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女子中学生様の玩具(前編)

夏休み前のある日のこと。
学校行事で工場見学をすることになったのだが午後2時頃に少女が一人逸れてしまい行
方不明になった。

学校の先生らはその行方不明になってしまった少女を捜索することした・・・。




そして時間は経過し午後4時になった頃。窓があまりなく少し薄暗い廃倉庫にて。
セーラー服を身に付けている小柄で艶やかな黒髪で清楚な雰囲気がある可愛らしい少女
が、床に倒れ気絶している冴えなくてむさ苦しい中年男性のほうを見てニヤニヤと怪しい
表情を浮かべながら嘲笑いを続けていた。

その笑い方は尋常ではなく少女の顔には不釣り合いであり異様な雰囲気を漂わせていた。

少女はしばらくの間だけそのような状態を続けていたのだが急に奇怪な行動を始めた。
中年男性のほうに近づき彼の身に付けているズボンのベルトを緩めて外し脱がしたのだ
。さらにはその下に穿いている黒色のブリーフを脱がして男性の象徴であるグロテスク
で大きな肉塊を剥き出しにさせてしまった。

「わぁー、大きいっ。あたしのナカに入るかなぁ」

普通であればその見てはならぬ『男の象徴』を目撃してしまったことで少女は恥ずかし
めて頬を真っ赤に染めて両手で顔を隠すか、あるいは恐怖を感じて甲高い悲鳴をあげる
ところなのだがこの少女はなぜかそうはしなかったのだ。
その代わり少女は滑稽な姿になってしまった彼を見て大笑いをしながら靴を脱ぎ、そし
てソックスを脱いで素足を晒して彼の肉塊の先端部分に向けてやさしく撫で始めた。

少女の足裏と彼の肉塊の先端部分が触れると上下左右にゆっくりとやさしく撫でまわした。
すると彼の肉塊はすぐに塔のように聳え立った。
それが済むと強弱を付けながら肉塊を踏んだりして絶頂を迎えそうになる寸前で止めて
落ち着いたらまた上下左右やプレスを繰り返していた。

「こうするとね。男の人は喜ぶんだよ」

まるで男のツボを熟知しているかのような言いようだった。
少女は彼が起きないことを良いことに何度でも素足で彼の肉塊の先端を苛め続けた。

「あのさぁ。女子中学生にチンポを扱かれてるんだよ。悔しくないのぉ~。ぐひひ」

少女は絶対に言わないであろう卑猥な言葉を発しつつ彼の滑稽な姿を眺めて嘲笑いを続
けた。そして素足で彼の『男の象徴』を苛めることに夢中になっていた。
だが、それも長くは続かなかった・・・・。

少女は刺激を完全にコントロールしているつもりでいたのだが彼はついに我慢の限界を
超えビッグバンのごとく超新星爆発を起こし超大型核ロケットから大量の精液を放出さ
せてしまった。

「ひゃっ、おじさんの汁があたしの足についちゃったぁ。やだー」

少女はそう言って近くに置いてある大きな黒色のカバンを開けた。

中には男用の服やタオル・携帯電話・財布・地図・そして水筒があった。
少女はそこからタオルを取り出し拭いて汚れを取りソックスと靴を再び身に付けた。さ
らに彼の肉塊も拭いて綺麗にし脱がしたブリーフとズボンを再び穿かせた。

「おじさんの面倒まで見てあげるなんて、あたしったらなんて良い女の子なの。あははは」

少女はニヤニヤとそう笑い続けた。
すると・・・・。

「・・・うぅ・・・・・んうん・・・・っ」

これまで刺激の強さと射精した衝撃により彼は深い眠りから目を覚ました。

「ここはいったい?・・・あたしは何を・・・・?」

彼は意識が朦朧としながらも目覚め周囲の様子を伺った・・・・。
周囲は至るところにダンボールが置かれており少し薄暗い部屋だった。そして自身の
目の前にはセーラー服を身に付けている小柄で黒髪をした少女がニヤニヤと不気味な表
情を浮かべながら笑いこちらを見ていた。

(あれ?この女の子、どこかで見たような・・・・)

彼は心の中で囁いたのだがその少女が一体誰なのかをすぐに気付いた。

「・・・ああああっ!!!もしかしてそこにいるのって・・・・あたし?どっ、どうい
うこと?なんで目の前にあたしがいるのよ。・・・ってなんかいつもと声の調子がちがうっ
。まるで男の人みたいな・・・。いったい、何がどうなってるの・・・!!」

彼はやがて意識がはっきりしたのだが、なぜか女の子のような口調で叫び事態が飲み込
めず混乱してしまった。

「よぉー。目覚めたようだな。お嬢ちゃん」

一方、少女のほうはというと急に男性のような荒い口調で妙な言葉を発した。この少女
は中年男性に対して『お嬢ちゃん』と呼んだのだ。

「実は俺には生まれつき他人の身体と入れ替わる能力を持っていてね。お嬢ちゃんがこ
の倉庫の中にいたのを見つけて悪戯半分で後ろからそっと近づいたら間違えて互いの身
体を入れ替えたって訳さ」

「・・・・え?あぇ・・・・ええ!!そんな・・・・そんな嘘よ!!身体が入れ替わる
なんてそんなこと・・・あるわけないじゃない・・・・」

「ところがあるんだな・・・」

少女(中年男性)は手鏡を開けて見せた。

「そ・・・そんなことって・・・・・」

「なっ。わかっただろ。今の俺はどこからどうみても女子中学生。そしてお嬢ちゃんは
中年のおじさん・・・」

「戻してっ!早く身体を戻してよ!!」

「それはできないな。俺の能力は3日に1回しか使えないんだ。だからその間だけ身体
を入れ替えたままお互い成り済まして生活しよーぜ!俺の荷物はそこにある大きな黒色
のカバンにまとめておいた。中には俺の財布と携帯電話・着替えの服・タオル・地図・
水筒が入ってる。俺の家はここから遠いから今日みたいな真夏日は歩くのが辛い。水筒に
入っている水を飲むといいぞ。まだ口は付けてないしさ。というわけで準備が出来次第
帰るが良い。俺もお嬢ちゃんに成り済まして家に帰るからさー。3日後のこの時間にま
た落ち合おうぜぇ」

「でも・・・そんなことは・・・・」

「今、学校の先生がお嬢ちゃんの行方を探してるぞ。いづれここも見つかるかもしれな
い。女の子と従業員でも何でもないただの無職の中年男性がここで居合わせるのは不
自然すぎる。だから今はそうするしかない!」

「・・・・わかったわ。3日後ね」

中年男性(少女)はその提案に渋々了承することした。

「わかってくれると思ってたよ」

「その代わり、あたしの身体で変なことしないでね」

「ああ、もちろんさ。俺は約束を守るタイプだからね。お嬢ちゃんも俺の身体を大切に
扱ってくれよな」

「・・・・そんなことわかってるわよ」

「そうか、それならいいんだ。じゃあ、達者でな」

「・・・ええ」

そう言って少女(中年男性)は少女の小さなカバンを持ってその場を去って行った。
向こうのほうからは大人の人がこの少女の名前を呼びながら探していた。
おそらく先生だろう。少女(中年男性)はその大人のいる方向へ向かい合流することがで
き注意された後、バスに乗りたくさんのクラスメイトと一緒にその場を去って行った。



(つづく)


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