異空間からの来訪者(その1) エロエロな館
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異空間からの来訪者(その1)

5月13日(火曜日)、午前8時28分49秒。晴れ。気温22度。湿度50%。
時計の針はその時刻で止まっていた。街には学生・会社員・主婦・老人など多くの人々を
見かけるのだが皆その場で静止していた。

身体に触れても撫でてもピクリとも動かない。
40代前半ほどの年齢の男はそれを確認すると『ニヤリ』と口元を歪め通勤途中と思われ
る20代後半くらいの年齢のOLの身体に後ろから抱きついた。着ているブラウスの上
から胸を揉み頬に唇を近づけ舐めまわした。

それだけでは飽き足らず今度は自分の穿いているジーンズとソックス・トランクスを脱
いで下半身を裸にさせグロテスクなペニスを露出させ彼女のタイトスカートとパンティ
を捲り秘部にペニスを挿入させた。

「うぅっ!」
喘ぎ声を上げ何度か出し入れを繰り返しているうちに限界を超えてしまい男は逝ってし
まった。濃厚な精液は彼女の穴の中にすべて入り込んでしまった。

「はぁはぁ。気持ちよかったぜ。こいつは妊娠確定だな。ぐへへ」
その40代男はシャツを脱いで全裸となり近くに停めてある原付に乗って低速で道路を
走っていった。

原付を走らせること15分・・・・。
とある女子高の建物の前に着いたので原付を止めた。校門の前やその近辺の歩道にはセ
ーラー服姿の少女がたくさん見かけたのだが皆静止していた。
全裸男が近づき胸を揉まれてもキスをされても顔色一つ変えずにマネキンのようにそこ
に静止しているままだった。

少女らと一通りスキンシップをはかった後は堂々と校門を進み学校の中へ入っていった。
そして1階から3階までにあるクラスを見物し少女らをジロジロと見ていった。そのうち
『2年A組』というクラスが気になったようですべてのクラスを見終わった後に引き返
しそこにいるひとりの少女のもとへやってきてジロジロと見つめた。

少女は席に座り読書をしているところだった。黒髪ロングの髪をしており、顔だちも良く
おっとりしていて可愛らしかった。全体的に清楚で真面目な雰囲気をしており好みのタ
イプだった。
男は手始めに少女から本を取り上げ身体を持ち上げて1階にある保健室まで運びそこ
のベッドに寝かせた。

そこで頬や唇にキスをしたりセーラー服の上から胸を揉んだりといつものように悪戯を
していった。そして最後に剥き出しになっているペニスを少女の名器に挿し込もうとし
たときに異空間からデジタル時計が出現しそれが赤く点滅していた。

「ちっ、もう時間か。せっかくこんなに可愛い女の子を見つけたのに残念だな。まぁ、ち
ょうどいい。このお嬢さんの中に入ってみたかったところだ。つづきはこれからじっくり
と楽しむかwww」
男はそう言って身体に力を入れると白濁色の粘液状に変わり少女の口元から体内に侵入
した。

すると少女は急に目を開けて起き上がった。
壁に掛けてある姿見の前でセーラー服姿の黒髪ロング美少女の姿がうつし出されたので
それを呆然と見つめた。

waka4.jpg


色々な動作やポーズをしてみたら姿見にうつる少女も同様に動く。
それが自分自身の現在の姿であると確信し唇を緩めた。

「これが俺の今の姿か。どこからどう見ても可愛らしいJKじゃねーか。記念に少し身体
を弄らせてもらうぜ」
床にしゃがみ込みプリーツスカートを捲りその中に右手を忍ばせた。そのまま右手を純
白色のパンティの上に添えてみた。

「うっ、うぅ!」
身体中に一瞬電流のようなものが走りそれが女性器の入口付近に伝わった。
もう一度そこに触れてみると・・・・

「むふぅ・・・これはきもちいい。このお嬢さんの身体、敏感に反応しやがるぞ。相当溜
まってるみたいだな。仕方ないからおじさんが代わりに性欲の処理をしておいてやろう」

少女は厭らしい顔つきに変わり左手を使ってセーラーブラウスの上からややふっくらと
した胸を揉みつつ右手で股間部分を扱き続けた。


「あひぃ、あひゃん♪きもひいい。気持ちよすぎて俺、そろそろイッちゃいそうだぜ。は
ぁはぁ♪」


waka5.jpg


少女は男口調で囁きながら自慰に励んでいった。

ボゴゴゴオォォォン!!
病みつきになり無我夢中で自慰を続けていると濁音とともに少女には似合わないグロテ
スクなペニスが純白色のパンティから剥き出しになっていた。

念のため、立ち上がり姿見をみると少女の股間部分に立派なペニスが生えていることが
再確認できた。

「おっと。興奮のあまり俺のムスコを出してしまったか。ふたなり変態少女のまま教室へ
戻るわけにはいかねぇーから引っ込めてやろうw」
そう言ってキュートな手を使い露出しているペニスをやさしく撫で始めた。

「うぅっ、うぁああああ。なにこれ!いくっ、いぃ、気持ちよすぎ。いぐぅうううう♪」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~

濃厚な精液は姿見にうつる少女の顔面に発射された。射精により股間部分にあるペニス
は体内に収納され見えなくなり正真正銘女性になれた。

ペニスを引っ込めた後は汚れている部分をティッシュで拭き取り身だしなみを整えた。
それから3分ほど経過した頃に今まで止まっていた時計の針が急に動き出した・・・。

「やだ!もうこんな時間。早く教室へ戻らないと。1時限目の授業が始まっちゃう。
ぐへへw」
40代男は黒髪ロング美少女に成りすまし何事もなかったかのようにクラスのほうへ戻
っていった。

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[ 2016/08/30 17:40 ] 寄生 | TB(-) | CM(-)


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