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射精少女(劇2)



●ショートコントストーリー「猫耳魔法少女ユウカ♂」②


寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。猫耳魔法少女。
杜下奈緒美(もりした なおみ)・・・・・佑香の友達。女性。黒髪ロング。巨乳。
射精男(しゃせいおとこ)・・・・・スーツを着た中年男。怪人。変態。奈緒美に寄生し身体を乗っ取り操る。
堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・佑香の身体の中に寄生している中の人召喚獣。




奈緒美の身体に寄生した射精男は彼女の顔でニヤニヤと下品な表情をつくりセーラー服
の上から大きな胸を揉みながら剥き出しになっているグロテスクなペニスを扱き始めた。

「うぅ・・・・あぁん♪気持ちいい。気持ちよすぎていっぱい射精しちゃいそうだぜ~」
「うっ・・・・うぁあああ・・・・いくぅ・・・・この身体でいっちゃう~!!!うぁ
ああああぁあぁ~~~!!!」
ビクン、ビクン~~、びゅっ、びゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅ~~~!!!

奈緒美(射精男)は身体が敏感に反応してしまい絶頂を迎え射精してしまった。
「はぁはぁ。お前さんのお友達・・・杜下奈緒美っていうのか。素晴らしい感度をして
るじゃないか・・・・・気持ち良かったぜ」
「奈緒美ちゃんの身体でこれ以上変なことしないで!」

「へへっ~。お前さんもこの射精少女・杜下奈緒美ちゃんの手ですぐにイかせてやるって
んだよ。覚悟しな!」と佑香の身体に抱きつく奈緒美(射精男)・・・。
「むむっ。なんて卑劣な」
「ぶはは。手も足も出ないだろ。お前さんのハジメテを頂くぜ」

「それはどうかな。手も足も出ないならコレを出すしかないね」
『ボゴオォ~~ン!!!』
「なに・・・!!」

佑香は股間部分に力を入れると(射精男と同様に)男性の象徴であるグロテスクなペニ
スが股間部分に現れた。しかも射精男のそれよりも少し大きかった。

奈緒美(射精男)はいきなりのことで不意に力を緩めてしまった。そのおかげで佑香は身動
きが取れ素早く奈緒美(射精男)から離れ距離を取った。

「おまえは・・・いったい・・・?」
「むふふ・・・。驚いてる暇はないよ。・・・・召喚魔法発動!!」
「淫乱なる獣の如く荒れ乱れて、卑猥なる竜の如く突き付けろ。性欲の化身よ、今この
戦地のもとに暴れ出でよ!変態寄生虫『堀丘亮輔』!!」

佑香は鞄の中からノートを取り出してそこに書かれている呪文を詠唱してみた。その後、
剥き出しになっているグロテスクなペニスの亀頭を激しく撫でてみた。すると・・・。
「うぅ・・・ぅああん、はぁああああん♪」
「いくぅっ、きもちいいっ。そんなに暴れないでぇ。はぁぁああん♪」

「きっ、きもちいいっ。あぁっ、あああ・・・でるっ、でちゃう~~、あたしの中身が
でちゃうよぅ~~~、うぁあああああ~~~!!!!」
ビクン、ビクン~~、びゅっ、びゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅ~~~!!!

佑香は甲高い喘ぎ声を漏らしながらペニスを一生懸命激しく扱き続けた。それによりす
ぐにイってしまい彼女のペニスから濃厚な粘液が放出されてしまった。その直後、ペ
ニスは収縮し消えてしまい元の女性器に戻った。ペニスから出てきた粘液のほうはひと
つにまとまり人型を形成し、20代前半くらいの全裸男の姿を形作った。

それと同時に佑香は白目を向き地面に倒れた。

「貴様、何者だ?」
「俺の名前は堀丘亮輔。佑香ちゃんの身体の中に寄生している召喚獣だ」
「もしかして、猫耳魔法少女ユウカ♂・・・・・いや、寺中佑香の正体(中の人)はお前
なのか・・・」

「・・・違う。俺はただの佑香ちゃんの専属の召喚獣さ。佑香ちゃんの身体を操って成
り済ましているとか、そんなことはない。中の人などいないぞ・・・」

「その娘、さっきお前が出てきてから地面に倒れたままで全く動く気配がないん
だが・・・・?」
「・・・佑香ちゃんは俺を召喚して魔力を使い果たして気絶してしまっただけなんだ。
彼女が目覚める前にお前を倒してやる(キリッ」

「まぁ、いい。かかってこい。召喚獣とやら・・・・」
「そうこなくっちゃな。へへ」

「喰らえ!!『無限連射』!」
「ふっ、甘いな。そんなのろまな攻撃、俺には当たらないぜ!」とそれらを全て交わす亮輔。

「ならばお前の身体もろとも奪ってやる!包み込め!『濃厚粘射』!」
亮輔の全身が濃厚な粘液で覆われたため、彼は速やかに身体に力を入れて粘液となり逃
げ込んだ。

「ちっ、外したか。いったいどこにいったんだ・・・」
「俺はここだよ」
「なにっ・・・!!」

亮輔は奈緒美(射精男)の背後に回り込んだ。そして彼の身体を掴み卑猥突起物により
プリーツスカートのシルエットが乱れている頂点を激しく撫でてみた。

「や・・・やめろ・・・。それ以上激しく擦ると出てしまう・・・」
「へぇ~。そうかい。だったらたくさん出してもらおうじゃないの!!射精少女の杜下
奈緒美ちゃん・・・・いや、射精男さん!!俺がたくさんイかせてやるよ」

亮輔は嫌らしい手付きで奈緒美(射精男)の大きな胸をセーラー服の上から揉みながら
彼のペニスを激しく撫で続けた。

それにより・・・・。
「うぅっ、うああああぁああぁぁ。もうだめだ。でるぅうううう!!!」
ビクン、ビクン~~、びゅっ、びゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅ~~~!!!
奈緒美(射精男)は大量の精液(ザーメン)を放出させた。それと同時に股間部分に盛
り上がっていたペニスは収縮し見えなくなり元の女性器へと戻っていった。

「はぁ・・・・はぁ・・・。危ない、危ない・・・・・もう少しでこの娘の身体から離脱
するところだったぜ」
「おっと、まだ終わっちゃいないぜ。最後にお前の精神全てを天に導いてやるよ」
「はぁはぁ。何をする気だ?」

「こうするのさ・・・・」
「なぁ、奈緒美・・・奈緒美ちゃん。お前の胸、相変わらずでけぇーな。俺とたくさんヤら
せろよ。奈緒美たん。はぁはぁ・・・」

亮輔は奈緒美(射精男)の胸をセーラー服の上から嫌らしく揉みながらプリーツスカー
トと純白色のショーツを捲り名器にペニスを挿入させ思いっきり腰を振って出し入れを
繰り返していった。

周囲の人間から見ると下校途中のセーラー服巨乳美少女が変質者(全裸男)に
強姦(レイプ)されているように見える。疑う余地もなく全くその通りなのだが・・・・。

「ぅうっ!!ああっ、はああん!!やめろっ、それ以上突っつかれると・・・おれ、い
くぅ!!」
「お前のような悪は生かしておけん。世界の平和のためにもお前を俺の技(テクニック
)を使って天に召させてやんよ。ぐへへ」

「・・・女の子の身体に抱きつきアソコを突っついてるお前にだけは言われたくない。
ええい!離せ、離すんだ!このままでは本当にイってしまう!!ぅあああ!!!」

「うへへ。それはできない相談だな!これで止めだ!!究極奥義" オナスティック・オブ
・ブレード "!!」
亮輔は3連続の強めの突っつきとわずかなインターバルと2連続の弱めな突っつきを
交互に繰り返していった。

それにより・・・。

「うっ・・・うあぁあぁぁぁ、いっ、いんっ、いく~~~~、いくぅん、もうだめだぁ、いっちゃう
~~、ぐぁああああああっ!!!!」

奈緒美(射精男)はこれまでにない女としての快楽を味わい顔を真っ赤に染め汗を掻き
舌唇からは涎を垂らしてアへ顔となり絶頂を迎えイってしまい、射精男の精神は天に
召されてしまった。

射精男が消滅してしまった奈緒美は地面に横たわった。

「ふぅ~~。なかなか手強い敵だったな。さてと射精男を倒したことだし帰るか」
亮輔はそう言うと身体に力を入れて粘液となり気絶しピクリとも動かない佑香の身
体の中に口を通じて入っていった。

すると、佑香はすぐに目を覚まし起き上った。
「ふひひ。佑香ちゃんのお身体に寄生完r・・・・おっと、いけない、いけない・・・
・・そうじゃなかった・・・・んぅんっ・・・・」

「・・・・・んぅん。ああ、いっけな~~い(棒)」
「あたしぃ、召喚獣を呼び起こすのに魔力を使いすぎちゃって気絶しちゃったぁ~。あたし
ってものすごくうっかりさん♪魔法少女としてまだまだだね・・・だにゃo(^・x・^)o」
「・・・えへへ☆(・ω<)」

佑香は白々しくそう言って身だしなみを整えて気絶している奈緒美のもとへきた。
「奈緒美ちゃん・・・。起きて。起きてってばぁ!!」と真剣な表情をつくり
変わり奈緒美の身体を揺する佑香。

「んうん・・・・佑香・・・・。あたし・・・・いったい・・・?」
「奈緒美ちゃん・・・。目を覚ましたんだね。良かったぁ」
「そういえば、あの怪人は?」
「それなら心配しないで。あの変態射精男ならあたしが倒したから・・・・」

「そう。それは良かった。また佑香に助けられちゃったね。ありがとう」
「礼なんていらないよ。人間として・・・・いや友達として当然のことをしたまでだよ
。奈緒美ちゃんが無事でいてくれるならあたし嬉しいよ(o^-^o)」

「佑香・・・大好き」
「・・・・あたしも奈緒美ちゃんのこと大好きだよ。愛してる。こんな感情はじめて(〃ω〃) 
もうこの気持ち抑えられないの。ねぇ・・・・一緒に・・・・しよう・・・?いいでしょ・・・?」
「うん。そうだね。佑香とならいいよ・・・」

「ありがとう。奈緒美ちゃん♪・・・・・・ぺろっ、ぺろっ~~!!」
佑香はキュートな舌を出して奈緒美の頬をやさしく舐めてみた。
「やっ、やだ~~、佑香ったらそんなに舐めないで。くすぐったいよ~」
「えへへ~(*^▽^*)」

二人の間に友情以上の感情が芽生え自然と抱きつき女同士でありながら熱いキスを
交わして愛を囁き合っていた。

(このオンナ、ちょろすぎっwww また女同士でセックス(嫌らしいレズビアンプレイ)が
出来るなんてラッキーだなwww 日頃から佑香ちゃんに成り済まして猫被っておいて良か
ったよwwwまったくwww この調子だとこれからはたくさんヤらせてくれそうで何よりだww
w 何はともあれ今後が楽しみだなwww ぐへへwwwwww)

佑香の身体の中に寄生し操っている亮輔は心の中で密かに悪意を囁き女同士でのセック
スを楽しんでいった。


(おわり)

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射精少女(劇1)



●ショートコントストーリー「猫耳魔法少女ユウカ♂」①


寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。猫耳魔法少女。
杜下奈緒美(もりした なおみ)・・・・・佑香の友達。女性。黒髪ロング。巨乳。
射精男(しゃせいおとこ)・・・・・スーツを着た中年男。怪人。変態。寄生能力あり。




16時頃・・・・。
人気のない道に面している廃ビルと廃ビルの間にある狭いすき間にて幼女がスーツを着
た中年男に襲わせそうになっていた。

「きゃー!!誰か助けて!パパー、ママー。どこにいるのぅ・・・」
「ぶへへ。叫んでも無駄だぜ!大人しく俺様の下僕になるんだな」

男はズボンのファスナーを開けてグロテスクなペニスを手に取り幼女に向けて発射させ
ようとした。
「きゃっ、何これ。やだぁー!!」と幼女は見たくもないものを見せられ顔に手を当てた。
「へへ。観念しな。お嬢ちゃん。今大人の味を楽しませてやるよ」
男はニヤニヤと怪しい笑みを浮かべ幼女に近づく・・・。

「そこまでよ!怪人『射精男』!!!」
男の背後から甲高い女の子の声が響いてきた。

「むっ、何者だ!!」と、とっさに背後を振り向いて声の主を確認するとそこには猫耳
や尻尾を生やしている黒髪ショートヘアの小柄で幼顔の夏用半袖セーラー服を身に付け
た清楚で純真無垢な雰囲気をした美少女がそこに立っていた。下校途中のただの中学生の
ように思われたのだが・・・・。

「あたしの名前は寺中佑香・・・・最近注目されている『猫耳魔法少女ユウカ♂』とは
あたしのことよ。あなたみたいなエロエロで嫌らしい怪人はあたしが退治してあげるわ」

「なんだと・・・。貴様があの話題の・・・・。ちょうどいい。俺は女子中学生も喰え
るんだぜ。貴様も俺の餌食にしてやるよ」

射精男は幼女から目を離し佑香のほうに狙いを定めた。

「さぁ、いまのうちに逃げて!」
「うん。ありがとう。お姉ちゃん」
幼女は速やかに狭い道を通り逃げた。

「余所見をしてる場合じゃないぞ。ターゲットはお前に変更だ。喰らえ!!『無限連射』!」
ビクン、ビクン、ビクン~~~!!!どぴゅ~~~!!どぴゅ~~~!どぴゅ~~~!

射精男はペニスを扱き精液(ザーメン)を連続で発射させた。
「きゃっ、何これ!ネバネバしてて気持ち悪っ!でもこんなもの簡単に避け切れるわ」
「ぶはは。ではこれならどうかな。包み込め!『濃厚粘射』!」

射精男は身体を覆うほどの濃厚でとてつもなくネバネバした液体を発射させた。

「しまった・・・」
佑香はそれを避け切れず、その場に立ち尽くしていたのだが、粘液が襲いかかろうとし
た瞬間、佑香と同じ制服(セーラー服)を身に付けた黒髪ロングの美少女が間に入り身
を挺して佑香を庇った。彼女は杜下奈緒美。佑香の仲の良い友達である。

「奈緒美ちゃん・・・!!」
「佑香!あたしのことは良いから今のうちに魔法少女に変身して!」
「うん、わかった(棒)」

佑香はセーラーブラウスの赤いスカーフを外してホックを外しセーラーブラウスを脱ぎ
その次にプリーツスカートの横ファスナーを開けてそれをゆっくりと脱いで下着姿とな
り鞄からピンクと白を基調とした派手な感じのワンピースドレスを身に付けた。

「猫耳魔法少女ユウカ♂・・・・こ・・・ここに・・・参上だにゃ・・・(>△<;」と
佑香は猫ポーズをとり、語尾にわざと『にゃ』を付けて頬を赤らめ恥ずかしそうな感じ
でゆったりとした甘い調子の口調で言ってみた。

「ぶへへ。変身したようだが残念だったな。お前のお友達の身体はもう俺の物だぜ」
男はニヤニヤと笑みを浮かべながらそう言うと全身が粘液となり奈緒美の身体を覆って
いる粘液と混ざり合い彼女の口の中へ入っていった。

すると粘液に襲われ気絶してしまった奈緒美は急に眼を開きニヤニヤとした笑みを浮か
べながら起き上がった。
「ぶへへ。寄生完了。この娘の身体は俺が頂いたぞ。これで手も足も出まい」とセーラ
ー服越しに見える大きな胸を荒く揉みながら男口調で言った。

「あぁっ~。気持ち良い。この娘の身体、敏感すぎて最高じゃねぇーか。このまま成り
済ましつつ怪人業を続けちゃおうっかな~。ああん♪」

「やめて。あたしはどうなってもいい。奈緒美ちゃんには手を出さないで!」
「へぇ~~~。だったら代わりにお前の身体を頂こうか?」

「やっ、やだぁ~。こっちにこないでよ。うわっ、きもっ。汚らわしい。あたしの身体だけ
には寄生しないで!」
「いま、『どうなってもいい』って言ったじゃないか・・・。まぁ、いい。この身体を使って
お前さんをイかせてやるよ」

『ボゴオオォ~~~ン!!』
奈緒美(射精男)の身に付けているプリーツスカートのシルエットは乱れた。そしてそれを
さりげなく捲ると股間部分のほうに少女には似合わない男性の象徴であるグロテスクなペ
ニスが剥き出しになっていた。

「・・・・んぅん。怪人『射精少女』、ココに参上・・・なんてなw ぐへへへwww」

フタナリ娘と化した奈緒美(射精男)は佑香に迫り狂った・・・・。


(つづく)



粘着質な男(その12)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。セーラー服フェチ。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。熟女好き。
小玉精次(こだま せいじ):35歳。男性。フリーター。コスプレ女装子。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。魔法少女(コスプレ)。
寺石千恵子(てらいし ちえこ):42歳。女性。真由美の母親。ナース(コスプレ)。
時越暁美(ときこし あけみ):23歳。女性。保険外交員。猫耳メイド(コスプレ)。




時刻は23時・・・。
三人はサンドイッチプレイを終えた後、一旦休憩を取ることにした。

「はぁ・・・はぁ・・・・。セックスやりまくってたら疲れたぜ」
「・・・・だな。俺、コンビニに行ってなんかかってくるわ」
「じゃあ、あたしも行こうかしら♪」
「俺はここで休憩してるから行っててくれ!あっ、そうだ。ビールとタバコ買ってきて
くれ!」
「おうよ!」

千恵子(俊夫)は元の千恵子の服を着て外へ出た。暁美(精次)はそのまま猫耳メイド
の姿のまま外に出た。

二人が出ていった後、真由美(明宏)は身に付けている制服(セーラー服)の身だしな
みを整えていろいろなポーズを取ってみた。
「・・・へへ。可愛いじゃねぇーか。どんなことをしても真由美ちゃんは可愛いな」

真由美(明宏)はいろんなポーズを取りつつ携帯電話のカメラで自身の姿を写真撮影し
てみた。
「ははは。記念撮影だ。別に良いよな。真由美ちゃん」
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[ 2014/08/24 02:14 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


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