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射精少女(劇裏)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。変態。
寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。清楚。温和。




午後8時・・・・。
とある大学の男臭のする部室にて数人の汚らわしく醜くて胡散臭い男が昨日撮影したば
かりの動画『猫耳魔法少女ユウカ♂』を再生して見ていた。

「へへへ。よく撮れてるなぁw これで今回も賞を頂いたも同然だぜw」

「それにしても好きですねぇー。先輩は・・・。僕なら20代の大人の女性に寄生しま
すけど・・・」

「バーロー。大人に向けて必死に成長しようとしている、小学生より大人びてて高校生
よりも幼い中学生からが良いんじゃねぇーか。自分は先輩に付いていきますよ」

「ケケケ。あっしはやっぱ30代後半くらいの熟女っすかねぇ。実がすっかり熟してて
相当な食べ頃ッスよ。へへッ!ああ、チンコかゆっ!!

「俺は女子高生かな~。先輩が紹介してくれた杜下奈緒美ちゃんの身体(コピー体)、と
ても敏感すぎて毎日オナってますよ。今日も帰ったら奈緒美ちゃんが待ってるんだぁ」

「だったら俺は幼女一筋だね。これから大幅に自由に自分好みに成長させるのがいいん
じゃないか」

「僕は特に誰でも喰えるよ。自分以外の誰かになれるならね」

そういった感じで部室にいる彼らは嫌らしい笑みを浮かべながら楽しそうに談義を交わ
していると部室の扉が開き、猫耳に尻尾を付けたセーラー服姿の黒髪ショートヘアをし
た小柄な美少女が入ってきた。

「よぉー、お前ら。どうだ?見事撮れてるか?」と男口調で言う少女。
「先輩!その格好できたんですか?」
「一瞬、誰かと思ってビビったぁ~w」
「俺も女子高生の奈緒美ちゃんの姿でくれば良かったなー」
「あっしも熟女の姿でくれば・・・デュフフ、ああ、チンコかゆっ!!

亮輔は大学の講義を終えた後、一旦アパートのほうへ行ってベッドの上で眠っている佑
香の身体(コピー体)に寄生し大学へ戻り、彼が部長を務める演劇サークル『白抜(し
らぬき)』の部室へ行くことにしたのだ。

このサークルは元々アウトドアを名目に活動していたギャンブル系のサークルであり他の
サークルから抜けて追放されてやってきた、ならず者の集まり・・・・山賊のような集
団である。

ある日のこと。サークルのメンバー全員(16名)で登山に行ったときに謎の飛行物体
を発見し得体の知れない者と遭遇し寄生能力を手に入れ、それを悪用することにした。
寄生能力には弱点があり、寄生前の粘液状の身体(粘液体)となった時に強烈な光を浴
びると干からびて死に至る。熱を加えると蒸発する。

それによる事故で部員は前部長・前副部長を含めて8名が死亡し、その後任として部の
中でそのときナンバー3の地位にあった亮輔が昇格し部長となり部をまとめることにし
たのだ。

亮輔は大学2年まで元演劇部の末端部員であり演技が下手で何度もパワハラを受けメン
タルが潰れ心が壊れ辞めざるを得なかったので演劇部に相当な恨みを持っていた。
そのため、演劇部への復讐としてこの寄生能力を活かして(悪用して)本物の誰かに寄
生し彼らの記憶や経験を読み取り演じ他の部員と協力のもと舞台に立つこととなった。

今となっては『本物そっくりなまでの見事な変装と演技』ということで注目を集め常に
猛特訓している演劇部を差し置いて多くの舞台に立ち数々の賞を勝ち取っている。演劇部
の面目は丸つぶれであり威厳は既になくなっていた。

「みんな、喜べw 次の舞台が決まったってよw あと、演劇部なんだけど廃部だって
さw」
「おお、そりゃあ、いいw 今度打ち上げだなw」
「おうよw みんなそのときは成り済まして楽しもうぜw」
「部長に賛成www これは楽しいショーの始まりだなwwぐへへwww」

彼らは怪しい笑みを浮かべ次なる舞台(フェスティバル)へ望んだ。



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射精少女(劇2)



●ショートコントストーリー「猫耳魔法少女ユウカ♂」②


寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。猫耳魔法少女。
杜下奈緒美(もりした なおみ)・・・・・佑香の友達。女性。黒髪ロング。巨乳。
射精男(しゃせいおとこ)・・・・・スーツを着た中年男。怪人。変態。奈緒美に寄生し身体を乗っ取り操る。
堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・佑香の身体の中に寄生している中の人召喚獣。




奈緒美の身体に寄生した射精男は彼女の顔でニヤニヤと下品な表情をつくりセーラー服
の上から大きな胸を揉みながら剥き出しになっているグロテスクなペニスを扱き始めた。

「うぅ・・・・あぁん♪気持ちいい。気持ちよすぎていっぱい射精しちゃいそうだぜ~」
「うっ・・・・うぁあああ・・・・いくぅ・・・・この身体でいっちゃう~!!!うぁ
ああああぁあぁ~~~!!!」
ビクン、ビクン~~、びゅっ、びゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅ~~~!!!

奈緒美(射精男)は身体が敏感に反応してしまい絶頂を迎え射精してしまった。
「はぁはぁ。お前さんのお友達・・・杜下奈緒美っていうのか。素晴らしい感度をして
るじゃないか・・・・・気持ち良かったぜ」
「奈緒美ちゃんの身体でこれ以上変なことしないで!」

「へへっ~。お前さんもこの射精少女・杜下奈緒美ちゃんの手ですぐにイかせてやるって
んだよ。覚悟しな!」と佑香の身体に抱きつく奈緒美(射精男)・・・。
「むむっ。なんて卑劣な」
「ぶはは。手も足も出ないだろ。お前さんのハジメテを頂くぜ」

「それはどうかな。手も足も出ないならコレを出すしかないね」
『ボゴオォ~~ン!!!』
「なに・・・!!」

佑香は股間部分に力を入れると(射精男と同様に)男性の象徴であるグロテスクなペニ
スが股間部分に現れた。しかも射精男のそれよりも少し大きかった。

奈緒美(射精男)はいきなりのことで不意に力を緩めてしまった。そのおかげで佑香は身動
きが取れ素早く奈緒美(射精男)から離れ距離を取った。

「おまえは・・・いったい・・・?」
「むふふ・・・。驚いてる暇はないよ。・・・・召喚魔法発動!!」
「淫乱なる獣の如く荒れ乱れて、卑猥なる竜の如く突き付けろ。性欲の化身よ、今この
戦地のもとに暴れ出でよ!変態寄生虫『堀丘亮輔』!!」

佑香は鞄の中からノートを取り出してそこに書かれている呪文を詠唱してみた。その後、
剥き出しになっているグロテスクなペニスの亀頭を激しく撫でてみた。すると・・・。
「うぅ・・・ぅああん、はぁああああん♪」
「いくぅっ、きもちいいっ。そんなに暴れないでぇ。はぁぁああん♪」

「きっ、きもちいいっ。あぁっ、あああ・・・でるっ、でちゃう~~、あたしの中身が
でちゃうよぅ~~~、うぁあああああ~~~!!!!」
ビクン、ビクン~~、びゅっ、びゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅ~~~!!!

佑香は甲高い喘ぎ声を漏らしながらペニスを一生懸命激しく扱き続けた。それによりす
ぐにイってしまい彼女のペニスから濃厚な粘液が放出されてしまった。その直後、ペ
ニスは収縮し消えてしまい元の女性器に戻った。ペニスから出てきた粘液のほうはひと
つにまとまり人型を形成し、20代前半くらいの全裸男の姿を形作った。

それと同時に佑香は白目を向き地面に倒れた。

「貴様、何者だ?」
「俺の名前は堀丘亮輔。佑香ちゃんの身体の中に寄生している召喚獣だ」
「もしかして、猫耳魔法少女ユウカ♂・・・・・いや、寺中佑香の正体(中の人)はお前
なのか・・・」

「・・・違う。俺はただの佑香ちゃんの専属の召喚獣さ。佑香ちゃんの身体を操って成
り済ましているとか、そんなことはない。中の人などいないぞ・・・」

「その娘、さっきお前が出てきてから地面に倒れたままで全く動く気配がないん
だが・・・・?」
「・・・佑香ちゃんは俺を召喚して魔力を使い果たして気絶してしまっただけなんだ。
彼女が目覚める前にお前を倒してやる(キリッ」

「まぁ、いい。かかってこい。召喚獣とやら・・・・」
「そうこなくっちゃな。へへ」

「喰らえ!!『無限連射』!」
「ふっ、甘いな。そんなのろまな攻撃、俺には当たらないぜ!」とそれらを全て交わす亮輔。

「ならばお前の身体もろとも奪ってやる!包み込め!『濃厚粘射』!」
亮輔の全身が濃厚な粘液で覆われたため、彼は速やかに身体に力を入れて粘液となり逃
げ込んだ。

「ちっ、外したか。いったいどこにいったんだ・・・」
「俺はここだよ」
「なにっ・・・!!」

亮輔は奈緒美(射精男)の背後に回り込んだ。そして彼の身体を掴み卑猥突起物により
プリーツスカートのシルエットが乱れている頂点を激しく撫でてみた。

「や・・・やめろ・・・。それ以上激しく擦ると出てしまう・・・」
「へぇ~。そうかい。だったらたくさん出してもらおうじゃないの!!射精少女の杜下
奈緒美ちゃん・・・・いや、射精男さん!!俺がたくさんイかせてやるよ」

亮輔は嫌らしい手付きで奈緒美(射精男)の大きな胸をセーラー服の上から揉みながら
彼のペニスを激しく撫で続けた。

それにより・・・・。
「うぅっ、うああああぁああぁぁ。もうだめだ。でるぅうううう!!!」
ビクン、ビクン~~、びゅっ、びゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅ~~~!!!
奈緒美(射精男)は大量の精液(ザーメン)を放出させた。それと同時に股間部分に盛
り上がっていたペニスは収縮し見えなくなり元の女性器へと戻っていった。

「はぁ・・・・はぁ・・・。危ない、危ない・・・・・もう少しでこの娘の身体から離脱
するところだったぜ」
「おっと、まだ終わっちゃいないぜ。最後にお前の精神全てを天に導いてやるよ」
「はぁはぁ。何をする気だ?」

「こうするのさ・・・・」
「なぁ、奈緒美・・・奈緒美ちゃん。お前の胸、相変わらずでけぇーな。俺とたくさんヤら
せろよ。奈緒美たん。はぁはぁ・・・」

亮輔は奈緒美(射精男)の胸をセーラー服の上から嫌らしく揉みながらプリーツスカー
トと純白色のショーツを捲り名器にペニスを挿入させ思いっきり腰を振って出し入れを
繰り返していった。

周囲の人間から見ると下校途中のセーラー服巨乳美少女が変質者(全裸男)に
強姦(レイプ)されているように見える。疑う余地もなく全くその通りなのだが・・・・。

「ぅうっ!!ああっ、はああん!!やめろっ、それ以上突っつかれると・・・おれ、い
くぅ!!」
「お前のような悪は生かしておけん。世界の平和のためにもお前を俺の技(テクニック
)を使って天に召させてやんよ。ぐへへ」

「・・・女の子の身体に抱きつきアソコを突っついてるお前にだけは言われたくない。
ええい!離せ、離すんだ!このままでは本当にイってしまう!!ぅあああ!!!」

「うへへ。それはできない相談だな!これで止めだ!!究極奥義" オナスティック・オブ
・ブレード "!!」
亮輔は3連続の強めの突っつきとわずかなインターバルと2連続の弱めな突っつきを
交互に繰り返していった。

それにより・・・。

「うっ・・・うあぁあぁぁぁ、いっ、いんっ、いく~~~~、いくぅん、もうだめだぁ、いっちゃう
~~、ぐぁああああああっ!!!!」

奈緒美(射精男)はこれまでにない女としての快楽を味わい顔を真っ赤に染め汗を掻き
舌唇からは涎を垂らしてアへ顔となり絶頂を迎えイってしまい、射精男の精神は天に
召されてしまった。

射精男が消滅してしまった奈緒美は地面に横たわった。

「ふぅ~~。なかなか手強い敵だったな。さてと射精男を倒したことだし帰るか」
亮輔はそう言うと身体に力を入れて粘液となり気絶しピクリとも動かない佑香の身
体の中に口を通じて入っていった。

すると、佑香はすぐに目を覚まし起き上った。
「ふひひ。佑香ちゃんのお身体に寄生完r・・・・おっと、いけない、いけない・・・
・・そうじゃなかった・・・・んぅんっ・・・・」

「・・・・・んぅん。ああ、いっけな~~い(棒)」
「あたしぃ、召喚獣を呼び起こすのに魔力を使いすぎちゃって気絶しちゃったぁ~。あたし
ってものすごくうっかりさん♪魔法少女としてまだまだだね・・・だにゃo(^・x・^)o」
「・・・えへへ☆(・ω<)」

佑香は白々しくそう言って身だしなみを整えて気絶している奈緒美のもとへきた。
「奈緒美ちゃん・・・。起きて。起きてってばぁ!!」と真剣な表情をつくり
変わり奈緒美の身体を揺する佑香。

「んうん・・・・佑香・・・・。あたし・・・・いったい・・・?」
「奈緒美ちゃん・・・。目を覚ましたんだね。良かったぁ」
「そういえば、あの怪人は?」
「それなら心配しないで。あの変態射精男ならあたしが倒したから・・・・」

「そう。それは良かった。また佑香に助けられちゃったね。ありがとう」
「礼なんていらないよ。人間として・・・・いや友達として当然のことをしたまでだよ
。奈緒美ちゃんが無事でいてくれるならあたし嬉しいよ(o^-^o)」

「佑香・・・大好き」
「・・・・あたしも奈緒美ちゃんのこと大好きだよ。愛してる。こんな感情はじめて(〃ω〃) 
もうこの気持ち抑えられないの。ねぇ・・・・一緒に・・・・しよう・・・?いいでしょ・・・?」
「うん。そうだね。佑香とならいいよ・・・」

「ありがとう。奈緒美ちゃん♪・・・・・・ぺろっ、ぺろっ~~!!」
佑香はキュートな舌を出して奈緒美の頬をやさしく舐めてみた。
「やっ、やだ~~、佑香ったらそんなに舐めないで。くすぐったいよ~」
「えへへ~(*^▽^*)」

二人の間に友情以上の感情が芽生え自然と抱きつき女同士でありながら熱いキスを
交わして愛を囁き合っていた。

(このオンナ、ちょろすぎっwww また女同士でセックス(嫌らしいレズビアンプレイ)が
出来るなんてラッキーだなwww 日頃から佑香ちゃんに成り済まして猫被っておいて良か
ったよwwwまったくwww この調子だとこれからはたくさんヤらせてくれそうで何よりだww
w 何はともあれ今後が楽しみだなwww ぐへへwwwwww)

佑香の身体の中に寄生し操っている亮輔は心の中で密かに悪意を囁き女同士でのセック
スを楽しんでいった。


(おわり)



射精少女(猫)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。変態。紳士(イケメン)。
寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。清楚。温和。





●ショートコントストーリー「飼い猫少女・佑香」

朝の8時・・・・。
亮輔は鏡の前で身だしなみを整えたり鞄にテキスト類を入れたりといった感じで大学に
行く準備をしていると黒っぽい猫耳と尻尾を生やした黒髪ショートヘアのセーラー服姿の
小柄な少女が彼のもとに寄ってきた。

71eb5a80-s.jpg

少女は「にゃおん・・・・」と小さく呟き悲しそうな表情で上目遣いで亮輔を見つめる・・・・。

この少女は亮輔の飼い猫(ペット)の佑香(♀)である。今年で生後14年になる。
元々は山奥に捨てられていた猫(猫耳娘)だったのだが、亮輔が1年前に登山した際に
ミカンのダンボール箱(140サイズ程度)に入れられ捨てられている彼女を発見し即効で救
助したのである。

神をも超えるほど器が広く寛大で温和で善良でやさしく滅茶苦茶イケメンで運動神経抜群で
天才で劣るものがひとつもない大変紳士的な亮輔は、この少女を見て清楚で純真無垢
な感じがして可愛いと思い
・・・・こんな山奥で親から見放されひとり寂しくそこに捨てら
れているなんて遺憾であり非常に可哀そうだと思い、救助だけに留まらず責任を持って
飼うことにした。そして自分好みの淫乱で卑猥な発情しまくりな変態メス猫ちゃんに育て
あげることにしたのだ。


佑香は当初、ものすごく人間嫌いだったのだが亮輔の神をも超えるほどの素晴らしい人柄
とカッコよさのため出会って間もなくして・・・・彼を一目見ただけで彼女は心(ハート)に矢が突き
刺さったかのように心臓の鼓動が高鳴り胸がキュンとなりすぐに打ち解け『にゃぁ~~ん♪うにゃぁ
~~ん♪』と甘えた調子の声で囀り懐いてきた。

「じゃあ、俺、これから大学(ユニィ↘ヴァー↗スィティ↘)に行ってくるから今日も良い子で
留守番してるんだぞ」
「・・・・にゃっ!!」

亮輔は佑香の頭をやさしく撫でたあと玄関の扉を開け外へ出ようとした。
だが、そのとき・・・・背後から佑香が亮輔に抱きついてきた。

「待って。行かないで。あたしのもとから離れないで。亮輔お兄ちゃんがいなくなると
ひとりぼっちで寂しいよぅ」
「おいおい。心配すんなって。どうせ、夜には帰ってくるんだし・・・・」
「嫌だ、嫌だよ。あたしと遊んでよぅ~」

「仕方ないなぁ。じゃあ、ちょっとだけだぞ」
「にゃん♪」と佑香は機嫌を取り直し嬉しそうに微笑み頷いた。
亮輔と佑香は互いに抱きつき合い深いキスを交わした。その後、佑香は亮輔の顔を
ワイルドにペロペロレロレロと舐めまわしてきた。

「あはは。くすぐったいじゃないか~」
それが済むとしゃがみこみ亮輔のズボンのファスナーを開けてそこにキュートな手を突
っ込んで肉棒を取り出し舐めようとした。
「にゃん♪おいしそうなご馳走にゃo(^・x・^)w いただきまぁーす♪」

「こらこら。これは子供が舐めるもんじゃないよ。まったく悪戯好きなニャンコだな~」
亮輔はそう言って肉棒を仕舞おうとしたのだが・・・・。

佑香は今度は獲物をハンティングするかのような素早い動きで亮輔の肉棒を握りキュ
ートな舌唇を使って肉棒の亀頭部分を舐め始めた。彼女は甘えるかのような上目遣いを
して肉棒を『チュパチュパ・・・ペロペロ・・・レロレロ・・・・・』とやさしく舐め続けていった。

「うっ、うあぁああぁぁ。こ・・・こらぁ・・・・・。そこはだめだってばぁ・・・」
「にゃっ、亮輔お兄ちゃんのオチンポすごくおいしいにゃぁ」
「だからだめだって・・・それ以上は!!!」

ぺろぅ、ぺろぅ、ぺろぅ、ぺろぅ~~~!!!!れろれろ~~~れろれろれろ~~!!!
ぺろぅ、ぺろぅ、れろれろ~~!!!れろれろ~~!!!

だが佑香は肉棒を気に入ったのか・・・・・止めるどころかエスカレートしていき亮輔の肉棒を
おいしそうにしゃぶり続けていった。

その結果・・・・。

「うっ・・・・。うああぁぁぁ。もうだめだぁ。でるうううううう!!!!」
びくん、びくん、びくぅんっ、びゅっ、びゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、
どぴゅっ~~~~!!!!

亮輔のたくさんの精液(ザーメン)が佑香の口の中に放出されてしまった。彼女はそれを
おいしそうに飲み込んだ。
「はぁぅ・・・はぁぅ・・・はぁぅ・・・・。これが亮輔お兄ちゃんの味・・・・。とってもおいしいにゃ」
「はぁはぁ。悪戯好きなニャンコにはこうやってお仕置きしてやるぅー!」
「にゃぁん♪」

亮輔は佑香を床に押し倒し赤いスカーフを外しセーラーブラウスを胸のところまで捲り上げ
ブラを外し成長途中で未発達な胸を露出させた。それからプリーツスカートを捲り純白色の
ショーツを脱がせた。

股間部分には薄い陰毛が生えそろっており元捨て猫としてはとても良い毛並みだっ
た。亮輔は佑香の下の御口のほうに顔を近づけ舌を出してやさしく舐め始めた。

「にゃっ、にゃあぁあん♪きもちいいにゃぁん♪」
「あたしぃ、いくぅんっ、気持ちいいっ。亮輔お兄ちゃんにイかされるにゃぁ。はぁ・・・
・はぁ・・・・にゃぁ・・・・にゃぁ・・・・」

亮輔の舌遣いは徐々に激しくなっていった。発情中の佑香の名器はさらに熱くなり何か
がトロトロと蕩けそうな快楽が押し寄せてきた。

佑香の顔は完熟トマトのように真っ赤に染まり汗を掻き舌唇からは涎を垂らしていて目
は上を向きアへ顔になっており身体がムラムラと疼いてしまい快楽に染まり理性を失い
かなり興奮していた。佑香は亮輔の思惑通りすっかり発情中のエロエロで破廉恥な
メス猫と化していた。

その結果・・・。
「にゃっ、にゃぁん、いくぅ、いくん、あたしぃ、気持ち良すぎていっちゃうにゃあ~・・
・・・にゃっ、にゃぁああん、にゃぁおおお~~ん!!」

佑香は甲高い喘ぎ声を漏らしメスとしての快楽の絶頂を迎えついにイってしまった。
それにより大量の愛液(ラブジュース)を噴出させてしまった。

「はぁぅ・・・・・はぁう・・・・・はぁぅ・・・・気持ち良かったにゃ・・・・」
「あはは。これに懲りたらもう悪戯するんじゃないよ」
「にゃぁ・・・・。こんなに気持ち良いお仕置きならもっと受けたいにゃぁ・・・」
「まったく・・・。本当にエロエロなニャンコだなぁ。仕方ない。今日はもっと遊んで
やるよ!」
「わーい。やったにゃぁ~♪」

その後のこと・・・。
亮輔と佑香は一緒にベッドに横たわった。

「亮輔お兄ちゃん。あたしを拾って育ててくれてありがとう」
「なーに、人間として当然のことをしたまでさ。・・・こんなに立派に育ってくれてうれしいよ」と言っ
てやさしく頭を撫でてやった・・・・。

すると佑香は胸がときめき身体が熱くなり頬を真っ赤に染め上げた。先程イってしまったばかり
なのに、また発情してしまったようである・・・。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・お兄ちゃん・・・・・。好き・・・・大好きぃ・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・愛してる・・・
はぁ・・・はぁ・・・・あたし、お兄ちゃんのこと愛してるよ」
「ああ、それは俺も同じだよ。今日は一緒に楽しもうか」
「うん。そうしよう。お兄ちゃん。はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」

・・・・といった感じで良い雰囲気になり二人は抱き合ったりキスを交わしたり舐め合ったりして
お互いの肉体を慰め合い二人だけの世界にどっぷりと嵌り込み、いちゃつき続けていった。

壁は薄く出来ており二人の声が聞こえたせいか隣室からは『ドンッ!』という怒りに任せて壁を殴る、
もしくは蹴るような鈍い音が聞こえたのだが・・・・・。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・亮輔お兄ちゃん・・・・愛してる。あたしを食べてぇ・・・・」
「ああ。わかってるよ。たくさん可愛がってやる・・・・」

・・・・・といった感じで二人は周囲からの煩い雑音を気にせずベッドの上でずっと愛を囁き合っていた。

(了)




「ははは。ようやく作品を書き終えたぞw 俺と佑香ちゃんの物語をなw ・・・・っ
ていってもこの前に精神分離させてやった自作自演の茶番(プレイ)をそのまま文章
にしただけだよなw これは不正(チート)すぎるw 一応いつものように『この物語は
フィクションであり実在の人物・団体等は一切関係ありません』って書いておけば文
句ねぇーよなw」

午前8時・・・。
朝ご飯を食べた佑香(亮輔)は大学に行くちょっと前まで小説の執筆に没頭していた。
執筆を終えると自身が運営管理している(元々は佑香が運営していた)ブログサイト『
ましろにっき(〃ノ∇ノ)』に掲載させた。

「さてと次はどんなプレイをさせて何を書こうかな。アイドルもいいし魔法少女も外せない
。・・・・女王様プレイもさせてみたいな。佑香ちゃんにはこれからもっと頑張ってもらわね
ぇーとなw」

それが済むとプリーツスカート越しに肉棒を弄り出した。
「んぅんっ・・・・あぁん、あたし、この小説を書いてたら身体がまたムラムラしちゃったぁ。
あたし、チンポの暴走を止められない変態な女の子なの。お願いだから引っ込んでよぅ。
これ以上あたしを困らせないでぇ、はぁああああん♪」と佑香の口調を真似て甲高い
声で喘ぐ佑香(亮輔)・・・・。

佑香(亮輔)はセーラー服越しに成長途中で未熟な胸を手荒に揉み解しグロテスクな肉棒
をプリーツスカートに激しく擦り続けた。それにより肉棒は極限にまで膨張し、ついには爆
発してしまった。

「あっ、あぁ~ん、あひぃ~、あひゃぁんっ~、いくぅ、いくううううううう!!!あたしぃ、いっち
ゃうのぅ、はあああ~~ん!!」
びくんっ、びくくんっ!!!どびゅっ、どびゅぅっ~~、どぴゅっ~~~!!!

佑香(亮輔)は甲高い喘ぎ声を部屋中いっぱいに響かせ思いっきり射精し粘液を壁に
向けて飛ばした。

その粘液は害虫のごとくウネウネと動き昨晩から床に横たわっている自身(亮輔)の
身体の中に戻り身だしなみを整えて大学に行く準備をした。

最後に椅子に座り机の前のパソコンに向かっている(先程まで亮輔が寄生していた)
猫耳セーラーの姿をした佑香をベッドまで運びチアガール姿の佑香とメイド姿の佑香と
一緒に寝かせた。

「じゃあ、俺、大学に行ってくるから今日も良い子で留守番してるんだぞ。俺の可愛い
仔猫(佑香)ちゃんたち・・・・」
亮輔は彼女らの唇に熱いキスをし部屋を出ていった。


※この物語はフィクションであり実在の人物・団体等は一切関係ありません。




射精少女(打)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。
杜下奈緒美(もりした なおみ)・・・・・高校1年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。清楚。温和。





杜下奈緒美の身体を手に入れた堀丘亮輔は彼女に成り済まし自室に籠り自慰を行っていた。
亮輔はセーラー服フェチでもあるのでもちろん服装はセーラー服。

「はぁはぁ。良い身体を手に入れたぜ。この俺が女子高生に成り済まして変態オナニ
ーライフを送ることになるとはな」
「俺がこの身体の主になったからにはとことんエロエロな身体に開発(カスタマイズ)
させてやるぜ。はははは」

「あぁっ、ひゃっ、ひゃあぁんっ♪あたしの身体、なんて気持ち良いのぉ。病み付きに
なっちゃいそう~。はあん」
奈緒美(亮輔)は彼女の口調を真似て部屋中いっぱいに甲高い声を嫌らしく響かせ胸を
力強く揉みながらプリーツスカートの上に手を乗せ名器を刺激させていった。

「あぁん。セーラー服姿のあたし可愛いー♪こんなに清楚で真面目そうな女の子が毎日
変態オナニーをしてるなんて誰も思わないよね」
「こう見えてもあたし、オナニーが大好きな変態女子高生なのぉ。毎日のように身体が
ムラムラしてエッチなことだけを妄想してしまってどうしようもないの」
「このエッチなあたしを誰かに見てもらいたいなぁ。はぁはぁ」というふうに全く思っ
てもいないことを次から次へ彼女の口から卑猥な言葉をたくさん発した。

「あっ、あぁぁぁあんっ。気持ち良い♪もうだめぇ、あたしのアワビが噴いちゃう~。
刺激をたくさん与えてあげたらぐちゃぐちゃのトロトロになってとろけるよぉ。気持ち
良すぎてあたしもう耐えられない。あぁぁぁぁん、はあぁっぁあぁぁあん♪いくぅううう、
あぁっ、いっ、いっちゃうぅ~~、あぁっぁあっ、いくっ、いくのぉっ、いくうううう
ぅぅ!!もうだめぇ、うぁあああああああぁぁ!!!!」

手慣れた手つきで名器への刺激を続けると愛液が勢いよく噴出し逝ってしまった。
女の子の愛液により純白色のパンティも今日も嫌らしいエロエロで嫌らしい色へと染ま
ってしまった。

それと同時に股間部分に異常が起きた。
男性としての象徴である大きなペニスが彼女の股間部分に出現したのだ。

「はぁはぁ。あたしのもうひとつの名器がやっと現れたみたいだね。今日もたくさん可
愛がってあげるよ。ああん♪」
と今度はペニスをプリーツスカートに擦り付け自慰を続けていった。

「あたし、女の子だと周囲に偽ってるけど本当はふたなり娘なんだぁ。だからオナニー
をする際は女性器だけじゃなくてこっちのほうも満足させてあげないとね」
「あっ、ひゃぁんっ。あたしのおちんちんったら気持ちいいよぉっ。おちんちん最高♪
はああん♪」

奈緒美(亮輔)は男性器で自慰を楽しんでいると同年齢くらいの女の子が歩いているの
を開きっぱなしの窓から見えた。
彼女らは奈緒美と違ってスタンダードなタイプのセーラー服を身に付けていた。
「ひゃっ。女の子が4人歩いてる。あたしより幼くてみんな可愛い。可愛すぎるから彼
女らにあたしの濃厚な男汁をたっぷりとぶっかけちゃおうっと♪はぁああん♪」

「ひゃんっ。『男の娘』モードも気持ち良すぎて耐えられないよ。この調子だともういっ
ちゃう、ああんっ。もうだめぇ、本当にあたし、いくぅー。はぁああん。いくううううう!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~!!
シャアアアア~~~!!!!

そうしているうちにもまたしても絶頂を迎えてしまった。ペニスが極限にまで膨れ上が
り超新星爆発を起こし濃厚な精液が窓を通じて外に発射された。
それが通りかかりの女の子の一人に命中してしまった。

『佑香、後ろに何か付いてるよ』
『えっ・・・・そう?』と自身の潤いのある黒髪に触れると・・・。
『やだっ、何これ?半透明色でヌルヌルしてて気持ち悪い・・・。雨じゃないよね?』
『曇ってるけどまだ降ってないよ』
『あっ・・・降ってきた』
『なんだかよくわからないけど家に帰ったらシャワーしたほうがいいんじゃない・・・?』
『そうだね・・・』
・・・と彼女らは急ぎ足で家のほうへ帰っていった。
そうした会話が外から聞こえてきた。
奈緒美(亮輔)はとっさに隠れて彼女らの会話をニヤニヤと笑みを浮かべながら聞いて
いた。

「上手く女の子の後ろ髪に射精することができたぞ。今日のお天気は『雨時々ザーメン
』なんだぜ。油断すると濡れちゃうぞ。ぐはは」
「さてと俺のイチモツもまた中に収納されたようだし、出掛けるとするか」

奈緒美(亮輔)は身だしなみを整えて外に出て野外プレイを行うことにした。
「雨も少し降ってきたから精液を飛ばしてもバレないよな。ぐへへ」と嫌らしい笑
みを浮かべながら道をブラブラと歩いていると・・・。

「ん?あの娘はさっきの・・・・。この辺に住んでるのかな。とりあえず後を付けてみ
ようっと」と先程精液をかけた少女が友達と別れ一人で歩いているのを目撃したので後
を付けてみることにした。

少女は閑静な住宅街にある一軒家の前で止まり中へ入っていった。どうやらここがこの
少女の家のようだ。
「よく見ると、あの娘も可愛いな。顔立ちが今のこの奈緒美ちゃんよりも幼いがら中学
生かな。ちょっと調べてみるか」
奈緒美(亮輔)はそう呟くと股間部分に力を入れペニスを剥き出しにして念を込めなが
らそこをたくさん刺激させてみた。

「はぁっ、ああんっ。いくっ、うぁっ。いっぱいでちゃう~~。うああああああ!!」
と大声を響かせるとともに射精してしまった。
ペニスから噴出されてしまった半透明色の汚らわしい粘液は路面に染み付くと思いきや
、ヌルヌルと生き物のように動きひとつにまとまった。

その奇妙な粘液は移動し少女の住んでいる家の中へと向かっていった。
それは玄関のちょっとした隙間から侵入しいとも簡単に中へ入ることができた。

向かう先は少女の自室。
少女はリビングで母親と雑談した後、二階へ上っていったので付いて行った。少女は自
室に入ると扉に鍵を閉めたのだが、わずかな隙間から中へ侵入することができた。

少女は制服(セーラー服)を脱ごうとした瞬間、粘液は猛スピードで少女へ襲いかかった。
「え?何これ?やだ、こないでぇ!!」と少女は突然のことに何の抵抗もできず口元を
通じて粘液を中に招いてしまった。
「うぅ・・・・むぅ・・・」
少女は白目を向きベッドに倒れたのだがすぐに態勢を立て直し怪しい笑みとともに起き
上った。

「へへへ。寄生成功!!」
亮輔はこの少女の身体に寄生することに成功した。
「え~と、お名前は寺中佑香。中学2年生か。セックス・オナニー・・・いずれも未経
験という汚れのない肉体ってわけだね。さっそく感度のほうを試してみようかな」
亮輔はさっそくこの身体で自慰を行うことにした。

「うっ・・・うぁああああっ。これはいい。気持ちいいぞ。奈緒美ちゃんのときよりも
新鮮で素晴らしい。胸は成長途中でまだ控えめだが成長の見込みは充分にあるな。陰毛
も薄く生えかかっていてこっちのほうも成長が楽しみだな」

「奈緒美ちゃんには悪いがこの娘に乗り換えさせてもらうよ。この娘の身体をベースに
ふたなり娘もしくは男の娘として生活を送ろう。ぐへへ」
「あんっ、はああぁぁん♪気持ちいい♪あたしの身体ってこんなに気持ち良かったんだ
ぁ。もっと早くにオナニーを知っていればよかった。これからはパパやママには秘密で
変態オナニーを始めてみようかな。はああん♪」と少女の口調を真似て自慰を続けた。

「ひゃっ、あぅ、ぃやん♪こんなところを誰かに見られたらどうしよう。きっとみんな
あたしを変態な女の子としてみるよ。あたしは悪くないの。あたしの身体の中に寄生し
ている亮輔さんがいけないのぉ。あたしの身体で変なことしないでぇ。あたし、このま
まだと変態になっちゃうじゃない、はぁぁぁああん♪」

少女に成り済ましながらそうして秘部に刺激を与え続けると「うぅ、うあああぁぁぁ、
もうだめぇ、あたし、いくううううう」
シャアアア~~~!!
佑香(亮輔)は愛液を噴出させたので秘部のところにキュートな指で触りそれを唇に近
づけて舐めてみた。

「あん♪とても新鮮な感じがしておいしい。これが佑香ちゃんのファーストオナニーの
味ってわけか。いいね」
「さてと第2ラウンドといきますか」
佑香(亮輔)は股間部分に力を入れると男性の象徴である大きなペニスが出現した。
そのため身に付けているプリーツスカートが乱れ盛り上がってしまった。
「ははは。佑香ちゃんの身体におちんちんが生えてきたな。これをパパやママに見せ付
けたらショックだろうな。自分の娘にこんなに醜悪なものが生えてしまったんだからな。
ぐはは」

「だけど大丈夫。すぐにこの姿に慣れるから頑張ろうね・・・・」
「うっ・・・・うぁああっ・・・・・ああっ・・いくぅ、いくぅん、あたし・・・いや
、ぼくのおちんちんがもう限界だよぉ。うぁっ・・・・ああぁあぁぁあ・・・・・・・
でるぅううううう!!!」とプリーツスカートの上に手を添えて盛り上がったペニスに
刺激を与えると熱くなりさらに膨張し巨木と化したそれはついには爆発し少女の嫌らし
い喘ぎ声とともに濃厚な精液が噴出し偶然開けっ放しの窓から外に放出させてしまった。

それが家の近くで座った状態で眠っている(精神に入っていない)奈緒美の顔面にかか
ってしまった。

「あら、やだ。あのお姉さんにたくさん精液をぶっかけちゃった。でもお互い様だよ。
だってあたしもあのお姉さんに精液をぶっかけられたんだから。でもあたしってとても
やさしい女の子だから助けてあげるね」
「ああぁん、はぁぁあんっ♪いくぅ、うぁああああっ、また、でるぅうううう!!!!」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!!

佑香(亮輔)は二発目の精液を奈緒美の顔面(唇付近)に放出させた。それとともに佑
香は意識が途切れ床に横たわった。股間部分はペニスが消え元の女性器のみに戻っていた。
そして射精により佑香の身体から抜け出た粘液(亮輔)は奈緒美の唇から体内に入り込
んだ。

「もっと素晴らしい肉体を見つけた。今後は女子中学生の寺中佑香ちゃんを『射精少女
』に仕立て上げよう。だからこの身体はもう用済みだな。ぐへへ」
奈緒美の身体に再び寄生した亮輔はすぐに目を覚まし怪しい笑みを浮かべてその場を去
っていった。

そして時間が経ち辿り着いた先は亮輔の住んでいたアパート。
『103 堀丘』という表札のある扉の前に立ち止まりペニスを剥き出しにさせ『ふた
なり娘』となり自慰を始めた。
「んっ、ぅあん、いくぅ」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~!!!!

粘液の状態として再び奈緒美の身体から抜け出た亮輔は扉のちょっとした隙間から中に
入ることにした。
部屋を移動するとベッドに一人の男性が横になっていた。
亮輔は唇からその身体の中に入っていった。

「俺の身体、久々だな」と自分の身体に戻った亮輔は立ち上がり玄関の扉を開け精神の
入っていない奈緒美の身体を背負い部屋の中へ持っていき奈緒美の中身(精神)を彼女
の身体の中に戻してあげた。

「うぅ・・・・あれ・・・あたし・・・・いったい・・・・?」としばらく間を置いて
目覚める奈緒美。
「やぁ、久しぶりだね。奈緒美ちゃん」
「なっ、あなたは・・・・!!あたしの身体を戻して!!!・・・あれ?もしかして戻
ってる?」
「そうだよ。この通り戻してあげたよ。これで何も文句はないよね」
「・・・あるわよ。よくもあたしにこんなに酷いことを・・・・。警察に通報してやる!!」

「おっと、これを見てもそれはできるのかな?」と彼女のプリーツスカートを捲る亮輔。
「きゃっ、何するのよ!!・・・・あ、あれ?何よ、これ!!」
奈緒美の股間部分には大きなペニスがビンビンに聳え立っていた。

「長期間、俺がその肉体に寄生してたから俺の一部がうつったんだな」
「ふざけないでよ。これからあたし、どうしたらいいの?」
「ふたなり娘として生きていけばいいんじゃないのかな。そのうち慣れるさ」
「嫌よ。こんなの。なんとかしてよ」

「そうか。そんなに戻して欲しいなら元に戻してやるよ。少しここで待っていてくれ」
亮輔はそう言って部屋を出ていった。それから1時間程経過した頃に玄関の扉が開き誰
かが入ってきた。

亮輔かと思われたのだがそこへやってきたのはセーラー服を身に付けた黒髪ショートの
女の子。その少女は奈緒美の姿を見ると少女とは思えないほどの怪しい笑みを浮かべて
彼女に近づいた。

「お待たせ。奈緒美ちゃん。今おちんちんの部分を元に戻してあげるからね。ぐへへ」
と卑猥な単語を口にしニヤニヤと笑みを浮かべ呟く少女。

「あんた、まさか・・・・?」
「ああ、そうだよ。俺だよ。亮輔だよ。これからは女子中学生の寺中佑香ちゃんに寄生
して変態ライフを送ることにしたのさ。だから君はもう用済みってことだね」

佑香(亮輔)はキュートな唇を奈緒美のペニスに近づけ舐め始めた。
「きゃっ、何するのよ!!」
「へへ。元に戻りたんだろ?俺が溜まってるものを吐き出して元に戻してやるよ」
「やっ、そんなぁ、やめぇ、んあああぁぁあ!!」
奈緒美はペニスを少女に舐められ不本意ながら敏感に反応してしまった。

「へへへ。どうした?もしかして気持ちいいのか?」
「そ・・・そんなことない・・・・むふっ、んあぁあんっ」
「言葉ではそう言ってるが身体は嘘を付けないようだな。射精するまでたくさん舐めて
やるよ。ぐへへ」

「ああぁん、もうだめぇ、そんなに舐めないでぇ」
奈緒美は不思議な感覚に襲われていた。本来ならば女性として不快に思うのだが『舐め
られたい』という気持ちが芽生えていた。
犯してる相手が(中身は亮輔なのだが)ビジュアルはこんなに可愛らしい女の子だから
なのか・・・・・いや、違う。精神状態が以前とは明らかに違っていた。自分の精神に
他の何かが混ざり合ったような気がした。

「あっ、あふぅ、うぁっぁあああ。いくぅううううう!!!」
奈緒美はそう考えているうちに逝ってしまい佑香(亮輔)の顔面に射精させてしまった。
それと同時にペニスが次第に収縮され消失し元の女性器へと戻っていった。

「ぐはは。大量に出したな。どうだ、気持ち良かったろ?男としての感覚は?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」
「どうやら相当気持ち良かったようだな。今日はもう暗いから家に帰ると良い。また気
が向いたらいつでも遊びに来ても良いぞ。俺がたくさん相手にしてやるからさ」
奈緒美は佑香(亮輔)に見送られ家に帰った。

その後のこと。
奈緒美はあの男性としての快楽を忘れることができず度々佑香(亮輔)のもとを訪れ『
ふたなり娘』にしてもらい性欲を楽しむことにした。

「あっ、あぁん。気持ち良いっ~。あたし、いっちゃいそう~」
「ははは。お前さんも好きだなぁ。いいぜ。俺がとことんお前さんを逝かせてやるよ
。ぐへへ」
亮輔は現在『寺中佑香』という女子中学生の身体に寄生し成り済まし生活しているので
佑香の家をよく訪れ卑猥な行為を続けていった。

奈緒美はいつの間にか精神が亮輔に汚染され変態ライフを送ることとなった。



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