2014年04月 エロエロな館
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収吸二日制(その3)


山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




時刻は19時。
伸昭は遼香の姿でセーラー服越しにそこそこ成長している胸を揉みながらベッドにうつ
伏せになりプリーツスカートから盛り上がっている突起物をシーツに擦りつけていた。
「うっ、うぁあああ、いくぅ、気持ち良い。またいっちゃう~~♪僕、遼香ちゃん
の身体でまたいっちゃうよぉ~。あああん♪」

シャアアアア~~~!!!!
伸昭は勢いよく男の汚らわしい粘液を放出した。
それにより純白色のパンティが汚れた色に濡れてしまった。

「はぁはぁ。気持ち良かったよ。今度は何をして遊ぼうかな。・・・・そうだ!」
伸昭は身に付けているセーラー服と下着を全て脱ぎ全裸となった。
そして全身に力を込めると背部が盛り上がり膨張し人型を形成し分裂した。
「ぐふふ。どうやら成功したみたいだね。あとは目覚めるのを待つだけ・・・」




(ん・・・うぅ・・・・。あたしはいったい・・・・)
23時頃。遼香は意識が朦朧としながらも目を覚ました。一瞬ここがどこであるのか分
からなかったが周囲(男臭のする汚い部屋)を見渡し今までの経緯について思いだした
。遼香は勢いよく身体を起こした。今度は前と違って身体が自由に動かせるのだがすぐ
に身体の違和感に気が付いた。

服装はセーラー服を着ており確かに自分の物なのだが足を見ると少し毛深くゴツゴツし
ており股間部分がなぜか盛り上がっておりプリーツスカートを乱す。
それに身体がなんだかいつもとは違い性欲が旺盛で常にムラムラする。

立ち上がると視点がいつもより少し高くなっている。なんだか変だと思い姿見で自身の
姿を確認してみると、そこにいたのは伸昭と遼香の特徴をそれぞれ持っている20歳前
後の男性が映っていた。

「なっ、なにこれ?どういうこと?これが今のあたしだっていうの?」
遼香はそれを見てしまい驚きとショックを浮かべた。
「そうだよ。それが今の君だよ」
「な・・・!」

遼香の姿をした伸昭が男用の服を着て部屋に入ってきた。
「これはどういうこと?説明してちょうだい!!」
「なぁーに。簡単なことだよ。融合してしまった僕らの肉体を分離させただけださ。た
だし、分離したといっても一度混じり合った肉体同士だから『元に戻れた』というわけ
ではないよ。君のその身体は僕と君の成分がそれぞれ混じり合っている。精神はほとん
ど君だけどね」

「元に戻してよ・・・」
「あはは。それはできないよ。一生そのままさ。だけど僕みたいに身体を切り替えて姿
を変えることは可能だよ。こういうふうにね・・・」
伸昭は身体に念を込めて元の自分の姿・伸昭と遼香のそれぞれの特徴を持った中間の姿(
男性バージョンと女性バージョン)・さらには細かく伸昭寄りの姿や遼香寄りの姿を披露
してみせた。

遼香はそれを見て真似て念を込めることにした。すると一瞬遼香の元の姿に近づきかけ
たのだが集中力を乱し逆に完全に伸昭の姿になってしまった。
「こんな不細工で醜い男の姿なんて嫌だ。このままだと恥ずかしくて街歩けないじゃ
ない・・・・」

「あはは。それは悪かったね。その分離体はどうやら僕の成分のほうが多く入ってるみ
たいだね。君の身体の成分が多いにこしたことはないけど慣れてくると自在に外見だけ
でも変えられるよ。中身は不純物のままだけどね」
「だったら、もう一度やり直してよ!」
「ああ、それなら別に良いよ」
伸昭はそう言うとポケットからスタンガンを取り出し遼香に当てた。
「うぅっ・・・」
遼香は再び気絶してしまった。




そして翌朝の5時・・・・。
遼香は股間部分が熱く今までにない快楽のような感覚とともに目を覚ました。
意識が朦朧としながら身体をゆっくりと起こすと、セーラー服を身に付けた黒髪ロング
の少女が遼香の股間部分をおいしそうにしゃぶっているのに気がついた。
「ちょ・・・ちょっと・・・やめなさい。あなた、何をしてるの?」
遼香はその少女に向かって叫んだ。するとその少女はしゃぶるのを止め彼女のほうを見た。

「な・・・・。あなたは・・・・・」
遼香はその顔を見て昨日の悪夢のような出来事を思い出した。
「やぁ。おはよう。遼香ちゃん。今日は気持ちの良い朝だね」
「ちょっとやめてよ。あたしの綺麗な身体に触れないでよ・・・あ・・・・ああああ・・・・」
「あはは。完全に思いだしたみたいだね。僕と君はもう既に不純物の塊さ。今更、綺麗
な身体とは言えないよ。それに今の光景どう思う?」

「どうって?」
「立場のことだよ。今の僕は『倉中遼香』というピチピチで可愛らしい女の子だけど、
今の君は『山崗伸昭』という全裸姿の汚らしい不細工な男だよ。こうして朝から僕みた
いな可愛い女の子に舐められてるんだ。感謝するんだぞ」
「ふざけないでっ!!『倉中遼香』はあたしよ。あんたなんk・・・・あっ・・・うあ
ああっ、いてててっ!!!」

伸昭は遼香の肉棒を強く握った。
「ふざけてるのはあなたのほうじゃない。こんなに大きなおちんちんを持った男が『倉
中遼香』な訳ないじゃない。あたしが正真正銘の『倉中遼香』よ。馬鹿にしないでちょ
うだい!」
伸昭は遼香の口調を真似て反撃に出た。
「あたしが本物よ!」
「違うわ。本物はあたしよ。それともあなたが『倉中遼香』っていう証拠でもあるのか
しら?」
「それなら・・・」

遼香は念を身体に込めて姿を変えようとしたのだがなぜか力が入らなかった。
「あらあら。どうしたの?そんなに力を込めて?まさか。『変身』でもしてあたしになろ
うっていうつもりなんじゃないの?」
「ちがう!あたしはただ元の姿に戻りたいだけ・・・。あなたがあたしと融合したんじ
ゃない!!」
「はぁ?融合?何言ってんの?頭でもおかしいんじゃないの?そんなことあるわけないじ
ゃない。罰として女子高生であるこのあたしにたくさん御奉仕しなさい!」

伸昭は立ち上がり遼香の肉棒をやさしく踏みつけた。
「あっ・・・うああああ!!」
遼香は叫んだのだが肉棒のほうは大きく膨らみ踏み付けられるのを歓迎しているようで
不本意ながら男性の快楽を覚えてしまった。
「ほらほら。あなたのおちんちんはその程度じゃないでしょ?あたしをたっぷりと楽し
ませてちょうだいね」

「うぅ・・・うぁっ・・・・あぁあぁぁっ・・・・もうだめぇ・・・・やめてぇ・・・
・・・許して・・・あたしが全部悪かったから・・・今までいろいろと失礼なことを言
ってごめんなさい!!うあああぁぁ!!いくうううううう!!!」
遼香はそうしているうちにもついに逝ってしまい射精し男性としての快楽を味わってし
まった。
「はぁはぁ・・・・」

「ほら、どうだい?女子高生に踏みつけられる気分は?なかなか気持ち良かったろ?」
「あ・・・・あんた・・・・最低よ」
「あはは。最低で結構だよ。そうだ。僕、ちょっと用事思い出したから出掛けてくるね
。留守番頼んだよ」
「ちょ・・・・ちょっと・・・待って!」
遼香の姿をした伸昭はニヤニヤと笑みを浮かべながら鞄を持ち外へ出て行った。


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