2013年10月 エロエロな館
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二重少女・片割れ3(精神分離体)

潤介は部屋を去り隣の大きな部屋の中へ入った。
そこには実験器具や薬品などが置かれており何かの研究が行われていたようだった。

潤介は棚に置かれている注射器に黒い液体を入れ、それを自身の小柄な腕に注射した。

「ぷはぁーっ、まったくコイツは最高の栄養だぜぇ」

潤介は注射し終えると身体の疲れが取れ元気になった。

「ああ、この特製の栄養剤を注射したら身体が復活してムラムラしやがった・・・・。
これはまた誰かを犯しにいかねぇーとな。ただし、行くのは俺様じゃなくて・・・・・」

潤介はそう囁きながら左手をグーで握り前へ向け力を入れると左手が徐々に肥大化して
いき、それが身体から分離されていった。それとともに潤介の左手は元の小柄でキュー
トな女の子の手に戻った。

そして分離されたそれは先ほどと同様に人型となった。だが今度は黒髪ロングで何の汚
れもなく清楚な雰囲気のする可愛らしい女子中学生・・・久垣雫の姿ではなく、その代
わりに醜くくてむさ苦しい人相の悪い中年男・・・・飯田潤介の姿をしていた。

「・・・・・俺の分身よ。可愛い女の子をココにたくさん連れてこい。いいな!!」

潤介は自身の姿をした分離体に命じた。すると・・・・。

「ああ、わかったぜ。その代わり俺にも楽しませろよ!!」

その分離体は潤介同様の荒い男性口調で答えた。
実は潤介は精神を込めながら分離体を自身の身体から切り離していた。それによりこの
潤介の姿をした分離体には彼の精神が分離され入っているのだ。

「・・・もちろんだ。一緒に楽しもうぜ!!」

「・・・・ああ」

潤介は彼の分離体に適当に男物の服を着せて外へ行かせた。
それを見届けた潤介は棚に置いてある煙草とライターを手に取り一服し始めた。

「ふぅ~。やっぱこの姿になってもタバコはうめぇーな。こんな醜い姿を見られたら周
りの人はどう思うんだろうな。ぐはは」

潤介の現在の姿、そして声は誰がどう見ても小柄でか弱い女の子・・・・。
夏用半袖セーラー服を身に付けた黒髪ロングで何の汚れもなく純粋で清楚な
雰囲気のする可愛らしい女子中学生である久垣雫の姿で現在、それには似合わない物を
キュートな口に咥え喫煙を楽しんでいる。

「一人の人間の分離だけで相当なエネルギーを使ってしまったようだな。やはり融合
状態といっても二人の人間による融合。しかも片割れ・・・・・。身体をひとつ、
精神をひとつ分離させるので精いっぱいだぜ。これはもうたくさんの人間を俺の身体の
中に取り込まないといけないな。そして俺の肉体は進化を続け神へと近づく。最低でも
10万人の人間に犠牲になってもらおう。ぐははは!!!」

潤介は少女の姿で怪しい笑みを浮かべながら呟いた。






一方その頃、潤介の分離体は・・・・。

「この辺に可愛い女の子いねぇーかな」

彼は人気のない狭い道をウロウロしながらターゲットを探していた。

「おっ、あんなところに可愛い子がいるじゃねーか。俺のイチモツでたくさん犯してや
るよ。ぐへへへ」

そこには帰宅途中の女子高生が一人で歩いていた。

「そこのお嬢さん。おじさんと一緒に遊ばない?ぐひひひぃ」

「きゃっ!!はなしてっ!!!」

彼は強引に女子高生の手を掴んでナイフで脅した。

「へへへ、良いだろ。一発くらい。俺とやらせろよ」

「やだったら!!はなして!!!」

「ちっ、そんなに暴れんなよ。俺様と合体して少し大人しくしててもらおうか」

そういうと彼は全身に力を入れた。
すると女子高生が彼に引き寄せられ身体を吸い取られてしまった。
彼はその女子高生の姿となった。

「へへへ。この身体は今から俺様の物でもある。好きに使わせてもらうぜ」

彼はその女子高生の声でそう囁き地面に落ちている制服を拾ったのだが急に身動きがと
れなくなった。

「ん・・・・?なんだこれは?まったく身動きが取れねぇーぞ!いったい、どうなって
やがるんだ?」

と、次の瞬間・・・・。

『グサッ!』という音が聞こえた。
下を見てみると胸に自身の握っているナイフが突き刺さっている・・・・・。

「ぐっ、ぐあぁあぁぁぁぁああっ!!!」

彼は激痛に耐えかね大声で叫び続けた。
それと同時に力が抜けて女子高生が身体から分離された。

「くっ・・・・くそったれ・・・・おまえか・・・・俺を刺したのは・・・・・」

「ちっ・・・・ちがうの・・・そんなつもりはなかったの・・・・・あたしは悪くない」

女子高生は警察に捕まると思い、彼をそこにおいて急いで地面に落ちている制服に着替
え大慌てでその場を去って行った。

それからしばらく時間が経過して・・・。
最近、世間を騒がせている指名手配中の連続強姦魔、飯田潤介が路上で自分で自身の胸
にナイフを突き立て倒れているのを通行人が発見して通報した。
パトカー、救急車がやってくるとその現場には多くの野次馬などが集まった。
状況からみて『自殺』という扱いになった。

彼の遺体が搬送されその現場をあとにする・・・・・。
その様子を野次馬に紛れてじっくりと見つめる者がいた。外見上はセーラー服を身に付
けた黒髪ロングの美少女・・・・・・飯田潤介本体である。

「まさかとは思ったが・・・・。俺の分離体・・・・くたばったようだな。まぁ、これ
はこれでいい。これで『飯田潤介』は世間上では死んだことになったんだ。これからは
サツに追われることもなく襲い放題ってわけだぜ。ぐはははは」

潤介は少女には似合わない怪しい笑みを浮かべながらその場を去って行った。




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二重少女・片割れ2(片割レズ)


「うぅぅ・・・・うぁぁぁああああっ、はあぁあぁぁあぁぁあぁ~~!!!!」

雫の姿をした潤介はビデオカメラの前で自慰を続けていった・・・・。

「ああっ、はあああぁん、あぁんっ、きもちいい、気持ち良すぎるよぉ。今度こそ逝くっ
、あたし逝っちゃうのぉ!!!あぁぁっぁああっ!!」

潤介は雫の口調を真似て甲高い女の子の喘ぎ声を部屋中に響かせて手を休めることはな
く女の子の名器をとことん犯し続けていった。

「あんっ。気持ち良すぎっ。女の子のカンカクってなんでこんなに気持ち良いの?こん
なに敏感に反応しちゃうならもっと扱くしかないじゃない。んあぁんっ、はああああん
っ。もっと・・・・もっと扱かないと。あたし、本当はとても変態な女の子になりたかっ
たの。あああぁぁん」

潤介はビデオカメラの前で卑猥な言葉を囁きながら女の子の自慰を堪能していった。
絶頂を迎えそうになると少し休めて再開し、またしても絶頂を迎えそうになるとまた少
し休めて再開というスタイルで自慰を続けていった。
普通の少女ならばすぐに逝ってしまうのだがこの身体(融合分離体)の精神は潤介なので
精神力が強く何度でも繰り返すことができた。

だがそれも永遠というわけではなく繰り返すことによって徐々に耐性は削れていった。
そのため何回目かの周期にて・・・・。

「ぶふっ、んがぁっ、ぅう、うぁぁあああああああああっ!!!!いんっ、いぁっ、い
くぅん、あああ、もうだめぇ、いくぅうううううう!!!」

潤介は敏感に反応してしまっている女の子の名器に敵わず、ついに女の子の身体で逝っ
てしまった。名器からは女の子の濃厚な愛液が噴出し一部プリーツスカートの裏地にか
かってしまった。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・ついに逝っちまったぜ」

潤介はベッドに豪快に横たわりしばらく休んだ。
ビデオカメラには卑猥な少女の姿がしっかりと記録されていた。

「へへへ。次は何をしようかな。・・・・・おっ、そうだ!!良いことを思いついた!!」

潤介はそう呟くと身に付けているセーラー服・下着を脱いだ。
そして全身に力を入れると全身の筋肉が膨張し身体が二重になったかのように覆った。そ
れは膨張を続け分離され辺りに肉片が飛び散った。それは一か所に集まりやがて人型を
形成していき、一人の少女の姿になった。

そこにいたのは黒髪ロングで清楚な雰囲気のする可愛らしい少女・・・・久垣雫だった。

「ぐはは。見事、肉体の一部を分離させることができたぞ」

雫の姿をした潤介はそれを見てニヤリと笑みを浮かべながら言った。

現在、この部屋の中には2人の雫がいることになる。
一方は床に横わっていて人形のように全く動かない。もう一方はそれをみて怪しい笑みを
浮かべている。奇妙な光景だった。

また潤介は雫の姿をしたその分離体の唇にキスをしても発達途中の胸を吸っても全く
動じなかった。この分離体は雫と全く同じ身体をしてはいるが精神までは宿っておらず
、魂の入っていないただの人形のようなものだった。
といっても女の子の名器や胸や唇、肌、内臓、髪の毛など全て本物であり正真正銘の雫
の姿をした身体(融合分離体)だった。

潤介は大きなカバンの中から夏用の半袖セーラー服と下着を取り出して彼女に着せた。
そして自身もまた夏用の半袖セーラー服を着て身だしなみを整えた。

「さてと、あたしたち、これから仲良くレズビアンショーを楽しみましょうね」

潤介は彼女をベッドに乗せ添い寝した状態で抱き合いキュートな舌で頬や唇を舐めてみ
たり胸を揉んでみたりと精神を持たないただの肉体をいいことにたくさん嫌らしい行為を
続けていた。そして・・・・。

「あぁんっ。ここの部分、たくさん舐めちゃおうっと。良いよね。あたしの可愛い分身
ちゃん。うへへ」

潤介は彼女のプリーツスカート・純白色のショーツを捲りキュートな舌唇を近づけて秘
部を舐め始めた。

『じゅ~、じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱあぁっ~~』と卑猥で嫌らしい音とともに分身
体の雫の名器は舐められ犯されていく。

「ひゃっ、あたしの分身ちゃんのココ、とっても変態な味がしておいしいよ。まるで
本物のあたしみたい、ぐふふ。今度はあたしのアワビも舐めてちょうだいね」

そう言うと潤介は態勢を変えて69(シックスナイン)の状態となり自身の身に付けて
いる純白ショーツを脱いでプリーツスカートを捲り秘部を彼女の顔面に擦り合わせた。

「ぅう・・・あぁんっ。このカンカクも良いっ。あたしのエッチな部分が刺激されてい
くよ」

潤介は自身の秘部に刺激を与えるのと同時に彼女の秘部も舐め始めた。

「ぁんっ、あふぅ~~、はぁあああんっ、気持ち良いっ。本当に気持ち良すぎるよ。も
うあたし耐えられないかもね。はぁああん」

興奮のあまりさらに動きを激しくすると秘部がだんだんと反応していった。

「ぁっ、あぁん、やっ、やだぁ、もうだめぇ、でるぅ、でちゃうよぉ~~。あたしは清
純な女子中学生、久垣雫・・・・。本当はこんなに嫌らしいことをしてちゃいけないのぉ
。はぁ、あんっ、はあぁあああぁぁぁんっ。でっ、でも、身体がこんなにも嫌らしく反
応してるんだから仕方ないよねぇ。あたしぃ、いっぱいだしちゃおうっとぉ。はぁん、
ああぁぁぁああんっ・・・!!!!」

潤介は甲高い大きな喘ぎ声とともに大量の愛液を彼女の顔面に噴出させた。それと同時に
彼女も秘部をたくさん舐められ逝ってしまい愛液を噴出させてしまった。

「はぁ・・・はぁ・・・。気持ち良かったぜ。こんなにも逝けるとはなぁ。気に入ったぜ・・
・・・・・この身体(融合分離体)。これで雫ちゃんの変態ショーをしっかりと撮れたな」

潤介はそう言ってビデオカメラを閉じてこの如何わしい行為を終わらせた。そして分身
体である彼女はセックス終了後に再び吸収し身体の中に取り込んだ。同じ少女が二重に
重なるように・・・・・。

「分身ちゃん・・・・おかえりなさい。またひとつになったね。ぐふふ」

分身体を取り込み(片割れだが)再びひとつとなった潤介はニヤリと怪しい笑みを浮かべ
ながら身だしなみを整えてその場を去って行った。




二重少女・片割れ1(立ち去る片割れのその後)

女子中学生の久垣雫と融合分離した中年男性・・・・飯田潤介は雫の姿でセーラー服を
身に付けた後、雫の衣服や物を大きなカバンの中へ入れ雫の元を去って行った。

「さてと、とりあえず俺の住処にでも戻ろうかな」

潤介は大きな荷物を軽々と持ち上げ彼の住処へと歩き続けた。
しばらく歩くとあの廃墟ビルが見えた。

「お、着いたようだな。せっかく可愛らしい女の子の身体を手に入れたんだ。さっそく
オナニーでもして感度でも確かめないといけないな。ぐひひ」

潤介は住処である廃墟ビルを見つけるとすぐに中へ入った。階段を降りて地下1階にあ
る部屋の中へ入った。

部屋は六畳ほどのフロアでベッドにリビングテーブルに姿見、棚など至って普通の部屋
だった。

潤介は姿見の前へ立ち自身の姿を見る・・・・。
そこには夏用半袖セーラー服を着た黒髪ロングで清楚で可愛らしい少女・・・・どこか
らどう見ても久垣雫の姿が映し出されていた。

彼はキュートな女の子の手を使いセーラー服越しに成長途中の胸を揉み始めた。

「うぅ・・・・あっ・・・・ぁん・・・・」

口から女の子の甘い声を漏らし自慰を続けた。

「あんっ。気持ちいいっ。これがあたしのカンカクなのぉ・・・?気持ち良すぎる・・・
・・・・病み付きになっちゃいそう。はぁ・・・・はぁ・・・・」

彼は雫の声で雫の口調で囁きながら胸を力強く揉み始めた。それと同時にもう一方の手
をプリーツスカートの下に忍ばせてショーツ越しに女の子の秘部を弄り始めた。

「はぁん、ああぁん、あああぁぁぁあん。いっ、いいっ。気持ち良すぎるよぉ。あたしの
身体ってこんなに敏感だったんだぁ。知らなかった。確認程度のつもりだったけど、これは
もう遊んであげないとあたしのこの敏感な身体に失礼だよね。まずはどうしようかな。
そうだ、テキオナ(テキストオナニー)やっちゃおうっと。うひひぃ」

彼は一旦手を止めて大きなカバンの中から適当に学校の教科書を取り出してその端の部
分と少女の身体の秘部とを接触させゆっくりと擦り始めた。

「ひゃっ、あんっ。何これっ。すごく気持ちいいっ。あたしのオマンコとクリちゃんが
敏感に反応してるよぉ。このままだとあたし逝っちゃうかもっ。うぐぅっ・・・・ぁんっ
、はああああぁあぁぁぁん!!!」

それにより女の子の秘部がたくさん刺激され逝きそうになった。普通の女の子ならここ
で逝ってしまうのだがこの身体(融合分離体)には潤介の精神が宿っているので彼の精
神力でなんとかそれを食い止めることが出来た。

潤介は雫の女の子の名器が逝きそうになった瞬間、彼の男性器に変化させたのだ。

「はぁ・・・・はぁ・・・・。危なかったぜ。まさかこんなにも敏感に反応するとはな」

彼は雫の声でそれには似合わない荒い男性口調で言った。

「まぁ、いいか。続きを楽しもう。・・・・・んうんっ・・・・・。ひゃっ、あたしった
ら、ぶっといチンポ出しちゃったぁ。女の子なのにこんなものが生えてるなんて恥ずか
しいよぉ。どうやったら引っ込んでくれるんだろう」

潤介は純白色のショーツを床に脱ぎ捨てて少女の姿には不釣り合いな大きなペニスをプ
リーツスカートに擦り合わせた。

「あっ、ぁああんっ。あたしのオチンポが刺激されるぅ。これもまた気持ちいいっ、は
ああんっ」

そうして刺激を与え続けると大きなペニスはさらに肥大化していった。

「ひゃっ、こんなに大きく成長しちゃった。今度はカベに擦りつけて刺激を与えてあげよ
うっと・・・うへへ」

彼はカベオナを始めた。

「うぐぐっ、ぁんっ、はぁあああん。このカベもすごく頑丈にできててオチンポを扱く
には最適だねぇ。あああぁぁあぁあん」

それが済むとベッドへ横たわりうつ伏せになった。
ペニスとベッドが触れ合い刺激が伝わる。

「ひゃっ、なにこれっ。今までよりもすごく気持ち良い。これはもう擦るしかないみ
たい・・・・うぐぅ・・・・うああぁぁぁぁあっ!!!」

彼はベッディング(ベッドオナニー)を始めた。

「うっ、ぅああああっ、ああぁっ、はあぁあああん。気持ちいいっ、気持ち良すぎるよぉ
。なにこれ・・・・あぁっぁああああああっ、いくっ、いくんっ、いっちゃうよおおおぉ」

彼は今までで一番すごい刺激に熱が入りセーラー服越しに成長途中の胸を強く揉み出した
。それと同時に大きなペニスをベッドに擦り付け変態オナニーを続けていった。

「はぁあああぁっん。あんっ・・・。ベッドでうつ伏せに寝てるだけなのにこんなに興
奮しちゃうなんて、あたしの身体ったらなんて嫌らしいの。こんな姿、とてもじゃない
けど家族やお友達に見せられないよぉ。でも、気持ち良いからあたしいっぱい嫌らしい
ことしちゃうねぇ。はあぁぁぁあんっ。なんてったってあたしは変態なおんなのこだか
らね。うひひぃ」

彼はそうしてどんどんペニスを扱いていった。
それにより顔は真っ赤に染まり皺を寄せ汗をかき口からは唾液が零れ落ち目は上向きに
なっている。顔つきがとても変態になっていた。

「はぁ・・・はぁ・・・・。気持ち良いっ。あんっ、あたし、久垣雫は女子中学生だけど
、とっても変態なのぉ。あたしがこうなったのも、あたしと融合してくれた変質なおじ
さんの性癖のおかげなのっ。だからあたしをこんな醜態にさせたおじさんにたくさん貢
献しないとね。あぁああんっ」

彼はそう喘ぎながら言うと棚からビデオカメラを取り出し近くにセットさせた。

「おじさん、見てるー?あたし、こんなにも変態な女の子に生まれ変わったよ。これも
すべておじさんのおかげだよっ。これからあたしの嫌らしい女子中学生変態オナニーシ
ョーをたくさん見てね。あっ・・・・もうあたしのチンポがビンビンだから一回これを
引っ込めるね。女の子なのにチンポが生えてるなんておかしいもんね。うへへぇ」

彼はビデオカメラに向かって言い股間部分を女の子の物に戻した。
爆発寸前の大きな巨大肉棒の姿は消えてしまった。

「これで完了っと。これであたしは全身どこからどうみても女子中学生の久垣雫だね。
あたしの嫌らしい姿をたくさん見ててね。おじさん。あたし、頑張るからね。うへぇ、
ぶへぇ、ぶひぃっ、ぐひひひぃ!!!!」

そうして融合分離により少女の姿をしたその悪魔はその少女を演じつつ卑猥なプレイを
続けていった・・・・。







[ 2013/10/04 12:39 ] 合体・融合 | TB(0) | CM(0)


二重少女9(少女融合分離)

潤介は全身に力を入れた。

すると・・・・。

「ぐあああぁぁぁぁぁああああああっ!!!!」

全身に熱が加わり膨張・圧縮などを繰り返していった。
それは間もなくして光り出し眩しくなった。

少女と中年男性の身体の『融合』が始まったのだ。

全身は光と熱に包まれ人型を保てなくなっていた。それは太陽のごとくたくさんの熱と
ともに眩しく輝き続けた。

だがそれも数分後には収まり静かになった。やがては光と熱は弱まりその中から人型を
した何者かが立っていた。

「ははは。ついに・・・・・ついに融合したぞ。これが俺様の新しい身体だ」

そこには雫と潤介のそれぞれの特徴が融け合って合わせ持った全裸の美女が立っていた
。年齢は少女と中年男性の中間くらいで20代後半・・・・。

美女は姿見を見ながら妖しく微笑んだ。

「融合したことだし、これからこの生まれ変わった新しい身体を活用してたくさんを男
どもを誘惑しようwww」

肉体が融合してもどうやら精神は潤介のもののようだった。
潤介は衣服に着替えて家を出ようとしたのだが・・・・・。

「むっ・・・・・なんだこれは・・・・身体が鈍くなった・・・・・いや、勝手に動くぞ・・・・」

潤介の身体(融合体)は急に勝手に動作しダイニングへ戻って行った。そしてテーブル
に置いてある下剤を飲み込もうとした。

『あたしの身体・・・・ここから出して!!』

身体(融合体)には雫の精神もまだ残っているようだった。

「お前、融合してもなお、まだ意識を保てるというのか・・・・・なっ・・・ばか・・
・・・・やめろ!!せっかく融合したんだ。分離してたまるか!!」

だが身体は言うことを聞かず下剤を飲みこんだ。
すると・・・・・。

「ぐっ、ぐああぁぁぁああああああ!!!」

激しい悲鳴とともに身体が剥がれていった。だが、合体時とは様子がどこか違っていた。
『合体』のときは合わさった身体がそのまま分かれるだけだったのに『融合』では一度
融け合ってしまった身体が二つに分かれることになる。
その結果、分離して出てきたのは少女ではなかった。代わりに分離して出てきたのは雫
と潤介の特徴を融け合わせ持っている20代後半くらいのかっこいい男性だった。

「な・・・・なによ・・・これ・・・・?元の姿に戻れるんじゃなかったの?」

その融合分離されて出てきた男性には雫の精神が宿っていた。

「ははは。残念だったな。お嬢ちゃん。細胞レベルにまで融け合った身体はもう元には
戻れない・・・・。だが・・・・」

潤介は全身に力を入れた。
すると身体が変化しひとりの可愛らしい少女・・・・雫の姿に変化した。

「なっ・・・・!!!どういうこと!!」

「融合してしまった身体は確かに戻れやしないが俺の姿とお嬢ちゃんの姿・そしてその
中間の姿に変化することができる。お嬢ちゃんもやってみなよ。ぐひひひぃ」

そう言われて雫は全身に力を入れた。すると徐々に姿が変化し醜い中年男性・・・・潤
介の姿に変化した。

「やっ・・・・やだっ・・・・こんなに醜い姿・・・・!!」

「おいおい。醜いとはなんだ。失礼だな。もう一度力を入れてみろよ」

雫は潤介に言われ、もう一度全身に力を入れた。
すると醜い中年男性の姿から可愛らしい少女の姿・・・・・雫の元の姿に戻った。

「やったぁ。元に戻れたぁ!!」

「おいおい、勘違いしては困るなぁ。別に元に戻れたわけじゃねぇ。姿を変化させただ
けだ。中身は融け合って混じったままさ。まぁ、どう解釈するかはお前さん次第だ
がな・・・・・。さてと、せっかくだからこの新しい身体で俺様とセックスしようぜ。
お嬢ちゃん。ぐひひぃ」

「やぁっ、離してっ・・・・。誰があんたなんかと・・・・!!」

「ぐへへ。別に良いだろ。分離できた記念に俺とやろうぜ」

「きゃっ・・・・やめてぇ!!」

潤介は雫に抱きつき頬をキュートな舌で舐めた。
姿は二人とも可愛らしい少女の姿をしており双子同士じゃれ合っているように見える。

「雫ちゃん・・・・あたしと一緒にアソボ♪ぐひひぃ」

潤介は雫の姿で子猫が甘えるような可愛らしい口調で言った。

「やっ、やめてぇ!!」

雫は拒絶しているのだが潤介はやめようとせず雫の肌を舐め始めた。

「雫ちゃん。あたしたち、身体が二重に重なり合った仲なんだよ。今や同じ女の子。も
っと楽しもうよ。このレズビアンショーをね。ぐひひぃ」

潤介は少女には不釣り合いな怪しい笑みを浮かべながら囁いた。


「ぐはは。なるほどな。どうしても俺とセックスがしたくないというわけか。じゃあ、
わかった。それなら俺にも考えがある・・・・」

潤介はダイニングを去り雫の部屋へ行った。
そして下着を身に付けハンガーにかかっているセーラー服を身に付けて大きなカバンに
服や物などを持ち雫の元へ戻ってきた。

「おまたせ・・・・!!」

「なっ・・・・。なにをするつもりなの?」

「何って?この家から出て行ってやるよ。それでいいんだろ?」

「待って!それは全部、あたしの物よ。なんで持っていくの?」

「はぁ~?何言ってんのぉ?今のあたしは久垣雫でもあるのよ。別に自分の物をどうし
ようが勝手じゃない。じゃーね。もうひとりの雫ちゃん。また、いつか・・・・どこか
で会えると良いね。そのときはまた同じ女の子同士楽しみましょうね。ぐひひひぃ」

「・・・・・」

潤介は雫の元を去って行った・・・・・。

その後、しばらくの間・・・・・少女の姿をしたその悪魔に出会うことはなく徐々に落
ち着きを取り戻し再び平和な日常に戻っていった・・・・。



(おわり)






二重少女8(母体返りと逆出産)

潤介はその日から雫の母親と合体し彼女の姿に成り済まして生活を始めた。彼女の肉体
を取り込んだため彼女の脳に眠る記憶や経験などを読み取り違和感なく彼女に成り済ま
すことができた。

もちろん精神は潤介がコントロールしており、その大人びた身体を使って夫や男性客
などを家に招いて誘惑しており淫らな生活を送り続けている。


7月下旬のある日の夕方のこと・・・・。

「お、奥さん・・・・・良いんですか。中に挿れても・・・・」

「ええ、良いわよ。あたし、ちょうど子供がもうひとりほしかったところなの。あなた
のそのぶっといチンポをあたしの中に挿れてちょうだい」

「わかりました・・・・奥さん。じゃあ、お言葉に甘えて・・・・」

潤介は家にやってきた宅配業者の若い男性を大人の女性の誘惑により家の中に誘い込み
身体同士を絡み合わせていた。
そして宅配業者の男がペニスを剥き出しにして女の穴に挿入しようとした瞬間、カバン
が床に落ちる音がした。それとともに女の子の甲高い声が聞こえた。

「ママ・・・・いったい何してるの・・・・?」

そこにいたのはセーラー服を身に付けた黒髪ロングで何の汚れもない清楚な雰囲気をした
可愛らしい少女・・・・久垣雫が立っていた。
自身の母親の信じられない光景を見てしまいショックを受けてしまったようである。

「し・・・・失礼しました・・・・俺、仕事ありますんで・・・・そんじゃあ・・・・」

宅配業者の男性は気まずそうな状況だったのですぐにその場を去って行った。

「ママ・・・・なんで・・・・」

雫は自身の母親の醜態を直に見てしまいショックで泣きそうになっていた。
潤介は雫に近づき頭を撫でると思いきや、抱きつき唇にキスをした。

「むっ・・・・むふっ・・・・。ママっ、急に何するの!!」

「ぐひひ。俺様を未だに”ママ”だと思っているようだなw」


「なっ、その声は・・・・!!」

雫の母親はその姿には似合わない中年男性の声で言った。
それは雫の聞き覚えのある声・・・。雫はすぐにその声の主の正体に気が付いた。

「・・・・あっ、ああああ!!!あなたは・・・・!!!」

「ぐへへ、どうやら思い出したようだな。俺のことが・・・・。あの時から嬢ちゃんの母
親と吸収合体して姿を成り済ましていたのさ。気付かなかったろ!!まぁ、気が付かな
くて当然だわな。俺は今やお嬢ちゃんの母親でもあるわけだからな」

「そんなことして・・・・いったい何が目的なの?」

「目的か・・・・。良いだろ。ここまできたんだ。たっぷりと聞かせてやるよ。俺の元
の身体は能力をたくさん使いすぎて寿命がもうもたねぇ。身体が死ぬ前に他の誰かと吸
収合体して身体を新しく作り上げようと思ったわけよ。・・・・だけどそれは身体が合わ
さり重なる『合体』であって完璧なものじゃねぇ。俺が目指すのは身体が細胞レベルにま
で融け合う『融合』だ。融合能力を手にするまであとわずかの日数だ。そうだ。お嬢ち
ゃんにもこれから協力してもらおうかな。ぐひひぃ」

潤介は雫の母親の姿で怪しい笑みを浮かべながら囁いた。
そして話が済むとすぐに雫の身体を抑えた。

「やっ、やだっ。何するの。離してっ!!」

「ぐへへ・・・・。抵抗しないほうが身のためだぞ。お嬢ちゃん」

「やっ・・・・・やだったら・・・・!!!!」

雫は必死に抵抗を続けた。

「ちっ、うるせぇーお嬢ちゃんだな。仕方ねぇ。お前さんは俺の中にでも入って大人し
くしてろ!!」

「きゃっ!!」

潤介は身体に力を込めた。すると雫の肉体が潤介の肉体に飲み込まれていく。
やがてはそれは消えてしまった。少女の身に付けていたセーラー服、下着などが床に落
ちてしまった。
潤介は雫の身体を吸収合体させたようである。

「ぐへへ。しばらく俺の身体の中で大人しくしているんだな。あっ、お嬢ちゃんの母親
の身体でもあるから母体に戻ることができて良かったな。これならママと一緒で寂しく
ないよな」

『・・・あたしとママをここから出して!』

「ん?ほぅ、俺の身体の中に取り込まれてもまだ意識があるのか。どうやら俺の合体能
力も衰えてきたようだな。まぁ、いい。融合能力を手にするその日までもう少しだ」

潤介は怪しい笑みを浮かべながら言った。

そうしてそれからも潤介は雫の母親と雫の肉体を自身の肉体の中に取り込み、雫の母親
の姿で生活を送り続けた・・・。






それから何日かした頃のこと。寝室にて・・・・。

(ぐひひ。明日は融合能力を手にする日だ。楽しみだな。今日は前夜祭として夫を誘惑
してセックスに励もうかなwww)

潤介は心の中でそう囁いた。

夫には、雫は夏休みに入って部活で友達数人と合宿のため遠くへ行ったことにし存在を
隠しておいた。実際には身体の中へ吸収合体させられ重なり入っているのだが・・・・。
夫は違和感に全く気が付かなかった。

そうして夫婦同士で励んでいるうちに疲れのあまり眠ってしまった。

朝の7時頃のこと。
雫の母親は目を覚ましたのだが・・・・・。

「あ、あれ・・・・身体を動かせる・・・・。もしかしてあのおじさんが眠ってるから
意識のあるあたしに主導権が・・・。だとすると今のうちになんとかできないかな」

どうやら目を覚ましたのだがそれは潤介ではなく雫だった。
雫は喉が渇いていたのでダイニングへ行った。雫の父親の姿は見当たらない。どうやら
既に会社へ行ったようだ。

「あれ・・・・・これは・・・・・!!!」

ダイニングにあるテーブルには下剤が置いてあるのを発見した。
雫の父親が仕舞い忘れた物のようだ。

「もしかしたら、これを飲むと排泄物が出るように身体が分離できるのかな・・・・」

雫は下剤を試しに飲んでみた。
すると、しばらくして・・・・・。

「う・・・・うぅうううううぅぅ・・・・!!!・・・お腹が苦しい・・・・出るうぅ
ううう!!!」

するとお腹が妊婦のように膨らんだ。それと同時に姿が母親から雫そのものに変化した
。姿見には妊婦のごとくお腹の膨らんだ少女の姿が映し出されていた。

「あっ・・・・・あああぁぁぁあああ・・・・・でるぅううううう!!!」

その少女の大きな叫びとともに尻部分から何かが出てきた。
それはひとりの大人の女性の身体・・・・・雫の母親のようでありどうやら身体の分離
に成功したようだ。

娘の身体から母親の身体を出産してしまったという奇妙な現象(逆出産)を体験してし
まったのだが身体は簡単に分離できることがわかり、雫はもうひとつの下剤を手にし飲
もうとした。

だが、そのときだった・・・・。
身体が急に動かなくなった。誰かに身体を抑えられているようなそんな感覚に襲われた。

「なっ・・・・身体を動かせない。まさか・・・・・」

「ぐひひ、よくもやってくれたな。これを飲ませてたまるか。お嬢ちゃんはこのまま俺と
融合だ」

「きゃっ・・・・!!!」

潤介は全身に力を入れた。

すると・・・・。






二重少女7(勝手に訪問)

再び潤介(美奈子)の身体を取り込んだ彼は美奈子の姿で道を歩いていた。

「この先生の記憶上には雫ちゃんの家の場所は分からないが、今や嬢ちゃんの身体はす
べて俺の身体の一部だ。だから嬢ちゃんの家まで何の躊躇もなく行くことができるぞ」

彼はそう呟きながら歩いて行った。どうやら雫の家へ向かうようだった。
スラスラと歩き続けると住宅街に入り一軒家の前で立ち止まった。
その家の表札には『久垣』と記されており、どうやら雫の住んでいる家に着いたようだ。

彼はインターホンを鳴らした。

『はい、どちらさま・・・・?』

すると少し間をおいて返事がした。それは大人の女性の声だった。どうやら雫の母親の
ようだ。
彼はその声を聞いてニヤリと笑みを浮かべ、話を切り出した。

「雫さんのお母様でいらっしゃいますか?」

『はい、そうですが・・・・?』

「私、クラスの担任の望月というものです。娘さんの件でお話したいことがありま
して・・・・」

『うちの娘がどうかされたんですが・・・。とりあえず、中へどうぞ・・・』

そうして玄関の扉が開いた。雫の母親が現れた。40代だが娘に似ていて美人だった。

「立ち話もなんですので中へどうぞ・・・」

「・・・それでは失礼させていただきます(ニヤリ)」

彼は彼女に連れられ客間に招いた。

「大したものは出せないですがお茶をどうぞ」

「・・・・ありがとうございます」

彼は彼女が入れてくれたお茶を少し飲んだ。

「それで先生。うちの娘に何か?」

「ええ、実は・・・・・雫さん・・・ここのところ学校に来てないんですよ。とても良
い子なだけあって心配になりまして・・・・」

彼は心配そうに言った。もちろん彼の口から発している言葉は全て出鱈目なのだが・・・・・。

「そんな・・・・。うちの娘が学校へ行ってないんですか。先生!!」

「ええ、まぁ・・・・そうなんですが・・・。ここのところ、娘さんに何か変わったこ
とってありますか・・・・?例えば、何者か脅されて学校へ行けないとか・・・・。学
校のほうで誰かが待ち伏せているとか・・・・」

「いえ、そんなことはないと思いますが・・・・・」

「・・・・そうですか。最近、変質者が続出しているのでもしかしたらと思いまして・・・・」

「はぁ・・・・・」

「ところで『飯田潤介』ってご存知ですか?」

「飯田潤介・・・・。最近、世間を騒がせているあの犯罪者ですか・・・・?」

「ええ、そうです。どうやらご存知のようですね。彼は未だに捕まっていないようですね
。噂ではこの近くに隠れ潜んでいるようですのでお気を付け下さい。いつ、どこで狙わ
れるのかわかりませんよ」

「そうですね。今日、娘が帰ってきたらいろいろ言い聞かせます」

彼女がそう言うと彼はニヤリと怪しい笑みを浮かべた。

「ぐふふ。娘さんならもうとっくに帰ってきてますよ。気付きませんでした?」

「え?でも玄関はずっと静かでしたけど・・・・。いつ帰ってきたんですか?全然気が
付きませんでしたが・・・」

「ぐふふ。まぁ、気付かなくて当然ですよ。あなたの娘さんは・・・・・・
俺の身体の中にあるんだから・・・!!!」


「え・・・・?」

彼は美奈子の姿で中年男性の声でそう言うと顔に力を入れた。顔は変化していき、やが
てはひとりの可愛らしい少女の顔に変化した。

「しずく・・・・?雫なの・・・・?いや、ちがう・・・・」

彼女は顔は幼い少女、身体は成熟された大人の肉体、声が荒い男性の声をした得体の知
れない何者かを見てしまい驚愕してしまった。

「ぐはは、俺様の姿を見て驚いただろ?まぁ、無理もねぇーよな。こんな姿を見せ付け
られたらな」

「あなたは雫じゃない・・・・・。一体誰?」

「いや、当たってるよ。俺はお前さんの娘の雫ちゃんで当たってるよ。んぅんっ・・・
・・・・ママ・・・ただいま。あたし、帰ってきたよ。ぐひひ」

今度は少女の甲高い声で言った。

「うそよ・・・・。あなたは雫じゃない」

「あはは。そうだな。今の俺は正確には久垣雫という少女でもあり望月美奈子という女
教師でもあり・・・・そして飯田潤介という変質者でもあるわけだ」

「え・・・?いま、なんて?あなた・・・・もしかして飯田潤介なの?一体どういうこと・・・?」

彼は今までの経緯を説明した。そしてしばらくして・・・・。

「うそでしょ・・・・そんなことって・・・」

「ぐひひ、そうさ。やっと理解したようだな。この状況が。あんたの可愛い娘さんと女
教師の身体は俺様が取り込んだ」

「娘を返して!!」

「ぐひひ。返して欲しければ交換条件だ。お前さんの身体を俺の中に取り込ませてもら
うぞ」

「そんな・・・・。えっ!!」

彼は彼女が有無を言う前に自身の身体の中に彼女の肉体を取り込んだ。姿は変化しすぐ
に彼女(雫の母親)の姿に変化した。

それが済むと2体の女性の身体が吐き出された。久垣雫と望月美奈子である。二人は気絶
しておりその場に横たわった。

雫は彼女の部屋に運びベッドに寝かせて休ませた。美奈子のほうは一時的に身体を合体
して取り込み廃墟のほうで肉体を吐きだしてその場を去って行った。

「さてと、しばらくはこの肉体と合体して力を蓄えておこう。『融合』能力を手に入れる
その日まで楽しみだ。ぐひひぃ」

彼はしばらくの間、雫の母親の姿で彼女に成り済まして生活を送ることにした。






[タグ] 二重少女
[ 2013/10/01 20:11 ] 合体・融合 | TB(0) | CM(0)


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