異空間からの来訪者(その2) エロエロな館
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異空間からの来訪者(その2)


■登場人物
白田精治(しろだ せいじ)
42歳。異世界から逃亡してきた強カン魔。時間を止めて女性の身体に寄生し悪戯する。

稲森和香(いねもり わか)
高校2年生。黒髪ロング。おっとりしていて温和。清楚。真面目。





俺の名前は白田精治。42歳。ここよりもずっと科学の発展した平行世界からやって
きた指名手配中の強カン魔だ。アイツらに捕まりそうになったがなんとか撒いて命からがら
ここまでやってきた。

この世界に来る途中、色々な便利道具も研究所から失敬してきた。
一定の範囲内で時間を止められる『ストップウォッチ』と姿をくらます『液体化の薬』が
思いのほか役に立ってるぜ!

特に『液体化の薬』は液体になって姿を隠すだけじゃなくていろんな人間や動物の身体の
中に入り込んで操ることができるなんて夢にも思わなかったぜ。

こんなに良いグッズがあるなら強カンも捗りそうだなwww
まずは先程手に入れたセーラー服姿のお嬢さんの身体でオナニーをしてみようかなw
ぐへへwww





稲森和香は席に座り授業中、ニヤニヤと怪しい笑みを浮かべていた。右手でシャーペンを
持ちノートを真面目にとっている一方で左手は机の下にもぐりプリーツスカートの上から
股間部分をやさしく撫でていた。

「ぁあん・・・」
名器が敏感に反応しオンナとしての感覚が伝わり、小さく喘ぎ声を漏らしてしまった。
それでは飽き足らず、エスカレートしていき激しく撫で続けていった。


「あひぃっ、あひゃあぁ~~、あへあぁ・・・はぁはぁ。気持ちひぃ。なんてきもちいいの
。病みつきになっちゃいそう。ああぁん♪」
今度は教室に響くほど大きく声を漏らした。温和でおっとりしていて清楚で真面目
そうな少女が教室の中で破廉恥な行為を繰り広げていった。
少女の席はど真ん中で教師や周りのクラスメイトの注目の的となること間違いなかったの
だが・・・。

彼らはこの少女の破廉恥な行為に全く動じておらず無反応だった。
それを良いことに今度は教壇のほうに行き床に寝転がり純白色のパンティを脱いでそれ
を自身の鼻に近づけ嗅いでみた。

「はぁはぁ。あたしのマン汁が少し染み付いててすごくエッチな匂いがするなぁ。こんな
に身体がコーフンしてるんだから当たり前か」
パンティをその辺の床に置いてその場に横たわり左手でセーラー服の上から胸を揉みほ
ぐした。プリーツスカートは捲れ露出されてしまい女性の名器が姿を現したので右手で
扱き始めた。

「うひいぃ。うひゃあぁ。気持ちよすぎ。扱けば扱くほどあたしのアワビが厭らしくとろ
けちゃう」
クラスメイト全員と教師はその様子をずっと目にしているのだがこれもまた何の反応も
示さなかった。
「ひぃ、あひゃん、はひぃ♪みんな、こっち見ないで。そんなにジロジロ見られると、あ
たし・・・・コーフンしてアワビからマン汁をたくさん出しちゃうじゃない。あぁん♪」
キュートな指を使いアワビを上下方向にやさしく撫で続けた。

「はぁはぁ。扱き続けてたら『俺』のエロマ〇コが敏感に反応しすぎて気持ちいいよ。そ
ろそろイッちゃうかも。ああん♪」





「あっ。身体が興奮したせいで間違えて『俺』って言っちゃった。あたしは正真正銘の女
の子・・・稲森和香なんだからそんなこと言っちゃいけないね。ぐふふ」

マ〇コ攻めを繰り返していたら身体が熱くなり無性に尖っているものを自身の名器の中
に挿入してみたくなった。立ち上がり近くに立っている20代後半程の若い男性教師の
ズボンを脱ぎ下してみた。
彼は少女の悪戯に怒鳴るどころか全く動じずクラスメイト同様に無反応だった。それを
良いことに黒色のトランクスの中に手を突っ込み男性の象徴であるグロテスクなペニス
を露出させたのだが、思いのほかそれは小指サイズであり手を止めた。

「うわっ、小さっ!」
少女は辛辣な言葉を発した後それをトランクスの中に戻した。
そして次に目をつけたのが机の角だった。

机の角を利用して角オナを始めることにした。

「はぁはぁ。これはちょうどいい硬さだなぁ。あたしのアワビちゃんをどれくらい満足し
てくれるのかしらね。むふふ」
そう囁き唇を歪ませプリーツスカートを捲りあげパンティを下し名器を机の角に近づけ
擦り付けた。

「ぅぅう・・・・ぅああ!」
すぐに刺激が伝わりその尖った部分を棒に見立てて激しく扱き続けた。
「ひいぃっ、なにこれ。気持ちよすぎ。身体に快楽が伝わってきてイッちゃうぅ。もう我
慢できない。うぁああああ!!!」

シャアアアアア~~~

和香は最後までイッてしまい愛液を噴き出した。とんでもないことをして今度こそ誰か
がリアクションするだろうと思われたのだが教師も教壇に立ったままであり周りのクラ
スメイトも席に座ってるままで全く反応がなかった。

なぜなら彼らは静止しているからなのだ。
壁に掛けてある時計を見ると針が『8時36分』で止まっている。彼らは時を止められ
時の狭間にある今現在起こっている出来事を知ることはできず和香(精治)の変態行為を
誰も覗くことはできなかった。




白田精治は女子高生の稲森和香の身体に寄生し操り、教室へ行ったあとでも授業中に時を
止めて狭間の時間で30分ほど少女の身体で卑猥なプレイを繰り広げていった。

「はぁはぁ。角オナ気持ちよかったぜ。おマンコとクリちゃんが熱くなって身体がこんな
に敏感になれるなんてすげぇーな。JKはやっぱ最高だな!グヘヘwww」
少女の可愛らしい声を使って男性口調で不適切かつ下品な言葉をたくさん口にした。

『ボゴオォォォーンッ!!』
気を緩めていると股間部分からグロテスクなペニスが露出された。パンティから剥き出
しになっておりプリーツスカートのシルエットは乱れた。

「俺のムスコも復活したようだし周りにいるほかのお嬢さんらにもコイツを味わって
もらわないとなwぶへへwww」

席を移動し一番前にいるポニーテールの髪型をした少女が座ってる席まで行った。
「明菜ちゃん、あたしのムスコの面倒を見てちょうだい♪ぐひひwww」
そう言うと『明菜』という女子生徒の机の上に乗り彼女の唇の中にパンティから剥き出し
になっているペニスを挿し込んだ。

「むふぅっ、あひゃっ、あひいぃ、いひぃっ、いくぅん♪」
「これはまたたまらない。同じ女の子のお口にチンポ挿入するの気持ちいい。気持ちよす
ぎて・・・またエッチな汁でちゃいそう」
「あぁん。もうだめぇ。ム・・・ムスコが大変お世話になりましたぁ・・・・うあぁああああ♪」

和香は彼女の唇の中に何度もペニスの出し入れを繰り返していき、そうしているうちに
も(全体的に見て女の子の身体でありながら)男性としての快楽を味わうことができそれ
が絶頂を迎え濃厚な精液を彼女の唇の中に飛ばしてしまった。

「はぁはぁ。明菜ちゃんったらお口が汚れてるよ。あたしが綺麗にしてあげるからね」
明菜の唇の中は精液で溢れていたのでキュートな舌を使って唇にキスをして舌を絡ませ
つつ精液を吸い取った。

「ムスコはまた収納されて見えなくなったけどパンティはすっかり汚してしまったなぁ
。仕方ないから明菜ちゃんのパンティに履き替えよう」
精液と愛液により汚れたパンティを脱いで明菜のプリーツスカートを捲り同じく純白色
のパンティを脱がして履き替えた。そして使用済みのパンティのほうは袋に包み和香の
カバンの中にしまっておいた。

「時を止めてからまだ40分しか経ってないな。まだまだ時間があるみたいだし、また外
でも巡回してみるか。可愛い女の子や美しい女性を見かけたら、この身体で強姦すること
になるなw女同士ってのも面白いしなwwwグヘヘwwwww」
ニヤニヤと下品な笑みを浮かべながら教室から出て学校から出ると校門のほうにある原
付のところまで歩いた。近くには生徒指導の教師が原付を怪訝そうに見ていた。

時間を操ったことで時間を止められた人間にとっては急にそこに原付が現れたように
見える。それにより目を疑いたくなるほど驚愕してしまったのだろう・・・・。

少女は怪しい表情を浮かべて原付に跨り発進させその場を去っていった・・・・。



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[ 2016/09/02 01:27 ] 寄生 | TB(-) | CM(-)


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