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超極太巨肉少女 第23話「二人目の変態ちんぽ娘誕生」


明則姿の里子が放心状態になったので智昭は彼女の股間部分に手を当てて念じてみた
。すると股間部分だけが交換された。それにより智昭の股間部分は女性器になった。
智昭の現在の身体は女子中学生の寺杜真香。股間部分には里子の女性器があり、『寺杜真香』
は極太なペニスを持った変質者ではなく再び正真正銘の普通の女の子の姿に戻ることと
なった。


gokubuto_no3.jpg


「やったぁ。あたし、里子お姉ちゃんと性器を交換して女の子に戻れたぁ。部分的にだ
けどあたしもこれで女子高生になれたね。えへへ」と真香姿の智昭はあどけない女の子
の顔で満面の笑みを(わざと)つくりプリーツスカートを捲り上げ純白色のパンティを
下し女性器を弄り始めた。

「ぅう・・・ぅああん・・・このアワビ・・・すごく敏感で気持ち良いよ。あたしのと
違ってすぐに感じちゃうよぅ。女子高生の名器ってこんなにも気持ち良いものなのぅ?
それとも里子お姉ちゃんって男の人とたくさんエッチなことをしてきたからこんなに敏
感になっちゃったの?あたし、まだ処女で何の汚れもない女の子だからわかんないよ。
ねぇ、教えて里子お姉ちゃん。なんでこんなにも嫌らしくて敏感なアワビを持ってるの
?ああぁんっ♪」

智昭は真香の口調を真似て女子中学生『寺杜真香』を演じつつ自慰を続けることにした。
少女には決して口にしないであろう卑猥で嫌らしいセクシャルハラスメントな言葉を里
子に浴びせながら・・・。

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[ 2015/01/02 02:22 ] 部分身体交換 | TB(-) | CM(-)


射精少女(劇2)



●ショートコントストーリー「猫耳魔法少女ユウカ♂」②


寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。猫耳魔法少女。
杜下奈緒美(もりした なおみ)・・・・・佑香の友達。女性。黒髪ロング。巨乳。
射精男(しゃせいおとこ)・・・・・スーツを着た中年男。怪人。変態。奈緒美に寄生し身体を乗っ取り操る。
堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・佑香の身体の中に寄生している中の人召喚獣。




奈緒美の身体に寄生した射精男は彼女の顔でニヤニヤと下品な表情をつくりセーラー服
の上から大きな胸を揉みながら剥き出しになっているグロテスクなペニスを扱き始めた。

「うぅ・・・・あぁん♪気持ちいい。気持ちよすぎていっぱい射精しちゃいそうだぜ~」
「うっ・・・・うぁあああ・・・・いくぅ・・・・この身体でいっちゃう~!!!うぁ
ああああぁあぁ~~~!!!」
ビクン、ビクン~~、びゅっ、びゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅ~~~!!!

奈緒美(射精男)は身体が敏感に反応してしまい絶頂を迎え射精してしまった。
「はぁはぁ。お前さんのお友達・・・杜下奈緒美っていうのか。素晴らしい感度をして
るじゃないか・・・・・気持ち良かったぜ」
「奈緒美ちゃんの身体でこれ以上変なことしないで!」

「へへっ~。お前さんもこの射精少女・杜下奈緒美ちゃんの手ですぐにイかせてやるって
んだよ。覚悟しな!」と佑香の身体に抱きつく奈緒美(射精男)・・・。
「むむっ。なんて卑劣な」
「ぶはは。手も足も出ないだろ。お前さんのハジメテを頂くぜ」

「それはどうかな。手も足も出ないならコレを出すしかないね」
『ボゴオォ~~ン!!!』
「なに・・・!!」

佑香は股間部分に力を入れると(射精男と同様に)男性の象徴であるグロテスクなペニ
スが股間部分に現れた。しかも射精男のそれよりも少し大きかった。

奈緒美(射精男)はいきなりのことで不意に力を緩めてしまった。そのおかげで佑香は身動
きが取れ素早く奈緒美(射精男)から離れ距離を取った。

「おまえは・・・いったい・・・?」
「むふふ・・・。驚いてる暇はないよ。・・・・召喚魔法発動!!」
「淫乱なる獣の如く荒れ乱れて、卑猥なる竜の如く突き付けろ。性欲の化身よ、今この
戦地のもとに暴れ出でよ!変態寄生虫『堀丘亮輔』!!」

佑香は鞄の中からノートを取り出してそこに書かれている呪文を詠唱してみた。その後、
剥き出しになっているグロテスクなペニスの亀頭を激しく撫でてみた。すると・・・。
「うぅ・・・ぅああん、はぁああああん♪」
「いくぅっ、きもちいいっ。そんなに暴れないでぇ。はぁぁああん♪」

「きっ、きもちいいっ。あぁっ、あああ・・・でるっ、でちゃう~~、あたしの中身が
でちゃうよぅ~~~、うぁあああああ~~~!!!!」
ビクン、ビクン~~、びゅっ、びゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅ~~~!!!

佑香は甲高い喘ぎ声を漏らしながらペニスを一生懸命激しく扱き続けた。それによりす
ぐにイってしまい彼女のペニスから濃厚な粘液が放出されてしまった。その直後、ペ
ニスは収縮し消えてしまい元の女性器に戻った。ペニスから出てきた粘液のほうはひと
つにまとまり人型を形成し、20代前半くらいの全裸男の姿を形作った。

それと同時に佑香は白目を向き地面に倒れた。

「貴様、何者だ?」
「俺の名前は堀丘亮輔。佑香ちゃんの身体の中に寄生している召喚獣だ」
「もしかして、猫耳魔法少女ユウカ♂・・・・・いや、寺中佑香の正体(中の人)はお前
なのか・・・」

「・・・違う。俺はただの佑香ちゃんの専属の召喚獣さ。佑香ちゃんの身体を操って成
り済ましているとか、そんなことはない。中の人などいないぞ・・・」

「その娘、さっきお前が出てきてから地面に倒れたままで全く動く気配がないん
だが・・・・?」
「・・・佑香ちゃんは俺を召喚して魔力を使い果たして気絶してしまっただけなんだ。
彼女が目覚める前にお前を倒してやる(キリッ」

「まぁ、いい。かかってこい。召喚獣とやら・・・・」
「そうこなくっちゃな。へへ」

「喰らえ!!『無限連射』!」
「ふっ、甘いな。そんなのろまな攻撃、俺には当たらないぜ!」とそれらを全て交わす亮輔。

「ならばお前の身体もろとも奪ってやる!包み込め!『濃厚粘射』!」
亮輔の全身が濃厚な粘液で覆われたため、彼は速やかに身体に力を入れて粘液となり逃
げ込んだ。

「ちっ、外したか。いったいどこにいったんだ・・・」
「俺はここだよ」
「なにっ・・・!!」

亮輔は奈緒美(射精男)の背後に回り込んだ。そして彼の身体を掴み卑猥突起物により
プリーツスカートのシルエットが乱れている頂点を激しく撫でてみた。

「や・・・やめろ・・・。それ以上激しく擦ると出てしまう・・・」
「へぇ~。そうかい。だったらたくさん出してもらおうじゃないの!!射精少女の杜下
奈緒美ちゃん・・・・いや、射精男さん!!俺がたくさんイかせてやるよ」

亮輔は嫌らしい手付きで奈緒美(射精男)の大きな胸をセーラー服の上から揉みながら
彼のペニスを激しく撫で続けた。

それにより・・・・。
「うぅっ、うああああぁああぁぁ。もうだめだ。でるぅうううう!!!」
ビクン、ビクン~~、びゅっ、びゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅ~~~!!!
奈緒美(射精男)は大量の精液(ザーメン)を放出させた。それと同時に股間部分に盛
り上がっていたペニスは収縮し見えなくなり元の女性器へと戻っていった。

「はぁ・・・・はぁ・・・。危ない、危ない・・・・・もう少しでこの娘の身体から離脱
するところだったぜ」
「おっと、まだ終わっちゃいないぜ。最後にお前の精神全てを天に導いてやるよ」
「はぁはぁ。何をする気だ?」

「こうするのさ・・・・」
「なぁ、奈緒美・・・奈緒美ちゃん。お前の胸、相変わらずでけぇーな。俺とたくさんヤら
せろよ。奈緒美たん。はぁはぁ・・・」

亮輔は奈緒美(射精男)の胸をセーラー服の上から嫌らしく揉みながらプリーツスカー
トと純白色のショーツを捲り名器にペニスを挿入させ思いっきり腰を振って出し入れを
繰り返していった。

周囲の人間から見ると下校途中のセーラー服巨乳美少女が変質者(全裸男)に
強姦(レイプ)されているように見える。疑う余地もなく全くその通りなのだが・・・・。

「ぅうっ!!ああっ、はああん!!やめろっ、それ以上突っつかれると・・・おれ、い
くぅ!!」
「お前のような悪は生かしておけん。世界の平和のためにもお前を俺の技(テクニック
)を使って天に召させてやんよ。ぐへへ」

「・・・女の子の身体に抱きつきアソコを突っついてるお前にだけは言われたくない。
ええい!離せ、離すんだ!このままでは本当にイってしまう!!ぅあああ!!!」

「うへへ。それはできない相談だな!これで止めだ!!究極奥義" オナスティック・オブ
・ブレード "!!」
亮輔は3連続の強めの突っつきとわずかなインターバルと2連続の弱めな突っつきを
交互に繰り返していった。

それにより・・・。

「うっ・・・うあぁあぁぁぁ、いっ、いんっ、いく~~~~、いくぅん、もうだめだぁ、いっちゃう
~~、ぐぁああああああっ!!!!」

奈緒美(射精男)はこれまでにない女としての快楽を味わい顔を真っ赤に染め汗を掻き
舌唇からは涎を垂らしてアへ顔となり絶頂を迎えイってしまい、射精男の精神は天に
召されてしまった。

射精男が消滅してしまった奈緒美は地面に横たわった。

「ふぅ~~。なかなか手強い敵だったな。さてと射精男を倒したことだし帰るか」
亮輔はそう言うと身体に力を入れて粘液となり気絶しピクリとも動かない佑香の身
体の中に口を通じて入っていった。

すると、佑香はすぐに目を覚まし起き上った。
「ふひひ。佑香ちゃんのお身体に寄生完r・・・・おっと、いけない、いけない・・・
・・そうじゃなかった・・・・んぅんっ・・・・」

「・・・・・んぅん。ああ、いっけな~~い(棒)」
「あたしぃ、召喚獣を呼び起こすのに魔力を使いすぎちゃって気絶しちゃったぁ~。あたし
ってものすごくうっかりさん♪魔法少女としてまだまだだね・・・だにゃo(^・x・^)o」
「・・・えへへ☆(・ω<)」

佑香は白々しくそう言って身だしなみを整えて気絶している奈緒美のもとへきた。
「奈緒美ちゃん・・・。起きて。起きてってばぁ!!」と真剣な表情をつくり
変わり奈緒美の身体を揺する佑香。

「んうん・・・・佑香・・・・。あたし・・・・いったい・・・?」
「奈緒美ちゃん・・・。目を覚ましたんだね。良かったぁ」
「そういえば、あの怪人は?」
「それなら心配しないで。あの変態射精男ならあたしが倒したから・・・・」

「そう。それは良かった。また佑香に助けられちゃったね。ありがとう」
「礼なんていらないよ。人間として・・・・いや友達として当然のことをしたまでだよ
。奈緒美ちゃんが無事でいてくれるならあたし嬉しいよ(o^-^o)」

「佑香・・・大好き」
「・・・・あたしも奈緒美ちゃんのこと大好きだよ。愛してる。こんな感情はじめて(〃ω〃) 
もうこの気持ち抑えられないの。ねぇ・・・・一緒に・・・・しよう・・・?いいでしょ・・・?」
「うん。そうだね。佑香とならいいよ・・・」

「ありがとう。奈緒美ちゃん♪・・・・・・ぺろっ、ぺろっ~~!!」
佑香はキュートな舌を出して奈緒美の頬をやさしく舐めてみた。
「やっ、やだ~~、佑香ったらそんなに舐めないで。くすぐったいよ~」
「えへへ~(*^▽^*)」

二人の間に友情以上の感情が芽生え自然と抱きつき女同士でありながら熱いキスを
交わして愛を囁き合っていた。

(このオンナ、ちょろすぎっwww また女同士でセックス(嫌らしいレズビアンプレイ)が
出来るなんてラッキーだなwww 日頃から佑香ちゃんに成り済まして猫被っておいて良か
ったよwwwまったくwww この調子だとこれからはたくさんヤらせてくれそうで何よりだww
w 何はともあれ今後が楽しみだなwww ぐへへwwwwww)

佑香の身体の中に寄生し操っている亮輔は心の中で密かに悪意を囁き女同士でのセック
スを楽しんでいった。


(おわり)



二重少女・片割れ2(片割レズ)


「うぅぅ・・・・うぁぁぁああああっ、はあぁあぁぁあぁぁあぁ~~!!!!」

雫の姿をした潤介はビデオカメラの前で自慰を続けていった・・・・。

「ああっ、はあああぁん、あぁんっ、きもちいい、気持ち良すぎるよぉ。今度こそ逝くっ
、あたし逝っちゃうのぉ!!!あぁぁっぁああっ!!」

潤介は雫の口調を真似て甲高い女の子の喘ぎ声を部屋中に響かせて手を休めることはな
く女の子の名器をとことん犯し続けていった。

「あんっ。気持ち良すぎっ。女の子のカンカクってなんでこんなに気持ち良いの?こん
なに敏感に反応しちゃうならもっと扱くしかないじゃない。んあぁんっ、はああああん
っ。もっと・・・・もっと扱かないと。あたし、本当はとても変態な女の子になりたかっ
たの。あああぁぁん」

潤介はビデオカメラの前で卑猥な言葉を囁きながら女の子の自慰を堪能していった。
絶頂を迎えそうになると少し休めて再開し、またしても絶頂を迎えそうになるとまた少
し休めて再開というスタイルで自慰を続けていった。
普通の少女ならばすぐに逝ってしまうのだがこの身体(融合分離体)の精神は潤介なので
精神力が強く何度でも繰り返すことができた。

だがそれも永遠というわけではなく繰り返すことによって徐々に耐性は削れていった。
そのため何回目かの周期にて・・・・。

「ぶふっ、んがぁっ、ぅう、うぁぁあああああああああっ!!!!いんっ、いぁっ、い
くぅん、あああ、もうだめぇ、いくぅうううううう!!!」

潤介は敏感に反応してしまっている女の子の名器に敵わず、ついに女の子の身体で逝っ
てしまった。名器からは女の子の濃厚な愛液が噴出し一部プリーツスカートの裏地にか
かってしまった。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・ついに逝っちまったぜ」

潤介はベッドに豪快に横たわりしばらく休んだ。
ビデオカメラには卑猥な少女の姿がしっかりと記録されていた。

「へへへ。次は何をしようかな。・・・・・おっ、そうだ!!良いことを思いついた!!」

潤介はそう呟くと身に付けているセーラー服・下着を脱いだ。
そして全身に力を入れると全身の筋肉が膨張し身体が二重になったかのように覆った。そ
れは膨張を続け分離され辺りに肉片が飛び散った。それは一か所に集まりやがて人型を
形成していき、一人の少女の姿になった。

そこにいたのは黒髪ロングで清楚な雰囲気のする可愛らしい少女・・・・久垣雫だった。

「ぐはは。見事、肉体の一部を分離させることができたぞ」

雫の姿をした潤介はそれを見てニヤリと笑みを浮かべながら言った。

現在、この部屋の中には2人の雫がいることになる。
一方は床に横わっていて人形のように全く動かない。もう一方はそれをみて怪しい笑みを
浮かべている。奇妙な光景だった。

また潤介は雫の姿をしたその分離体の唇にキスをしても発達途中の胸を吸っても全く
動じなかった。この分離体は雫と全く同じ身体をしてはいるが精神までは宿っておらず
、魂の入っていないただの人形のようなものだった。
といっても女の子の名器や胸や唇、肌、内臓、髪の毛など全て本物であり正真正銘の雫
の姿をした身体(融合分離体)だった。

潤介は大きなカバンの中から夏用の半袖セーラー服と下着を取り出して彼女に着せた。
そして自身もまた夏用の半袖セーラー服を着て身だしなみを整えた。

「さてと、あたしたち、これから仲良くレズビアンショーを楽しみましょうね」

潤介は彼女をベッドに乗せ添い寝した状態で抱き合いキュートな舌で頬や唇を舐めてみ
たり胸を揉んでみたりと精神を持たないただの肉体をいいことにたくさん嫌らしい行為を
続けていた。そして・・・・。

「あぁんっ。ここの部分、たくさん舐めちゃおうっと。良いよね。あたしの可愛い分身
ちゃん。うへへ」

潤介は彼女のプリーツスカート・純白色のショーツを捲りキュートな舌唇を近づけて秘
部を舐め始めた。

『じゅ~、じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱあぁっ~~』と卑猥で嫌らしい音とともに分身
体の雫の名器は舐められ犯されていく。

「ひゃっ、あたしの分身ちゃんのココ、とっても変態な味がしておいしいよ。まるで
本物のあたしみたい、ぐふふ。今度はあたしのアワビも舐めてちょうだいね」

そう言うと潤介は態勢を変えて69(シックスナイン)の状態となり自身の身に付けて
いる純白ショーツを脱いでプリーツスカートを捲り秘部を彼女の顔面に擦り合わせた。

「ぅう・・・あぁんっ。このカンカクも良いっ。あたしのエッチな部分が刺激されてい
くよ」

潤介は自身の秘部に刺激を与えるのと同時に彼女の秘部も舐め始めた。

「ぁんっ、あふぅ~~、はぁあああんっ、気持ち良いっ。本当に気持ち良すぎるよ。も
うあたし耐えられないかもね。はぁああん」

興奮のあまりさらに動きを激しくすると秘部がだんだんと反応していった。

「ぁっ、あぁん、やっ、やだぁ、もうだめぇ、でるぅ、でちゃうよぉ~~。あたしは清
純な女子中学生、久垣雫・・・・。本当はこんなに嫌らしいことをしてちゃいけないのぉ
。はぁ、あんっ、はあぁあああぁぁぁんっ。でっ、でも、身体がこんなにも嫌らしく反
応してるんだから仕方ないよねぇ。あたしぃ、いっぱいだしちゃおうっとぉ。はぁん、
ああぁぁぁああんっ・・・!!!!」

潤介は甲高い大きな喘ぎ声とともに大量の愛液を彼女の顔面に噴出させた。それと同時に
彼女も秘部をたくさん舐められ逝ってしまい愛液を噴出させてしまった。

「はぁ・・・はぁ・・・。気持ち良かったぜ。こんなにも逝けるとはなぁ。気に入ったぜ・・
・・・・・この身体(融合分離体)。これで雫ちゃんの変態ショーをしっかりと撮れたな」

潤介はそう言ってビデオカメラを閉じてこの如何わしい行為を終わらせた。そして分身
体である彼女はセックス終了後に再び吸収し身体の中に取り込んだ。同じ少女が二重に
重なるように・・・・・。

「分身ちゃん・・・・おかえりなさい。またひとつになったね。ぐふふ」

分身体を取り込み(片割れだが)再びひとつとなった潤介はニヤリと怪しい笑みを浮かべ
ながら身だしなみを整えてその場を去って行った。




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