2014年06月 エロエロな館
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エロエロな館

エロエロなブログです。

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射精少女(打)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。
杜下奈緒美(もりした なおみ)・・・・・高校1年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。清楚。温和。





杜下奈緒美の身体を手に入れた堀丘亮輔は彼女に成り済まし自室に籠り自慰を行っていた。
亮輔はセーラー服フェチでもあるのでもちろん服装はセーラー服。

「はぁはぁ。良い身体を手に入れたぜ。この俺が女子高生に成り済まして変態オナニ
ーライフを送ることになるとはな」
「俺がこの身体の主になったからにはとことんエロエロな身体に開発(カスタマイズ)
させてやるぜ。はははは」

「あぁっ、ひゃっ、ひゃあぁんっ♪あたしの身体、なんて気持ち良いのぉ。病み付きに
なっちゃいそう~。はあん」
奈緒美(亮輔)は彼女の口調を真似て部屋中いっぱいに甲高い声を嫌らしく響かせ胸を
力強く揉みながらプリーツスカートの上に手を乗せ名器を刺激させていった。

「あぁん。セーラー服姿のあたし可愛いー♪こんなに清楚で真面目そうな女の子が毎日
変態オナニーをしてるなんて誰も思わないよね」
「こう見えてもあたし、オナニーが大好きな変態女子高生なのぉ。毎日のように身体が
ムラムラしてエッチなことだけを妄想してしまってどうしようもないの」
「このエッチなあたしを誰かに見てもらいたいなぁ。はぁはぁ」というふうに全く思っ
てもいないことを次から次へ彼女の口から卑猥な言葉をたくさん発した。

「あっ、あぁぁぁあんっ。気持ち良い♪もうだめぇ、あたしのアワビが噴いちゃう~。
刺激をたくさん与えてあげたらぐちゃぐちゃのトロトロになってとろけるよぉ。気持ち
良すぎてあたしもう耐えられない。あぁぁぁぁん、はあぁっぁあぁぁあん♪いくぅううう、
あぁっ、いっ、いっちゃうぅ~~、あぁっぁあっ、いくっ、いくのぉっ、いくうううう
ぅぅ!!もうだめぇ、うぁあああああああぁぁ!!!!」

手慣れた手つきで名器への刺激を続けると愛液が勢いよく噴出し逝ってしまった。
女の子の愛液により純白色のパンティも今日も嫌らしいエロエロで嫌らしい色へと染ま
ってしまった。

それと同時に股間部分に異常が起きた。
男性としての象徴である大きなペニスが彼女の股間部分に出現したのだ。

「はぁはぁ。あたしのもうひとつの名器がやっと現れたみたいだね。今日もたくさん可
愛がってあげるよ。ああん♪」
と今度はペニスをプリーツスカートに擦り付け自慰を続けていった。

「あたし、女の子だと周囲に偽ってるけど本当はふたなり娘なんだぁ。だからオナニー
をする際は女性器だけじゃなくてこっちのほうも満足させてあげないとね」
「あっ、ひゃぁんっ。あたしのおちんちんったら気持ちいいよぉっ。おちんちん最高♪
はああん♪」

奈緒美(亮輔)は男性器で自慰を楽しんでいると同年齢くらいの女の子が歩いているの
を開きっぱなしの窓から見えた。
彼女らは奈緒美と違ってスタンダードなタイプのセーラー服を身に付けていた。
「ひゃっ。女の子が4人歩いてる。あたしより幼くてみんな可愛い。可愛すぎるから彼
女らにあたしの濃厚な男汁をたっぷりとぶっかけちゃおうっと♪はぁああん♪」

「ひゃんっ。『男の娘』モードも気持ち良すぎて耐えられないよ。この調子だともういっ
ちゃう、ああんっ。もうだめぇ、本当にあたし、いくぅー。はぁああん。いくううううう!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~!!
シャアアアア~~~!!!!

そうしているうちにもまたしても絶頂を迎えてしまった。ペニスが極限にまで膨れ上が
り超新星爆発を起こし濃厚な精液が窓を通じて外に発射された。
それが通りかかりの女の子の一人に命中してしまった。

『佑香、後ろに何か付いてるよ』
『えっ・・・・そう?』と自身の潤いのある黒髪に触れると・・・。
『やだっ、何これ?半透明色でヌルヌルしてて気持ち悪い・・・。雨じゃないよね?』
『曇ってるけどまだ降ってないよ』
『あっ・・・降ってきた』
『なんだかよくわからないけど家に帰ったらシャワーしたほうがいいんじゃない・・・?』
『そうだね・・・』
・・・と彼女らは急ぎ足で家のほうへ帰っていった。
そうした会話が外から聞こえてきた。
奈緒美(亮輔)はとっさに隠れて彼女らの会話をニヤニヤと笑みを浮かべながら聞いて
いた。

「上手く女の子の後ろ髪に射精することができたぞ。今日のお天気は『雨時々ザーメン
』なんだぜ。油断すると濡れちゃうぞ。ぐはは」
「さてと俺のイチモツもまた中に収納されたようだし、出掛けるとするか」

奈緒美(亮輔)は身だしなみを整えて外に出て野外プレイを行うことにした。
「雨も少し降ってきたから精液を飛ばしてもバレないよな。ぐへへ」と嫌らしい笑
みを浮かべながら道をブラブラと歩いていると・・・。

「ん?あの娘はさっきの・・・・。この辺に住んでるのかな。とりあえず後を付けてみ
ようっと」と先程精液をかけた少女が友達と別れ一人で歩いているのを目撃したので後
を付けてみることにした。

少女は閑静な住宅街にある一軒家の前で止まり中へ入っていった。どうやらここがこの
少女の家のようだ。
「よく見ると、あの娘も可愛いな。顔立ちが今のこの奈緒美ちゃんよりも幼いがら中学
生かな。ちょっと調べてみるか」
奈緒美(亮輔)はそう呟くと股間部分に力を入れペニスを剥き出しにして念を込めなが
らそこをたくさん刺激させてみた。

「はぁっ、ああんっ。いくっ、うぁっ。いっぱいでちゃう~~。うああああああ!!」
と大声を響かせるとともに射精してしまった。
ペニスから噴出されてしまった半透明色の汚らわしい粘液は路面に染み付くと思いきや
、ヌルヌルと生き物のように動きひとつにまとまった。

その奇妙な粘液は移動し少女の住んでいる家の中へと向かっていった。
それは玄関のちょっとした隙間から侵入しいとも簡単に中へ入ることができた。

向かう先は少女の自室。
少女はリビングで母親と雑談した後、二階へ上っていったので付いて行った。少女は自
室に入ると扉に鍵を閉めたのだが、わずかな隙間から中へ侵入することができた。

少女は制服(セーラー服)を脱ごうとした瞬間、粘液は猛スピードで少女へ襲いかかった。
「え?何これ?やだ、こないでぇ!!」と少女は突然のことに何の抵抗もできず口元を
通じて粘液を中に招いてしまった。
「うぅ・・・・むぅ・・・」
少女は白目を向きベッドに倒れたのだがすぐに態勢を立て直し怪しい笑みとともに起き
上った。

「へへへ。寄生成功!!」
亮輔はこの少女の身体に寄生することに成功した。
「え~と、お名前は寺中佑香。中学2年生か。セックス・オナニー・・・いずれも未経
験という汚れのない肉体ってわけだね。さっそく感度のほうを試してみようかな」
亮輔はさっそくこの身体で自慰を行うことにした。

「うっ・・・うぁああああっ。これはいい。気持ちいいぞ。奈緒美ちゃんのときよりも
新鮮で素晴らしい。胸は成長途中でまだ控えめだが成長の見込みは充分にあるな。陰毛
も薄く生えかかっていてこっちのほうも成長が楽しみだな」

「奈緒美ちゃんには悪いがこの娘に乗り換えさせてもらうよ。この娘の身体をベースに
ふたなり娘もしくは男の娘として生活を送ろう。ぐへへ」
「あんっ、はああぁぁん♪気持ちいい♪あたしの身体ってこんなに気持ち良かったんだ
ぁ。もっと早くにオナニーを知っていればよかった。これからはパパやママには秘密で
変態オナニーを始めてみようかな。はああん♪」と少女の口調を真似て自慰を続けた。

「ひゃっ、あぅ、ぃやん♪こんなところを誰かに見られたらどうしよう。きっとみんな
あたしを変態な女の子としてみるよ。あたしは悪くないの。あたしの身体の中に寄生し
ている亮輔さんがいけないのぉ。あたしの身体で変なことしないでぇ。あたし、このま
まだと変態になっちゃうじゃない、はぁぁぁああん♪」

少女に成り済ましながらそうして秘部に刺激を与え続けると「うぅ、うあああぁぁぁ、
もうだめぇ、あたし、いくううううう」
シャアアア~~~!!
佑香(亮輔)は愛液を噴出させたので秘部のところにキュートな指で触りそれを唇に近
づけて舐めてみた。

「あん♪とても新鮮な感じがしておいしい。これが佑香ちゃんのファーストオナニーの
味ってわけか。いいね」
「さてと第2ラウンドといきますか」
佑香(亮輔)は股間部分に力を入れると男性の象徴である大きなペニスが出現した。
そのため身に付けているプリーツスカートが乱れ盛り上がってしまった。
「ははは。佑香ちゃんの身体におちんちんが生えてきたな。これをパパやママに見せ付
けたらショックだろうな。自分の娘にこんなに醜悪なものが生えてしまったんだからな。
ぐはは」

「だけど大丈夫。すぐにこの姿に慣れるから頑張ろうね・・・・」
「うっ・・・・うぁああっ・・・・・ああっ・・いくぅ、いくぅん、あたし・・・いや
、ぼくのおちんちんがもう限界だよぉ。うぁっ・・・・ああぁあぁぁあ・・・・・・・
でるぅううううう!!!」とプリーツスカートの上に手を添えて盛り上がったペニスに
刺激を与えると熱くなりさらに膨張し巨木と化したそれはついには爆発し少女の嫌らし
い喘ぎ声とともに濃厚な精液が噴出し偶然開けっ放しの窓から外に放出させてしまった。

それが家の近くで座った状態で眠っている(精神に入っていない)奈緒美の顔面にかか
ってしまった。

「あら、やだ。あのお姉さんにたくさん精液をぶっかけちゃった。でもお互い様だよ。
だってあたしもあのお姉さんに精液をぶっかけられたんだから。でもあたしってとても
やさしい女の子だから助けてあげるね」
「ああぁん、はぁぁあんっ♪いくぅ、うぁああああっ、また、でるぅうううう!!!!」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!!

佑香(亮輔)は二発目の精液を奈緒美の顔面(唇付近)に放出させた。それとともに佑
香は意識が途切れ床に横たわった。股間部分はペニスが消え元の女性器のみに戻っていた。
そして射精により佑香の身体から抜け出た粘液(亮輔)は奈緒美の唇から体内に入り込
んだ。

「もっと素晴らしい肉体を見つけた。今後は女子中学生の寺中佑香ちゃんを『射精少女
』に仕立て上げよう。だからこの身体はもう用済みだな。ぐへへ」
奈緒美の身体に再び寄生した亮輔はすぐに目を覚まし怪しい笑みを浮かべてその場を去
っていった。

そして時間が経ち辿り着いた先は亮輔の住んでいたアパート。
『103 堀丘』という表札のある扉の前に立ち止まりペニスを剥き出しにさせ『ふた
なり娘』となり自慰を始めた。
「んっ、ぅあん、いくぅ」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~!!!!

粘液の状態として再び奈緒美の身体から抜け出た亮輔は扉のちょっとした隙間から中に
入ることにした。
部屋を移動するとベッドに一人の男性が横になっていた。
亮輔は唇からその身体の中に入っていった。

「俺の身体、久々だな」と自分の身体に戻った亮輔は立ち上がり玄関の扉を開け精神の
入っていない奈緒美の身体を背負い部屋の中へ持っていき奈緒美の中身(精神)を彼女
の身体の中に戻してあげた。

「うぅ・・・・あれ・・・あたし・・・・いったい・・・・?」としばらく間を置いて
目覚める奈緒美。
「やぁ、久しぶりだね。奈緒美ちゃん」
「なっ、あなたは・・・・!!あたしの身体を戻して!!!・・・あれ?もしかして戻
ってる?」
「そうだよ。この通り戻してあげたよ。これで何も文句はないよね」
「・・・あるわよ。よくもあたしにこんなに酷いことを・・・・。警察に通報してやる!!」

「おっと、これを見てもそれはできるのかな?」と彼女のプリーツスカートを捲る亮輔。
「きゃっ、何するのよ!!・・・・あ、あれ?何よ、これ!!」
奈緒美の股間部分には大きなペニスがビンビンに聳え立っていた。

「長期間、俺がその肉体に寄生してたから俺の一部がうつったんだな」
「ふざけないでよ。これからあたし、どうしたらいいの?」
「ふたなり娘として生きていけばいいんじゃないのかな。そのうち慣れるさ」
「嫌よ。こんなの。なんとかしてよ」

「そうか。そんなに戻して欲しいなら元に戻してやるよ。少しここで待っていてくれ」
亮輔はそう言って部屋を出ていった。それから1時間程経過した頃に玄関の扉が開き誰
かが入ってきた。

亮輔かと思われたのだがそこへやってきたのはセーラー服を身に付けた黒髪ショートの
女の子。その少女は奈緒美の姿を見ると少女とは思えないほどの怪しい笑みを浮かべて
彼女に近づいた。

「お待たせ。奈緒美ちゃん。今おちんちんの部分を元に戻してあげるからね。ぐへへ」
と卑猥な単語を口にしニヤニヤと笑みを浮かべ呟く少女。

「あんた、まさか・・・・?」
「ああ、そうだよ。俺だよ。亮輔だよ。これからは女子中学生の寺中佑香ちゃんに寄生
して変態ライフを送ることにしたのさ。だから君はもう用済みってことだね」

佑香(亮輔)はキュートな唇を奈緒美のペニスに近づけ舐め始めた。
「きゃっ、何するのよ!!」
「へへ。元に戻りたんだろ?俺が溜まってるものを吐き出して元に戻してやるよ」
「やっ、そんなぁ、やめぇ、んあああぁぁあ!!」
奈緒美はペニスを少女に舐められ不本意ながら敏感に反応してしまった。

「へへへ。どうした?もしかして気持ちいいのか?」
「そ・・・そんなことない・・・・むふっ、んあぁあんっ」
「言葉ではそう言ってるが身体は嘘を付けないようだな。射精するまでたくさん舐めて
やるよ。ぐへへ」

「ああぁん、もうだめぇ、そんなに舐めないでぇ」
奈緒美は不思議な感覚に襲われていた。本来ならば女性として不快に思うのだが『舐め
られたい』という気持ちが芽生えていた。
犯してる相手が(中身は亮輔なのだが)ビジュアルはこんなに可愛らしい女の子だから
なのか・・・・・いや、違う。精神状態が以前とは明らかに違っていた。自分の精神に
他の何かが混ざり合ったような気がした。

「あっ、あふぅ、うぁっぁあああ。いくぅううううう!!!」
奈緒美はそう考えているうちに逝ってしまい佑香(亮輔)の顔面に射精させてしまった。
それと同時にペニスが次第に収縮され消失し元の女性器へと戻っていった。

「ぐはは。大量に出したな。どうだ、気持ち良かったろ?男としての感覚は?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」
「どうやら相当気持ち良かったようだな。今日はもう暗いから家に帰ると良い。また気
が向いたらいつでも遊びに来ても良いぞ。俺がたくさん相手にしてやるからさ」
奈緒美は佑香(亮輔)に見送られ家に帰った。

その後のこと。
奈緒美はあの男性としての快楽を忘れることができず度々佑香(亮輔)のもとを訪れ『
ふたなり娘』にしてもらい性欲を楽しむことにした。

「あっ、あぁん。気持ち良いっ~。あたし、いっちゃいそう~」
「ははは。お前さんも好きだなぁ。いいぜ。俺がとことんお前さんを逝かせてやるよ
。ぐへへ」
亮輔は現在『寺中佑香』という女子中学生の身体に寄生し成り済まし生活しているので
佑香の家をよく訪れ卑猥な行為を続けていった。

奈緒美はいつの間にか精神が亮輔に汚染され変態ライフを送ることとなった。

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