2014年05月 エロエロな館
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射精少女(抜)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。
杜下奈緒美(もりした なおみ)・・・・・高校1年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。




堀丘亮輔はアパートの自室に籠りベッドにうつ伏せになりペニスをベッドに擦りつけて
いた。そうしているうちにも興奮が高まり身体が熱くなり早くもペニスが膨れ上がり絶
頂を迎えそうになっていた。

「うっ、うぁぁああああ、もうだめだぁ、でるぅうううう!!!」と部屋中いっぱいに
大声を響かせるとともに射精してしまった。
ペニスから噴出されてしまった半透明色の汚らわしい粘液はそのままシーツに染み付く
と思いきや、ヌルヌルと生き物のように動きひとつにまとまった。

その奇妙な粘液は窓のちょっとした隙間から抜けて外へ出て誰かを待ち伏せた。
時刻は17時。夕方と言っても7月のためまだ明るい。

自分の家に帰宅する人がたくさん通りかかり静かに見届けていた。
だが一人のセーラー服を身に付けた美少女が通りかかったとき、その粘液は素早く移動
しプリーツスカートの下を覗き純白色のパンティの隙間を抜けて尻の中へ侵入してしま
った。

「うぅ・・・」
少女は一瞬白目を向き倒れそうになったのだがすぐに目を覚ました。少女とは思えない
不気味な表情を浮かべながら・・・。

少女は向きを変え先程通り過ぎたアパートに視点を移しそこへ向かって移動した
。堂々と入口に入り『103 堀丘』という表札のある扉の前に立ち扉を開け中へ入っ
ていった。
その部屋は8畳ほどのワンルームとなっており部屋全体から汚らわしい男臭が漂っていた。
ベッドの上には全裸姿の20代前半ほどの男性がうつ伏せのまま眠っていた。

少女はそれにも目をくれずに姿見の前に立ち自身の姿を確認していた。
「ははは。これが今の俺の姿か。随分と可愛らしい女の子の身体に寄生できたじゃないか」
と少女とは思えない怪しい表情を浮かべながら男性のような荒い口調で呟いた。

姿見に映るのはセーラー服を身に付けた潤いのある黒髪ロングに若々しい艶やかな肌・
夢や希望に満ち溢れた何の汚れもない天使のような大きくくっきりとした瞳・小さくて
とてもキュートで愛らしい小さな手足・大人へ向けて順調に年相応に成長している胸を
持った清楚で純粋で真面目な雰囲気のする可愛らしい小柄な少女の姿があった。

「はぁはぁ。セーラー服姿の黒髪ロングの美少女だぁ。俺、いつかこんなに可愛らしい
女の子に成りたかったんだよな。寄生することができて良かったぜ。これからこの身体
、たくさん楽しませてもらうよ。よろしくな。高校1年生の『杜下奈緒美』ちゃん。は
はは」

大学4年生の堀丘亮輔は女子高生の『杜下奈緒美』の身体に寄生し操ることに成功した。
「さてとまずは奈緒美ちゃんの感度でも確かめてみようか。へへへ」
奈緒美(亮輔)はセーラー服越しに胸を揉みプリーツスカートの上に手を添えて刺激を
与えてみた。

「んっ、ぅああんっ。これは・・・気持ち良いぞ。もっと弄っちゃおうっと」
「ぁんっ、はあぁぁあん。いいっ、ああっ、いいよぉ。ああぁっぁん♪」
奈緒美(亮輔)は部屋中いっぱいに甲高い喘ぎ声を響かせた。

「あぁんっ。あたし、知らない男の人の部屋に入って勝手にオナってる変態女子高生なの
。こんなところを家族や友達に見られたらどうしよ。あたし、きっと変な目で見られるよ。ど
うしよぉ。はぁっぁあああん♪」
「だけど、とても気持ち良いのぉ。あたし病み付きになって止められないの。はぁはぁ♪」
奈緒美(亮輔)は少女の口調を真似て喘いでみせた。

すると・・・・。
「うぅ・・・うあぁぁぁあっ、あたし、いくぅ、いくぅんっ、もう耐えられないよぉ。
あたしのファーストオナニーをここでしちゃおうっと♪あああぁぁぁあぁっ、もっ、もう、だめぇぇええ。
うああああああぁぁぁぁあ!!!」

シャアアア~~!!
大量の濃厚な愛液が秘部から噴出され純白のパンティを汚らわしい色に染めてしまった。
「はぁはぁ。これが女子高生のオナニーか。病み付きになりそうだぜ」

「それにしてもこの娘、可愛いな。このまま俺の身体として使ってみようかな。そうだ。そ
れがいい。今日からこの身体は俺のモノだ。俺は今日から女子高生『杜下奈緒美』だ。
ぐへへ」と言って奈緒美(亮輔)はだらしなく床に寝転がったのだがすぐに立ち上がり
テーブルに置いてある性欲剤をたくさん飲みほした。

するとすぐに身体に異常が見られた。身体全体が熱くなり女性器から何かが出てくるの
を感じた。

ボゴオォ~~ン!!
そして嫌らしい濁音とともにそれは出現してしまった。プリーツスカートが盛り上がっ
ておりそれを捲ると男性の象徴である根太く大きなペニスがそこにはあった。
「ははは。強力な性欲のあまり俺のイチモツが出てきてしまったようだ。まぁ、これ
も悪くないかな。こんなに可愛らしいんだ。唯一の汚点があってもいいよな」

「あたし、おちんちんが生えてきちゃったぁ。どうしよう・・・。こんなこと誰にも言
えないよぉ・・・・・なんちゃってね♪ぐはは。女の子の身体をベースにこれからふた
なり娘や男の娘として生きていくのもいいよな。是非とも奈緒美ちゃんに感想を聞いて
みたいところだぜ」とニヤニヤと怪しい笑みを浮かべてそう言ってテーブルに置かれて
いる別のドリンクを飲みほした。

そしてベッドに眠っている全裸姿の男(亮輔の抜け殻)を仰向けにし唇を近づけキスを
した。
奈緒美としてはこれがファーストキスということになってしまった。

奈緒美の唇から粘液状の液体が現れ亮輔の口の中に入っていき全てそこに注ぎ込まれる
と奈緒美(亮輔)は口を離した。

それから数十分後のこと。
ベッドに横たわっている亮輔は目を覚ました。
「んん・・・あたし・・・・いったい・・・・どうしちゃったんだろう・・・」と亮輔
は女の子のような口調で呟いた。

「ようやくお目覚めみたいだね。杜下奈緒美ちゃん。ぐふふ」
そのどこかで聞き覚えのある声に反応し顔を上げると目の前にはセーラー服を身に付け
た黒髪ロングの少女が目の前に立っているのに気が付いた。

この少女はどこかで見たことがある。
いったい、誰だろう・・・。
この少女はちょうど自分と似ている・・・。
似ている・・・・?
あたしの顔もちょうどこんなだったような・・・・あっ・・・・ああああ・・・・!!!
目の前にいるのってもしかしてあたし?

「ははは。ようやく意識がはっきりしてきたようだね。そうさ。これは君の身体だよ。
この『粘液の薬』を飲んで俺の中身は粘液化して君の身体に寄生したのさ。そして君が
気絶しているうちに君の中身を俺の身体の中に寄生させたんだ。相互寄生・・・・まぁ
、身体の入れ替わりってやつだな」

「そんな・・・・こんな身体嫌だ!早く元に戻してよ!」
「ははは。この身体にそんなに戻りたいのか?」
「決まってるでしょ。そんなこと!」
「だったら、これを見てもそう言えるのかな?」
「・・・え?」

奈緒美(亮輔)はプリーツスカートを捲り上げ男性の象徴である大きなペニスを見せ付
けた。

「な・・・・なによ?これ。あたしの身体に何をしたの?」
「ぐふふ。性欲剤をたくさん飲んだら俺の中身が出現しただけだよ。もちろん引っ込め
ることもできるよ」と呟きながらペニスを弄り体内に収納され元の女性器に戻った。

「だけど、俺としては今後この身体でふたなり娘または男の娘として君に成り済まして生
きていこうと思ってるんだ。別にいいよね」
「そんなこと・・・良いわけないでしょ。それはあたしの身体よ。早く元に戻してよ!」

「違うわ。これはあたしの身体よ。あたしが正真正銘、杜下奈緒美なの。この大きな胸
だってクリトリスやオマンコだって全部あたしのモノなの」
「違う。杜下奈緒美はあたしよ。あたしの口調を真似て変なこと言わないで!!まるで
変態みたいじゃない!!」

「だって、仕方ないじゃない。あたし、変態な女の子なんだから」と言って再びペニス
を露出させキュートな手で弄り始めた。
「うぅ・・・・うあああぁぁぁぁあん。あたしのおちんちん・・・なんて気持ち良いの
。こんなに気持ち良くなれたの、あたし・・・はじめて・・・あぁぁん♪」
奈緒美(亮輔)はペニスをプリーツスカートに擦り付け刺激を与え続けた。
「はぁん、ああ~ん。きもちいいっ。病み付きになっちゃいそう。女の子の癖におちん
ちんを扱いているなんて誰にも言えないよぉ。ああああぁん♪」
「やめて。ふざけないで!!」

「ふざけてなんかいないよぉ。あたしは・・・・いや、こんなにでかいチンポを持って
ると『あたし』とは言えないね。おれ?ぼく?・・・・・・うん、そう『ボク』だね。
ボクはただ射精したいだけなんだ。邪魔しないでよね。はぁぁぁあぁん♪」

「うっ、うあぁっ、きもちいいっ、もうそろそろボクいくっ・・・・いっちゃうよぉ~
ボクの精液を顔面にたくさんぶっかけてあげるね。あああん♪
「やっ、やだぁぁぁああ、やめてぇえええぇえ!!!」
「ああぁん、そんなこと言っても理性がもう止められないよぉ。ボクいくっ、うぁっ、
もうだめだぁ、今度こそいっちゃうぅ、うあああああぁぁぁぁぁ!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!
奈緒美(亮輔)は濃厚な精液を大量に放出させ亮輔(奈緒美)の顔面にかけた。
それにより「うぅ・・・・」と呟き気絶してしまう亮輔(奈緒美)。

「はぁはぁ。気持ち良かったぜ。この身体、これからも有効活用だな。俺はこの通り
ふたなり娘として生きていく。だから君もこれからは『堀丘亮輔』として生活してくれ
。じゃあな。元『杜下奈緒美』ちゃん。ぐははは」

奈緒美(亮輔)はペニスを剥き出しのまま身だしなみを整えて奈緒美の鞄を持ち外へ出
て行った。それ以来、大学4年生の堀丘亮輔は女子高生の『杜下奈緒美』に成り済まして
ふたなり娘として淫らな生活を続けていった。


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収吸二日制(その4)


山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




外へ出て行った伸昭は道を歩きバスに乗って山のほうへ向かった。
そこに着いてしばらく歩くと今はもう信仰を失い廃れてしまった神社があった。
伸昭は躊躇なく鳥居を潜った。
『おお、伸昭様だ!』
『伸昭様。ご苦労様です』
『私たち、ずっとここで帰りをお待ちしておりましたよ』
前方から声をかけられた。

伸昭は前を見ると5人の女性が立っていた。
ひとりは30代前半くらいのキャバ嬢・そしてもうひとりは20代前半の質素な雰
囲気のするOL・婦警・熟女・老婆の5人の女性・・・。
彼女ら全員、伸昭によって吸収され融合されてしまった人物である。




●山崗伸昭

吸収し体内に別の肉体を保管できる期間は2日間(48時間)。
それを経過してしまうと吸収されてしまった人間の身体は強制的に解放(分離)されて
しまう。
もちろん元の状態ではなく互いの肉体が混じり合った不純物(融合分離体)としてね。

僕に吸収融合されてしまった者はもう二度と元の状態には戻れない。
長い時間、体内に取り込むことよって精神も僕のモノが混じり合う。そして徐々に侵食
され今では皆、完全に僕の忠実な従者となったってわけさ。
遼香ちゃんも出来る限り長い時間、僕の体内に入れてたくさん僕の精神を汚染させてあ
げないとね。

僕は彼女らを身体から分離させるときに家にでも帰らせても良かったんだけど、せっか
く手に入れた肉体なんだしなんだかもったいないと思ったのでこの人里離れた山奥にあ
る廃神社に潜伏させたってわけさ。
そして彼女らの失踪の真相を『神隠し』にでもすることにした。

そうだ・・・・。
ねぇ。君たち。僕の新しいこの肉体をどう思う?
この少女の名前は『倉中遼香』って言うんだよ。
性格は少し最悪だけど清楚で純粋で真面目な雰囲気のする黒髪ロングの女子高生さ。
これは僕が前々から狙っていたもので昨日ようやく体内に取り込んで融合して手に入れ
たばかりなんだよ。

え?可愛いだって?
みんな、ありがとう。そう言ってもらえるととても嬉しいよ。
せっかくだから僕とたくさんエッチなことをしようよ。
(僕が現れるまで)何の汚れもない新鮮な女子高生の身体でね。あはは。




●倉中遼香

ああ。どうしよ。なんでこんなことになったの。
こんなに醜くて汚い不細工で下品な男の身体なんて嫌だ。
どうにか元の姿に戻らないと。

うぅ・・・・。あれ、なんだか身体がムラムラする。
あたし・・・いったい、どうして?
身体全体から性欲が湧きおこってくる・・・・。
今のあたしの身体に生えてる突起物がだんだん膨れるよ。

うぅ、あぁぁぁあん・・・。
何これ?ちょっと触れただけなのに身体が敏感になる・・・。
あたし、いったいどうしたんだろう・・・・。

伸昭の姿をした遼香は気が付けば無意識のうちにベッドに大きなイチモツを擦り付け男
性としての快楽を味わっていた。

むぅ・・・むふぅ・・・・。
これ・・・・気持ち良すぎ・・・・・。って・・・いけない・・・。あたし、本当にど
うしちゃったんだろう。
こんなに醜いことをしているのに。だけどとても気持ち良すぎて止められない。
まるであたしじゃないみたい。
はぁあぁぁあんっ!!!

んぅ・・・・うぁぁぁぁあああ・・・・・・はぁぁぁあぁあんっ。
もうだめぇ、あたし、いくぅ、うぁぁぁぁあああっ!!!
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!

遼香は男性としての感覚に負け理性を失い自慰を続け早くも逝ってしまった。
濃厚な精液がベッドのシーツにかかった。

自慰をやり終えるとベッドに横たわり休むことにした。
すると身体が徐々に変化していくことに気が付いた。身体全体が収縮され小柄な少女の
ような肉体に変わっていった。

身体の変化に気が付いた遼香は立ち上がり姿見で自分の姿がどうなっているのか確認す
ることにした。するとそこには黒髪ロングで清楚で真面目な雰囲気のする少女の姿が映
し出されていた。

えっ?これっていつものあたしの姿・・・・。
やったー!!元に戻ってる!!!

遼香は自分の姿が元に戻っているのを見てとても喜んだ。




時刻は10時。
遼香の姿をした伸昭は彼女らと別れアパートの自室へ向かった。
「はぁはぁ・・・。今日はとても気持ち良かったよ。遼香ちゃんにも今日のことを報告
してあげないとね」
伸昭は携帯電話を取り出して写真をニヤニヤと眺めた。
そこには遼香が女性5人と卑猥な行為をしている場面が写っていた。

「ああ、これを見てるとまた身体がムラムラしてきちゃったぁ。ぐふふ。家に帰ったら
またオナニーしようかな」と呟き道を歩いているといつの間にかアパートに到着した。
自室の扉を開け中に入ると一人の少女が玄関で靴を履いている場面に出くわした。

それは元の自分の姿に戻った遼香だった。
大きめな男の服に着替え靴を履き外に脱出しようとしていた。

「おっと。どこへ行くのかな?遼香ちゃん」
「身体はこの通り元に戻ったわよ。あたしはもう家に帰らせてもらうから。そしてあん
たを警察に通報してやる・・・!!!」
「通報できるものなら別にここで通報しても良いよ。できるものならね・・・。ぐふふ」
伸昭は鞄から携帯電話を取り出し遼香に渡した。

「う・・・うるさい。あんたなんか通報してやる・・・!!!あんたは一生牢屋の中よ
。覚悟しなさい」と伸昭から携帯電話を乱暴に奪い電話番号を押そうとするのだが・・・。
どういうわけか・・・・手が固まり押すことができなかった。
「どうしたんだい?押しても良いんだよ」
「うるさい。今、押すから!!」

だが押そうとするもボタンを押せなかった。

「ど・・・どうして押そうとすると指が動かなくなるの・・・どうして・・・・?」
「ぐふふ。どうやら君に混じり合っている僕の精神が邪魔して押せないみたいだね」
「え・・・・?」
「君は早かれ遅かれ僕の忠実な従者となるんだ。あはは」

「いやよ。誰があんたなんかと・・・」と言いかけた直後、伸昭は遼香の身体に抱きつき
唇にキスをした。
「きゃっ・・・。何するのよ。いきなり・・・・」
「ぐふふ。ほんの挨拶代わりさ。君、家に帰りたいんだろう?だったらもう帰っても良
いんだよ。君の荷物を返してあげるからちょっと待っててね」

伸昭はそう言って奥の部屋へ行き身に付けているセーラー服と下着を脱いでそれをきち
んと畳んだ。全裸になったため適当に男物の服を着替え荷物を持って遼香の元へと戻っ
ていった。

「はい、これ。君の荷物だよ」と遼香に鞄やセーラー服・下着を手渡そうとすると彼女
はそれらを乱暴に掴み奪った。
「よくもあたしにこんな酷いことをしたわね。警察に通報してやるから覚えてなさ
いよ・・・!!」
彼女は睨みつけながらそう怒鳴って伸昭の元を去っていった。

伸昭はそれを見て「じゃあね。遼香ちゃん。また会おうね。あはは」と遼香の顔でニヤ
ニヤと妖しい表情を浮かべ遼香を見送った。






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