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女子中学生様の玩具(後編)

学校に到着後。
少女(中年男性)は友達数名と雑談をしながら一緒に帰った。
彼はこの少女の身体と入れ替わったことにより少女の脳に蓄積されている記憶を瞬時に
読み取ることができ、いつもこの少女と同様な対応をすることができるのだ。
そのため友達らはこの少女に何一つ違和感を覚えなかった。

少女(中年男性)は少女の友達らと別れたあと、一人で家まで帰ることになるのだが何
の迷いもなくすんなりと少女の家に着くことができた。

「ただいまー」

「あら、お帰りなさい」

母親が出迎えてくれた。
そしていつも通りの少女と同様の行動をとりやり過ごすことにした。その後、夜遅くに
父親が帰ってきても同様の対応をしており全く気付かれなかった。家族ですらこの少女
の心の中身に関して知ることができず彼は完全なる成り済ましに成功したのだ。

時間が経過し午後10時になり、いつもなら就寝する時間なのだが彼はここで行動を変
えた。

「さてと。女子中学生タイムの終了だ!!今日は俺の計画通り女の子の身体を手に入れ
たぜ。あの工場は特に広くて迷うんだよな。見学がある度に1人くらいは迷子になりあ
の廃倉庫を訪れる。そこに潜んでる俺に出くわしてしまえば最後ってもんよ。今まで可
愛い子はいなかったからその場で少し悪戯しただけですぐに元に戻してやったが、この
子は一目見て可愛いと思ったからこの通りお身体を頂戴したのさ。3日後に戻せるとは
いったがもちろん戻す気はない。それにもうすでにあのカバンの中に入ってる水筒の中
身を飲んだはずだ。あれを飲んだなら向こうも戻る気はないだろ、ぐひひひ」

少女(中年男性)は男性口調で怪しい笑みを浮かべながら言った。

「ぐひひ。先生に友達、そして家族・・・・。全員が俺を疑いようもなくこのお嬢ちゃ
んだと思ってるぜ。まぁ、無理もねぇーよな。他人の身体が入れ替わる能力っていうの
は普通にあり得ねぇーからなぁ。それに記憶も身体もお嬢ちゃんの物なんだ。疑いよう
もねぇーわな」

少女(中年男性)はご機嫌良くそう囁いた。

「そうだ。寝る前に一服抜こうかな。記憶によるとこのお嬢ちゃんは先月オナニーを覚
えたらしいし・・・。ファーストオナニーを味わうことはできなかったが、それでも新
鮮で若々しい肉体であることには変わりねぇ。セカンドでもサードでも何だっていい。
たっぷりと女の子の味を楽しませてくれよ。お嬢ちゃん」

少女(中年男性)はそう言うと明りを付けてパジャマを脱ぎ捨てハンガーに掛っている
セーラー服を取り身に付けた。
そして姿見の前に立ちニヤニヤと笑みを浮かべながら少女には決してしないであろう恥
ずかしいポーズや嫌らしいポーズをデジタルカメラで何枚も撮影した。

それが済むとビデオカメラをセットし机の角にプリーツスカート越しに秘部を苛め左手
で胸を揉み始めた。

「・・・あぁ・・・・・あぁんっ。はじめましてぇ。あたし、先月からオナニーデビュ
ーしちゃった新人ちゃんでぇーす。ピチピチの女子中学生でぇーす。だけど、あたしの
中の人は経験が豊富なおじさんだから・・・あたしの未成熟な身体をたくさん開発して
くれるんだぁ。早くあたしもエロエロな体つきになりたいなぁー♪あぁん♪」

少女(中年男性)は頬を完熟トマトのように真っ赤に染め上げ皺が険しくなり眉を潜め
口からはキュートな舌を出して涎をゆっくりと机にこぼれ落とす。

「はぁはぁ・・・・はぁん・・・ぁあん。いいっ、いいよぉ。あたしの身体ってこんな
敏感に反応するんだぁ。知らなかったぁ。なんだか病み付きになりそうっ。ぁああん♪」

少女(中年男性)の顔はアへ顔になっており時間が経過するにつれて手つきが荒くなった。

「あん、ぁああん、きもちいいっ。きもちいいよぉ。はぁあああん♪あたしってもしか
して変態になれる素質があるのかなぁ。もしそうならもっとこの身体を苛めてあげない
とねぇ・・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・何か、あたしの身体を刺激してくれる玩
具ってないかなー・・・・あっ、そうだ・・・・これを使って刺激させよう」

そう言うと少女(中年男性)は逝く寸前でなんとかほんの少しだけ理性を取り戻し角オ
ナを中断させた。
そして近くに置いてあった携帯電話を手に取り目覚ましのタイマーを3分後にセットし
プリーツスカートを捲り純白なパンティの中を覗きその中に隠れている女の子の秘密の
部分に携帯電話の角部分を仕込むことにした。

すると、その3分後・・・・。
『ブーっ、ブーっ、ブーっ、ブーっ・・・・・!!!』

・・・・という風に何度も携帯が振動した。

「ぅぅう・・・・・・あぁぁあああんっ、はあああんっ・・・・あああぁぁぁあああん!!」

相当敏感に反応しているようで少女(中年男性)は不意に甲高い喘ぎ声を部屋中いっぱ
いに響かせてしまった。両親に聞こえてしまったらどうしようかいう不安はない。むし
ろ一人娘の肉体の成長開発を甲高いサエズリとともに知れせてやりたい・・・・・この
少女の中に隠れ潜む中年男性はそう思い激しくこの変態携帯電話振動プレイを続行する
ことにした。

携帯電話の振動は止めない限り鳴り響き、それに連動し女の子の秘部をドロドロに・・
・・・・そしてぐちゃぐちゃ・・・・めちゃくちゃに掻き毟っていく。

それと同調して少女(中年男性)は左手で再び未成熟な胸を揉み始めた。

「・・・ぁん・・・・・あぁん♪これ以上あたしのアワビちゃんを苛めないでよぉ。そ
んなに振動するとあたし逝くしかないじゃない・・・あたしが一体何をしたっていうの
・・・・はぁん・・・・んあぁんっ・・・はぁあん♪」

だが携帯電話の振動は一向に止まることはない。定常的に振動する『変態無限バイブレ
ータ』と云わんばかりの活躍ぶりに圧倒され少女の秘部は見事に犯され続けていった。

だが、それも必ずしも永遠というわけではなかった。

「あぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・。もぅだめぇ・・・・あたし・・・ああん・・・
・そろそろいくぅ~~・・・・あああっ・・・いくぅ・・・・いくんっ・・・・いくう
ううううう!」

少女(中年男性)はとうとう絶頂を迎え逝ってしまったのだ。
刺激により身体はすっかり発熱し汗ばみ夏用半袖セーラー服が汗で濡れてしまった。さ
らにそれだけではなく純白であったはずのパンティは汚れた変態色に染まってしまった。

そしてパンティから携帯電話を取り出すと女の子のラブジュースが付着していることに
気が付いた。

「はぁはぁ・・・。これは・・・あたしのエッチな汁・・・・。舐めて証拠を隠さない
とね・・・・。こんなに恥ずかしいこと・・・親にバレたらどうしよう。もう顔を合わ
せられないよぉ。・・・・なんっちゃってね。女の子の肉体の成長開発のためにも頑張ら
ないとなー。ぐひひ」

少女(中年男性)はキュートな舌で舐めて携帯電話の汚れを洗い取った。
最後にビデオカメラを止めてこの一部始終を保存したデータを机の中にでも隠しておいた。

その後、疲れのあまりセーラー服のままベッドに横たわり目を瞑った。




(つづく)


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