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女子中学生様の玩具

■あらすじ
 夏休み前のある日、一人の少女が学校行事で工場見学中に逸れてしまった・・・・。



■登場人物

・中年男性

・女子中学生


■カテゴリ

入れ替わり(中年男性⇒女子中学生)、18禁、自慰、乗っ取り



■ストーリー 全8話
女子中学生様の玩具1(前編)
女子中学生様の玩具1(後編)
女子中学生様の玩具2
女子中学生様の玩具3
女子中学生様の玩具4
女子中学生様の玩具5(前編)
女子中学生様の玩具5(後編)
女子中学生様の玩具6



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女子中学生様の玩具6

そして少女(中年男性)は少女に成り済まし家に帰ると家族が温かく迎えてくれた。そ
れからいつもと同様に家族が眠る午後10時まで普通の女子中学生を演じそれ以降は卑
猥な中年男性による少女の肉体開発を毎日のように繰り返していた。
服装はパジャマ・セーラー服・体操服・ブルマ・スクール水着・あとこの少女は元々テ
ニス部出身なのでテニスウェアなどをして着衣オナニーを行った。

今日のところは原点回帰でセーラー服で自慰をするようだ。

「はぁん、ぁんっ。きもちいい。あたしのエッチな部分がすごく反応してるっ。とって
もきもちいいよぉ~~。はぁぁぁっぁぁあぁん♪ぁあぁああん♪」

・・・・というふうにそういった少女の卑猥な喘ぎ声が夜な夜な部屋中を響かせる。

それ以降の日も・・・・。

少女の身体を正式に手に入れたこの中年男性は見えないところで卑猥な行為を行いつつ
も女子中学生ライフを堪能していた。
成り済ましも最初から上手くいってるようで誰もこの少女の正体に気づく者はいなかった。

そしてあの時、中年男性の身体に無理やり入れ替えられ(知らずに)薬まで飲まされた
元少女は現在でも飽きることなく性欲まみれな中年男性の肉体に病み付きになっており
自慰を繰り返していた。
思考能力は低下し続けて自慰のことしか考えられなくなっていた。

また時が経過するとともに少女(中年男性)は以前よりも『女子中学生タイム』を縮め
て家庭や学校の中で卑猥で嫌らしい行為が以前よりもエスカレートしていった。

そして時は流れ季節は秋の中頃でようやく涼しくなった頃。
中年男性(少女)とはあの時以来、全然会ってないので久しぶりに会いに行くことにした。

衣替えして冬用紺色セーラー服を身に付けた黒髪の可愛らしい少女が一人で電車を乗り
継ぎ自宅から結構離れた場所にあるボロアパートへ向かう・・・・。

そこに着くと合鍵でアパートの一室を勝手に開けて中に不法侵入する。

「久しぶりだな。元気してたかー?女子中学生であるこの俺がわざわざ会いに来てやっ
たぞ」

少女(中年男性)は甲高い女の子の声で荒い男性口調で言った。

「ああ、あなたは・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・」

中年男性(少女)は相変わらず自慰を続けていた。

「ははは、相変わらず男のオナニーを堪能しているようで何よりだぜ。今日はお嬢ちゃ
んに良い物を見せにきたんだ。コイツを見てくれ!」

少女(中年男性)はそう言うとセーラー服のリボンを外し横ファスナーを開けてセーラ
ー服上着とブラを脱いだ。するとそこには以前よりも成長した胸があった。

「こ・・・これは・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」

「どうだ?すごいだろ。毎日欠かさず揉んでてこんなに大きくなったんだぜぇ。この身
体の元々の持ち主であるお嬢ちゃんになら触らせてやってもいいぜ」

「ああ・・・・これがあたしの胸・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

「そうだよ。吸ってもいいぞ」

「ぅ・・・うん・・・・」

中年男性(少女)は赤子のように乳房に口を当て吸い始めた。

「あんっ・・・・・ひゃぁんっ♪」

それによりこの女子中学生の身体は敏感になり中年男性(少女)は恥ずかしい声を漏ら
してしまった。

「はぁ・・・・はぁ・・・・吸ってくれたから俺もお嬢ちゃんにお礼をしないとな」

少女(中年男性)はそう言うとブラとセーラー服上着を再び身に付けた。そして中年男
性(少女)の服を脱がして全裸にさせ、ソックスを脱いで素足を晒して中年男性(少女
)の肉塊をやさしく撫で始めた。
上下左右やプレスを繰り返していくうちの肉塊は早くも膨張し爆発しそうになっていた。

「あらあら、こんなに短時間でチンポが膨れ上がっては困るわね。あたしが精一杯気合
いを入れてあげるね」

少女(中年男性)は再び少女の口調で言いつつ中年男性(少女)の頬を小さくてキュート
な手で強く叩いてあげた。
すると逆にもっと肉塊が大きく膨れ上がってしまった。

「まぁ、いいわ。続きいくわよ」

少女(中年男性)は中年男性(少女)の肉棒を再び素足で撫で始めたのだがそれは最初
だけであり今度は強弱を付けて男の肉塊を踏みつけていった。

「あたしみたいに可愛い女子中学生にチンポを踏みつけれてるんだよ。ありがたく思い
なさいよ?おじさん♪ぐひひひぃ!!」

「あっ、ぁぁあぁああっ、いいっ、ああぁっぁぁあああ、きもちいい・・・・・」

中年男性(少女)は快楽に浸り続けた。

「ぐふふ。気持ち良いみたいだね。・・・だったらもっときつくいくよ」

「はぁんっ・・・・ああああん・・・お願い・・・・ぅう・・・・ああぁん・・もっと・・
・・・あたしを踏みつけて・・・・ああぁぁぁぁぁあああああ!!!!」

「ぐへへ。そうこなくっちゃな」

中年男性(少女)は少女(中年男性)に踏みつけられ喜んでいたので、さらに刺激させ
ることにした。

それにより少女(中年男性)はこの忠実な玩具をすっかり気に入ってしまい遊んでいる
うちに夕方になり少女(中年男性)は家に帰ることにした。

「じゃあ、また来るね。おじさん。そうだ、今日はこれをプレゼントしてあげるね。ぐ
ひひひぃ」

そこにはこの少女の恥ずかしい姿や嫌らしい姿を取った写真とテニスウェアや体操着・
ブルマ・スクール水着・それからセーラー服などいろいろな服装を身に付けている写真
があった。

この少女の肉体を正式に手に入れてからというもの毎日・毎晩自慰のついでにこうした
ものを記録したりしているのだった。

「これ、あたしが着衣オナニーをしたときについでに撮ったコレクションなんだ。今日
は充分に楽しませてくれたお礼に全部あげるね」

「はぁ・・・はぁ・・・・ありがとう・・・・」

「どういたしまして。これからもあたし、エロエロな写真とかをたくさん送るね。じゃあ
、またね」

「う・・・・ぅん・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

そうして少女(中年男性)は中年男性(少女)のもとを去って行き家へ向かって進んだ。
電車を乗り継ぎ家に到着すると家族が出迎えてくれた。そしていつものように何事もな
かったかのように少女に成り済まし接し続けた。




そしてその日の午後10時がやってきた。
両親が寝静まった頃、一人のセーラー服を身に付けた少女が今日も密会を行っていた。

「さてと今日も女子中学生タイムの終了だな。これからはこの俺様の時間だ。今から何
を玩具にして遊ぼうかな。ぐひひひぃ」

少女は男性のような荒い口調で言い何か面白い小道具がないか探していた。

「携帯電話は散々やったし、テニスのラケットもやったからいいかな。着衣プレイ
もかなりやったから今日は原点回帰してノーマルなオナニーでいいかなぁ」

少女はそう言うとベッドにうつ伏せになり左手で胸を揉み右手でプリーツスカート越し
に秘部を苛め始めた。

「はぁ・・・・あぁあんっ♪きもちいいっ。あたしの身体ったら今日も敏感みたい。
誰も見ていないところでこんなに嫌らしいことをするなんてぇ・・・・とっても変態
な女の子なんだなぁ、あたしって。はぁぁああんっ♪元々のこの身体の持ち主はもっと
清純で真面目だったんだけどねぇ。だけど中の人が変わったんだしこの身体の今後の経
営方針も変えないといけないねぇ。よし、決めた。今後はもっとエッチな女の子になっ
ちゃおうっと・・・ぁあんっ♪」

少女はさらに手荒に力強く自身の身体を苛め続けていくと・・・・。

「それにしてもあたしの身体って気持ち良すぎっ。ちょっと苛めてあげるだけでこんな
にすごく反応しちゃうなんてぇ。はぁぁあぁあん。ああんっ、あたしったら本当に嫌ら
しいね。もう少しであたしいっちゃうぅ。こんなことしてたら、あたし今日もいっちゃ
うよぉ。あああっ、いくっん、いくん、ああああぁぁあぁっ、はあああぁぁああん、い
くううううぅ!!!!」

そして少女の甲高い喘ぎ声とともに『シャアアア~~』と音が鳴った。
少女は今晩のところは、生れながらにして持ってる玩具(嫌らしい手付き)を使って自
身の肉体を刺激させ最後まで逝ってしまった・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・・気持ち良かったぁ。今日もたくさん遊ぶことができたよ。こ
れからもオナニーをたくさんして変態な女子中学生ライフを送り続けようね。ぐひひひぃ」

少女は嫌らしい表情を浮かべて笑い続けセーラー服を脱いでパジャマに着替え就寝する
ことにした。

こうして少女に成り替わったこの中年男性は今後も卑猥で淫らな変態女子中学生ライフ
を送り続けることとなった・・・・・。



(おわり)




[ 2013/05/23 23:15 ] 入れ替わり | TB(0) | CM(0)


女子中学生様の玩具5(後編)

「よし、そうと決まればお祝いだな。今日は特別にお嬢ちゃんのそのでっかいチンポを
舐めてやるよ」

「え・・・こ、これは・・・・!!だめぇ!!」

「へへっ。そう照れんなって。女子中学生であるこの俺がたっぷりと舐めてやるよ。き
っと敏感に反応するぜ」

そう言って少女(中年男性)は唇を開けてそこからキュートで愛らしい女の子の舌を出
して中年男性(少女)の男の肉塊の先端の肉汁が染み出ている噴出口に接触させた。

「ひゃぁっ!!そこはやめてぇ!!!」

「いいじゃねーか。もっと俺様に舐めさせろよ」

「・・・・うっ・・・・うぅうあああっぁぁぁああ!!!」

少女(中年男性)は、舌から涎を亀頭にゆっくりと垂らして液体同士がべっとりとくっ
ついたのを合図にフェラチオを始めた。まずは舌をギリギリのところまで近づけ亀頭の
周囲を回転するように舐めまわした。それにより肉塊が限界を迎え超新星爆発を起こし
そうになった。だがここで少しだけ間を置くことにした。

その後もすぐには逝かせないようにぼちぼち間を置いたり頬を叩いたり水を浴びせたり
して一時的に萎えさせたりしつつ、男の肉塊をアイスクリームに見立ててやさしく舐め
てみたり、舌に力を入れて亀頭の横の部分を左右に押してみたりと、それは女子中学
生とは思えない程の舌使いであり巧みな技を何度でも繰り出し中年男性(少女)を長い
時間に渡り快楽と絶頂を与え続けていった。

「ぁんっ・・・・・はぁん・・・・きもちいい・・・・おじさんったら・・・・なんでそ
んなに上手いのぉん・・・・?」

「へへへ。やっぱり長年の経験ってやつだろーな。そうだ。もっと良い技見せてやるよ」

少女(中年男性)はそう言うと肉塊を口で咥えようとした。肉塊はかなりビッグなサイ
ズであり上部しか入らなかったのだが・・・・・。

咥えた後には上目遣いをしながら肉塊を口に擦り合わせて出し入れを繰り返していった。

「ひゃっ、あんっ、もうっ、もうやめてぇ、あたしぃ、いくぅ~~」

「へへへ。まだいっちゃいけないぜぇ」

「だめぇ・・・・。もう耐えられない・・・・」

「しゃーねーな。だったらコイツで最後にしてやるよ」

今度は出し入れた後に舌を使い内部で舐めまわしたり、亀頭の先端部分を口に含み舌
で上下左右に刺激させたりと舌と唇の複合技を使った。

それにより・・・・・。

「あぁ・・・・あんっ・・・・もう・・・・ほんと・・・だめぇ・・・・あたし・・・
・・・でるぅ・・・・うっ、うあああぁぁぁぁああああ。いくっ、いくんっ、いぐうう
ううぅぅううう!!!」

中年男性(少女)は少女(中年男性)の変態な舌と唇を有効活用することにより肉塊は
膨張の限度を超えてしまい、ついに超新星爆発を起こしてしまった。
そのおかげで中年男性(少女)の濃密で精子たっぷりな男の肉汁は少女(中年男性)の
口の中で発射され大洪水を引き起こした。

「ぅえっ・・・!!」

少女(中年男性)はそれを飲み込もうとしたのだが、あまりものしょっぱさに出してし
まい中年男性(少女)の股間部分にほとんど蓄積された。残りはキッチンの蛇口で口を
荒い汚れを落としていった。

「お嬢ちゃん、たくさん出したみたいだね。気持ち良かったか?」

「ぅん・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

中年男性(少女)は快楽のあまり息を荒げていた。

「そうか。それは良かった。じゃあ、そろそろ暗くなるから俺はおうちに帰るぜ。じゃ
ーな。お嬢ちゃん。また遊ぼーぜ」

「ぅ・・・・・うん・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

中年男性(少女)はまたしても息を荒げながらも頷いた。

「そうだ。忘れるところだった。これ、お嬢ちゃんにお土産だ。それとそこの引出し
にカードが入ってる。俺が若い頃、この入れ替わり能力を活かして稼いだものだ。その
中には一生遊んで暮らせるほどの金額が入ってるから自由に引き出して使っていいぜ。
じゃーな、元気でな、お嬢ちゃん・・・・いや、おじさん♪ぐひひひぃ♪」

少女(中年男性)はそう言ってニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべてビデオカメラとデジ
タルカメラ・それから汚れてしまったセーラー服の入ったカバンを渡した。

「この中にはね。女子中学生であるあたしの変態な写真や映像がたっくさん入ってるの~
。今晩のオカズにでも覗いてみてね。そうそう、あたしのセーラー服も入ってるからお
じさんにプレゼントするねぇ。是非とも試着して女子中学生気分を味わってみるといい
よぉ。ぐへぇ、ぐへぇあぁっ、ぐふぃ、ぐひひひぃ!!!!」

少女(中年男性)は最後にこの少女と似たような口調を披露し部屋を去って行った。

そして少女(中年男性)が帰った後、中年男性(少女)はちゃんと戸締りをしてちょう
ど性欲が溜まったので自慰を再開することにした。
中年男性(少女)はかつて自分が身に付けていたセーラー服を着て、かつての自身の姿
をうつし出した写真やビデオを覗きながらエロエロなフェスティバルを繰り広げていった。



(つづく)




[ 2013/05/23 01:44 ] 入れ替わり | TB(0) | CM(0)


女子中学生様の玩具5(前編)

そして時間は経過し少女と中年男性・・・・互いの肉体を元に戻すという約束の日がや
ってきた。

中年男性(少女)は相変わらずずっと1日中自室に籠って自慰を楽しんでいたのだが、
いつの間にか夕方となった。そのときインターホンが鳴った。
だが中年男性(少女)は自慰に夢中であり応対するのが面倒で居留守を使うことにした
。しかし鳴り止まず、ついには扉が勝手に開き誰かが入ってきてしまった。

見るとそれはセーラー服を身に付けている小柄で艶やかな黒髪をした清楚な雰囲気のす
る可愛らしい少女だった。

その少女は天使のような可愛らしい微笑みを浮かべてた。そして自慰の最中であるむさ
苦しい中年男性の滑稽な全裸姿を見て言葉を発した。

「やぁ、お嬢ちゃん。3日ぶりだね。元気だった?交換した身体を元に戻しにきたよ。・・・
・・・・ってその格好は・・・・もしかしてお楽しみ中だったかな。ごめんね。勝手に
入ってきちゃって。今の俺は学校からの帰宅途中のただの女子中学生。他人の部屋に入
るなんて不法侵入だよねー」

少女(中身は中年男性)は今度は表情が変わり嘲笑いをしながらゴミを見るような目付
きでこの哀れな中年男性(中身は少女)をじっくりと見てわざとらしく言った。
まるでこうなっていることが最初から予測出来てるかのように・・・・・。

「あわわ・・・・。なんで入れたの・・・・」

「なんでって言われてもねぇ・・・。鍵開けっ放しだったよ。オナニーに夢中であま
り周囲のことを確認してなかったんじゃないの?まぁ、どっちにしろ俺がこの部屋から
出る前に予め合鍵のほうも作っておいたからいつでも自由に入れるけどね」

「・・・・そう」

「それはそうと・・・・身体を元に戻してやるよ。なんてったって俺は約束を守る男だ
からな」

「・・・・・ぅん」


中年男性(少女)の返事は暗そうだった。それを見て少女(中年男性)は一瞬だけニヤ
リと怪しい表情で笑い得意げに話し始めた。

「ん?どうした?自分の身体だぞ・・・。元に戻りたいんじゃなかったのか?」

「・・・確かにそうだったけど・・・・」

「なんだよ。水くせぇーな。お互い身体が入れ替わった仲だろうが・・・・。いったい
、どうしたっていうんだい?・・・・ん?」

そう言って少女(中年男性)は床に座ってる中年男性(少女)のもとに這い寄ってきた・・・・
・・。そして少女(中年男性)の小さくてキュートな手が中年男性(少女)のゴツゴツ
とした太ももに少し触れると・・・・。

「ひゃんっ!!やだっ、これ以上あたしに近づかないでぇ・・・・!!」

中年男性(少女)は男の本能により興奮状態になり男の強欲な肉塊がさらに膨張した。
これが最終形態なのだろうか・・・・。その肉塊はかなりのデカさに進化してしまった
。グロテスクで分厚い男の巨木からは肉汁が一部染み出ており噴出口からいつでも乱射
可能な状態になっていた。

「・・・え?何言ってるの、お嬢ちゃん。もっと近づかないとお互いの身体を元に戻せ
ないじゃないかー」

その様子を確認した少女(中年男性)はニヤニヤと嫌らしい表情で笑いながら今度は内
股に両手を持ってきて触れてみた。すると限界だと思われていたその男の肉塊は恐れを
知らずにさらに膨れ上がっていった。

「ひゃぁっ・・・・・!!やめてっ、そこに触らないでぇ!」

「・・・何で触れるとダメなんだ?それにこれはお嬢ちゃんの自分の身体なんだぜ。そ
んなに男みたいに反応することないじゃないか。あっ、まさかとは思うけど・・・その身
体気に入っちゃった?んで戻りたくないと・・・・」

「・・・・・う・・・・・ぅん」

中年男性(少女)は恥ずかしそうに頷いた。
それを見て少女(中年男性)は心の中で・・・・・。

(よっしゃぁ、計画通りだぜ!これでこのお嬢ちゃんの身体は正式に俺様の物だな。ぐ
へへへ!!!)

・・・・・と心の中で呟いた。

その後は中年男性(少女)から両手を離して考え込む素振りをわざと見せた。

「しかしなぁ・・・。その身体使えないと俺困るんだよなぁ。参ったなぁ」

少女(中年男性)は相当悩んでいる素振りを演じて見せた。
すると・・・・。

「お・・・お願い!!あたし、生まれてきてから今までこんなに天国のような楽しい気
分を味わったことなんてなかったの。だから、本当にお願い。この身体、あたしに譲って
!!あたし、なんでもするからぁ・・・・!!」

中年男性(少女)は泣きながら懇願してきた。

少女(中年男性)はその言葉を聞いてニヤリと微笑んだ。その言葉をずっと待っていた
のだ。少女自らが中年男性の肉体を求めてきたので後は了承するのみである・・・。

少女(中年男性)は笑顔で中年男性(少女)を慰めるかのように言葉を発した。

「・・・うむ。そうまで言われると拒否できねぇーわな。いいだろう、その俺の身体、
お嬢ちゃんに譲ってやるよ」

「え・・・・本当にいいの?」

「ああ、そこまで熱心にお願いされたんじゃ、断れねぇーよ。それは今日から正式にお
嬢ちゃんの身体だ。俺が認めてやるよ!」

「・・・・ありがとう。おじさん。あたし嬉しい」

「ただし、もし気が変わって元に戻りたくなったら俺に相談するんだぞ。いいな!」

「わかった。もしそうなったときはよろしくね」

「ああ。任せてけ(まぁ、あの薬を飲んでしまったら最後・・・・。もう元には戻れな
いだろうけどな。これでこのお嬢ちゃんの身体は俺の物だぜ。ぐひひひぃ!!!)」

少女(中年男性)は心の中で悪意を囁いた・・・・。



(つづく)





女子中学生様の玩具4

携帯電話が鳴る少し前のこと。
男臭の漂う荒れ果てたボロアパートの一室にて。
中年男性(少女)は学園モノや痴漢電車・コスプレ・その他いろいろな内容のアダルト
ビデオを見ながら男性の肉塊を扱き続けていた。

おまけに部屋の中には通販で購入したと思われるオナホールやダッチワイフなどの男性
向けアダルトグッズがありいろいろなバリエーションの自慰をプレイし堪能することが
できた。

「ぅう・・・・ぁん・・・・・はぁん・・・・きもちいい・・・・」

中年男性(少女)は今現在でも自慰を飽きずに続けている・・・。

これもあの時に知らずに飲んでしまった薬が原因で精子が常に生成され性欲まみれの肉
体になってしまったからである。

少女は最初こそはこの中年男性の肉体を嫌がり不愉快に思っていたのだが、何度も自慰
を繰り返しているうちに快楽に溺れてしまい男性としての自慰の素晴らしさに気が付き
今となってはすっかり慣れ親しみ気に入ってしまったのだ。

男性器である肉塊を自身の玩具のように無我夢中で遊んでは快楽に浸り続け時間の経過
や元の自分の身体に戻ることすら忘れるくらい病み付きになっていた。

「あっ・・・・ひゃんっ・・・やぁんっ・・・あぅ・・でぇ・・・でるぅううううぅぅ!!!」

部屋中いっぱいにむさ苦しい中年男性の喘ぎ声が響く・・・・。それと同時に『どぴゅっ
、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ・・・・』という卑猥で汚らわしい濁音を響かせ肉塊
からジューシーで濃厚な半透明色の男の肉汁が勢いよく大量に発射させることができた
。普通ならこれが不快に思うところだが中年男性(少女)はそれを気にする気配は全く
ない。
少女はこの中年男性の性欲まみれの肉体により存分に快楽に酔いしれ『性欲の虜』と化
してしまったのだ。

一度逝ってしまってもこの男性の身体では10分程休憩を開けるだけで性欲が復活し無
限に精液を外界に連続して乱射させることができるのだ。

「はぁ・・・はぁ・・・・気持ち良かったぁ・・・・」

中年男性(少女)は精液を発射させたばかりなのでとりあえずベッドに横たわり休憩し
ようとしていた。
だが、そのときだった・・・・・。

部屋の隅で充電したまま放置してある携帯電話が振動していた。最初は無視しようと思
ったのだが頻繁にかかってきたので仕方なく出ることにした。
携帯電話の着信には少女の携帯電話の番号が表示されておりその電話の向こうの相手は
もちろん少女(中年男性)だった。

「もしもし。俺だけど。そっちはどうだ。上手くやってるか?」

・・・・・という風に少女(中年男性)はどこかニヤニヤと嘲笑うかのような雰囲気で
仔猫のような可愛らしい女の子の声で男性の口調で囁いていたのだが、このときの中年
男性(少女)には性欲に酔いしれ思考能力までもが低下しており考える余裕がなかった
ので適当に返答することにした。

最初の受け答えだけで現在の中年男性(少女)の様子を探ることができたようで、それ
を良いことに電話の向こうの少女(中年男性)は調子に乗って話し続けた。自慰の虜と
なってしまった中年男性(少女)の思考能力は以前よりも低下しているのだが要件を掴
むことができた。

それによると少女と身体を交換した中年男性は明日元の身体に戻してくれるそうだ。
明日が約束の日というわけだ。
だが・・・・。

(明日、この身体を返さないといけないんだぁ。せっかく気にいったのに嫌だなぁ)

すっかりとこの男性の身体に毒されてしまった中年男性(少女)はそれを残念そうに思
い少しの間だけ悲しみにくれたのだが性欲の力により再び元気になり今後のことを考え
るのを止め今を存分に楽しむことにした。

「はぁ・・・・ぁああんっ・・・・はあああぁぁぁあん!!!」

中年男性(少女)はそうして何度でも部屋の中で滑稽な声で喘ぎ続けた・・・・。



(つづく)





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