2014年08月 エロエロな館
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エロエロな館

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射精少女(創)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。
寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。清楚。温和。




堀丘亮輔は寄生能力を使い女子中学生の寺中佑香の身体に寄生したまま彼女に成り済ま
しオナニー三昧の変態ライフを送り続けていた。

佑香(亮輔)はいつもどおり学校から家に帰宅すると真っ先に自身の部屋へ入り壁に掛けて
ある姿見を覗き自身の姿を再確認した。

そこには夏用半袖セーラー服を身に付けた艶やかなナチュラル黒髪ショートをした清楚で
純粋な雰囲気を漂わせる幼顔をした可愛らしい少女の姿が映し出されていた。

自身が動作をすると目の前に映る少女も同様に動作をする・・・・。改めて亮輔はこの
寺中佑香という少女になれたんだと実感した。

佑香(亮輔)は姿見に映る自分と瓜二つな少女に唇を近づけ深いキスをした。
ちゅ~~、ちゅぱ~、じゅぱぁ~~、じゅぱああぁ~~!!
「セーラー服姿の佑香ちゃん・・・・はぁ・・・はぁ・・・・。なんて可愛いんだ。こうしてると双子
同士がいちゃついてるみたいだね。いつか一緒にエッチなことしようね。はぁはぁ・・・・」と
変質者のように嫌らしい言葉をしゃべらせ卑猥な喘ぎ声を漏らし姿見に映る自身の唇に
何度もキスをした。

それにより性欲が高まり自身の未発達な胸をセーラー服越しに揉みながらプリーツスカートの
上に手を当てやさしく撫で始めた。
「はぁはぁ・・・・佑香ちゃん・・・・まだ胸が小さいんだね。だけど心配はいらないよ。これから俺が
これからこの身体をたくさん開発(カスタマイズ)してあげるからね。はぁ・・・・はぁ・・・・」と小さく
変質者のような嫌らしい喘ぎ声を漏らした。

それから佑香(亮輔)はベッドに横たわりセーラー服のまま変態オナニーを行うことにした。

「最高だな。この身体。病み付きになっちまいそうだぜ」と男口調で呟きながら名器をプリーツ
スカートの上から弄り未発達な胸をセーラーブラウスの上から揉み始めた。

「あっ、あぁん♪気持ち良すぎだろ。これは・・・・ぁああああ!!!」
佑香(亮輔)の身体は敏感に反応していた。そうしているうちに名器に与える刺激が
強くなり・・・・・・。

「だめだぁ。そろそろいくぅ、いっちゃうぅ~!!うぁあああああ!!!」

シャアアアア~~~!!

佑香(亮輔)は女の子の名器を弄り続け快楽のあまり手付きが激しくなり早くも逝って
しまい愛液が純白色のショーツに染み込み汚れてしまった。
だが、それで終わりではなかった。

佑香(亮輔)は股間部分に手を当てそこに力を入れると・・・。
『ボゴオォ~~ン!!!』
卑猥な濁音とともにプリーツスカートのシルエットが乱れ捲ってみると少女には不釣り
合いなグロテスクな肉棒がそこに出現し純白色のショーツからはみ出ていた。

肉棒の亀頭には白く濁りかけた半透明色をしたネバネバとした卑猥で汚らわしい男の肉汁
が今にも超新星爆発を引き起こし垂れ落ちそうな状態になっていた。

「ははは。俺の真の姿が現れたな。今度はこいつ(俺の相棒)を可愛がってやる番だぜ」と
ニヤニヤと淫乱な笑みを浮かべてベッドの上でうつ伏せの状態になり胸をセーラーブラウス
の上から手荒に揉みながらプリーツスカート越しに肉棒をシーツに擦り付けた。

「ぅう・・・・あぁ~ん!あたしは女子中学生の寺中佑香・・・・。みんなには内緒に
してるけど本当は変態フタナリ娘で女の子を見てると欲情してしまって常にチンポがムラ
ムラして耐えられないの。今日もこうやって自分のチンポを扱いて快楽を味わって喜んでる
どうしようもないくらい変態さんなのぅ。はぁはぁ」
「あぁん、きもちいい。気持ち良すぎて・・・・あたし・・・・いや、ぼく、チンポの暴走を止めら
れないよぅ。あぁん♪」

佑香(亮輔)は全くの虚構の事実を彼女の口からしゃべらせグロテスクな肉棒を激しく
擦りつけていた。
すると・・・・。
「はぁ、あぁん。そろそろこっちのほうもいっちゃう~~。もうだめだぁ。ぼく、いっちゃうよぅ、
うああああぁあぁ~~~!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!!
佑香(亮輔)の肉棒は絶頂を迎え男としてもついに逝ってしまった。
たくさんの濃厚で汚らわしい精液(ザーメン)を外に放出させてしまった。
「はぁはぁ。勢いでたくさん出してしまったようで最高のオナニーだったな。この女子中
学生の肉体をベースに変態フタナリ娘になれて本当に良かったぜ」

「さてと相当身体がエロエロになってきたことだし今日も佑香ちゃんに成り替わって小説
のほうも執筆しておこう。ぐへへw」

この寺中佑香という少女は小説がとても好きでWeb上にある自身のブログに小説を載
せているようだ。そのブログサイトの名前は『ましろにっき(〃ノ∇ノ)』。彼女のハンド
ルネームは『搭木煉瓦(とうもく れんが)』もしくは『もくれん』ということだった。
彼女は女の子らしい恋愛物やアニマル関連の癒し系の作品をたくさん載せていた。

だが、それも以前までのこと・・・・。
亮輔がこの少女の身体に寄生し乗っ取ってからは小説の趣向は一変し、『中年男⇔女子中
高生による憑依・入れ替わり』といった内容のものが好きで、そうした性転換官能小説ばかり
を載せるようになった。

以前まで白やピンクをイメージした癒し系小説サイト『ましろにっき(〃ノ∇ノ)』も背景
を重圧感のある真っ黒に染め、アブノーマルな男性指向の官能小説ばかりを投稿し文字
通り暗黒面(ダークサイド)に堕ちてしまった。

サイトのメインである『ましろにっき』という・・・・ひとりの少女が近所のアパート
に引っ越してきた男子大学生に片思いし告白できずに毎日を過ごしている・・・という
あらすじから始まる恋愛小説(ラブストーリー)があるのだが、名前と登場人物を借りてそ
れをモデルに第1話から新しく造り直すことにした。

『憑依の薬を手に入れた男子大学生は自らの性欲のあまり近所に住んでいる恋愛少女
の身体に憑依し彼女に成り済まし毎日オナニー三昧な変態ライフを送り続けている・・・』
というふうにしてみた。

妄想が高まりその小説を勢いのあまり黙々と毎日更新し続けているとサイトのアクセスが急
に伸び始めた。

「へへ。やめられねぇーなw この小説(ストーリー)・・・。この身体は俺が寄生して
乗っ取ったんだ。これからは俺が佑香ちゃんの代筆者(ゴーストライター)になってたくさん
のエロ小説を世に送り出してやんよwぐへへwww」とニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべ椅子
に座り学習机の上に設置してあるノートパソコンに向かい小説を黙々と書き続けていった。

官能小説を書いているうちにもプリーツスカートの中に隠れ潜んでいるグロテスクな肉
棒がすぐに復活し勃起しシルエットを乱していた。
その度にも肉棒をキュートな手でやさしく抑えていた。

「ひゃぁっ、ひゃぁん♪やだっ、あたしのチンポったらこんなに極太に大きくならないでぇ♪
暴れられでもしたら作業どころじゃないじゃない。執筆中は大人しくしてよぅ。はぁはぁ・・・・」
と部屋中に恥ずかしい甲高い少女の喘ぎ声を漏らし執筆を続けた。

「このブログサイトの管理人である俺は今や全て満たしていないんだろうけど後でいろ
いろと面倒だから一応は書いておくか。『この物語はフィクションであり実在の人物・団
体等は一切関係ありません。』、『当サイトは18歳未満の方や内容に不快を感じる方、
現実とフィクション(架空の出来事)の区別が付かない方は閲覧をご遠慮ください。』っ
てねw」

「まさかこんなアブノーマルなエロ小説の執筆者がオナニーやセックスもまだ知らないよ
うな幼顔をした可憐な少女とは誰も思うまいw(まぁ、中の・・・さらに中の人は20代の
男だけどなwww) さてと、佑香ちゃんの代筆者(ゴーストライター)としてたくさん小説を
書いちゃうぞ。ぐへへwww」

佑香(亮輔)はそういった調子で佑香に成り替わり今日も淫らな生活を送りつつ彼女の
時と一変したアブノーマルな変態小説を黙々と書き続けていった。

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[ 2014/08/31 13:52 ] 寄生 | TB(0) | CM(0)


収吸二日制(その6)



山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




その後のこと。
山崗伸昭は倉中遼香に成り済まし卑猥で破廉恥な毎日を送り続けることとなった。

「あぅ、あぁん、うぁああああ!!いいっ、すごく気持ち良いよ。ぼく・・・あ、いや
、あたし・・・・倉中遼香は・・・・とてつもなく変態な女の子なの」

「今日だって学校に行く前にこうしてチンポを剥き出しにして変態オナニーをしてるど
うしようもない変態なの。はぁはぁ・・・」

「あん♪チンポ気持ちいい♪見た目は可愛らしい女の子なのにここだけ男なんだね。こ
の快楽をほかの人にも分けてあげたいな。そうだ・・・あたし、そろそろいかないとね
。ぐふふ・・・・」

股間部分以外、遼香の姿をした伸昭は身に付けているセーラー服の身だしなみを整えて
外へ出た。もちろん外に出る際には股間部分も女性器に戻し正真正銘の女の子として外
へ出た。

伸昭は遼香の通う学校とは全く別の道を通りいつの間にか一軒のアパートに到着し伸昭
が以前まで住んでいた部屋の前までいき鞄の中に閉まってある鍵を使い部屋の中に入った。

「なっ・・・。あなたは・・・・!!」
「ぐふふ。おはよう。遼香ちゃん・・・・いや、伸昭さん」

伸昭の姿をした遼香はベッドから起き上がるところだった。
「遼香・・・・・。あたしの名前・・・?」
「ちがうよ。あなたは山崗伸昭でしょ。きっと事故でまだ頭が混乱してるんだわ。可哀
そうに。あたしが慰めてあげるね。・・・伸昭さん。ぐふふ」

融合分離体である遼香はすっかり精神が汚染され自分が本当は誰であるのか分からなく
なっていた。そこで伸昭は彼女に後付けで偽りの記憶を植え付けようとしていた。
『車に跳ねられそうになった遼香を庇い、頭を打った』という偽りの出来事をほぼ毎日
ここに通いつめ彼女に言い聞かせていた。

それにより彼女は自身が『山崗伸昭』という男性であると徐々に信じ込むようになって
いた。

「あぁ~ん♪あたしのこの身体は伸昭さんに救われたの。だからこの身体をもってたっ
ぷりと御奉仕してあげるね」
そう言って伸昭は遼香のパジャマのズボンを脱がせた後、彼女の身体の上に跨りプリー
ツスカートを捲り彼女の肉棒を伸昭の中に挿入させ腰を振り続けた。

「ぅう・・・ああぁ~~ん♪伸昭さんのオチンポ、とてもおおきいっ♪大きすぎてあたし
、いっちゃいそう。はぁあああ~~ん♪」
「お・・・・おれもだよ・・・。遼香ちゃん・・・・そんなに激しいと・・・うぁああ
ああ!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!
シャアアア~~~!!!

二人は同時に逝ってしまった。
「はぁはぁ。今日も楽しかったよ。伸昭さん」
「俺もだよ。遼香ちゃん」

「あたし、これから学校に行くからまたね」
「うん。いつでも待ってるよ」

伸昭は最後に彼女にキスをして部屋を出ていき学校へ行った。
遼香として・・・・。

こうして二人はお互い入れ替わり成り済まし生活することとなった。


<了>


[ 2014/08/29 16:17 ] 合体・融合 | TB(0) | CM(0)


粘着質な男(その16)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。セーラー服フェチ。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。熟女好き。
小玉精次(こだま せいじ):35歳。男性。フリーター。コスプレ女装子。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
寺石千恵子(てらいし ちえこ):42歳。女性。真由美の母親。ナース(コスプレ)。
時越暁美(ときこし あけみ):23歳。女性。保険外交員。猫耳メイド(コスプレ)。
墨耶玉枝(すみや たまえ):26歳。女性。連続強盗犯。指名手配中。

●明宏が携帯電話で呼んだ仲間たち●
柏柳弘幸(かしわやなぎ ひろゆき):31歳。♂。自宅警備員。オタク。性欲旺盛。一度に大量放出。
取本英也(とりもと ひでや):27歳。♂。会社員。誠実。女性経験豊富。テクニックが上手い。
森西鉄平(もりにし てっぺい):19歳。♂。大学2年生。茶髪。勢いがすごい。何度でも復活。
杉林勝史(すぎばやし かつふみ):48歳。♂。ホームレス。風貌が原始人。ワイルド(肉棒が極太)。
屋束俊太(おくたば しゅんた):36歳。♂。自営業。小心者。控え目な量でジワジワと攻める。
有村秀則(ありむら ひでのり):40歳。♂。玩具屋店長。いろいろな大人の玩具所持。性具の使い手。




午前6時・・・。
朝日が昇り部屋は明るい光に照らされた。

淫乱で卑猥なムードがするその部屋には女3人と男6人が自らの性欲に酔いしれ暴走し
男女互いの肉体への乱交を続けていった。そして絶頂を迎え最後まで逝ってしまった彼
らは疲れ果て部屋のあちこちで横たわり眠りについた。

大きなベッドの中央に眠っているセーラー服巨乳黒髪ロング美少女の真由美{玉枝(
明宏)}はセーラー服を胸のところまで半脱ぎされブラと赤いスカーフは外されプリーツ
スカートは捲らせ純白色のパンティには男性の汚れた精液(ザーメン)が付着しエロ
エロな色へと染まっていた。

真由美{玉枝(明宏)}は汗を掻き頬を赤らめ唇から涎を零しみっともない乱れた姿で眠
っていた。肌には多数の男の濃厚な精液(ザーメン)が付着し乳房のところには母乳(ミ
ルク)が少し出ていた。名器はとてつもなく濡れており愛液(ラブジュース)と精液(
ザーメン)が混じり合い汚れていた。
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[ 2014/08/26 13:51 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その15)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。セーラー服フェチ。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。熟女好き。
小玉精次(こだま せいじ):35歳。男性。フリーター。コスプレ女装子。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
寺石千恵子(てらいし ちえこ):42歳。女性。真由美の母親。ナース(コスプレ)。
時越暁美(ときこし あけみ):23歳。女性。保険外交員。猫耳メイド(コスプレ)。
墨耶玉枝(すみや たまえ):26歳。女性。連続強盗犯。指名手配中。

●明宏が携帯電話で呼んだ仲間たち●
柏柳弘幸(かしわやなぎ ひろゆき):31歳。♂。自宅警備員。オタク。性欲旺盛。一度に大量放出。
取本英也(とりもと ひでや):27歳。♂。会社員。誠実。女性経験豊富。テクニックが上手い。
森西鉄平(もりにし てっぺい):19歳。♂。大学2年生。茶髪。勢いがすごい。何度でも復活。
杉林勝史(すぎばやし かつふみ):48歳。♂。ホームレス。風貌が原始人。ワイルド(肉棒が極太)。
屋束俊太(おくたば しゅんた):36歳。♂。自営業。小心者。控え目な量でジワジワと攻める。
有村秀則(ありむら ひでのり):40歳。♂。玩具屋店長。いろいろな大人の玩具所持。性具の使い手。




真由美{玉枝(明宏)}は一通り自慰を終えると玉枝に肉体を分離させ千恵子(俊夫)に
まわし粘着合体し自慰を行った。さらに千恵子(俊夫)の番が済むと同様に玉枝に肉体
を分離させ暁美(精次)にまわし粘着合体し自慰を行い、全員自慰を済ませた。
最終的には玉枝の肉体は真由美(明宏)にまわり粘着合体した。

それにより『寺石真由美』は再び性欲旺盛な巨乳少女となることができた。

時刻は午前3時・・・・。
三人は就寝しようとしたのだが玄関から勢いよく数人の足音が聞こえてきたので気にな
って玄関のほうを見てみると10代後半から40代後半ほどの6人の男性が立っていた。

「え、何事?」
「お邪魔しまーす。こちらのお宅に巨乳ちゃんはいますかー」と彼らのうちで一番若い
大学生っぽい茶髪の男がニヤニヤと笑みを浮かべながら言った。
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[ 2014/08/25 21:57 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その14)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。セーラー服フェチ。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。熟女好き。
小玉精次(こだま せいじ):35歳。男性。フリーター。コスプレ女装子。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
寺石千恵子(てらいし ちえこ):42歳。女性。真由美の母親。
時越暁美(ときこし あけみ):23歳。女性。保険外交員。猫耳メイド(コスプレ)。
墨耶玉枝(すみや たまえ):26歳。女性。連続強盗犯。指名手配中。




深夜1時30分・・・。
墨耶玉枝は目を開けると三人の女が嫌らしい目で床に横たわっている彼女を取り囲み見
つめていた。彼女は早くも意識が回復したのだが身体が痺れ身動きがとれなかった。

「ねぇーちゃん、指名手配中の強盗犯だよね。さっきテレビのニュースでみたよ」
「・・・・そうだ。だからどうした?」
「逃げれなくて困ってるんじゃないの?」
「なんだと・・・!!」

「なんなら俺が匿ってやってもいいんだぜ」と最後にセーラー服姿の黒髪ロング美少女
が男口調で言い身体を起こした。
「こ・・・こら。何をする!!離せ!!あたしの身体に触れるな!!!」
「へへ。別に良いだろ?もう少しで俺のものになるんだし」
「何を訳のわからないことを・・・!!」

男口調で話しているその少女は玉枝の前でいきなり大胆にもセーラー服と下着を脱いで
全裸となった。それから玉枝の身に付けているライダースーツと下着を脱がせて背後か
ら抱きついてきた。
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[ 2014/08/25 00:49 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その13)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。セーラー服フェチ。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。熟女好き。
小玉精次(こだま せいじ):35歳。男性。フリーター。コスプレ女装子。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。
寺石千恵子(てらいし ちえこ):42歳。女性。真由美の母親。
時越暁美(ときこし あけみ):23歳。女性。保険外交員。猫耳メイド(コスプレ)。
墨耶玉枝(すみや たまえ):26歳。女性。連続強盗犯。指名手配中。




時刻は深夜の1時・・・・。
パトカーがサイレンを騒がしく鳴り響かせ犯人を追って道路を猛スピードで走行していた。
「ちっ、こんなところで捕まってたまるか。どこかに隠れる場所はないのか。・・・おっ
。あそこの家、玄関の扉が開いてるぞ。不用心だな。まぁ、都合が良い。しばらくはあ
そこに身を潜めよう」

指名手配中の連続強盗犯・墨耶玉枝は一軒の民家に忍び込むことにした。
明りの付いているリビングの部屋に入りソファに腰を下ろし落ち着くと身に付けている
ライダースーツのチャックを半分下した。

それによりセクシーブラックなブラに支えられた巨乳が露出された。今までこの
魅惑のボディをもってたくさんの男を虜にし騙して金品を奪ってきた。
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[ 2014/08/24 16:05 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その12)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。セーラー服フェチ。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。熟女好き。
小玉精次(こだま せいじ):35歳。男性。フリーター。コスプレ女装子。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。魔法少女(コスプレ)。
寺石千恵子(てらいし ちえこ):42歳。女性。真由美の母親。ナース(コスプレ)。
時越暁美(ときこし あけみ):23歳。女性。保険外交員。猫耳メイド(コスプレ)。




時刻は23時・・・。
三人はサンドイッチプレイを終えた後、一旦休憩を取ることにした。

「はぁ・・・はぁ・・・・。セックスやりまくってたら疲れたぜ」
「・・・・だな。俺、コンビニに行ってなんかかってくるわ」
「じゃあ、あたしも行こうかしら♪」
「俺はここで休憩してるから行っててくれ!あっ、そうだ。ビールとタバコ買ってきて
くれ!」
「おうよ!」

千恵子(俊夫)は元の千恵子の服を着て外へ出た。暁美(精次)はそのまま猫耳メイド
の姿のまま外に出た。

二人が出ていった後、真由美(明宏)は身に付けている制服(セーラー服)の身だしな
みを整えていろいろなポーズを取ってみた。
「・・・へへ。可愛いじゃねぇーか。どんなことをしても真由美ちゃんは可愛いな」

真由美(明宏)はいろんなポーズを取りつつ携帯電話のカメラで自身の姿を写真撮影し
てみた。
「ははは。記念撮影だ。別に良いよな。真由美ちゃん」
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[ 2014/08/24 02:14 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その11)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。セーラー服フェチ。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。熟女好き。
小玉精次(こだま せいじ):35歳。男性。フリーター。コスプレ女装子。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
寺石千恵子(てらいし ちえこ):42歳。女性。真由美の母親。
時越暁美(ときこし あけみ):23歳。女性。保険外交員。猫耳メイド(コスプレ)。





真由美(明宏)・千恵子(俊夫)・暁美(精次)の三人は淫乱な表情を浮かべてエロエロに
絡み合っていた。

真由美(明宏)は赤いスカーフを外しセーラーブラウスを上に捲り上げると千恵子(俊夫
)が抱きついてきて乳房に吸いついてきた。暁美(精次)は二人の股間部分の間に顔を
入れ二人の名器を手と舌を使って弄り始めた。
真由美(明宏)のほうにはプリーツスカート・純白パンティの中に手を入れて名器を撫
でてみた。千恵子(俊夫)のほうには舌で名器を舐めてみた。

さらに暁美(精次)は股間部分を男(精次)のものに変化させており、その部分を真由
美(明宏)は学校指定の黒のソックスを脱いで素足でやさしく足コキをしてあげた。

「ひゃあぁん♪気持ちいい♪二人に攻められてあたし早くもいっちゃいそう♪そんなに
あたしの身体を苛めないでよぅ♪はぁあ~~ん♪」
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[ 2014/08/23 20:17 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その10)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。セーラー服フェチ。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。熟女好き。
小玉精次(こだま せいじ):35歳。男性。フリーター。コスプレ女装子。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
寺石千恵子(てらいし ちえこ):42歳。女性。真由美の母親。
時越暁美(ときこし あけみ):23歳。女性。保険外交員。猫耳メイド(コスプレ)。




二人は淫乱な表情で呟いたあと、互いの性器同士を近づけ合体(ドッキング)させよう
としたのだが・・・そのとき・・・・。

『ピンポーン!!』

インターホンが鳴った。
二人はセックスをするのを中断した。
「おっ、来たな」
「ちっ。もう少しだったのに」
「ははは!!・・・・ハジメテを捧げるのはまた今度だな」

二人は玄関に向かい扉を開けるとそこには顔はハッキリと確認できなかったのだが頭に
は猫耳のようなものを装着させたメイド服を着た女性?が立っていた。

「良く来たな。これから一緒に楽しもうぜ」
「へぇー。カワイイ女の子が出迎えてくれるのね。いいわね。楽しみましょう♪」と
ドスの聞いた低い声を発した。
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[ 2014/08/23 17:20 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その9)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。セーラー服フェチ。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。熟女好き。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
寺石千恵子(てらいし ちえこ):42歳。女性。真由美の母親。




「さてと次はこの肉体の出番だな。ぐへへ」
真由美{千恵子(明宏)}は自身の胸をセーラー服越しに強く揉みながらニヤニヤと少女
とは思えない不気味な笑みを浮かべながら呟いた。

「・・・・と言いたいところだけど、その前に・・・」
「おい、どうかしたのか?」
「ああ、どうせならもっと仲間を呼ぼう。きっと楽しい乱交パーティー♂になると思うぜ」
「なる~(なるほどな)。それもいいな。一人だけ『親子丼』を召し上がるっていうのも
味気ねぇーよなw」
「だろw 俺、ちょっくら電話してくるわ。・・・それと女子高生の真由美ちゃんにはこ
いつを飲ませてあげねぇーとな。(俺がこれからじっくりと開発する大切な肉体だしw)」

真由美{千恵子(明宏)}は鞄の中から薬を取り出し飲み込んだ。
「これでよし・・・・」
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[ 2014/08/23 15:06 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その8)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
寺石千恵子(てらいし ちえこ):42歳。女性。真由美の母親。





閑静な住宅街の中にある一軒の家のリビングで40代前半の全裸姿の女とセーラー服を
身に付けた美少女が絡み合っていた。
「あん♪ママのオッパイおいしい。今度はあたしのも舐めてよ」
「いいわよ。おほほ」

中年女は少女の身に付けているセーラー服を捲り上げブラを外し少女の乳房に舌唇を近
づけ嫌らしく音を立てながら吸い始めた。
「むふぅ・・・はぁん、あぁ~ん♪」
「見事な成長ぶりね。さすがあたしの娘よ・・・ちゅぱっ、じゅぱっ、れろ・・・れろ・・・・」
「やぁーん、そんなこと言わないでぇ。あたし、恥ずかしいよぅ♪あぁん♪」
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[ 2014/08/22 12:15 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その7)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
時越暁美(ときこし あけみ):23歳。女性。保険外交員。
寺石千恵子(てらいし ちえこ):42歳。女性。真由美の母親。





「今日はもう誰も歩いてねぇーし、これでお開きだな」
「おう、そうだな。帰ったらこのねーちゃんの身体で楽しむとしよう」

真由美(明宏)と暁美(俊夫)は女性には似合わない男口調で話しながら歩いて
いると真由美の携帯電話が急に振動した。

「むふぅっ♪あん。はぁ~ん♪」とそれと同時に甲高い声で喘ぐ真由美(明宏)。
プリーツスカートを捲ると純白色のパンティの中に携帯電話が装着されていた。それは
名器にしっかりと粘着されておりなかなか離れなかった。

「おまえ、いつの間に携帯を装着させたんだよ」
「ははは。さっき身だしなみを整えるときにこっそりとね。それにしても一体誰な
んだ・・・?」
携帯電話を開けて着信履歴をみると『寺石千恵子』という名前がそこにあった。
電話が切れたので折り返し掛けてみた。
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[ 2014/08/21 23:16 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その6)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
時越暁美(ときこし あけみ):23歳。女性。保険外交員。




ベッドの上でセーラー服姿の黒髪ロング美少女とスーツにブラウス・タイトスカートを
身に付けている20代前半美女が抱きつき横たわっていた。

「あたし、身体がいつもムラムラしてオナニーとセックスをしないと耐えられない身体
なの。性病にかかったときや死亡したとき・ストーカーに追われたとき・変質者があた
しの身体を狙ったときのためにも何か良い保険ないかな?」

「でしたら、こちらのオナニー・セックス保険なんていかがでしょうか?あなたみたい
なエッチな体質の女の子にはぴったりでとてもお得で手厚く保障しますよ。へへっ

「何その保険?」
「文字通りオナニーとセックスを一生涯保障する変態保険で単発オナニーでも連鎖オナ
ニー・その他各種セックスプレイを保障してくれんですよ。あたしがね。・・・デュフフ!!」

保険外交員の時越暁美の身体に粘着合体した俊夫と、寺石真由美の身体に粘着合体した
明宏は二人で彼女らに成り切りレズプレイを楽しんでいた。

暁美(俊夫)は両手を使って真由美(明宏)の胸をセーラー服の上から揉み始めた。
「あぁん♪なっ・・・・何するのぉ?保険屋のお姉ちゃん」
「あなたの身体が本当に変態体質なのか審査してるのです」
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[ 2014/08/12 03:01 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その5)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
時越暁美(ときこし あけみ):23歳。女性。保険外交員。




ピンポーン!!

「はーい。どなたですか?」
「どうも、お世話になります。私、○○生命の時越と申します。当社保険商品のご案内
に伺いました」
「へぇー。保険ねー。まぁ、いいや。ちょうど暇してたとこだし中に入ってよ。・・・あー
、オナニーばっかでチンコ疲れたし、かゆっ!!ごしっ・・・ごしっ・・・

「・・・ど・・・どうも・・・恐れ入ります」

楠田俊夫は20代前半くらいの保険外交員を部屋の中へ招いた。
「ちょっと汚いけどそこに座ってよ。今お茶入れるからね」
「はぁー。それはどうも・・・」
・・・へへっ!!なかなかの美人なねーちゃんじゃねーかよ!!!一発犯らせろやごラぁああ!!
「今、何か言いました?」
「へ?・・・いや、別に」
「・・・それならいいんですけど」

少し間を置いて俊夫はお茶を持ってきた。
「どうぞ」
「はぁー。ありがとうございます」
彼女はお茶を一回啜ると話を切り出した。
「・・・それでですね。本日伺いましたのは、こちらの○○プランをご紹介したいと
思い・・・・・大変お勧めで・・・はい・・・・是非とも・・・・ご加入を・・・・・
していただいたほうが良いかと・・・・・ry」

彼女は口を止めずに一方的に長く話し始めた。
だが俊夫は全く聞いていなかった。
そのため・・・。
「はいはい。それはすごくいいね」と適当に応対した。
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[ 2014/08/10 19:25 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その4)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。




女子高生の寺石真由美の身体に『粘着合体』した堀原明宏は真由美の姿で相棒の楠田俊
夫を引き連れて公園内にある公衆トイレを去り明宏の住んでいるアパートのほうへ向か
った。

「俺のアパートまでもう少しだ。急ぐぞ」と真由美(明宏)は甲高い女の子の声で男性
口調で言い俊夫の手を引っ張った。
「おうよ。それにしてもお前が粘着合体しているその女の子可愛いな」

「だろ?可愛いだろ!!この娘、ハジメテがまだらしいからアパートへ着いたらお前に
ハジメテを捧げてやるよ」
「まじか!!ありがとよ」
「いいってことよ」

二人はしばらく歩くと一軒のボロアパートに到着した。
階段を昇り『203 堀原』という表札のある部屋の扉を自身の鞄から鍵を取り出し開
けた。
中は1Kとなっており男臭のする散らかった部屋だった。

部屋の奥へと進むと真由美(明宏)は棚から塗り薬のようなものを取り出した。
「俺の『粘着剤』だ。お前に貸してやるよ」
「おう。悪いね」
俊夫は自身の鞄にそれを丁寧に突っ込んだ。

「さてと、せっかくだからココでセックスしようぜ」
「おう。そうしよう。女子高生の若々しくて新鮮な身体とセックスができるなんて楽し
みだぜ」
二人は抱きつき手始めに熱いキスを交わした。
真由美(明宏)の舌が俊夫の舌と絡み合い床に二人の涎が融け合い混じり合った液体が
ポタポタとゆっくりと落ちていった。

「俊夫さん、好きよ。あたしの全てを味わってちょうだい。あぁん♪」
真由美(明宏)はセーラーブラウスを上げてブラを外し胸を露出させた。
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[ 2014/08/10 12:05 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その3)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
長西洋子(ながにし ようこ):38歳。女性。婦警。




真由美(明宏)は洋子(俊夫)のタイトスカートを捲り上げセクシーブラックなパンテ
ィを脱がせて背後から馬乗りした。真由美(明宏)は股間部分に力を集中させると再び大
きな肉棒が現れた。

「婦警さん。あたしを随分と可愛がってくれてありがとう。今度はあたしの番だよ。ふ
ひひ」
「ええ、望むところよ。大きなおちんちんであたしを犯すのよ。中途半端は許さないわ
。変態女子高生ちゃん」
「むふふ。あたし、本気でいくからね。今から婦警さんに飛びっきりでっかいのブッ挿
してあげるよ♪楽しみに待っててね♪」

「あん♪あひゃん♪きもちいいっ。きもちいいよぉ~。はあぁ~~ん♪」
真由美(明宏)は肉棒をプリーツスカート越しに思いっきり撫でると肉棒がより肥大化
していった。
「はぁはぁ。これくらいのサイズなら婦警さん、喜んでくれるよね」と言ってグロテス
クでかなり極太な肉棒を洋子(俊夫)の名器に近づけた。

そして・・・。
「うっ、うぐぅっ!!」
「うぁあああああ!!!」
真由美(明宏)の如何わしい肉棒が洋子(俊夫)の穴の中に挿入(ドッキング)され
二人は恥部を通じて合体してしまった。

「あぁん♪婦警さんの穴の中、とても気持ちいいよ」
「あなたこそ、すごくエロエロで良い棒を持ってるのね。あなたみたいな変態な女の子
と出会えてよかったわ」
「あたしもよ。婦警さん。合体した状態で一緒に愛し合いましょう。はあああん♪」

真由美(明宏)は腰を動かし極太でグロテスクなペニスの出し入れを繰り返した。
それにより洋子(俊夫)の穴は刺激されていった。
「むふぅっ。あなた、突っつくのがとても上手いのね。ハジメテとは思えないわ」
「どういたしまして。婦警さん。病み付きになるくらいたくさん犯してあげますね。
ぐふふ」

真由美(明宏)は見事な動きで洋子(俊夫)の穴の中を突っついた。
「うっ、うああぁ!!あたしの身体がこんなに敏感になるだなんて信じられない!!!」
「むふふ。あたしが婦警さんを天国へ導いてあげるね。はあん♪」と言って婦警の服の
上から大きな胸を揉み始めた。

「むふっ、婦警さんってかなり大きい胸してるんだね。いいなー」
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[ 2014/08/09 16:03 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その2)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。
楠田俊夫(くすだ としお):27歳。男性。フリーター。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。
長西洋子(ながにし ようこ):38歳。女性。婦警。




そこにいたのは30代後半程の年齢の婦警だった。
彼女はグロテスクな肉棒を備え持った美少女を怪訝そうに見ていた。



「あなた、それは一体何なの?女の子・・・・じゃないわね」
「違うの。あたしは正真正銘女の子なの。これは股間部分に粘着させておいたただの玩
具だよ」と真由美(明宏)は頬を赤らめわざと恥ずかしそうに言った。
「そうかしら?それが玩具なのかどうか。このあたしが見てあげるわ」

婦警はそう言って真由美(明宏)のほうに近づきプリ―トスカートを捲り純白パンティ
から食み出ているグロテスクな肉棒に触れた。
「ひゃっ!!何するんですかぁ?婦警さん」
「あなたが本当に女の子かどうか確かめてあげてるだけよ。感謝しない」

「あん♪やめてぇ。そんなに触らないでぇ。あたしは寺石真由美、正真正面の女の子な
のっ」
「そんな訳ないじゃない。あなたの備え持っている突起物、すごく敏感に反応してるわよ。
あなたを『卑猥突起物チン列罪』で逮捕するわね」
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[ 2014/08/09 14:14 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


粘着質な男(その1)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。





19時頃のこと。
堀原明宏は『晩御飯』を求めて近くの店に寄ろうとしたのだがその途中でセーラー
服を身に付けた少女が一人で歩いているのを目撃した。

その少女は男を惹きつける魅力ある大きな瞳に潤いのある黒髪ロングの髪・若々しく艶
やかな肌・キュートで愛らしい小柄な身体・・・・



全てにおいて清楚で純粋で何の汚れもない真面目な雰囲気のする黒髪ロングの美少女だった。

何の取り柄もないようなむさ苦しく滑稽で哀れな姿をした不細工顔の30前半男のそれ
とは全く対照的だった。

「へへへ!!!」

「こいつは良い晩御飯を見つけたぜ。さっそく頂くとしようか」

獲物を見つけた明宏はニヤリと笑みを浮かべ少女に気付かれないように足音を立てずに
慎重に動き、ひたすら少女を追跡していった。

追跡すること10分・・・。
少女は全く人気のない狭い道に入っていった。明宏は不気味な笑みを浮かべその少女に
近づいていき背後から必死に少女の身体に抱きついた。

「やだっ、変質者よ!!誰か、助けて!!」
「おい!!静かにしろって!!!悪いようにはしないからさ・・・。へへっ!」
「やめて、あたしに触らないで!!変態!!」

少女は必死に叫び身体を必死に動かそうとしたのだが男の強い力により抑えら
れ抵抗できずにいた。

「何も怖がることはない。これからおじさんと二人仲良く『合体』しような。へへへ」と
ズボンのファスナーを開けて極太で卑猥な突起物を少女のプリーツスカートに擦り
付けながらニヤニヤと不気味な表情で呟いた。
「や、やめてえええ!!!」
「うぐぅ・・・!!」
少女が激しく暴れたのでズボンのポケットからクロロホルムを染み込ませたガーゼを嗅
がさせ気絶させた。
「君には悪いが少し眠っててもらうよ」

明宏は少女の身体を背負い荷物を持って近くの公園にある公衆トイレの中に入っていった
。そこで個室に入り少女の身に付けているセーラー服と下着を脱がせて全裸にさせた。
明宏も服を脱いで同様に全裸となった。

「それじゃあ、いくぜ!!」
明宏は気絶している少女の身体を背後から抱き締め何かを念じながら力を入れると少女
の皮膚に明宏の皮膚が接着剤で塗りつけられたかのように粘着され、明宏の顔や身体
は徐々に少女の顔や身体に浸透し少女のそれと混じり合い、ついには互いの肉体同士が
重なり見えなくなりひとつとなってしまった。二人の身体は合体してしまったのだ。

「へへへ。美少女との粘着合体完了!!」

気絶していた少女は急に目を開けて唇を歪めてニヤニヤと不気味な表情を浮かべて少女
の甲高い声で言った。
外見上は少女の姿をしているのだが一部違っていた。少女の股間部分には男性の象徴で
ある極太な肉棒が備わっていた。

さらに少女は身体に何かを念じ力を入れると徐々に身体が肥大化し小柄な女の子の身体
から筋肉質な男性の身体へと変わっていった。顔のほうも同様に力を加えると徐々に輪
郭が変わりゴツゴツとした男性の顔へと変化していった。

そこには全裸姿の堀原明宏が立っていた。

個室を出て姿見の前で改めて何かを念じながら身体に力を入れると今度は収縮し小柄な
女の子の身体へと変化していった。さらに顔も女の子の可愛らしい顔へと戻っていった。
再び黒髪ロングの美少女の姿がそこに映し出された。

「ははは。やっぱりこの姿じゃないとな。だけど改めて見るとなんて可愛い女の子なんだ
。俺みたいな汚れたおじさんと身体が混じり合ってしまって残念だったな。気絶してい
る間にたっぷりと楽しませてもらうよ」
少女の身体と粘着合体して手に入れた明宏は少女の姿のまま先程脱がせた下着とセーラ
ー服を身に付けて姿見の前で身だしなみを整えた。

「はぁ~、この娘可愛いすぎ!!なんて美少女なんだ。セーラー服姿がとても似合って
て良いね!俺、セーラー服フェチなんだよね。だけどこんなに可愛いのにプリーツスカ
ートの下には醜い突起物が生えてるんだよな。ははは」

少女(明宏)は下にしゃがみ込みプリーツスカートを捲り純白パンティを脱ぐと少女の身体には
不釣り合いな男性の象徴であるグロテスクな肉棒がそこにあった。
「ふたなり娘か。随分と如何わしい姿になったものだな。ぐへへ」と少女(明宏)は姿見の前で
嫌らしい表情でニヤニヤと不気味な笑みを浮かべた。そうしているうちにも・・・・・少女(明宏)は
ずっと姿見に映る自身の姿を眺めていると身体がムラムラしてきた。

「おっと、いけねぇ。俺のチ○ポが興奮して膨れ上がってるぞ。早速合体して手に入れたこの
女子高生の身体でオナニーだな。たくさん俺を楽しませてくれよ。ぐひぃっ、ぐひひ、ぐへぇ、
ぐへへへへ!」




少女(明宏)はキュートな手で肉棒をやさしく撫でてみた。

「ぅうっ・・・・あああっ♪」
それは元気よく膨れ上がり今にも爆発しそうな状態となっていた。

「この娘に撫でられているようで気持ちいぜ。だけど俺なんだよな。へへへ。この娘に
成り切ってオナニーをしてみようかな。え~と、この娘は・・・・寺石真由美・・・・
オナニー・セックス未経験の高校2年生か。いいね。これから悪戯するにはかなりの優良
物件じゃねーか。それじゃあ、俺がたくさん教えといてやるよ。まずは女の子としてオナニ
ーだな。ふひひ!!」

・・・と言って股間部分に力を入れるとグロテスクな肉棒は収縮され消滅し女性器のみとなり
完全に女性の身体へとなった。

真由美(明宏)はセーラー服越しにある成長途中で女子高生としては控え目な胸を右手
を使って揉みつつプリーツスカートに左手を当て股間部分を撫で始めた。
「はぁ・・・あぁん♪き、きもちいい。これが『オナニー』っていうのぉ?こんなに気持ちいいだ
なんて知らなかった♪ああん♪」

真由美(明宏)は彼女の口調を真似て甲高い声で喘いでみた。

「あん♪オナニー気持ち良すぎるっ。こんなところを誰かに見られたらどうしよう。恥
ずかしくてどこにもいけないよぉ。はぁはぁ。だけど気持ち良すぎてやめられないね。
あたし、今まで真面目に生きてきたけど今日変態に目覚めちゃった♪パパ、ママごめん
なさい。これからはすごくエッチな娘としてオナニー・セックス三昧の毎日を送るからね
。はあああん♪」とわざとらしく真由美なら決して言わないであろう破廉恥な言葉を発し
喘いでみた。頬を赤く染め皺を寄せ舌唇から涎を垂らしながら・・・・。

「むふぅ・・・♪あぁん♪あたしのオマンコとクリちゃんが熱くなってもう限界だよぉ
。これがあたしのハジメテのオナニー。あたし、いくぅ、いくのぉ、うっ、うあぁぁぁ
あぁ、いくううううううう!!!!」

シャアアア~~~!!!

真由美(明宏)は最後まで真由美という少女を演じ最後まで逝ってしまい、濃厚な愛液
が噴出された。それを指で触り舌に近づけ舐めてみた。
「ぅはっ♪これが真由美ちゃんの味かぁ。甘酸っぱくて絶妙な味だよ。病み付きになっ
ちゃいそうだね。この真由美ちゃんの身体毎日味わいたいなー。そうだ、真由美ちゃん
に成り済まして味わっちゃえばいいんだ。ふひひ」

真由美(明宏)はニヤニヤと怪しい表情を浮かべて笑い続けた。
すると気が抜けてしまい股間部分に再び肉棒が現れた。姿見には立派なペニスを備え持
ったセーラー服姿の美少女の姿が映し出されていた。

「おっと、いけねぇ。気が緩んでたら俺の卑猥な部位を出してしまったな。今の俺は女
子高生の寺石真由美でもある。混じり合わさった2つの身体の制御も難しいものだな。
ははは」

『ちょっと、あなた!そこで何をしてるの!!』
「ん?だれだ?」

真由美(明宏)は姿見で自身の卑猥な姿を見ていると誰かが声をかけてきたので声の主
のほうへ反射的に振り返った。

そこにいたのは・・・・。



[ 2014/08/09 01:33 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


収吸二日制(その5)



山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




悪夢のようなあの出来事が起きてから数週間後のこと。

無事に元の姿のまま家に帰ってこれたのは良いのだがあの日以来遼香は自身の身体と精
神に異常を感じていた。

それは一人でいるときに自慰をしたくなったり女友達や同年齢くらいの女子中学生・
女子高生を見ていると身体がムラムラしたり自身の通う学校の制服(セーラー服)や
他校の制服を見ると異常な嗜好を感じたりと普段の自分とは明らかに違うような精神
状態となっていた。まるで男にでもなったかのように・・・。

「あの日からあたし、なんだか変だ・・・。それもこれもあいつのせいで・・・・」
ある日の夕方、遼香は学校から帰宅し家に着くと両親は共働きで留守の筈なのだが家の
中から何者かの気配を感じ取った。
それは二階にある自分の部屋からだった。気になってしまい部屋の扉を開けるとそこには
セーラー服を身に付けた黒髪ロングの少女がいた。

「ぅううっ・・・うぁあああっ・・・・ぼ・・・ぼく・・・きもちいいよぉ。あぁぁっ
、久々にセーラー服に着替えたから興奮しちゃったぁ。今の僕は倉中遼香、女子高生だよ。
ああぁぁぁん♪」
「あん。はるか・・・・このままだと逝っちゃいそう~♪あぁん♪」
少女はベッドに横たわり胸を力強く揉み秘部をプリーツスカートに擦り付け女の子とし
ての快楽を味わっていた。

「ちょっと、あんた、あたしの部屋で何してるの・・・?」
遼香は叫ぶとその声に反応し少女は遼香のほうを振り向いた。
「やぁ、久しぶりだね。遼香ちゃん。元気そうで何よりだよ」とニヤニヤと笑みを浮か
べながら囁いた。

その少女の姿は遼香と双子のように瓜二つ。
遼香は一瞬驚いたがすぐに数週間前のあの出来事を思い出し目の前にいる自分と
瓜二つの少女が誰なのかすぐに気が付いた。

数週間前、遼香は山崗伸昭という男の手により身体を取り込まれ融合されてしまった。
遼香はその後、分離体として外に放出され不純物ながら外見上だけは元の姿に戻り
いつも通りの生活を送り続けていたのだが再び悪魔が再来した。

「あんた・・・・・あたしの部屋で何をしてるの?不法侵入よ!出ていきなさい!」
「え?何が?自分の部屋に自分が入って何が悪いの?」
「ふざけないでよ!」
「僕、ふざけてなんかいないよ。ただ純粋に自分の部屋で日頃の疲れを癒してるだけじゃ
ないか」
「もういいわ。警察呼ぶから!」

「別にいいよ。呼んでも・・・・。だけど僕も仲間を呼ばせてもらうよ」
「何よ。仲間って!」
「ぐふふ。それは今分かるよ」
「えっ・・・ぅぐっ・・・!!」
遼香は背後から何者かに殴りつけられ気絶してしまった。
その瞬間、複数の知らない女性の笑い声が聞こえた。




それから数時間後のこと。
遼香は目を覚ました。時刻を見ると22時となっていた。

「やぁ。おはよう。遼香ちゃん。ようやく目覚めたみたいだね」
目を開けると遼香の姿をした伸昭と見知らぬ女性が5人立っていた。

「彼女らは皆、僕の分離体で今では忠実な従者なのさ。君もいずれはこうなるよ」
「い・・・いや・・・・・そんなの・・・!!!パパ・・・ママ・・・・誰か助けて!!」
「おっと助けを呼んでも無駄だよ。なぜなら君のパパとママは僕の身体の中に取り込ん
だんだから!!」

「う・・・・うそよ・・・そんなこと!!」
「嘘じゃないよ。そんなに信じられないのなら証拠を見せてあげるよ」
伸昭は身に付けている下着とセーラー服を脱いで全裸となり遼香の両親の姿に変えて見
せ付けすぐに再び遼香の姿に戻った。下着とセーラー服も再び身に付けた。

「どうだい?これで信じるかな?」
「サイテー。あんたなんか死ねば良いんだわ・・・!!!」
「あはは。酷い言われようだなー。だけど心配しなくても大丈夫だよ。君の精神のこと
も含めてすぐに楽になるから・・・。僕の従者としてね!それまで一緒に遊ぼうね。遼
香ちゃん」
伸昭はそう言うと遼香の身に付けているプリーツスカートと純白のショーツを捲り秘部を
覗かせた。その秘部に下唇近づけやさしく舐めてあげた。

「きゃっ!何するの!!」
「何って・・・決まってるじゃないか。同じ人間同士、エッチなことをするんだよ」
「やだっ・・・!やめて!」
「ぐふふ。一度味を覚えると止められないと思うよ」

遼香の姿をした伸昭は遼香の秘部を遠慮せずにペロペロチュパチュパと舐め続けた。
「ああ、これが遼香ちゃんの味なんだね!!とってもエッチな匂いがしておいしいよ」
「むふっ・・・・やめてぇっ・・・・たら・・・!!!」
「・・・とか言って。本当は舐められたいんだろう?ん?」

「誰がそんなことを・・・・・んぅん・・・」
「隠さなくてもいいよ。それだけ顔が真っ赤なら誰にだってわかるよ。気持ち良いって
ことをね」
遼香は不覚にも伸昭に秘部を舐められ快楽を味わってしまった。

「本当にやめて・・・・それ以上はもう・・・・むふん」
「それ以上はなんだい?遠慮することはないよ。僕が君を天国まで導いてあげるからね」

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ~~~
伸昭は遼香の秘部を舐め続けていった。すると・・・・。

「うっ、うぁああああ、もうだめぇぇぇええ、いくぅううううう!!」
伸昭の激烈な攻めにより遼香の下の御口からは愛液が噴出されてしまった。

伸昭はニヤリと笑みを浮かべ愛液を舐めていった。
「はぁ~。遼香ちゃんの出し汁、とてもおいしいよぉー。この味・・・病み付きになっ
ちゃいそう~」
・・・とその時だった。

遼香の股間部分から大きなペニスが出現してしまった。
「遼香ちゃん・・・・大きなおちんちんだね。とても似合ってるよ」
「やっ、やだっ。恥ずかしいよ。早く引っ込んでったら・・・・」
だが生えてきたペニスは引っ込むどころか徐々に膨れ上がってきた。

「へぇ~。今度はおちんちんを舐めろって言うんだね。いいよ。たっぷりと舐めてあげ
るから」
「ちっ、ちがうの。うっ、うあぁあぁぁあああ!!」
伸昭は遼香の大きなペニスを舐め続けていった。

「あぁん♪遼香ちゃんのおちんちん、ぶっとくとエロエロで嫌らしくておいしいよぉ♪」
「むふっ。やめて!!舐めないでぇ!」
「こんなにおいしいもの、舐められずにはいられないよ」
「だめぇ・・・それ以上は・・・・あたし、変になっちゃいそう・・・・」

「ぐふふ。もう手遅れだよ。遼香ちゃんは僕と融合分離してから既に嫌らしい女の子に
なったんだ。今更どうすることもできないよ」
「違う。あたしはそんな女の子じゃない」
「違うよ。あたし、倉中遼香はとても変態で嫌らしい女の子なのぉ。今日もこうやって
あたしの部屋に不法侵入してきた偽物のあたしを懲らしめてるの。おちんちんを嫌らし
くしゃぶってね。ぐふふ」

「倉中遼香はあたしよ。偽物はあんたのほうじゃない!」
「何言ってんの!そんなに立派なおちんちんを生やしてる人間が倉中遼香のはずないじ
ゃない。いいわ。あなたが偽物だってこと証明してあげるから・・・」
ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ~~!!

「やっ、やめてぇ、そんなの激しく舐めないでぇ!!」
「ぐふふ。正体を見せなさい。この偽物が・・・・!!!」
「うっ、うぁぁぁあああ!!もうだめぇ。いくううううう!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!
遼香のペニスが膨張を続け熱くなり精液を放出させてしまった。それとともに遼香の身
体が徐々に変化し完全に山崗伸昭の姿になり気絶してしまった。
「ほら、君のほうが偽物じゃないか。それに引き換え僕はこんなに可愛い女の子だからね
。これからは僕が女子高生の倉中遼香で、君が大学生の山崗伸昭だよ」

遼香の姿をした伸昭は遼香を見てニヤニヤと微笑みながら囁いた。




aaaa

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[ 2014/08/03 12:21 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)


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