2013年05月 エロエロな館
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女子中学生様の玩具

■あらすじ
 夏休み前のある日、一人の少女が学校行事で工場見学中に逸れてしまった・・・・。



■登場人物

・中年男性

・女子中学生


■カテゴリ

入れ替わり(中年男性⇒女子中学生)、18禁、自慰、乗っ取り



■ストーリー 全8話
女子中学生様の玩具1(前編)
女子中学生様の玩具1(後編)
女子中学生様の玩具2
女子中学生様の玩具3
女子中学生様の玩具4
女子中学生様の玩具5(前編)
女子中学生様の玩具5(後編)
女子中学生様の玩具6



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女子中学生様の玩具6

そして少女(中年男性)は少女に成り済まし家に帰ると家族が温かく迎えてくれた。そ
れからいつもと同様に家族が眠る午後10時まで普通の女子中学生を演じそれ以降は卑
猥な中年男性による少女の肉体開発を毎日のように繰り返していた。
服装はパジャマ・セーラー服・体操服・ブルマ・スクール水着・あとこの少女は元々テ
ニス部出身なのでテニスウェアなどをして着衣オナニーを行った。

今日のところは原点回帰でセーラー服で自慰をするようだ。

「はぁん、ぁんっ。きもちいい。あたしのエッチな部分がすごく反応してるっ。とって
もきもちいいよぉ~~。はぁぁぁっぁぁあぁん♪ぁあぁああん♪」

・・・・というふうにそういった少女の卑猥な喘ぎ声が夜な夜な部屋中を響かせる。

それ以降の日も・・・・。

少女の身体を正式に手に入れたこの中年男性は見えないところで卑猥な行為を行いつつ
も女子中学生ライフを堪能していた。
成り済ましも最初から上手くいってるようで誰もこの少女の正体に気づく者はいなかった。

そしてあの時、中年男性の身体に無理やり入れ替えられ(知らずに)薬まで飲まされた
元少女は現在でも飽きることなく性欲まみれな中年男性の肉体に病み付きになっており
自慰を繰り返していた。
思考能力は低下し続けて自慰のことしか考えられなくなっていた。

また時が経過するとともに少女(中年男性)は以前よりも『女子中学生タイム』を縮め
て家庭や学校の中で卑猥で嫌らしい行為が以前よりもエスカレートしていった。

そして時は流れ季節は秋の中頃でようやく涼しくなった頃。
中年男性(少女)とはあの時以来、全然会ってないので久しぶりに会いに行くことにした。

衣替えして冬用紺色セーラー服を身に付けた黒髪の可愛らしい少女が一人で電車を乗り
継ぎ自宅から結構離れた場所にあるボロアパートへ向かう・・・・。

そこに着くと合鍵でアパートの一室を勝手に開けて中に不法侵入する。

「久しぶりだな。元気してたかー?女子中学生であるこの俺がわざわざ会いに来てやっ
たぞ」

少女(中年男性)は甲高い女の子の声で荒い男性口調で言った。

「ああ、あなたは・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・」

中年男性(少女)は相変わらず自慰を続けていた。

「ははは、相変わらず男のオナニーを堪能しているようで何よりだぜ。今日はお嬢ちゃ
んに良い物を見せにきたんだ。コイツを見てくれ!」

少女(中年男性)はそう言うとセーラー服のリボンを外し横ファスナーを開けてセーラ
ー服上着とブラを脱いだ。するとそこには以前よりも成長した胸があった。

「こ・・・これは・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」

「どうだ?すごいだろ。毎日欠かさず揉んでてこんなに大きくなったんだぜぇ。この身
体の元々の持ち主であるお嬢ちゃんになら触らせてやってもいいぜ」

「ああ・・・・これがあたしの胸・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

「そうだよ。吸ってもいいぞ」

「ぅ・・・うん・・・・」

中年男性(少女)は赤子のように乳房に口を当て吸い始めた。

「あんっ・・・・・ひゃぁんっ♪」

それによりこの女子中学生の身体は敏感になり中年男性(少女)は恥ずかしい声を漏ら
してしまった。

「はぁ・・・・はぁ・・・・吸ってくれたから俺もお嬢ちゃんにお礼をしないとな」

少女(中年男性)はそう言うとブラとセーラー服上着を再び身に付けた。そして中年男
性(少女)の服を脱がして全裸にさせ、ソックスを脱いで素足を晒して中年男性(少女
)の肉塊をやさしく撫で始めた。
上下左右やプレスを繰り返していくうちの肉塊は早くも膨張し爆発しそうになっていた。

「あらあら、こんなに短時間でチンポが膨れ上がっては困るわね。あたしが精一杯気合
いを入れてあげるね」

少女(中年男性)は再び少女の口調で言いつつ中年男性(少女)の頬を小さくてキュート
な手で強く叩いてあげた。
すると逆にもっと肉塊が大きく膨れ上がってしまった。

「まぁ、いいわ。続きいくわよ」

少女(中年男性)は中年男性(少女)の肉棒を再び素足で撫で始めたのだがそれは最初
だけであり今度は強弱を付けて男の肉塊を踏みつけていった。

「あたしみたいに可愛い女子中学生にチンポを踏みつけれてるんだよ。ありがたく思い
なさいよ?おじさん♪ぐひひひぃ!!」

「あっ、ぁぁあぁああっ、いいっ、ああぁっぁぁあああ、きもちいい・・・・・」

中年男性(少女)は快楽に浸り続けた。

「ぐふふ。気持ち良いみたいだね。・・・だったらもっときつくいくよ」

「はぁんっ・・・・ああああん・・・お願い・・・・ぅう・・・・ああぁん・・もっと・・
・・・あたしを踏みつけて・・・・ああぁぁぁぁぁあああああ!!!!」

「ぐへへ。そうこなくっちゃな」

中年男性(少女)は少女(中年男性)に踏みつけられ喜んでいたので、さらに刺激させ
ることにした。

それにより少女(中年男性)はこの忠実な玩具をすっかり気に入ってしまい遊んでいる
うちに夕方になり少女(中年男性)は家に帰ることにした。

「じゃあ、また来るね。おじさん。そうだ、今日はこれをプレゼントしてあげるね。ぐ
ひひひぃ」

そこにはこの少女の恥ずかしい姿や嫌らしい姿を取った写真とテニスウェアや体操着・
ブルマ・スクール水着・それからセーラー服などいろいろな服装を身に付けている写真
があった。

この少女の肉体を正式に手に入れてからというもの毎日・毎晩自慰のついでにこうした
ものを記録したりしているのだった。

「これ、あたしが着衣オナニーをしたときについでに撮ったコレクションなんだ。今日
は充分に楽しませてくれたお礼に全部あげるね」

「はぁ・・・はぁ・・・・ありがとう・・・・」

「どういたしまして。これからもあたし、エロエロな写真とかをたくさん送るね。じゃあ
、またね」

「う・・・・ぅん・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

そうして少女(中年男性)は中年男性(少女)のもとを去って行き家へ向かって進んだ。
電車を乗り継ぎ家に到着すると家族が出迎えてくれた。そしていつものように何事もな
かったかのように少女に成り済まし接し続けた。




そしてその日の午後10時がやってきた。
両親が寝静まった頃、一人のセーラー服を身に付けた少女が今日も密会を行っていた。

「さてと今日も女子中学生タイムの終了だな。これからはこの俺様の時間だ。今から何
を玩具にして遊ぼうかな。ぐひひひぃ」

少女は男性のような荒い口調で言い何か面白い小道具がないか探していた。

「携帯電話は散々やったし、テニスのラケットもやったからいいかな。着衣プレイ
もかなりやったから今日は原点回帰してノーマルなオナニーでいいかなぁ」

少女はそう言うとベッドにうつ伏せになり左手で胸を揉み右手でプリーツスカート越し
に秘部を苛め始めた。

「はぁ・・・・あぁあんっ♪きもちいいっ。あたしの身体ったら今日も敏感みたい。
誰も見ていないところでこんなに嫌らしいことをするなんてぇ・・・・とっても変態
な女の子なんだなぁ、あたしって。はぁぁああんっ♪元々のこの身体の持ち主はもっと
清純で真面目だったんだけどねぇ。だけど中の人が変わったんだしこの身体の今後の経
営方針も変えないといけないねぇ。よし、決めた。今後はもっとエッチな女の子になっ
ちゃおうっと・・・ぁあんっ♪」

少女はさらに手荒に力強く自身の身体を苛め続けていくと・・・・。

「それにしてもあたしの身体って気持ち良すぎっ。ちょっと苛めてあげるだけでこんな
にすごく反応しちゃうなんてぇ。はぁぁあぁあん。ああんっ、あたしったら本当に嫌ら
しいね。もう少しであたしいっちゃうぅ。こんなことしてたら、あたし今日もいっちゃ
うよぉ。あああっ、いくっん、いくん、ああああぁぁあぁっ、はあああぁぁああん、い
くううううぅ!!!!」

そして少女の甲高い喘ぎ声とともに『シャアアア~~』と音が鳴った。
少女は今晩のところは、生れながらにして持ってる玩具(嫌らしい手付き)を使って自
身の肉体を刺激させ最後まで逝ってしまった・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・・気持ち良かったぁ。今日もたくさん遊ぶことができたよ。こ
れからもオナニーをたくさんして変態な女子中学生ライフを送り続けようね。ぐひひひぃ」

少女は嫌らしい表情を浮かべて笑い続けセーラー服を脱いでパジャマに着替え就寝する
ことにした。

こうして少女に成り替わったこの中年男性は今後も卑猥で淫らな変態女子中学生ライフ
を送り続けることとなった・・・・・。



(おわり)




[ 2013/05/23 23:15 ] 入れ替わり | TB(0) | CM(0)


女子中学生様の玩具5(後編)

「よし、そうと決まればお祝いだな。今日は特別にお嬢ちゃんのそのでっかいチンポを
舐めてやるよ」

「え・・・こ、これは・・・・!!だめぇ!!」

「へへっ。そう照れんなって。女子中学生であるこの俺がたっぷりと舐めてやるよ。き
っと敏感に反応するぜ」

そう言って少女(中年男性)は唇を開けてそこからキュートで愛らしい女の子の舌を出
して中年男性(少女)の男の肉塊の先端の肉汁が染み出ている噴出口に接触させた。

「ひゃぁっ!!そこはやめてぇ!!!」

「いいじゃねーか。もっと俺様に舐めさせろよ」

「・・・・うっ・・・・うぅうあああっぁぁぁああ!!!」

少女(中年男性)は、舌から涎を亀頭にゆっくりと垂らして液体同士がべっとりとくっ
ついたのを合図にフェラチオを始めた。まずは舌をギリギリのところまで近づけ亀頭の
周囲を回転するように舐めまわした。それにより肉塊が限界を迎え超新星爆発を起こし
そうになった。だがここで少しだけ間を置くことにした。

その後もすぐには逝かせないようにぼちぼち間を置いたり頬を叩いたり水を浴びせたり
して一時的に萎えさせたりしつつ、男の肉塊をアイスクリームに見立ててやさしく舐め
てみたり、舌に力を入れて亀頭の横の部分を左右に押してみたりと、それは女子中学
生とは思えない程の舌使いであり巧みな技を何度でも繰り出し中年男性(少女)を長い
時間に渡り快楽と絶頂を与え続けていった。

「ぁんっ・・・・・はぁん・・・・きもちいい・・・・おじさんったら・・・・なんでそ
んなに上手いのぉん・・・・?」

「へへへ。やっぱり長年の経験ってやつだろーな。そうだ。もっと良い技見せてやるよ」

少女(中年男性)はそう言うと肉塊を口で咥えようとした。肉塊はかなりビッグなサイ
ズであり上部しか入らなかったのだが・・・・・。

咥えた後には上目遣いをしながら肉塊を口に擦り合わせて出し入れを繰り返していった。

「ひゃっ、あんっ、もうっ、もうやめてぇ、あたしぃ、いくぅ~~」

「へへへ。まだいっちゃいけないぜぇ」

「だめぇ・・・・。もう耐えられない・・・・」

「しゃーねーな。だったらコイツで最後にしてやるよ」

今度は出し入れた後に舌を使い内部で舐めまわしたり、亀頭の先端部分を口に含み舌
で上下左右に刺激させたりと舌と唇の複合技を使った。

それにより・・・・・。

「あぁ・・・・あんっ・・・・もう・・・・ほんと・・・だめぇ・・・・あたし・・・
・・・でるぅ・・・・うっ、うあああぁぁぁぁああああ。いくっ、いくんっ、いぐうう
ううぅぅううう!!!」

中年男性(少女)は少女(中年男性)の変態な舌と唇を有効活用することにより肉塊は
膨張の限度を超えてしまい、ついに超新星爆発を起こしてしまった。
そのおかげで中年男性(少女)の濃密で精子たっぷりな男の肉汁は少女(中年男性)の
口の中で発射され大洪水を引き起こした。

「ぅえっ・・・!!」

少女(中年男性)はそれを飲み込もうとしたのだが、あまりものしょっぱさに出してし
まい中年男性(少女)の股間部分にほとんど蓄積された。残りはキッチンの蛇口で口を
荒い汚れを落としていった。

「お嬢ちゃん、たくさん出したみたいだね。気持ち良かったか?」

「ぅん・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

中年男性(少女)は快楽のあまり息を荒げていた。

「そうか。それは良かった。じゃあ、そろそろ暗くなるから俺はおうちに帰るぜ。じゃ
ーな。お嬢ちゃん。また遊ぼーぜ」

「ぅ・・・・・うん・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

中年男性(少女)はまたしても息を荒げながらも頷いた。

「そうだ。忘れるところだった。これ、お嬢ちゃんにお土産だ。それとそこの引出し
にカードが入ってる。俺が若い頃、この入れ替わり能力を活かして稼いだものだ。その
中には一生遊んで暮らせるほどの金額が入ってるから自由に引き出して使っていいぜ。
じゃーな、元気でな、お嬢ちゃん・・・・いや、おじさん♪ぐひひひぃ♪」

少女(中年男性)はそう言ってニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべてビデオカメラとデジ
タルカメラ・それから汚れてしまったセーラー服の入ったカバンを渡した。

「この中にはね。女子中学生であるあたしの変態な写真や映像がたっくさん入ってるの~
。今晩のオカズにでも覗いてみてね。そうそう、あたしのセーラー服も入ってるからお
じさんにプレゼントするねぇ。是非とも試着して女子中学生気分を味わってみるといい
よぉ。ぐへぇ、ぐへぇあぁっ、ぐふぃ、ぐひひひぃ!!!!」

少女(中年男性)は最後にこの少女と似たような口調を披露し部屋を去って行った。

そして少女(中年男性)が帰った後、中年男性(少女)はちゃんと戸締りをしてちょう
ど性欲が溜まったので自慰を再開することにした。
中年男性(少女)はかつて自分が身に付けていたセーラー服を着て、かつての自身の姿
をうつし出した写真やビデオを覗きながらエロエロなフェスティバルを繰り広げていった。



(つづく)




[ 2013/05/23 01:44 ] 入れ替わり | TB(0) | CM(0)


女子中学生様の玩具5(前編)

そして時間は経過し少女と中年男性・・・・互いの肉体を元に戻すという約束の日がや
ってきた。

中年男性(少女)は相変わらずずっと1日中自室に籠って自慰を楽しんでいたのだが、
いつの間にか夕方となった。そのときインターホンが鳴った。
だが中年男性(少女)は自慰に夢中であり応対するのが面倒で居留守を使うことにした
。しかし鳴り止まず、ついには扉が勝手に開き誰かが入ってきてしまった。

見るとそれはセーラー服を身に付けている小柄で艶やかな黒髪をした清楚な雰囲気のす
る可愛らしい少女だった。

その少女は天使のような可愛らしい微笑みを浮かべてた。そして自慰の最中であるむさ
苦しい中年男性の滑稽な全裸姿を見て言葉を発した。

「やぁ、お嬢ちゃん。3日ぶりだね。元気だった?交換した身体を元に戻しにきたよ。・・・
・・・・ってその格好は・・・・もしかしてお楽しみ中だったかな。ごめんね。勝手に
入ってきちゃって。今の俺は学校からの帰宅途中のただの女子中学生。他人の部屋に入
るなんて不法侵入だよねー」

少女(中身は中年男性)は今度は表情が変わり嘲笑いをしながらゴミを見るような目付
きでこの哀れな中年男性(中身は少女)をじっくりと見てわざとらしく言った。
まるでこうなっていることが最初から予測出来てるかのように・・・・・。

「あわわ・・・・。なんで入れたの・・・・」

「なんでって言われてもねぇ・・・。鍵開けっ放しだったよ。オナニーに夢中であま
り周囲のことを確認してなかったんじゃないの?まぁ、どっちにしろ俺がこの部屋から
出る前に予め合鍵のほうも作っておいたからいつでも自由に入れるけどね」

「・・・・そう」

「それはそうと・・・・身体を元に戻してやるよ。なんてったって俺は約束を守る男だ
からな」

「・・・・・ぅん」


中年男性(少女)の返事は暗そうだった。それを見て少女(中年男性)は一瞬だけニヤ
リと怪しい表情で笑い得意げに話し始めた。

「ん?どうした?自分の身体だぞ・・・。元に戻りたいんじゃなかったのか?」

「・・・確かにそうだったけど・・・・」

「なんだよ。水くせぇーな。お互い身体が入れ替わった仲だろうが・・・・。いったい
、どうしたっていうんだい?・・・・ん?」

そう言って少女(中年男性)は床に座ってる中年男性(少女)のもとに這い寄ってきた・・・・
・・。そして少女(中年男性)の小さくてキュートな手が中年男性(少女)のゴツゴツ
とした太ももに少し触れると・・・・。

「ひゃんっ!!やだっ、これ以上あたしに近づかないでぇ・・・・!!」

中年男性(少女)は男の本能により興奮状態になり男の強欲な肉塊がさらに膨張した。
これが最終形態なのだろうか・・・・。その肉塊はかなりのデカさに進化してしまった
。グロテスクで分厚い男の巨木からは肉汁が一部染み出ており噴出口からいつでも乱射
可能な状態になっていた。

「・・・え?何言ってるの、お嬢ちゃん。もっと近づかないとお互いの身体を元に戻せ
ないじゃないかー」

その様子を確認した少女(中年男性)はニヤニヤと嫌らしい表情で笑いながら今度は内
股に両手を持ってきて触れてみた。すると限界だと思われていたその男の肉塊は恐れを
知らずにさらに膨れ上がっていった。

「ひゃぁっ・・・・・!!やめてっ、そこに触らないでぇ!」

「・・・何で触れるとダメなんだ?それにこれはお嬢ちゃんの自分の身体なんだぜ。そ
んなに男みたいに反応することないじゃないか。あっ、まさかとは思うけど・・・その身
体気に入っちゃった?んで戻りたくないと・・・・」

「・・・・・う・・・・・ぅん」

中年男性(少女)は恥ずかしそうに頷いた。
それを見て少女(中年男性)は心の中で・・・・・。

(よっしゃぁ、計画通りだぜ!これでこのお嬢ちゃんの身体は正式に俺様の物だな。ぐ
へへへ!!!)

・・・・・と心の中で呟いた。

その後は中年男性(少女)から両手を離して考え込む素振りをわざと見せた。

「しかしなぁ・・・。その身体使えないと俺困るんだよなぁ。参ったなぁ」

少女(中年男性)は相当悩んでいる素振りを演じて見せた。
すると・・・・。

「お・・・お願い!!あたし、生まれてきてから今までこんなに天国のような楽しい気
分を味わったことなんてなかったの。だから、本当にお願い。この身体、あたしに譲って
!!あたし、なんでもするからぁ・・・・!!」

中年男性(少女)は泣きながら懇願してきた。

少女(中年男性)はその言葉を聞いてニヤリと微笑んだ。その言葉をずっと待っていた
のだ。少女自らが中年男性の肉体を求めてきたので後は了承するのみである・・・。

少女(中年男性)は笑顔で中年男性(少女)を慰めるかのように言葉を発した。

「・・・うむ。そうまで言われると拒否できねぇーわな。いいだろう、その俺の身体、
お嬢ちゃんに譲ってやるよ」

「え・・・・本当にいいの?」

「ああ、そこまで熱心にお願いされたんじゃ、断れねぇーよ。それは今日から正式にお
嬢ちゃんの身体だ。俺が認めてやるよ!」

「・・・・ありがとう。おじさん。あたし嬉しい」

「ただし、もし気が変わって元に戻りたくなったら俺に相談するんだぞ。いいな!」

「わかった。もしそうなったときはよろしくね」

「ああ。任せてけ(まぁ、あの薬を飲んでしまったら最後・・・・。もう元には戻れな
いだろうけどな。これでこのお嬢ちゃんの身体は俺の物だぜ。ぐひひひぃ!!!)」

少女(中年男性)は心の中で悪意を囁いた・・・・。



(つづく)





女子中学生様の玩具4

携帯電話が鳴る少し前のこと。
男臭の漂う荒れ果てたボロアパートの一室にて。
中年男性(少女)は学園モノや痴漢電車・コスプレ・その他いろいろな内容のアダルト
ビデオを見ながら男性の肉塊を扱き続けていた。

おまけに部屋の中には通販で購入したと思われるオナホールやダッチワイフなどの男性
向けアダルトグッズがありいろいろなバリエーションの自慰をプレイし堪能することが
できた。

「ぅう・・・・ぁん・・・・・はぁん・・・・きもちいい・・・・」

中年男性(少女)は今現在でも自慰を飽きずに続けている・・・。

これもあの時に知らずに飲んでしまった薬が原因で精子が常に生成され性欲まみれの肉
体になってしまったからである。

少女は最初こそはこの中年男性の肉体を嫌がり不愉快に思っていたのだが、何度も自慰
を繰り返しているうちに快楽に溺れてしまい男性としての自慰の素晴らしさに気が付き
今となってはすっかり慣れ親しみ気に入ってしまったのだ。

男性器である肉塊を自身の玩具のように無我夢中で遊んでは快楽に浸り続け時間の経過
や元の自分の身体に戻ることすら忘れるくらい病み付きになっていた。

「あっ・・・・ひゃんっ・・・やぁんっ・・・あぅ・・でぇ・・・でるぅううううぅぅ!!!」

部屋中いっぱいにむさ苦しい中年男性の喘ぎ声が響く・・・・。それと同時に『どぴゅっ
、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ・・・・』という卑猥で汚らわしい濁音を響かせ肉塊
からジューシーで濃厚な半透明色の男の肉汁が勢いよく大量に発射させることができた
。普通ならこれが不快に思うところだが中年男性(少女)はそれを気にする気配は全く
ない。
少女はこの中年男性の性欲まみれの肉体により存分に快楽に酔いしれ『性欲の虜』と化
してしまったのだ。

一度逝ってしまってもこの男性の身体では10分程休憩を開けるだけで性欲が復活し無
限に精液を外界に連続して乱射させることができるのだ。

「はぁ・・・はぁ・・・・気持ち良かったぁ・・・・」

中年男性(少女)は精液を発射させたばかりなのでとりあえずベッドに横たわり休憩し
ようとしていた。
だが、そのときだった・・・・・。

部屋の隅で充電したまま放置してある携帯電話が振動していた。最初は無視しようと思
ったのだが頻繁にかかってきたので仕方なく出ることにした。
携帯電話の着信には少女の携帯電話の番号が表示されておりその電話の向こうの相手は
もちろん少女(中年男性)だった。

「もしもし。俺だけど。そっちはどうだ。上手くやってるか?」

・・・・・という風に少女(中年男性)はどこかニヤニヤと嘲笑うかのような雰囲気で
仔猫のような可愛らしい女の子の声で男性の口調で囁いていたのだが、このときの中年
男性(少女)には性欲に酔いしれ思考能力までもが低下しており考える余裕がなかった
ので適当に返答することにした。

最初の受け答えだけで現在の中年男性(少女)の様子を探ることができたようで、それ
を良いことに電話の向こうの少女(中年男性)は調子に乗って話し続けた。自慰の虜と
なってしまった中年男性(少女)の思考能力は以前よりも低下しているのだが要件を掴
むことができた。

それによると少女と身体を交換した中年男性は明日元の身体に戻してくれるそうだ。
明日が約束の日というわけだ。
だが・・・・。

(明日、この身体を返さないといけないんだぁ。せっかく気にいったのに嫌だなぁ)

すっかりとこの男性の身体に毒されてしまった中年男性(少女)はそれを残念そうに思
い少しの間だけ悲しみにくれたのだが性欲の力により再び元気になり今後のことを考え
るのを止め今を存分に楽しむことにした。

「はぁ・・・・ぁああんっ・・・・はあああぁぁぁあん!!!」

中年男性(少女)はそうして何度でも部屋の中で滑稽な声で喘ぎ続けた・・・・。



(つづく)





女子中学生様の玩具3

そして次の日の朝のこと・・・・。

セーラー服を着たまま就寝してしまった少女(中年男性)は携帯電話の目覚ましアラー
ムの音によって目を覚ました。

「ん・・・・ぅう・・・・・いま何時だ・・・」

時刻を見るとちょうど午前5時30分となっていた。
季節は夏のためすっかり明るくなっており、少女(中年男性)はカーテンを開けると日
の光が部屋中を照らし出した。

少女(中年男性)は寝ぼけているせいで一瞬姿見にうつる自身の姿が誰なのか分からな
かったのだがすぐに昨日の出来事が脳裏に過った。
昨日の夕方から少女と身体を交換しており今の自分はこの少女であることを思い出した。

「ははは。そういえば昨日から入れ替わったんだよな。寝ぼけてうっかり忘れてたぜ。
さてと今日も女子中学生ライフを楽しむとしますか。ぐひひひ」

少女(中年男性)は夏の暑さと昨夜営まれた卑猥な行為により汚れてしまったセーラー
服と下着を脱いで押し入れの中にあるカバンを適当に取り出しその中に隠蔽することに
した。

その後、全裸となってしまったので代わりにパジャマに着替えることにした。そして学
校に行くためハンガーには予備の分のセーラー服を用意しておいた。

「お嬢ちゃん、あの水筒の中の水を飲んでくれたよな。まぁ、この暑さだときっと飲ん
でるに違いない。あの薬は特殊な効果があって飲むと身体が元気になって精子が大量に
生成され性欲が増して1日中身体がムラムラする。それによってどんなに真面目で堅物
な奴でも人間である以上、理性を失いオナニーをしたくなる。やがてはその身体が病み
付きになって好きになってしまい玩具のように手放したくなくなる。疲労回復と性欲増
進に乗じて精神破壊・感覚麻痺の効果も期待できるってわけだな・・・・」

少女(中年男性)はベッドの上にあぐらをかいて座りながらニヤニヤと嫌らしい笑みを
零し呟いた。

「さてと、学校に行く準備をしようっと。だって今のあたしは女子中学生なんだもん
。ぐひひひぃ」

そうして中年男性は今日も少女に成り済まして生活を送るのだった。




一方、中年男性(少女)のほうはというと・・・・。
中年男性の身体に刻み込まれた生活リズムは少し崩れているようで午前11時に目が覚
めた。

「う・・・・ぅう・・・・あれ・・・・ここはどこだっけ・・・・あたしはいったい・・・
・・・・あっ、ぁあぁああああ!!!そういえば昨日・・・・・」

中年男性(少女)も少女(中年男性)と同様に目覚めとき一瞬だけ周囲と自身の姿に違
和感を覚え戸惑ったのだがすぐに昨日の出来事が脳裏に浮かび思い出すことができた。

だがそれと同時に身体の性欲が復活しおりムラムラし始めた。

「あれ・・・?この身体いったいどうなってるの?昨日の夜に散々弄ったのにまだムラ
ムラするぅ。あたし、本当はもう弄りたくないのに・・・・。だけどこれを見てると弄
りたくなる・・・・。あたし・・・・いったい・・・・どうしちゃったの・・・・」

またしても少女の意志とは無関係に中年男性の肉体はムラムラし性欲をそそらせる。

「ぅう・・・あぁっ・・・・・うぁあぁあぁああっ!!!」

それにより少女は強力な性欲に負けてしまい不本意ながら自慰を繰り広げていった。自
慰をすることによって生み出される罪悪感もいつの間にか消えており自慰は自身の肉体
の活発にさせるための身体へのスキンシップとして当然のこととして捉えるようになっ
ていた。

この日以来、中年男性(少女)は自慰を繰り返しているうちにこの身体が病み付きにな
ってしまい好きになってしまった。約束の日の前夜には無理やり身体を交換させられ
た当初は『早く自分の身体に戻りたい』と思っていたのだが、今となっては『この身体を
手放したくない』と思い始めた。




少女(中年男性)のほうもこの少女に見事に成り済まして女子中学生ライフを堪能して
いる。夜間になるとこの少女は決してしないであろう卑猥な行為を繰り広げているのだ
が両親は熟睡しており気付かれていないようだ。
大切な一人娘が夜中にこんな破廉恥な行為をしているとは両親は全く想像もしていない
だろう・・・・。


少女(中年男性)は約束の日の前夜となって確認のため(様子を探るためにわざと)中
年男性(少女)に電話をかけることにした。
携帯電話は最初繋がらなかったが、改めて掛け直しようやく繋がった。

「もしもし。俺だけど。そっちはどうだ。上手くやってるか?」

『うぅん。はぁ・・・・はぁ・・・・。あたしなら大丈夫・・・・はぁ・・・・ん』

中年男性(少女)は息を荒げながら言った。

「そうか。それは良かった。明日約束通りお互いの身体を元に戻すからあの場所に来て
くれよな」

『はぁ・・・はぁ・・・・・明日だっけ・・・・』

「ああ、そうだよ。明日だよ。もしかしてお嬢ちゃん、都合とか悪いの?」

『そ・・・・そんなんじゃなくて・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・』

「なんなら場所を変えて俺がお嬢ちゃんのところに行ったほうがいいか?」

『そう・・・・それじゃあ・・・・・・そうしてくれる・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・』

「わかったー。じゃあ明日、お嬢ちゃんのいるアパートへ向かうね」

「ええ、お願い・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・」

そんなやりとりをして電話を切った。
少女(中年男性)は電話の向こうの中年男性(少女)の様子を探ることができてニヤリ
と微笑んだ。

「ははは。どうやらお嬢ちゃんはあれを飲んだようだな。相当正気が保てなくなったみ
たいだな。あれはもうダメだね」

少女(中年男性)はひたすら少女には似合わない怪しい笑みを浮かべながら言った。

「明日、お嬢ちゃんのところに行くんだしお礼にお土産を持っていかないとな。きっと
喜ぶぞ。ぐひひひぃ」

そう言って少女(中年男性)は押し入れに入っている汚れたセーラー服と下着の入って
いるカバンに卑猥なデータをうつし出したデジタルカメラ・ビデオカメラを入れて明日
のために準備を整えた。



(つづく)





女子中学生様の玩具2

一方、時を遡って中年男性の身体に入れ替えられてしまった少女は・・・・。

「これからどうすればいいの・・・・」

中年男性(少女)は少女(中年男性)が残していったカバンを開けて中に入っている物
を確認した。そこにあるのは財布・携帯電話・着替え用の服・タオル・中年男性の住む
アパートまでの地図・水の入った水筒だった。

だが中年男性(少女)はあることに気が付いた。
財布の中には鍵しか入っていなかった。そして携帯電話は電池切れの様子・・・・。

「そんな・・・・これじゃあ、全然使えないじゃない!・・・だけど3日後に戻れる
んだから頑張らないとね・・・・」

中年男性(少女)は地図を覗いて彼のアパートまでの道のりを調べた。地図にはこのア
パートの名前と住所・部屋の番号まで親切に記されていた。

「嘘でしょ!!こんなに遠いところなの!!!」

そこは歩いて行くには少し遠い距離だった。中年男性(少女)は愕然としたのだがお腹
も空いてきたことだしなんとかそこまで歩くことに決めた。

そして中年男性(少女)が地図に沿って外に出て少し歩くとバスが出発するところだった。

「あっ・・・・待って・・・・・!!あたしはここ。置いていかないで!!」

だがバスにはその声が届かず発車してしまった。そのバスの中には少女(中年男性)と
少女の友達らが雑談を楽しんでいる部分が見えてしまい余計に辛くなってしまった。

「そいつはあたしじゃないの。身体こそあたしの物だけどそいつは違うの・・・・」

中年男性(少女)はむさ苦しい滑稽な男声で泣きながら言った。
そしてその声も空しくバスは遠ざかっていった。

「あぁ、待ってったらぁ・・・・・」

ついには見えなくなってしまい元少女がひとり、ここに置き去りにされてしまった。
中年男性(少女)はあまりものショックでしばらくの間呆然とその場に立ち尽くして
いたのだが、ずっとここにいるのはまずいので目的地である中年男性のアパートまで歩
くことにした。

そして地図をじっくりと見ながら渋々歩いている途中・・・・。
目的地までまだ半分の距離なのだが夏の暑さにやられ喉が乾いてしまった。
少女はこの中年男性の身体と入れ替わってから、さすが『男性の肉体』といった感じで
体力が愕然とパワーアップしたのだが、歩き続けたという疲れと夏の暑さには勝てず汗
がダラダラと流れてしまった。

「はぁはぁ・・・・。暑い・・・。何か、飲み物がほしいな。・・・・そうだ。そういえ
ばカバンの中に水筒が入ってたんだ」

そう言って中年男性(少女)はカバンを開けて水筒を手に取った。それを持った感じで
は中身は満タンになっており充分に喉を潤せる量だった。

「やったー。たくさん入ってる・・・・」

中年男性(少女)はすぐにそれを口に近づけて飲み始めた。『ゴク・・・ゴク・・・・・
ゴク・・・・』とおいしそうに無我夢中で飲み続けた。
だが、それをすべて飲みほした後、身体の内部に異変が生じた。
なぜだか分からないのだがものすごく力が漲ってきた。それと同時に股間部分がビンビ
ンと盛り上がってきた。こちらも元気になったようだ。

「な・・・なに・・・・この力は?」

中年男性(少女)は急激に体力が回復し驚愕してしまった。
そのおかげで(途中で道を間違えたりもしたり迷ったりもしたが)見事に歩き続け中年
男性の住んでいるであろう古びたアパートへ辿り着くことができた。

ここまで歩いたのだが先ほど・・・・水筒の中の水を飲む前と違ってさほど夏の暑さと
疲れは感じなかった。
それどころか、途中で女子高生や女子大生・OLなど女性を見ると股間部分が無意識のう
ちに反応しビンビンに膨れ上がり元気を取り戻していた。
中年男性(少女)はこの感覚が初めてなので不思議な思いに駆られていた。

そしてボロアパートの階段を昇り2階にある一室の扉の前へ着き財布から鍵を取り出し
中へ入った。
部屋は暗いので適当に壁のスイッチを押して電気を付けた。

「うわっ、なにこれっ・・・・!」

そこはワンルームの部屋で周囲には物が散乱しており男臭が漂っていた。
中年男性(少女)は仕方なく部屋を片付けることにしたのだが落ちている一冊の本を手
に取った。その本の表紙には全裸の女性がうつし出されており、どうやらアダルト本で
あることがわかった。それを見た瞬間身体に電流が走り股間部分がなぜかまた無意識の
うちに反応してしまった。

「・・・さっきからなんだろう?身体がムラムラしてくる」

中年男性(少女)はその本が気になりページを捲ることにした。

「こ・・・これは・・・・」

何度も見てると耐えられなくなりページを閉じることにした。だが、股間部分は盛り上
がったままで性欲が旺盛になっていた。
中年男性(少女)は無意識のうちにズボンとブリーフを下し下半身を裸にさせ男性の象
徴である肉塊を露出公開させてしまった。

「何よこれ・・・・・まさか・・・・男の人の・・・・あれなの?」

この元少女は男性の肉塊をナマで見る機会がなかったので初めてそれを見てぞっとした。

「男の人って・・・こんな大きなもの生えてたんだ・・・・・」

元少女には刺激が強すぎたようでその得体の知れないものをじっと観察し始めた。
肉塊は相当膨れ上がっており今にも肉汁がトロトロと溢れてきそうなくらい危うい状態
だった。
中年男性(少女)は身体ががなりムラムラしており肉塊に触れることで治まるというこ
とを無意識のうちに脳裏に浮かび不本意ながら少しだけそれの亀頭に指でゆっくりと触
れることにした。

だが・・・・・。

「ひゃぁんっ。・・・この感覚はどこかで・・・・。確か先月、あれをしてしまったとき
みたいな感覚に近い?・・・・いや、それとは違うものなのかも・・・・。だけどここ
を触るとなぜだか身体のムラムラが抑えれるような気がする」

中年男性(少女)は最初は少しだけ触る予定だったのだが今までに味わったことのない
性欲に誘惑され何度も男性の肉塊に撫で始めた。

「うぅ・・・・ぁん・・・・・はあぁ~ん」

部屋中いっぱいに少女の可愛らしい声ではなくむさ苦しい中年男性の滑稽な喘ぎ声が響
き渡った。
「はぁぅんっ・・・・ぁん・・・・・なにこれ・・・・・触りたくないのに触ってしまう
。あたし、いったい、どうしたんだろう・・・ああん」

中年男性(少女)は何とかこの行為を止めようとも思ったのだがこの身体に漲る性欲に
負け理性を失ってしまった。

「はぁ・・・・はぁ・・・・あああぁん。きもちいいっ。男のここって気持ち良すぎる
よー。はぁはぁ」

中年男性(少女)は男性の肉体の快楽に溺れてしまい病み付きになり男性のグロテスク
な肉塊を手で撫で続けた。
すると・・・・。

「あ、あぁああああぁ。もっ、もう、だめぇ~~、いくっ、あぁあああぁあっ、いくう
うううううう!!!!」

肉塊は極限にまで膨張しついに元少女が男性の身体で逝ってしまった・・・・・。
そして肉塊からは『ジャアアアア―』という汚らわしい濁音とともに濃厚な男の肉汁が
大量に溢れてしまった・・・・。

「あああっ・・・。あたしったらなんてことを・・・・。恥ずかしい・・・」

中年男性(少女)は身体は違えど自慰を行ってしまい罪悪感に駆られてしまった。
だがそれもほんの一時だけだった。
この男性の身体は少しの間だけ時間が経つと再び復活を遂げてしまい、またしても性欲
を感じ身体がムラムラし始めた。

「え、うそ・・・・。したばかりなのに・・・」

少女はそう思っていても中年男性の肉体は少女の意志に反し性欲溢れる肉体へと瞬時に
回復してしまったようだ。
性欲がすごかったので少女の意志は負け男性の肉塊を扱き続け絶頂を迎え逝ってしまった。

だが、先ほどと同様にすぐに復活してしまいその度に自慰を繰り返していった。
そして・・・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。やっと身体がムラムラしなくなったぁ」

中年男性(少女)は長時間に渡る異常なまでの無限連続自慰(インフィナイト・テクノ
ブレイク)に疲れ果てベッドに横たわることにした。すると次第に目を閉じぐっすりと
イビキをかきながら眠ってしまった。



(つづく)






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女子中学生様の玩具(後編)

学校に到着後。
少女(中年男性)は友達数名と雑談をしながら一緒に帰った。
彼はこの少女の身体と入れ替わったことにより少女の脳に蓄積されている記憶を瞬時に
読み取ることができ、いつもこの少女と同様な対応をすることができるのだ。
そのため友達らはこの少女に何一つ違和感を覚えなかった。

少女(中年男性)は少女の友達らと別れたあと、一人で家まで帰ることになるのだが何
の迷いもなくすんなりと少女の家に着くことができた。

「ただいまー」

「あら、お帰りなさい」

母親が出迎えてくれた。
そしていつも通りの少女と同様の行動をとりやり過ごすことにした。その後、夜遅くに
父親が帰ってきても同様の対応をしており全く気付かれなかった。家族ですらこの少女
の心の中身に関して知ることができず彼は完全なる成り済ましに成功したのだ。

時間が経過し午後10時になり、いつもなら就寝する時間なのだが彼はここで行動を変
えた。

「さてと。女子中学生タイムの終了だ!!今日は俺の計画通り女の子の身体を手に入れ
たぜ。あの工場は特に広くて迷うんだよな。見学がある度に1人くらいは迷子になりあ
の廃倉庫を訪れる。そこに潜んでる俺に出くわしてしまえば最後ってもんよ。今まで可
愛い子はいなかったからその場で少し悪戯しただけですぐに元に戻してやったが、この
子は一目見て可愛いと思ったからこの通りお身体を頂戴したのさ。3日後に戻せるとは
いったがもちろん戻す気はない。それにもうすでにあのカバンの中に入ってる水筒の中
身を飲んだはずだ。あれを飲んだなら向こうも戻る気はないだろ、ぐひひひ」

少女(中年男性)は男性口調で怪しい笑みを浮かべながら言った。

「ぐひひ。先生に友達、そして家族・・・・。全員が俺を疑いようもなくこのお嬢ちゃ
んだと思ってるぜ。まぁ、無理もねぇーよな。他人の身体が入れ替わる能力っていうの
は普通にあり得ねぇーからなぁ。それに記憶も身体もお嬢ちゃんの物なんだ。疑いよう
もねぇーわな」

少女(中年男性)はご機嫌良くそう囁いた。

「そうだ。寝る前に一服抜こうかな。記憶によるとこのお嬢ちゃんは先月オナニーを覚
えたらしいし・・・。ファーストオナニーを味わうことはできなかったが、それでも新
鮮で若々しい肉体であることには変わりねぇ。セカンドでもサードでも何だっていい。
たっぷりと女の子の味を楽しませてくれよ。お嬢ちゃん」

少女(中年男性)はそう言うと明りを付けてパジャマを脱ぎ捨てハンガーに掛っている
セーラー服を取り身に付けた。
そして姿見の前に立ちニヤニヤと笑みを浮かべながら少女には決してしないであろう恥
ずかしいポーズや嫌らしいポーズをデジタルカメラで何枚も撮影した。

それが済むとビデオカメラをセットし机の角にプリーツスカート越しに秘部を苛め左手
で胸を揉み始めた。

「・・・あぁ・・・・・あぁんっ。はじめましてぇ。あたし、先月からオナニーデビュ
ーしちゃった新人ちゃんでぇーす。ピチピチの女子中学生でぇーす。だけど、あたしの
中の人は経験が豊富なおじさんだから・・・あたしの未成熟な身体をたくさん開発して
くれるんだぁ。早くあたしもエロエロな体つきになりたいなぁー♪あぁん♪」

少女(中年男性)は頬を完熟トマトのように真っ赤に染め上げ皺が険しくなり眉を潜め
口からはキュートな舌を出して涎をゆっくりと机にこぼれ落とす。

「はぁはぁ・・・・はぁん・・・ぁあん。いいっ、いいよぉ。あたしの身体ってこんな
敏感に反応するんだぁ。知らなかったぁ。なんだか病み付きになりそうっ。ぁああん♪」

少女(中年男性)の顔はアへ顔になっており時間が経過するにつれて手つきが荒くなった。

「あん、ぁああん、きもちいいっ。きもちいいよぉ。はぁあああん♪あたしってもしか
して変態になれる素質があるのかなぁ。もしそうならもっとこの身体を苛めてあげない
とねぇ・・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・何か、あたしの身体を刺激してくれる玩
具ってないかなー・・・・あっ、そうだ・・・・これを使って刺激させよう」

そう言うと少女(中年男性)は逝く寸前でなんとかほんの少しだけ理性を取り戻し角オ
ナを中断させた。
そして近くに置いてあった携帯電話を手に取り目覚ましのタイマーを3分後にセットし
プリーツスカートを捲り純白なパンティの中を覗きその中に隠れている女の子の秘密の
部分に携帯電話の角部分を仕込むことにした。

すると、その3分後・・・・。
『ブーっ、ブーっ、ブーっ、ブーっ・・・・・!!!』

・・・・という風に何度も携帯が振動した。

「ぅぅう・・・・・・あぁぁあああんっ、はあああんっ・・・・あああぁぁぁあああん!!」

相当敏感に反応しているようで少女(中年男性)は不意に甲高い喘ぎ声を部屋中いっぱ
いに響かせてしまった。両親に聞こえてしまったらどうしようかいう不安はない。むし
ろ一人娘の肉体の成長開発を甲高いサエズリとともに知れせてやりたい・・・・・この
少女の中に隠れ潜む中年男性はそう思い激しくこの変態携帯電話振動プレイを続行する
ことにした。

携帯電話の振動は止めない限り鳴り響き、それに連動し女の子の秘部をドロドロに・・
・・・・そしてぐちゃぐちゃ・・・・めちゃくちゃに掻き毟っていく。

それと同調して少女(中年男性)は左手で再び未成熟な胸を揉み始めた。

「・・・ぁん・・・・・あぁん♪これ以上あたしのアワビちゃんを苛めないでよぉ。そ
んなに振動するとあたし逝くしかないじゃない・・・あたしが一体何をしたっていうの
・・・・はぁん・・・・んあぁんっ・・・はぁあん♪」

だが携帯電話の振動は一向に止まることはない。定常的に振動する『変態無限バイブレ
ータ』と云わんばかりの活躍ぶりに圧倒され少女の秘部は見事に犯され続けていった。

だが、それも必ずしも永遠というわけではなかった。

「あぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・。もぅだめぇ・・・・あたし・・・ああん・・・
・そろそろいくぅ~~・・・・あああっ・・・いくぅ・・・・いくんっ・・・・いくう
ううううう!」

少女(中年男性)はとうとう絶頂を迎え逝ってしまったのだ。
刺激により身体はすっかり発熱し汗ばみ夏用半袖セーラー服が汗で濡れてしまった。さ
らにそれだけではなく純白であったはずのパンティは汚れた変態色に染まってしまった。

そしてパンティから携帯電話を取り出すと女の子のラブジュースが付着していることに
気が付いた。

「はぁはぁ・・・。これは・・・あたしのエッチな汁・・・・。舐めて証拠を隠さない
とね・・・・。こんなに恥ずかしいこと・・・親にバレたらどうしよう。もう顔を合わ
せられないよぉ。・・・・なんっちゃってね。女の子の肉体の成長開発のためにも頑張ら
ないとなー。ぐひひ」

少女(中年男性)はキュートな舌で舐めて携帯電話の汚れを洗い取った。
最後にビデオカメラを止めてこの一部始終を保存したデータを机の中にでも隠しておいた。

その後、疲れのあまりセーラー服のままベッドに横たわり目を瞑った。




(つづく)




女子中学生様の玩具(前編)

夏休み前のある日のこと。
学校行事で工場見学をすることになったのだが午後2時頃に少女が一人逸れてしまい行
方不明になった。

学校の先生らはその行方不明になってしまった少女を捜索することした・・・。




そして時間は経過し午後4時になった頃。窓があまりなく少し薄暗い廃倉庫にて。
セーラー服を身に付けている小柄で艶やかな黒髪で清楚な雰囲気がある可愛らしい少女
が、床に倒れ気絶している冴えなくてむさ苦しい中年男性のほうを見てニヤニヤと怪しい
表情を浮かべながら嘲笑いを続けていた。

その笑い方は尋常ではなく少女の顔には不釣り合いであり異様な雰囲気を漂わせていた。

少女はしばらくの間だけそのような状態を続けていたのだが急に奇怪な行動を始めた。
中年男性のほうに近づき彼の身に付けているズボンのベルトを緩めて外し脱がしたのだ
。さらにはその下に穿いている黒色のブリーフを脱がして男性の象徴であるグロテスク
で大きな肉塊を剥き出しにさせてしまった。

「わぁー、大きいっ。あたしのナカに入るかなぁ」

普通であればその見てはならぬ『男の象徴』を目撃してしまったことで少女は恥ずかし
めて頬を真っ赤に染めて両手で顔を隠すか、あるいは恐怖を感じて甲高い悲鳴をあげる
ところなのだがこの少女はなぜかそうはしなかったのだ。
その代わり少女は滑稽な姿になってしまった彼を見て大笑いをしながら靴を脱ぎ、そし
てソックスを脱いで素足を晒して彼の肉塊の先端部分に向けてやさしく撫で始めた。

少女の足裏と彼の肉塊の先端部分が触れると上下左右にゆっくりとやさしく撫でまわした。
すると彼の肉塊はすぐに塔のように聳え立った。
それが済むと強弱を付けながら肉塊を踏んだりして絶頂を迎えそうになる寸前で止めて
落ち着いたらまた上下左右やプレスを繰り返していた。

「こうするとね。男の人は喜ぶんだよ」

まるで男のツボを熟知しているかのような言いようだった。
少女は彼が起きないことを良いことに何度でも素足で彼の肉塊の先端を苛め続けた。

「あのさぁ。女子中学生にチンポを扱かれてるんだよ。悔しくないのぉ~。ぐひひ」

少女は絶対に言わないであろう卑猥な言葉を発しつつ彼の滑稽な姿を眺めて嘲笑いを続
けた。そして素足で彼の『男の象徴』を苛めることに夢中になっていた。
だが、それも長くは続かなかった・・・・。

少女は刺激を完全にコントロールしているつもりでいたのだが彼はついに我慢の限界を
超えビッグバンのごとく超新星爆発を起こし超大型核ロケットから大量の精液を放出さ
せてしまった。

「ひゃっ、おじさんの汁があたしの足についちゃったぁ。やだー」

少女はそう言って近くに置いてある大きな黒色のカバンを開けた。

中には男用の服やタオル・携帯電話・財布・地図・そして水筒があった。
少女はそこからタオルを取り出し拭いて汚れを取りソックスと靴を再び身に付けた。さ
らに彼の肉塊も拭いて綺麗にし脱がしたブリーフとズボンを再び穿かせた。

「おじさんの面倒まで見てあげるなんて、あたしったらなんて良い女の子なの。あははは」

少女はニヤニヤとそう笑い続けた。
すると・・・・。

「・・・うぅ・・・・・んうん・・・・っ」

これまで刺激の強さと射精した衝撃により彼は深い眠りから目を覚ました。

「ここはいったい?・・・あたしは何を・・・・?」

彼は意識が朦朧としながらも目覚め周囲の様子を伺った・・・・。
周囲は至るところにダンボールが置かれており少し薄暗い部屋だった。そして自身の
目の前にはセーラー服を身に付けている小柄で黒髪をした少女がニヤニヤと不気味な表
情を浮かべながら笑いこちらを見ていた。

(あれ?この女の子、どこかで見たような・・・・)

彼は心の中で囁いたのだがその少女が一体誰なのかをすぐに気付いた。

「・・・ああああっ!!!もしかしてそこにいるのって・・・・あたし?どっ、どうい
うこと?なんで目の前にあたしがいるのよ。・・・ってなんかいつもと声の調子がちがうっ
。まるで男の人みたいな・・・。いったい、何がどうなってるの・・・!!」

彼はやがて意識がはっきりしたのだが、なぜか女の子のような口調で叫び事態が飲み込
めず混乱してしまった。

「よぉー。目覚めたようだな。お嬢ちゃん」

一方、少女のほうはというと急に男性のような荒い口調で妙な言葉を発した。この少女
は中年男性に対して『お嬢ちゃん』と呼んだのだ。

「実は俺には生まれつき他人の身体と入れ替わる能力を持っていてね。お嬢ちゃんがこ
の倉庫の中にいたのを見つけて悪戯半分で後ろからそっと近づいたら間違えて互いの身
体を入れ替えたって訳さ」

「・・・・え?あぇ・・・・ええ!!そんな・・・・そんな嘘よ!!身体が入れ替わる
なんてそんなこと・・・あるわけないじゃない・・・・」

「ところがあるんだな・・・」

少女(中年男性)は手鏡を開けて見せた。

「そ・・・そんなことって・・・・・」

「なっ。わかっただろ。今の俺はどこからどうみても女子中学生。そしてお嬢ちゃんは
中年のおじさん・・・」

「戻してっ!早く身体を戻してよ!!」

「それはできないな。俺の能力は3日に1回しか使えないんだ。だからその間だけ身体
を入れ替えたままお互い成り済まして生活しよーぜ!俺の荷物はそこにある大きな黒色
のカバンにまとめておいた。中には俺の財布と携帯電話・着替えの服・タオル・地図・
水筒が入ってる。俺の家はここから遠いから今日みたいな真夏日は歩くのが辛い。水筒に
入っている水を飲むといいぞ。まだ口は付けてないしさ。というわけで準備が出来次第
帰るが良い。俺もお嬢ちゃんに成り済まして家に帰るからさー。3日後のこの時間にま
た落ち合おうぜぇ」

「でも・・・そんなことは・・・・」

「今、学校の先生がお嬢ちゃんの行方を探してるぞ。いづれここも見つかるかもしれな
い。女の子と従業員でも何でもないただの無職の中年男性がここで居合わせるのは不
自然すぎる。だから今はそうするしかない!」

「・・・・わかったわ。3日後ね」

中年男性(少女)はその提案に渋々了承することした。

「わかってくれると思ってたよ」

「その代わり、あたしの身体で変なことしないでね」

「ああ、もちろんさ。俺は約束を守るタイプだからね。お嬢ちゃんも俺の身体を大切に
扱ってくれよな」

「・・・・そんなことわかってるわよ」

「そうか、それならいいんだ。じゃあ、達者でな」

「・・・ええ」

そう言って少女(中年男性)は少女の小さなカバンを持ってその場を去って行った。
向こうのほうからは大人の人がこの少女の名前を呼びながら探していた。
おそらく先生だろう。少女(中年男性)はその大人のいる方向へ向かい合流することがで
き注意された後、バスに乗りたくさんのクラスメイトと一緒にその場を去って行った。



(つづく)








サイト概要

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○当サイトは主にオリジナル系の男女が絡み合う小説を掲載してます。また妄想力を向上さ
 せるために商業二次元同人作品の紹介なども行ってます。

○私の創作物に関してはすべてフィクション(架空の出来事)であり、実在の人物・団体・事件
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[ 2013/05/17 05:35 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)


万全な空き巣対策(3)

しばらくして家に戻ってきた秋奈(亮輔)は服を脱いで全裸となりバリカンを持って風
呂場へ入った。

「さてとこの汚れた髪ともおさらばだな」

秋奈(亮輔)はバリカンを使って金色の髪を一気にカットし丸坊主となった。そのあと
大量の髪の毛を掃除した後でシャワーを浴びて汚れを落としてタオルで身体を乾かし、
とりあえずブラウスだけを着た。

姿見には裸ブラウス状態の秋奈(亮輔)の姿が映し出された。

「頭が丸坊主で変だな。よしコイツを取り付けよう」

秋奈(亮輔)は買い物袋から何かを取り出した。それは艶やかな黒髪ロングのウィッグ
であり、それをすぐに自身の頭にセットした。

「よし、これで完璧だ。髪を染めてたときよりも清楚で可愛く見えるぞ」

黒髪ロングのウィッグをセットした秋奈(亮輔)は金髪のときよりもずっと似合ってお
り可愛く見えた。
さらに制服を身だしなみに気を付けながら着てみると清楚で良い雰囲気を漂わせた。

「これをお嬢ちゃんに見せつけるとどう思うんだろうな。ちょっと見せびらかしてこよ
うっと。この生まれ変わった姿をね」

秋奈(亮輔)は亮輔(秋奈)を閉じめている部屋に入った。

「ちっ。まだ眠ってやがるぜ。チンポでも舐めて起こしてやろうかな。まぁ、せっかく
こんなに綺麗になれたんだ。それはねぇーよな」

だが、そのときだった・・・・

「ぅ・・・・うぅうう・・・」

「おっ、起きたようだな。お嬢ちゃん」


「あれ・・・・私・・・いったい・・・・あっ・・・・あぁぁぁぁぁあああ!!!」

秋奈は目覚めるとともに今までの出来事が瞬時に思い出した。

「私の身体返せっ!!」

「おっと。それはもうできない相談さ。だってこれはもう俺の身体なんだからな。そん
なことよりもこの髪型どう思う?」

秋奈(亮輔)は電気を付けて顔をはっきりと見せた。

「あっ・・・あぁああああああ!!!私のお気に入りのヘアースタイルが・・・・。な
んてことしてこれたの!!」

亮輔(秋奈)は予想通り激怒した。

「黒髪ロング・・・・清楚な雰囲気で良い髪型じゃないか。感謝こそされど恨まれる筋
合いはないね」

「戻して!何もかも戻してったら!!」

「あはは。言ったろ。それはもうできないって。お嬢ちゃんは今後冴えない中年男性と
して生活するが良い。そして俺にはこの若い身体で素晴らしい女子高生ライフが待って
いるというわけだ・・・・と言いたいところだけど記憶を読ませてもらったら家に帰っ
ても両親はいないし、学校に行っても不良友達しかいない。新鮮な女子高生ライフはど
うやら楽しめそうにないから俺もお嬢ちゃんとこの家で一緒に暮らすことにするよ。身
よりのない女の子が遠い親戚のおじさんの家に預けられたという設定でね。ぐひひ」

「いいかげんにしてっ!!」

「いいかげんにできないねぇ。これから一緒に共同生活楽しもうぜ。お☆じ☆さ☆ん♪」

「・・・・・」

そうして女子高生(小鐘秋奈)の肉体を手に入れた中年男性(替身亮輔)は中年男性の
身体となった秋奈を監禁し奇妙な共同生活を続けた。

その日以来、この地域一帯の空き巣事件は当然のことながらピタリと止んだ。
空き巣常習犯である秋奈は捕まることはなく、それと同時に亮輔から解放されることは
なかった。

秋奈はこの家に空き巣に入ったことが運の尽きであり後悔し続けた・・・・。


(おわり)



[ 2013/05/16 03:43 ] 肉体交換 | TB(0) | CM(0)


万全な空き巣対策(2)

制服を淫らに着こなした秋奈(亮輔)は亮輔(秋奈)の身体を床に倒した。
そしてズボンのファスナーを開けてそこから大きな肉棒を取り出し小さな女の子の舌で
舐め始めた。

「なっ、やめっ、ぁあっ」

「ぐひひ。男のカンカクはハジメテかい?ハジメテだろーな。男にとってチンポ舐めら
れるのってこんなに気持ち良いんだぜ。なんならこのまま身体を交換したままお互い成
り済まして生活しても良いんだぞ。お嬢ちゃんには大金が入り裕福な暮らしができるし
、俺は若々しい女の子の身体を手に入れれるしお互い損はしないはずなんだが・・・・」

「ふざけないでよ。こんなキモいおっさんの身体なんて嫌だ・・・。早く元に戻してよ」

「悪かったなぁ。『キモいおっさん』で。そのキモいおっさんにこれから犯されるお嬢ち
ゃんも相当滑稽だぜ。ぐひひ」

秋奈(亮輔)はそう言うと亮輔(秋奈)の上体に跨り肉棒を持ち秘部に挿入させようと
した。

「やっ、やめろっ。中に入れるな!!」

「ああん?何度も経験済みのようだし別に問題ねぇーだろ。ちゃんと料金は払うよ。
ぐひひ」

そしてゆっくりと腰を下ろすと・・・

「ぅ・・・ぅぐっ・・・・」

「あっ、ぅああああぁぁぁああっ!!」

肉棒は見事に女の子の秘部に挿入された。

「あぁっ、あぁぁぁぁっ、いいっ、きもちいいっ。これでこそ女子高生の肉体だぁ。若
いってのは良いねぇ。はぁはぁ」

秋奈(亮輔)は何度も腰を下し肉棒の出し入れを繰り返していった。

「あっ、あっ・・・・俺、そろそろ逝きそうだよ。この身体は素晴らしい。経験済みだ
けあってこんなに敏感に反応するぞっ。なぁ、お嬢ちゃん。この身体、俺に譲ってくれよ
。俺が有効活用してやるからさ。はぁはぁ」

「誰があんたなんかに・・・・うぅっ!!」

「おや、どうやらお嬢ちゃんもその身体気にいってるみたいだな。身体は嘘を付けない
よな。お嬢ちゃんの肉棒すごくビンビンしてるのがわかるぜぇ」

「なっ、これは・・・・」

「へぇん!隠さなくて良いんだぜ。すぐに快楽に導いてやるからよぉ。はぁはぁ」

そして何度もピストン運動をしているうちに・・・・。

「だぁっ、だめぇ、もうそれ以上は・・・・ああぁあああぁぁあ!!!」

「はぁはぁ。俺も限界だぜ。俺のこの女子高生の身体が妊娠しちまったらお嬢ちゃんの
せいだからな。そのときは責任取れよ・・・・はぁはぁ・・・・」

「ふざけないでよ。それは私の身体ぁ・・・・うぅ、うあぁぁぁぁぁあぁあ!!!!」

「ぁぁぁああっ・・・・あああああぁぁあ・・・・いっ、いくぅ・・・・いくん・・・
・・・おれ・・・・・いくううううぅぅぅ!!!」

二人は互いに部屋中いっぱいに叫びそれと同時に逝ってしまった。
亮輔(秋奈)は精液を放出させたのだが秋奈(亮輔)はその瞬間避けて尻にかかり中出
しを免れた。

「はぁはぁ。最高だったぜ。この身体はよぉ」

「はぁはぁ・・・・」

二人は疲れ床に横たわったままなのだが秋奈(亮輔)はすぐに起き上った。

「よし、約束通り身体を元に戻してやろう」

「・・・え?・・・本当に」

「・・・・とも思ったが戻らないほうが良さそうだな。考えてもみろ。お嬢ちゃんがこ
の身体に戻っても空き巣を繰り返していつか警察に捕まるかもしれない。そんな不幸な
少女に俺はさせたくないからこのまま互いの肉体が入れ替わったまま生活しようじゃな
いか。先ほども言ったがお嬢ちゃんには大金が手に入るし、俺には汚れてるとはいえ
この若い女の子の身体が手に入る。お互いにとって有益だと思うんだが・・・・」

「ふざけんなぁ!!そんな屁理屈どうでもいい!それは私の身体!今すぐ返せ!!」

「あーあ。全く聞き分けのない子だなぁ。せっかく選択の余地を与えてやってるのに・・・・」

秋奈(亮輔)はその場を去り別の部屋から飲み薬を持ってきて亮輔(秋奈)の口を無理
やり抉じ開けようとした。

「さぁ、飲め!!」

「やっ、やぁああああ!!!」

乱暴に抉じ開けなんとかそれを飲ませると亮輔(秋奈)は急に眠り始めた。その隙に紐
や縄で全身を縛り自由を奪い隣の窓ひとつない暗い部屋の中に閉じ込めた。

「ふぅ~。これで大人しくなったぜ」

秋奈(亮輔)はすっきりした様子でその部屋から出てきて別の姿見のある部屋に入った。

「これでこの女子高生の身体は俺のモノだ。だからこれからこの身体をどう使おうが勝
手なんだ」

秋奈(亮輔)は姿見を見ながら囁き自身の身体を確かめた。制服のブラウスとチェック
柄の赤いミニスカート・下着を脱いで産まれたときの姿になってみた。

「へぇ~。このお嬢ちゃんもよく見るとそこそこ可愛いじゃないか。もっと可愛く見せ
るように俺が少しコーディネートしてやろうじゃないか。そしてより可愛らしい女子高
生に造り上げてやるよ。ぐひひ」

秋奈(亮輔)はそう呟いたのちに脱ぎ捨てた下着と制服を再び身に付け家の鍵と財布を
持ち外出した。



(つづく)



[ 2013/05/16 02:16 ] 肉体交換 | TB(0) | CM(0)


万全な空き巣対策(1)

ある日の午後4時頃のこと。
一人の女子高生が学校からの帰り際に辺りの家をチラチラと様子を伺いながら歩いていた。
彼女は髪を金色に染め上げており身に付けている制服(ブレザー)をだらしなく着こな
しており悪い雰囲気を漂わせながら彼女の家とは真逆の道を歩き続けた。

そしてしばらく歩いていると一軒の大きな家を発見した。
それと同時に彼女はニヤリと笑みを浮かべてその家に慎重に近づき辺りを見て留守中で
あることを確かめた後、中に侵入することにした。

玄関の扉はもちろん施錠されておりそこからは入らず裏側の部屋の窓から侵入すること
にし、上手く中に侵入することができた彼女は家の中を探索した。

「何か良い物ないかなー。おっ、あそこに金庫が・・・」

彼女は大広間の隣の小部屋の中に金庫があることを確認し、それのロックをいとも簡単
に解除することができた。

彼女の名前は小鐘秋奈(こがね あきな)。
高校2年生。空き巣の常習犯であり学校帰りなどに留守の家を狙い忍び込んで金品を盗
み続けているのだが巧妙な忍びのテクニックにより今まで捕まったことはない。

「え~と。どのくらい入ってるかな」

秋奈はニヤニヤと笑みを浮かべながら金庫の中を開けてみた。
だが・・・・

「な、なにこれ?うそ・・・何も入ってないじゃない・・・・!!」

金庫の中身は空っぽであり秋奈は愕然とした。
と、そのときだった・・・・

「残念だったな、お嬢ちゃん。欲しがってた物はこれかな・・・」

「・・・・えっ!!」

秋奈は後ろを振り向くとそこには冴えない感じの中年男性が立っていた。そしてその手
には札束の入った鞄があった。

秋奈は逃げようとも思ったが鞄にある札束を見つけるとお金に目が眩み咄嗟にその鞄を
奪おうとした。

だが・・・・

「おっとコイツは渡せねぇーな」

中年男性は秋奈の身体を抑えた。

「やだっ、なにすんの。離してっ!!」

「へへへ。警察に知らせてやっても良いんだぜ。ばらされたくなければ俺と一発やらせ
るよ」

「やだっ、キモっ、そんなことできるわけないじゃないっ」

「ははは!相当口の悪いお嬢さんだな。だったらこうするとどうかな・・・」

中年男性は秋奈の身体に触れながら強く心の中で何かを念じた。
すると・・・・

「あ、あれ・・・私・・・・どうなってるの?」

秋奈の視界は急に変化した。目の前には自身と同じ髪型・体系・服装をした少女の後ろ
姿が映し出された。
そしてその少女は振り返りこちらを見て素顔を晒した。
その顔は紛れもなく自身の顔であることに気が付いた秋奈は驚愕してしまった。

「なっ、どうして・・・私がそこに・・・・」

すると目の前にいる少女はニヤリと笑みを微笑みながら言葉を発した。

「相当驚いてるみてぇーだな。俺様の肉体交換能力を使って互いの身体を交換したのさ
。これで今や俺は冴えない中年男性ではなく若々しいピチピチな女子高生というわけだ
。この姿でなら良いだろ。この俺・・・・替身亮輔(かえみ りょうすけ)とセックス
を楽しもうぜ」

そう言って秋奈(中身は亮輔)は中年男性・・・亮輔(中身は秋奈)を押し倒した。

「なっ、やめぇっ・・・・」

「俺様の言うことを聞いておいたほうが良いぜ。それができなければお嬢さんを警察に
通報することになってしまうんだからな。それに身体を元に戻して上げても良いんだぜ」

「・・・・・」

「そうだ。大人しくしてるんだ。まずは俺のオマンコを舐めろ」

秋奈(亮輔)はチェック柄の赤いミニスカートを捲り上げパンティを下し女の子の秘密
の部分を露出させた。

「さぁ、舐めろよ。自分の元の身体のオマンコだ。舐めれるだろ」

「できるわけないでしょ・・・・」

「できなければ元の身体に戻してやれねぇーな」

「わかったわよ。やればいいんでしょ。やれば・・・」

「へへへ。物分かりがよくて良いね。さぁ、存分に舐めてくれ」

亮輔(秋奈)は秋奈(亮輔)に脅しにより不本意ながら舐め始めた。中年男性の汚い下
唇が女子高生の新鮮で若々しいアワビに近づき舌を出してその表面をゆっくりと慎重に
舐め始めた。

「ぅう・・・ぁあああ・・・・はぁあああん♪」

それによりその女子高生は卑猥な甲高いサエズリを部屋中いっぱいに響かせ女の子とし
ての快楽に浸り続けた。


そして・・・。

「うっ、ぅあああぁぁぁんっ。いいっ、いくんっ、ああぁっぁあああ、いくうううぅん
んっ♪」

身体の絶頂がピークに達し喘ぎ声を漏らし早くも逝ってしまった。

「はぁはぁ。気持ちいいっ。気持ちよかったぞ。お嬢ちゃん、舐めるの上手いな。もし
かしてハジメテじゃなかったりしてな・・・」

「あなたには関係ないでしょ・・・・」

「おっと言わなくても良いぜ。肉体を交換したなら脳に蓄積している記憶を読み取るこ
とができるんだからな。え~とお名前は小鐘秋奈。○×高校の2年生だね。ハジメテの
体験は中3の時だね・・・。去年、援助交際もしたのか。なるほどね、どうりで上手い
わけか」

「もういいでしょ。身体を元に戻してよ」

「いや、どうやらペナルティが軽かったようだな!!続きをやるぜ!」

「ちょっとぉ、何をする気・・・」

「ははは、それはこれからのお楽しみさ」

秋奈(亮輔)は女子高生の制服である茶色のブレザーを脱いで赤いリボンを外しブラウ
スのボタンを一つずつゆっくりと外していった。


(つづく)



万全な空き巣対策

■あらすじ

 午後4時頃、空き巣常習犯である少女・小鐘秋奈はいつものように
学校の帰りに民家に忍び込むのだが・・・・



■登場人物

・小鐘秋奈(こがね あきな)
 高校2年生。不良。金髪。民家に忍び込み空き巣を繰り返している。

・替身亮輔(かえみ りょうすけ)
 中年男性。閑静な住宅街にある一軒の大きな家に住んでいる。不思議
 な能力を持っている。 

■カテゴリ
 入れ替わり(中年男性⇔女子高生) 18禁


■ストーリー(全3話)
万全な空き巣対策(1)
万全な空き巣対策(2)
万全な空き巣対策(3)




俺なんてギャルゲ?

大好きなギャルゲーの主人公になりたい! と神様に願ったところ、手違いでヒロインに
されてしまった少年を描いたドタバタTS(性転換)コメディです。




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