2013年06月 エロエロな館
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二重少女5

「望月先生。おはよう。随分とお早い目覚めだったね。ぐふふ」

『雫』は可愛らしい女の子の声で言った。

「・・・・久垣さん・・・・?いや、違う・・・・あなたは一体誰?」

彼女は目が覚めるとともに自分のクラスの生徒である久垣雫に成り済ましたこの人物に
襲われたということをすぐに思い出してしまった。
彼女は確認のためにこの偽物の少女の顔をじっくりと見ることにした。だが何度見ても
そこにはいつも見慣れている久垣雫という少女が目に映るばかりだった。

(なんなの・・・・この子・・・・どこからどう見ても久垣さんじゃない・・・。生徒
の顔を見間違えるはずないのに・・・・。あたしの目に狂いがあるっていうの?)

彼女は心の中でそう呟き目の前に映る少女を見る度に混乱してしまった。その少女には
何の違和感も感じられずまるで本物であるかのようだった。

その様子を見て心境を察した『雫』はニヤリと意地の悪そうな笑みを浮かべて言葉を発
した。

「おい。お前。俺の顔をジロジロ見るんじゃねぇ。俺様の顔に何かついてるのか!!」

「・・・・えっ?」

『雫』は突然少女には似合わない荒々しい男性の声で乱暴に叫んだ。
それを聞いてしまった彼女は驚愕しつつ、襲われる直前に聞いた男声が気のせいではな
く、この少女の口から発しているということを確信してしまった。

「あなた、もしかして男?それに一体何者なの?なんで、久垣さんと同じ姿をしてるの?」

彼女はいろいろな疑問を『雫』にぶつけた。

「ぐはは。知りたいか?だったら教えてやるよ・・・・」

『雫』はそう言うと全身にかけて力を集中させた。
すると少女の身体が筋肉質になり膨張し始め股間部分にはグロテスクな男根が生え顔は
険しくなった。やがてそこには小柄で可憐な少女の姿はなく、その代わりに大柄な中年
男性の姿が映っていた。

「そ・・・・そんな・・・うそでしょ・・・・・」

彼女は、小柄で清純な美少女から大柄で汚らわしくむさ苦しい中年男性の姿に変化し、
そうした信じ難い不思議な光景を目の当たりにしてしまい驚愕し、言葉が何も出なくなっ
てしまった。

「ぐはは。相当驚いてるみてぇーだな。先生」

「・・・・・」

「へへへ。衝撃過ぎて言葉が出ねぇーか。まぁ、無理もねぇーよな。自分のクラスの生
徒が急に得体の知れない中年男の姿に変わるんだからよぉ。・・・・俺の名前は飯田潤介
っていうんだ。よろしくな。先生」

「飯田潤介って・・・?最近ニュースになってるあの連続強姦魔の飯田潤介なの?」

彼女はようやく口を開けた。彼女はもちろんいつもテレビのニュースをチェックしてお
り連続強姦魔として最近世間を騒がせているその男性の名前に聞き覚えがあった。

「へぇ、俺の名前を知ってんだぁ。そいつはありがたいねぇ。ぐひひぃ」

「そんなことはどうでいい。あんた・・・・うちの学校の生徒の久垣さんをどこにや
ったの?」

「ぐはは。それならここにいるだろ」

「・・・・え?どこよ?」

彼女は周囲を見渡したのが目の前にいるその少女以外は誰も見当たらなかった。
それと同時に彼は再び全身に力を入れ始めた。すると今度は身体が収縮し小柄で清純な
美少女・・・・・・久垣雫の姿に変化した。

「これでいいだろ。先生♪ぐふふ」

『雫』は可愛らしい女の子の声で言った。

「ふざけないでよ。あんたの『変身』した姿はもう見たくないわ。本物の久垣さんはど
こにいるのよ」

「うくく・・・。変身ねぇ・・・」

『雫』は彼女を小馬鹿にしているように笑った。

「何よ。何がそんなにおかしいのよ?」

「いや、悪かった。・・・もしかして俺のこの能力を他人に姿を変える『変身』だと本気
で思ってるのか?」

「それが変身じゃなかったら何なのよ?」

「ぐはは。いいだろ。せっかくだから教えといてやる。・・・俺は知ってる通り、若い女
性ばかりを狙う連続強姦魔だ。夜間や人気のない場所に出没し多くの女性を連続で犯し
て被害が深刻化されている。今や俺は世間の注目の的だ。だけどそれにも関わらず未だ
に俺は捕まっちゃいねぇ。なんでだと思う?」

「・・・・なんでよ?」

「俺は生まれつき特殊な身体をしててね。身体が柔らかくなって大量の肉片と化して変
幻自在に形状を変化させることができる。それが他人の肌に触れると結合し混じり
合い肌と肌の間に重なる。すると身体の中に重なって別の身体が入ることになる。まぁ
、つまりは『合体』ということだな。その合体した身体は両方とも自身の身体とみなす
ことができ自分の意志によって形状を変化させることができるんだ。俺はその能力を使
って若い女性の身体に匿って警察の目から逃れてるってわけよ。・・・・・ここまで言っ
たら後はわかるよな。お前さんが探している生徒の居場所を・・・」

「・・・・ま・・・まさか?」

「ああ、そのまさかさ。・・・・お前さんの今目の前にいるこの少女こそが正真正銘、本
物の久垣雫だよ。決して偽物なんかじゃないぜ」

彼女は、この少女が何の違和感もなく自身に接してきたのもこれで頷けてしまった。

「さぁ、どうする?先生よぉ?」

「どうするって・・・何をよ・・・・」

「ぐひひぃ。選ばせてやるよ。お前さんの大切な生徒である久垣雫の身体でセックスす
るか・・・・それとも強姦魔である飯田潤介の身体でセックスするかをな・・・・」

「そんなことどっちもするわけないでしょ・・・!!」

「ぐへへ。そう言うと思って今回は第3の選択肢を用意してきたぜ」

そう言うと『雫』はクネクネトと形状を変幻自在に変化させ肉片の塊と化した。それが
飛び散り先生の身体を覆い尽くし肌に接触して結合し内部に重なってしまった。

彼は再び先生を巻き込んで複合合体を行ったのだ。
外見上は『先生』の姿をしている。だが身体の主導権は潤介が握っている。
彼は合体するとすぐに全身に力を入れた。すると肌から肉片が出てきてそれがまとまり
人間体となりそれが中年男性の飯田潤介の姿となった。

「なっ、何なのよ・・・・これ?」

分離して出てきた潤介は姿見で自身の姿を見てなぜか女口調で言った。

「ぐへへ。驚いたろ。先生。俺の合体能力にはこういう使い方もあるんだぜ。身体が合
体すると、それぞれの身体が自分の物となるため、身体の中に宿っている精神をそれぞ
れの肉体に移動させて分離させることも可能なんだ。・・・・この姿でなら犯しても良い
よな?強姦魔である中年男性を懲らしめる美人女教師・・・・・。これが第3の選択と
いうわけだ。お互い存分に楽しもうぜ。ぐひひひぃ」

そう言って一人の悪魔が彼女に差し迫ってきた・・・・。



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二重少女4

午前9時頃・・・・。
『雫』は雫の脳に記憶されている情報を頼りに難なく学校までの道のりを歩き到着する
ことができた。
遅めに学校に着いたということで周囲には誰もおらず静まり返っていた。学校の中に入り
下駄箱から自身の内履きをとり履き替えて廊下をウロウロしていると生徒らが授業をし
ているのが見えた。

『雫』は雫の脳内ではいつも経験している平凡な毎日として認識されているのだが中年
男性の飯田潤介の脳には新鮮に感じられた。そのため自身のクラスに入る前にいろいろ
と廊下をうろつき見てまわることにした・・・・。

だがそのときいろいろと廊下をうろついていると・・・・・。

「久垣さん、そこで何をしているの!もうとっくに1時間目の授業は始まってるわよ」

『雫』は突然誰かに声を掛けられた。
後ろを振り向き誰なのかを確認すると、そこには20代後半くらいの美人な女性が立っ
ていた。記憶によると駅の女子トイレで雫の脳内に浮かんだ雫のクラスの担任の美人女
教師だった。

また他にも雫の記憶により彼女の名前は望月美奈子。27歳。独身。担当科目は国語で
あることがわかった。

(ぐはは。こんなにも早くターゲットに出会えるとはな。俺は運が良いぜ。早く先生と
絡んでセックスしてみたいが、とりあえずは嬢ちゃんのフリでもしておこう・・・)

『雫』は心の中で悪意を囁き『久垣雫』という清純な少女を演じることにした。

「先生。ごめんなさい。あたし、寝坊しちゃって・・・・」

『雫』は先生に遅刻をしたことについての詫びを入れた。
すると・・・・。

「仕方ないわね。とにかく授業は始まってるんだから早く教室に行ってね」

「はぁーい」


そうして話が済んだところで先生が後ろを振り返りその場を去ろうとした瞬間、『雫』は
先生の身体を少女とは思えないほど強い力で抑えた。

「うぐっ、く、苦しい・・・。やめ・・・・やめなさい・・・久垣さん・・・・・」

「ぐへへ。女の子のフリはこれでおしまいだぜ・・・・望月美奈子先生。これから俺の
可愛いペットになってもらうよ」

『雫』は少女には似合わない乱暴で荒々しい男性の声を発した。

「あ、あなた・・・久垣さんじゃないわね・・・・一体誰?」

「さーてね・・・・誰だろうね。俺様が誰なのか・・・・。俺に拘束されたら教えてや
るよ。ぐひひひぃ」

「・・・ぅくうぅ・・・・・ぁうっ・・・・」

先生は『雫』に身体を思いっきり締め付けられ気を失ってしまった。

「ぐはは。上手くいったぜ。早く学校からズラかろう。俺の合体能力を使ってな・・・・」

『雫』はそう言うと自身の身体がクネクネと変幻自在に捻じまがり大量の肉片と化して
身に付けているセーラー服が脱げて飛び散り気絶している先生の身体を包み込み覆い尽
した。そして徐々にその肉片が先生の肌の中に吸収されたように消えていった。

すると気絶しているはずの先生はすぐに怪しい表情を浮かべながら目を覚ました。

「ぐへへ。合体完了!」

先生は男性の声でそう言った。
女子中学生の久垣雫と合体した中年男性の飯田潤介は、女教師の望月美奈子の身体を取
り込み合体したのだ。
外見上の姿はどこからどう見ても女教師の望月美奈子なのだが、内部には女子中学生の久
垣雫と中年男性の飯田潤介の身体が重なっている。

精神はもちろん2人が気絶していることにより中年男性の飯田潤介が主導権を握っている。

『先生』は複合合体を終えると床に落ちている雫の身に付けていたセーラー服を拾い
、雫のカバンの中に入れてそれを持って先生の姿で学校を速やかに去って行き、雫が登
校途中で近道として通った道にある古びた建物の中の一室に入っていった。

「へへへ。ここでなら人目を気にせずたっぷりと犯せるぜ」

そう言うと『先生』は力を入れると肌から肉片が大量に染み出てきて地面に落ちてまと
まり人間のような姿になった。そしてそれが鮮明になり女子中学生の久垣雫の姿に変化し、
ちょうど部屋の中に置いてある姿見には全裸姿の美少女が映っていた。

「ははは。やっぱりこの身体が一番手頃だな」

『雫』は姿見で嫌らしい表情を浮かべながら甘い女の子の声で言い自身の姿を眺めた。

「ぁあ・・・・はぁん。あたしったら・・・イケナイ子・・・・・。先生を誘拐してき
ちゃったぁ♪これからあたしの可愛い奴隷になってもらうね♪ぐふふ」

『雫』は気絶している先生の顔に唇を近づけ頬を軽く舐めた。

「あぁん♪柔らかくて良い手触り。さすが先生だね。ここも舐めてみようっかな。ぐ
ひひぃ」

『雫』は先生の身に付けているブラウスのボタンを外しブラを脱がし大人びた大きな胸
を露出させた。

「先生の胸ったら大きい。あたしのちっぱい胸とは大違いだ。ちょっと舐めてみよう
っと」

『ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ・・・・』

『雫』は赤子のように先生の乳首に唇を当て吸い始めた。

と、そのときだった・・・・。

「・・・・ん・・・ぅう・・・・」

『雫』がおいしそうに先生の乳首を吸っていると先生が目を覚ましてしまった。




二重少女3

『雫』は彼女を犯した後、分厚いエロペニスを縮めることができ元の女性器に変化して
いった。それにより外見上はどこからどう見ても普通の女の子に戻っていた。

「ぐはは。次は誰を犯そうかな」

『雫』は嫌らしい目つきで道歩く若い女性らを眺めながら囁いていた。

「おっと。もうこんな時間か。これは残念ながら遅刻だな。先生に叱られるしかねぇーな」

『雫』は先生のことを想い浮かべると脳裏に20代後半くらいの一人の美しい女性が思
い浮かんだ。どうやら記憶によると彼女は雫のクラスの担任の先生のようだ。

「へぇ、こんな美人が近くにいるとはねぇ。羨ましい限りだぜ。ぐひひぃ」

『雫』は性欲を満たすための次のターゲットを見つけたようだ。彼女のことを想い浮か
べていると口から透明色の女の子の涎が垂れて夏用半袖セーラー服の白の生地に付着
していった。

良からぬ妄想に駆られてしまった『雫』は最寄りの駅に着くと女子トイレに駆け込み個
室の中に入り鍵を閉めた。

そして『雫』は記憶にある少女の担任である女教師を妄想し変態な行為を始めようとし
ていた。

「あっ、ぁあんっ、先生・・・。なんでそんなに美人なのぉ。あたし、早く学校に行っ
て先生と一緒に授業したいよ。はぁはぁ・・・」

『雫』は気が付くと片方の手でセーラー服越しに女子中学生の未成熟な胸を揉んでおり
、もう片方の手をプリーツスカートの下に忍ばせパンティを捲り女の子の秘部を刺激さ
せていた。

「はぁはぁ・・・・。ずっと今まで我慢してきたけどもう耐えられないよ。今日、これ
があたしの初オナニーの日にするね。先生の大人びた嫌らしい身体つきをオカズにするよ
。はあん♪」

そうして『雫』は身体が熱くなり汗をかき頬を完熟トマトのように赤らめ眉を細め目は
上を向き舌を出して涎を地面にゆっくりと落とし変態妄想オナニーを続けた。
だが『雫』は初オナニーとは思えないほど手付きが器用でまるで女の子のツボを知り尽
くしたかのように小さな指先を駆使して秘部をたっぷりと刺激させ快楽を味わっていた。

「うぅ・・・・ぅあっ・・・・あん。先生。あたし、今日、学校に行く途中で全裸の中
年のおじさんと合って・・・あたしと合体したんだよ。そのおかげで今のあたしには女
の子の身体と中年男の身体の両方持ってるんだよ。先生はどっちの身体が好みかなぁ。
あたしはこの女の子の好みなんだぁ。なぜなら身体が合体したと言っても精神のほうは『
あたし』じゃなくて『俺』なんだからなぁ。早く女教師の身体をしゃぶってみたいぜ。
はぁああん♪」

少女は女の子の口調だったり男性の口調だったり言いながら喘ぎ続けた。
その時女子トイレの中はもちろん有人であり他の人の耳にも聞こえてしまった。それで
も止めることなく喘ぎ続けていった。

「ひゃんっ♪気持ちいいっ。あたしのオマンコとクリちゃんがトロトロにとろけちゃう
よぉ。あたし、本当はこんな下品な女の子じゃなかったのに・・・・・変態で嫌らしい
おじさんと合体して変態女子中学生になっちゃったよぉ~。どうやら、もう元に戻れな
いようだしこのまま変態になるしかないみたいっ。はぁん♪」

少女は決して言わないであろう下品で卑猥な単語を平気で発しながら手慣れた手付き
で秘部を苛め続けた。そしてそれが徐々に激しく嫌らしくなりエスカレートしていった
。すると・・・・。

「はぁあぁぁっぁああん、ああああぁぁぁあぁん。もうだめぇんっ。あっ、あん、あたし
、もうそろそろダメみたいっ。さっきも路上で男として抜いたばっかりなのにまた逝く
ことになるなんてね・・・・。とんだ変態な女の子ね。はああああん♪」

少女はエスカレートしていった自慰によりすっかりと理性はなくし猛獣と化し荒々しい
手つきで自身の身体を犯し続けた。

「あっ、ひゃんっ。もうっ、もうだめぇ。あたし、ぁたしぃっ、いくぅん、あんっ、い
くっ、いいっ、いくううううううぅうううう!!!!」

すると『シャアアアア~~』という卑猥な濁音とともに濃厚な女の子のラブジュースが
噴出してしまった。どうやら女としての絶頂を迎えてしまったようだ。

「はぁはぁ。これが嬢ちゃんの初めてのオナニーというわけか。今まで溜めておいた分
気持ち良かったぞ。学校に着いたらさっそく先生に報告しないといけないな。『保健体育
の授業の一環として自分の身体を刺激させて肉体の成長開発を促してたら気持ち良さの
あまり無我夢中になり遅刻しました』ってね。まぁ、嘘はついちゃいねーし、先生も分
かってくれるはずだ。そしてあわよくば先生とセックスということで・・・・。合体し
た2つの身体が完全に融け合う(融合する)まで俺は頑張るぜ。ぐひひひぃ」

『雫』は怪しい笑みを浮かべながら嫌らしいことを囁きつつ身だしなみを整えた後に女
子トイレを去っていった。

一人の『不純物の塊』とも呼ぶべきこの悪魔は汚れを知らない清純な美少女の姿を借り
て学校へと向かった。
担任である女教師を犯しに行くために・・・・・。





二重少女2

全裸の中年男性との強制合体により不純物な身体となってしまった少女・・・・『雫
』は野外での男性としての自慰を気持ち良く終えることができたので股間部分に伸びて
いるデバ亀を縮めることにした。

だが、そのデバ亀はなかなか言うことを聞いてくれず縮めることはできなかった。

「お願い・・・。中に入ってよ。あたしの言うことが聞けないの?」

デバ亀はまだ遊び足りないのか・・・主であるこの少女に対して反抗を繰り返した。亀
の頭からは卑猥な白い涎がネットリと染み出て地面に向かってゆっくりとポタポタと落
ちていった。
地面はこの不純な少女のデバ亀により汚らわしい変態な精子色に染まってしまった。
これ以上何を犯そうというのか、どんな犯し方をすればこの卑猥な変態亀は引っ込んで
くれるのか・・・・『雫』はこの亀の扱いに困っていた。

だが、そのときだった・・・・・。
女子大生だろうか。20歳前後くらいの女性が前方に現れた。
それと同時に少女の卑猥なデバ亀は獲物を見つけるがごとくビンビンに首を伸ばしてい
った。

『あの人の中に入りたい。そしてあの人の中で出したい・・・・』

少女の股間部分に飼育しているエロ亀はきっとそう思っているに違いない・・・・。『雫
』は飼い主としてこの亀の要望に沿うことにした。

「ねぇ、そこのお姉さん、ちょっと待って・・・」

「・・・・え?」

『雫』は彼女を呼び止めた。

「あたしのこのぶっといチンポを見てどう思う?ぐふふ」

「なっ・・・・うそっ・・・・・これって・・・・?」

『雫』は彼女にペットであるその亀を見せた。外見はか弱い女の子なのに少女には不釣
り合いな巨木を備えもっている。

そのサイズと膨らみ具合からいって男の精子入り変態肉汁が彼女目掛けて大量に噴射さ
れそうになっていた。

彼女はその信じられないモノを見てしまい驚愕し身体が硬直してしまった。その様子を
見てとりグロテスクな巨木を備えもった少女はゆっくりと近づいてきた。

「あたしのチンポ、すごく大きいでしょ。あたし、変態な女の子だからこんなにぶっと
いの持ってるんだぁ。お姉さんにもあたしのこれをたっぷりと味わってもらいたいな。
ぐふぇっ、ぐへっ、ぐへへへっ!!!」

「あなた何なの?こ、こっちにこないでよ」

彼女は恐怖のあまり身体を震わせながら言った。

「え?あたしが何者かって?いいよ。教えてあげる。あたしの名前は久垣雫。女子中学
生だよ。まぁ、今のあたしの身体は二重になっていてもう半分は飯田潤介っていう中年男
性だけどね。ぐひひ」

「え・・・・えぇ?あなた・・・もしかして最近世間を騒がせてる連続強姦魔の飯田潤
介だっていうの・・・・・・?そんな馬鹿な・・・・。女の子にしか見えない・・・・」

彼女は彼の名を耳にして正体に気付いた。実は彼・・・・飯田潤介は指名手配中の連続
強姦魔であり次々と若い女性を襲っておりテレビのニュースによく放映され注意を呼び
掛けられている。

「言ったろ。今の俺の身体は女の子と合体して半分は女子中学生でもう半分は中年男性
だってことを・・・。そうだ。さっそくだが、お前さん、俺とセックスしようぜ。身体
はお前さんに選ばせてやるよ。どちらの身体で犯してもらいたい?女子中学生の久垣雫
か或いは中年男性の飯田潤介か・・・。俺としては女子中学生の久垣雫ちゃんの身体と
セックスするのをお勧めするぜ。だって醜い中年男性に犯されるのは嫌だろ。それより
だったら清純な美少女に犯されたほうが不快に思わない。さぁ、どっちにするか選べ。
ぐひひひぃ」

『雫』は甲高い女の子の声で荒々しい男性口調で言った。

「あんた、最低ね・・・・。そんなことできるわけないでしょ」

「ぐへへ。お前さんができるかできないかは関係ない。俺は選択の余地を与えてやった
んだ。できなくてもやってもらうぜ。そして俺様を楽しませてくれ」

『雫』はそう言って彼女の身体を力強く抑えた。

「お姉ちゃん、あたしとセックスしよぅ」

『雫』は仔猫のような甘い女の子の声で言い彼女にキスをした。

「むっ・・・むぐっ・・・・」

少女の甘い舌唇が彼女のそれに接触した。彼女は最初は口を閉ざしたままだったのだが
少女は彼女のタイトスカートに左手を侵入させパンティ越しに秘部をやさしく指で苛め
てあげた。

すると不意打ちを食らったのか、彼女は気を緩めてしまい唇を開けてしまった。そし
てその隙に少女の持っているキュートな舌が彼女の唇の中に不法侵入することができ彼
女の唇を充分に犯すことができた。

小さくてキュートな左手は相変わらず彼女の秘部を苛めており指で強弱を付けながら指
のポジションなどを変えつつ上下左右に擦ったり穴の周囲を回りながら擦ったりプッシ
ュしたりと女子中学生とは思えない見事な手付きで彼女の陰部を挑発させた。

「ぅっ・・・・うくぅ・・・やめぇ・・・・あふぅっ・・・・」

「どうしたの、お姉さん?あたしの手付きが気持ち良いの?抵抗するなら抵抗しても良
いんだよ。ぐふふ」

彼女の目の前にいるのは何の汚れも知らない純粋で清楚な雰囲気を漂わせる小柄で可憐
な少女であり、不細工で醜く汚らわしく、それでいてむさ苦しく何の取り柄もないような
生きていることすら恥ずべき存在であり滑稽な姿をした中年男性とは訳が違っていた。

確かに今現在『犯されている』という状況に置かれているのだが不思議と不快には感じ
なかった。
彼女はこの少女の小柄で可愛らしい容姿のため無意識のうちに母性本能をくすぐられ仔
猫が飼い主にじゃれているようなそんな錯覚を襲われてしまい、見た目に騙され抵抗す
るも抵抗できずにいた。
そのため、彼女はこの少女の姿をした悪魔に犯されるがままだった。

「お姉ちゃん。今度はあたしのぶっといチンポをお姉ちゃんの下の御口の中に入れてあ
げるね♪だから気を緩めてちょうだいね♪ぐふふ」

少女は甘い女の子の口調で言った。
それにより彼女はさらに気が緩んでしまい少女の備えもっている巨木を気軽に招いてし
まった。

「うぐっ・・・・」

「ひゃっ、ひょあぁん♪お姉ちゃんのココったらすごく気持ち良い。あたしのぶっとい
チンポを快く包んでくれる。はぁはぁ・・・・」

少女は彼女の穴に何度でも肉棒の出し入れを繰り返していった。
だが彼女は錯覚に襲われてしまい抵抗しようとしなかった。

そのため・・・・・。

「ぅう・・・あっ・・・ぁんっ・・・・気持ちいい・・・・お姉ちゃん・・・・あたし・・
・そろそろ出るよぉ・・・出しても良いよね?・・・・うぁぁぁあああっ、いっ、いんっ
、いぐううううううぅぅ!!!」

『雫』のエロエロな巨木は巨星のごとく膨張を繰り広げついに超新星爆発を起こしてし
まった。そのため大量の精子入りの変態肉汁がジワジワと溢れ出てきて彼女の身体を汚
してしまった。
幸いにも彼女は中出しを免れたようだがあまりもの衝撃により彼女は地面に倒れてしま
った。

「はぁはぁ・・・・。気持ち良かったぜ。どうだ、お前さんも気持ち良かったろ?こん
なに可愛らしい女の子とセックスができて?」


「あぁ・・・・うああ・・・・」

彼女は放心状態となってしまった。

「ぐはは。どうやら気持ち良かったみたいだな。その顔を見ればわかるぜぇ。そんじゃあ
、俺は学校に行かないといけないからここでお別れだな。また俺様と遊びたくなったら
○×中学の久垣雫を訪ねてきてくれ。いつでも相手になってやるからさぁ。ぐひひひぃ」

『雫』はそう言ってカバンからノートを取り出し住所や電話番号を記したメモを彼女の
手に握らせ速やかにその場を去って行った・・・・。




二重少女

第一章【二重少女】 
第二章【二重少女・片割れ】










 


二重少女


■あらすじ
 中学3年生の久垣雫(ひさがき しずく)は寝坊したため遅刻しそうになったため普段
通らない学校まで近道を通って行くことにしたのだが・・・・。



■登場人物


・久垣雫(ひさがき しずく)
 中学3年生。清楚な雰囲気の少女。合体されてしまう。


・飯田潤介(いいだ じゅんすけ)
 中年男性。全裸姿で雫の元に現れ強引に少女の身体と合体する。


・望月美奈子(もちづき みなこ)
 教師。27歳。独身。雫のクラスの担任。担当科目:国語。

・雫の母親
 40代。美人。


■カテゴリ
合体・融合・吸収(女子中学生など⇔中年男性)、18禁


■ストーリー(全9話)
二重少女1(飛び散る肉片)
二重少女2(不純物な肉体でセックス)
二重少女3(女体での初オナニー)
二重少女4(先生と複合合体)
二重少女5(合体分離肉体交換)
二重少女6(犯される女教師)
二重少女7(勝手に訪問)
二重少女8(母体返りと逆出産)
二重少女9(少女融合分離)

















二重少女・片割れ


■あらすじ
 雫と融合分離した潤介は彼女の姿でセーラー服に身に付け衣服や物を大きなカバンに
入れてその場を去って行ったのだが・・・・。


■登場人物


・久垣雫(ひさがき しずく)
 中学3年生。清楚な雰囲気の少女。潤介と融合分離されてしまった。


・飯田潤介(いいだ じゅんすけ)
 中年男性。雫と融合分離し彼女の姿を手に入れた。



■カテゴリ
合体・融合・吸収(女子中学生など⇔中年男性)、18禁


■ストーリー 
二重少女・片割れ1(立ち去る片割れのその後)
二重少女・片割れ2(片割レズ)
二重少女・片割れ3(精神分離体)
二重少女・片割れ4(御礼参り)
二重少女・片割れ5(取り込む少女)
二重少女・片割れ6(片割れ少女の再分離)
二重少女・片割れ7(鉢部村より)












二重少女1

初夏のある日の午前7時頃のこと。

中学3年生の久垣雫(ひさがき しずく)は寝坊したため遅刻しそうになったため普段
通らない学校まで近道を通って行くことにした。

その道は周囲の古びた建物に挟まれており暗く人気がなくどこか不気味な印象を与えた。
雫は急いでいるため駆け足でその道を進むと背後から何者かの気配を感じた。

その気配がだんだんと近づいてきたので恐怖を感じつつも後ろを振り返ることにした。
するとそこには全裸姿の中年男性が立っていた。
股間部分にはグロテスクな肉の巨木が聳え立っており卑猥なモノまで目に入れてしまった。

彼はニヤニヤと怪しい笑みを浮かべながら嫌らしい目つきで雫のことを眺めていた。

「きゃっ!!」

雫はその忌まわしき男性の姿を見てしまい恐怖のあまりとっさに叫んでしまった。
すると・・・・。

「おいおい。そんなに叫ぶことはないだろ。学校のことなんか忘れておじさんとたくさ
ん遊ぼうぜ。ぐへへ」

「いっ、いやっ、こないでぇ!!」

「おっと、逃がさないぜ。ぐひひ」

雫はその言葉により恐怖感が増しその場を退こうとしたのだが次の瞬間、彼の身体がま
るで身体に骨格がないかのようにクネクネと変幻自在に形状を変えた。
そして分厚い肉の塊となった彼は肉片が飛び散り雫に向かって襲いかかり雫の身体を覆
い尽した。

するとその肉片が雫の肌に付着すると吸収したかのようにそれは肌の中に消えていき、
少女の身体を覆っていた肉片はすべて見えなくなっていた。
だがそれと同時に少女の表情が一変した。先ほどの中年男性と同様に少女には似合わな
い怪しい笑みを浮かべていた。

「ぐはは。身体の合体に成功したぜ。今日から俺は女子中学生の久垣雫だ。まぁ、飯田
潤介っていう中年男でもあるんだがな」

雫は少女には似合わない中年男性の声で荒い男性口調で言葉を発した。

実は雫の肌に付着した男性の肉片は消滅したのではなく少女の肌と合体したのだ。少女
の肌のごく薄い膜と膜の間に男性の肌が存在し一見して消滅したかのように見える。
また他の部位も同様に少女の細胞の内側だったり狭間の部分だったり身体の内部に溶け
込んでいる。
そのため『合体』とはいうものの中年男性の肉体部分は少女の内部に存在し外見は少女
の姿そのものに見えるのだ。

だが・・・・・。

雫の股間部分が急に膨れ上がりプリーツスカートのシルエットを乱した。『雫』はより怪
しい表情でニヤリと笑みを浮かべながら中を覗くと男性の象徴であるグロテスクで極
太な特大龍神級超巨大肉棒が出現していた。

この肉棒は特に巨大であり少女の身に付けている汚れなき純白のパンティを一瞬にして
卑猥な精子色に染め上げパンティから剥き出しの状態になっていた。

「ぐへへ。今日の俺のペニスの状態も絶好調のようだな。見た目がか弱い女の子なのに
こんなモノが生えてるなんて知れたら大騒ぎだよな。こいつはしばらく隠しておこう」

そういうと『雫』は股間部分に力を入れると分厚い肉の塊であるその男の巨木は徐々に
収縮し見えなくなってしまい、そこの部分は女性器だけになっていた。

「おっと、いけねぇ。声も変えとかないとな。・・・・・んぅんっ・・・・あたしは・・
・・・あたしは久垣雫・・・・・中学3年生・・・・」

すると『雫』は甲高い女の子の声に戻っていた。
実は彼は合体した他人の身体と自身の身体の部位を同一のものと見なしコントロールし
てこの二重となってしまった身体の部位を女子中学生の雫の物と中年男性の潤介の物へ
、またその逆へと自由に変えることができるのだ。

「この嬢ちゃんは合体した衝撃で今や意識を失っている。その間、俺が自由に使わせて
もらうぜ。ぐひひ」

『雫』はそう言うと股間部分に再び力を入れて肉棒を出現させた。今度は普通の平均的
な成人男性のサイズでどうやら彼は肉棒のサイズまで自由に変えれるようだ。

「へへっ。女子中学生の身体でのチンポオナニー・・・・まずはこれくらいで充分だろ。・・・・・
うぐっ、うぁっ、ぁああぁああああん♪」

『雫』はプリーツスカートに肉棒を擦り付け自慰を始めた。すると徐々に快楽とともに
目は上を向き頬は赤らめ口を開けて涎を垂らし、汗をかき始めた

「あっ、ぁん♪きもちいいっ。これが男の人のチンポのカンカクなのぉ。すごく敏感に
反応してるんだけど・・・・。はぁああん♪」

『雫』は雫の口調を真似ながら少女には決して言わないであろう卑猥な言葉を発し喘ぎ
続けた。

「ひゃぁんっ♪気持ち良すぎるよ。これ。あたし、女としてのオナニーもまだしたこと
がないのに先に男の人のチンポを扱いて喜んでるなんてとんだ変態な女の子ね。はぁは
ぁ~。だけどこんな体験、普通の女の子ならできないし、いっぱい扱いちゃおうっと。
はぁ~ん♪」

肉棒を扱くことによりさらに興奮してしまった『雫』は持っているカバンを漁り教科書を
適当に取り出し、その表面にプリーツスカート越しにぶっといペニスを擦りつけた。

「あっ、ひゃあん♪何これ、サイコー。テキストにこんな使い方があるなんてあたし知
らなかったぁ。はああん♪」

『雫』はテキストオナニーを始めた。

「はぁん♪あたしの・・・おペニスがトロトロのぐちゃぐちゃになっていくぅ。あぁん
、だめぇん、これ以上扱くとあたし逝っちゃう~」

そう言いつつも『雫』は手を止めることはなく自慰はエスカレートしていった。
すると・・・・・。

「あぁぁぁぁあん、いっ、いん、いぐっ、あたし、もうだめぇん、耐えられないよぉ。
ああぁぁっぁあっ、いくうううううぅぅううううう!!!!」

『どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅ~~~』という卑猥な濁音とともに少女の超極太で凶大
なペニスが膨れ上がりビッグバン爆発を起こし、そこから大洪水のごとく溢れんばかり
の少々白く濁っている半透明色の変態肉汁が勢いよく噴射してしまった。

「はぁはぁ・・・・。気持ち良かったぜぇ」

『雫』は女子中学生と中年男性の2つの合体した不純物のような肉体で自慰を行って快楽
を味わうことができた。




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