女子中学生様の玩具2 エロエロな館
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女子中学生様の玩具2

一方、時を遡って中年男性の身体に入れ替えられてしまった少女は・・・・。

「これからどうすればいいの・・・・」

中年男性(少女)は少女(中年男性)が残していったカバンを開けて中に入っている物
を確認した。そこにあるのは財布・携帯電話・着替え用の服・タオル・中年男性の住む
アパートまでの地図・水の入った水筒だった。

だが中年男性(少女)はあることに気が付いた。
財布の中には鍵しか入っていなかった。そして携帯電話は電池切れの様子・・・・。

「そんな・・・・これじゃあ、全然使えないじゃない!・・・だけど3日後に戻れる
んだから頑張らないとね・・・・」

中年男性(少女)は地図を覗いて彼のアパートまでの道のりを調べた。地図にはこのア
パートの名前と住所・部屋の番号まで親切に記されていた。

「嘘でしょ!!こんなに遠いところなの!!!」

そこは歩いて行くには少し遠い距離だった。中年男性(少女)は愕然としたのだがお腹
も空いてきたことだしなんとかそこまで歩くことに決めた。

そして中年男性(少女)が地図に沿って外に出て少し歩くとバスが出発するところだった。

「あっ・・・・待って・・・・・!!あたしはここ。置いていかないで!!」

だがバスにはその声が届かず発車してしまった。そのバスの中には少女(中年男性)と
少女の友達らが雑談を楽しんでいる部分が見えてしまい余計に辛くなってしまった。

「そいつはあたしじゃないの。身体こそあたしの物だけどそいつは違うの・・・・」

中年男性(少女)はむさ苦しい滑稽な男声で泣きながら言った。
そしてその声も空しくバスは遠ざかっていった。

「あぁ、待ってったらぁ・・・・・」

ついには見えなくなってしまい元少女がひとり、ここに置き去りにされてしまった。
中年男性(少女)はあまりものショックでしばらくの間呆然とその場に立ち尽くして
いたのだが、ずっとここにいるのはまずいので目的地である中年男性のアパートまで歩
くことにした。

そして地図をじっくりと見ながら渋々歩いている途中・・・・。
目的地までまだ半分の距離なのだが夏の暑さにやられ喉が乾いてしまった。
少女はこの中年男性の身体と入れ替わってから、さすが『男性の肉体』といった感じで
体力が愕然とパワーアップしたのだが、歩き続けたという疲れと夏の暑さには勝てず汗
がダラダラと流れてしまった。

「はぁはぁ・・・・。暑い・・・。何か、飲み物がほしいな。・・・・そうだ。そういえ
ばカバンの中に水筒が入ってたんだ」

そう言って中年男性(少女)はカバンを開けて水筒を手に取った。それを持った感じで
は中身は満タンになっており充分に喉を潤せる量だった。

「やったー。たくさん入ってる・・・・」

中年男性(少女)はすぐにそれを口に近づけて飲み始めた。『ゴク・・・ゴク・・・・・
ゴク・・・・』とおいしそうに無我夢中で飲み続けた。
だが、それをすべて飲みほした後、身体の内部に異変が生じた。
なぜだか分からないのだがものすごく力が漲ってきた。それと同時に股間部分がビンビ
ンと盛り上がってきた。こちらも元気になったようだ。

「な・・・なに・・・・この力は?」

中年男性(少女)は急激に体力が回復し驚愕してしまった。
そのおかげで(途中で道を間違えたりもしたり迷ったりもしたが)見事に歩き続け中年
男性の住んでいるであろう古びたアパートへ辿り着くことができた。

ここまで歩いたのだが先ほど・・・・水筒の中の水を飲む前と違ってさほど夏の暑さと
疲れは感じなかった。
それどころか、途中で女子高生や女子大生・OLなど女性を見ると股間部分が無意識のう
ちに反応しビンビンに膨れ上がり元気を取り戻していた。
中年男性(少女)はこの感覚が初めてなので不思議な思いに駆られていた。

そしてボロアパートの階段を昇り2階にある一室の扉の前へ着き財布から鍵を取り出し
中へ入った。
部屋は暗いので適当に壁のスイッチを押して電気を付けた。

「うわっ、なにこれっ・・・・!」

そこはワンルームの部屋で周囲には物が散乱しており男臭が漂っていた。
中年男性(少女)は仕方なく部屋を片付けることにしたのだが落ちている一冊の本を手
に取った。その本の表紙には全裸の女性がうつし出されており、どうやらアダルト本で
あることがわかった。それを見た瞬間身体に電流が走り股間部分がなぜかまた無意識の
うちに反応してしまった。

「・・・さっきからなんだろう?身体がムラムラしてくる」

中年男性(少女)はその本が気になりページを捲ることにした。

「こ・・・これは・・・・」

何度も見てると耐えられなくなりページを閉じることにした。だが、股間部分は盛り上
がったままで性欲が旺盛になっていた。
中年男性(少女)は無意識のうちにズボンとブリーフを下し下半身を裸にさせ男性の象
徴である肉塊を露出公開させてしまった。

「何よこれ・・・・・まさか・・・・男の人の・・・・あれなの?」

この元少女は男性の肉塊をナマで見る機会がなかったので初めてそれを見てぞっとした。

「男の人って・・・こんな大きなもの生えてたんだ・・・・・」

元少女には刺激が強すぎたようでその得体の知れないものをじっと観察し始めた。
肉塊は相当膨れ上がっており今にも肉汁がトロトロと溢れてきそうなくらい危うい状態
だった。
中年男性(少女)は身体ががなりムラムラしており肉塊に触れることで治まるというこ
とを無意識のうちに脳裏に浮かび不本意ながら少しだけそれの亀頭に指でゆっくりと触
れることにした。

だが・・・・・。

「ひゃぁんっ。・・・この感覚はどこかで・・・・。確か先月、あれをしてしまったとき
みたいな感覚に近い?・・・・いや、それとは違うものなのかも・・・・。だけどここ
を触るとなぜだか身体のムラムラが抑えれるような気がする」

中年男性(少女)は最初は少しだけ触る予定だったのだが今までに味わったことのない
性欲に誘惑され何度も男性の肉塊に撫で始めた。

「うぅ・・・・ぁん・・・・・はあぁ~ん」

部屋中いっぱいに少女の可愛らしい声ではなくむさ苦しい中年男性の滑稽な喘ぎ声が響
き渡った。
「はぁぅんっ・・・・ぁん・・・・・なにこれ・・・・・触りたくないのに触ってしまう
。あたし、いったい、どうしたんだろう・・・ああん」

中年男性(少女)は何とかこの行為を止めようとも思ったのだがこの身体に漲る性欲に
負け理性を失ってしまった。

「はぁ・・・・はぁ・・・・あああぁん。きもちいいっ。男のここって気持ち良すぎる
よー。はぁはぁ」

中年男性(少女)は男性の肉体の快楽に溺れてしまい病み付きになり男性のグロテスク
な肉塊を手で撫で続けた。
すると・・・・。

「あ、あぁああああぁ。もっ、もう、だめぇ~~、いくっ、あぁあああぁあっ、いくう
うううううう!!!!」

肉塊は極限にまで膨張しついに元少女が男性の身体で逝ってしまった・・・・・。
そして肉塊からは『ジャアアアア―』という汚らわしい濁音とともに濃厚な男の肉汁が
大量に溢れてしまった・・・・。

「あああっ・・・。あたしったらなんてことを・・・・。恥ずかしい・・・」

中年男性(少女)は身体は違えど自慰を行ってしまい罪悪感に駆られてしまった。
だがそれもほんの一時だけだった。
この男性の身体は少しの間だけ時間が経つと再び復活を遂げてしまい、またしても性欲
を感じ身体がムラムラし始めた。

「え、うそ・・・・。したばかりなのに・・・」

少女はそう思っていても中年男性の肉体は少女の意志に反し性欲溢れる肉体へと瞬時に
回復してしまったようだ。
性欲がすごかったので少女の意志は負け男性の肉塊を扱き続け絶頂を迎え逝ってしまった。

だが、先ほどと同様にすぐに復活してしまいその度に自慰を繰り返していった。
そして・・・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。やっと身体がムラムラしなくなったぁ」

中年男性(少女)は長時間に渡る異常なまでの無限連続自慰(インフィナイト・テクノ
ブレイク)に疲れ果てベッドに横たわることにした。すると次第に目を閉じぐっすりと
イビキをかきながら眠ってしまった。



(つづく)




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