉ。ああんっ♪」

『真香』は甘い女の子の声でそう囁き男性器を扱った変態オナニーをエスカレートさせ
ていった。小さくてキュートな少女の手が極太なペニスをどんどん苛めていく。それに
乗じて身体が欲情しムンムンと熱くなりペニスが膨れ上がりプリーツスカートのシルエ
ットを大きく乱した。

「はぁはぁ。あたしのチンポ、ものすごく極太になっちゃった♪もっと大きくなれるかな
。ぁあああん♪」

ペニスは極太に膨れる一方でついには爆発寸前のサイズにまで膨張していった。
『超極太巨肉少女』・・・・男顔負けなグロテスクで極めて太く長い肉塊(ペニス)を備
え持った純真無垢な幼顔の少女がここに完成されたといったところである。

「ぅうっ。この辺で限界かな。あと少し弄ると明らかにイってしまうよな・・・」
ここまでくると限界点を超えてイってしまうと思われたのだが『真香』はわずかながら
の理性でなんとかペニスの暴走を食い止めた。
「はぁはぁ・・・」
姿見には男顔負けなグロテスクなペニスのせいで完全に醜い異様な姿と化した少女が映
し出されていた。

『真香』は姿見の前で腰振りダンスをしたり変なポーズをとったりしてこの少女の尊厳
をひたすら辱めた。
「へへへ。いいね。真香ちゃんの変態な姿、たくさん撮っておこうかな」とニヤニヤと
笑みを浮かべながら呟きビデオカメラを探し現在の卑猥な姿をデータに残すことにした。

だが、そのときだった。インターホンが連続で鳴り出した。
『ちょっとぉ。そこにいるんでしょ?約束通り来てやったわよ。ちゃんと全部元に戻し
てもらうわよ?』
扉の向こうで甲高い少女の声が聞こえた。智昭はすぐにそれが誰なのか分かりニヤニヤ
と怪しい笑みを浮かべて扉を開けた。

「ようこそ。ここに来るのを待ってたよ。変態さん。ぐふふ!!!」
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[ 2015/05/16 19:37 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)


おなにっき 第134話B「少女による帰宅後の変態プレイ」


おなにっき 第134話バージョンB「少女による帰宅後の変態プレイ」


●登場人物
・永田聡(ながた さとし)
大学4年生。木下霞の身体に憑依し成り済まし淫乱な毎日を送る。

・木下霞(きのした かすみ)
中学3年生。清楚で真面目な女の子。聡に身体を乗っ取られる。

・霞の部屋にいる男性4人
聡がパラレルワールドから連れてきた自身とその友達。洗脳済みで霞(聡)の命令
に何でも従う。






大学生の永田聡は女子中学生の木下霞の身体に憑依し彼女に成り済ましてオナニーとセ
ックス三昧の毎日を送っていた。
ある日の夕方。学校から帰ってきた霞(中身は聡)は家に到着すると階段を昇りすぐに
自身(霞)の部屋の中へ入っていった。

『バタンッ!!』
勢いよく部屋の扉を閉めた霞(聡)は振り返り自身の部屋にいる男性たちに向けて笑み
を浮かべた。それは一見可愛らしく見えたのだが・・・。

「よぉ、奴隷ども。この木下霞様が今、学校から帰ってきたぞ!!」と少女の声で荒い
男性口調で囁いた。
「ははっ、お帰りなさいませ、霞様」

霞(聡)の前には全裸になっている二十歳前半の男性四人が、目の前にいる女子中
学生・・・霞(聡)に向かってすぐさま90度腰を折り曲げお辞儀をした。

「へへへっ、おまえら、もういいぞ、面を上げろ・・・。今日もご褒美の時間だ。さっ
そく俺のオマンコとクリトリスをたっぷりと味わってくれ!うへへ!!」
「ありがとうございます。それでは早速・・・」

霞(聡)はセーラー服の上着をたくし上げプリーツスカートを捲り、純白色のパンティ
を脱ぎ捨て彼らに女性の恥部を見せ付けた。彼らは新鮮な女子中学生の甘酸っぱい匂い
をすぐに嗅ぎとることができた。

聡は霞の身体に憑依してから彼女の身体を使ってオナニーとセックス三昧の淫らな生活を
送り続けていたのでその肉体は聡好みのものに開発(カスタマイズ)されていた。見た
目こそは清楚で真面目な雰囲気のする美少女なのだが中身に関しては今では中学生であ
りながら少し弄っただけですぐに敏感に反応してしまうほど淫乱で卑猥な身体付きにな
っていた。『木下霞』という少女は今ではオナニーやセックスのことしか考えられない性
欲旺盛なメスのケモノと化していた。

「さぁ、御褒美だ。俺のココをたくさん舐めてくれ!女子中学生の新鮮な味をたっぷりと
味わうんだぞ」
「ははっ、了解しました。霞様」

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ!!!
彼らは順番に一人ずつ霞(聡)の恥部を舐めることにした。

ona134b2.jpg

「ひゃんっ、あひぃっ、あひゃぁ~。イイ、男の人にオマンコとクリちゃんをちゅぱち
ゅぱと嫌らしく舐められてきもひいぃよぉ~♪こんなに激しく舐められたらすぐにでも
イっちゃうじゃない。あたしをこれ以上変態な女の子にさせないでぇ。はぁはぁ♪」

霞(聡)は恥部を舐められると霞の口調を真似て演じ部屋中いっぱいに喘ぎ声を漏らした
。一人が舐め終えるとすぐに交代し別の男が従順に舐め続ける・・・・。舐め具合もひ
とりひとりが違っており霞(聡)は終始興奮状態に陥っていた。

「はぁ・・・はぁ・・・やっぱり最高だな。いつもこの俺を満足させてくれるなんてよ。
。この身体の元の持ち主である木下霞ちゃんにも感謝だな。『こんなに素晴らしい身体を
くれてありがとう』って言ってやりたいぜ。よし、今日は祭りだ。夜まで変態プレイを
とことん楽しもうぜ。うへへ!」

霞(聡)はその後、四人の男たちと抱きついたりキスをしたり恥部を攻めたりなどして
・・・・少女一人と20代全裸男四人による変態プレイを繰り広げていった。




[ 2015/04/15 00:39 ] 憑依 | TB(-) | CM(-)


超極太巨肉少女 第24話「中年男を襲う変態少女」



『真香』は再び明則のペニスを強く握り舌唇を近づけ、やさしく舐め始めた。
またしても『ぺロぺロチュパチュパ』と如何わしい音を立てながら『真香』は彼のペニ
スを舐めまわしていった。

「あぁ~ん♪おじさんのチンポったらとってもおいしい。この舐め具合は病み付きになっ
ちゃいそう~。はぁああん♪」

じゅぅ~~、ちゅぱっ、じゅぱっじゅぱああぁああ~~~!!!

「うっ、うあぁあああ、もうだめだぁあああ、許してくれぇええ!!!」
「あん?何言ってんのぅ?おじさん。まだ始まったばかりだよ」
「もう限界なんだ。頼む。お嬢ちゃんを誘拐したのは謝るから・・・」
「口約束は信用できねぇんだよ。それにさぁ・・・・」


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「俺みたいな可愛らしい女の子に汚ねぇチンポ扱かれてんだぞ!
ありがたく思えよ、おっさん!ぐへへ!」


『真香』はニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべながら言った。


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[ 2015/01/04 13:59 ] 部分身体交換 | TB(-) | CM(-)


超極太巨肉少女 第23話「二人目の変態ちんぽ娘誕生」


明則姿の里子が放心状態になったので智昭は彼女の股間部分に手を当てて念じてみた
。すると股間部分だけが交換された。それにより智昭の股間部分は女性器になった。
智昭の現在の身体は女子中学生の寺杜真香。股間部分には里子の女性器があり、『寺杜真香』
は極太なペニスを持った変質者ではなく再び正真正銘の普通の女の子の姿に戻ることと
なった。


gokubuto_no3.jpg


「やったぁ。あたし、里子お姉ちゃんと性器を交換して女の子に戻れたぁ。部分的にだ
けどあたしもこれで女子高生になれたね。えへへ」と真香姿の智昭はあどけない女の子
の顔で満面の笑みを(わざと)つくりプリーツスカートを捲り上げ純白色のパンティを
下し女性器を弄り始めた。

「ぅう・・・ぅああん・・・このアワビ・・・すごく敏感で気持ち良いよ。あたしのと
違ってすぐに感じちゃうよぅ。女子高生の名器ってこんなにも気持ち良いものなのぅ?
それとも里子お姉ちゃんって男の人とたくさんエッチなことをしてきたからこんなに敏
感になっちゃったの?あたし、まだ処女で何の汚れもない女の子だからわかんないよ。
ねぇ、教えて里子お姉ちゃん。なんでこんなにも嫌らしくて敏感なアワビを持ってるの
?ああぁんっ♪」

智昭は真香の口調を真似て女子中学生『寺杜真香』を演じつつ自慰を続けることにした。
少女には決して口にしないであろう卑猥で嫌らしいセクシャルハラスメントな言葉を里
子に浴びせながら・・・。

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[ 2015/01/02 02:22 ] 部分身体交換 | TB(-) | CM(-)


超極太巨肉少女 第22話「誘拐犯と少女」

女子中学生の『寺杜真香』の姿をした強姦魔・・・凍堂智昭はニヤニヤと笑みを浮かべ
ながら道を歩いていた。時刻は午後の1時ということで空腹を満たすために近くにある
喫茶店に入ろうとしたのだが・・・。

背後から30代半ばほどの年齢の男が智昭の身体を抑え車へ連れ込もうとした。
「むっ、何をする・・・。やめろ!やめるんだ!!」
智昭は抵抗したのだが男の強い力により為すすべもなかった。
「くっ・・・・こうなったら・・・」
智昭は何かを強く念じた。すると智昭の両腕が大きくて野太い男性の物へと変化し、
それと同時に男のほうは少女のような小さくて華奢な腕に変化していった。

「な、なんだこれは?力が出ねぇ」
男は自身の両腕が急に変化したことに戸惑っていた。その隙に智昭は力強い拳を男の腹に
ぶつけた。それにより男は気絶し地面に倒れてしまった。

「ふぅー、危ないところだったぜ。さてとコイツをどうしようかな」
智昭は男のズボンのポケットから自動車の鍵を取り出し車のドアを開けて気絶している
男を後部座席に乗せて適当に車を走らせた。セーラー服を身に付けたあどけない顔
をした少女が運転する車は幸運にも誰にも気付かれずに移動していき近くにある駐車場
に車を止めることにした。
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[ 2014/12/22 02:02 ] 部分身体交換 | TB(-) | CM(-)


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