女子中学生様の玩具3 エロエロな館
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女子中学生様の玩具3

そして次の日の朝のこと・・・・。

セーラー服を着たまま就寝してしまった少女(中年男性)は携帯電話の目覚ましアラー
ムの音によって目を覚ました。

「ん・・・・ぅう・・・・・いま何時だ・・・」

時刻を見るとちょうど午前5時30分となっていた。
季節は夏のためすっかり明るくなっており、少女(中年男性)はカーテンを開けると日
の光が部屋中を照らし出した。

少女(中年男性)は寝ぼけているせいで一瞬姿見にうつる自身の姿が誰なのか分からな
かったのだがすぐに昨日の出来事が脳裏に過った。
昨日の夕方から少女と身体を交換しており今の自分はこの少女であることを思い出した。

「ははは。そういえば昨日から入れ替わったんだよな。寝ぼけてうっかり忘れてたぜ。
さてと今日も女子中学生ライフを楽しむとしますか。ぐひひひ」

少女(中年男性)は夏の暑さと昨夜営まれた卑猥な行為により汚れてしまったセーラー
服と下着を脱いで押し入れの中にあるカバンを適当に取り出しその中に隠蔽することに
した。

その後、全裸となってしまったので代わりにパジャマに着替えることにした。そして学
校に行くためハンガーには予備の分のセーラー服を用意しておいた。

「お嬢ちゃん、あの水筒の中の水を飲んでくれたよな。まぁ、この暑さだときっと飲ん
でるに違いない。あの薬は特殊な効果があって飲むと身体が元気になって精子が大量に
生成され性欲が増して1日中身体がムラムラする。それによってどんなに真面目で堅物
な奴でも人間である以上、理性を失いオナニーをしたくなる。やがてはその身体が病み
付きになって好きになってしまい玩具のように手放したくなくなる。疲労回復と性欲増
進に乗じて精神破壊・感覚麻痺の効果も期待できるってわけだな・・・・」

少女(中年男性)はベッドの上にあぐらをかいて座りながらニヤニヤと嫌らしい笑みを
零し呟いた。

「さてと、学校に行く準備をしようっと。だって今のあたしは女子中学生なんだもん
。ぐひひひぃ」

そうして中年男性は今日も少女に成り済まして生活を送るのだった。




一方、中年男性(少女)のほうはというと・・・・。
中年男性の身体に刻み込まれた生活リズムは少し崩れているようで午前11時に目が覚
めた。

「う・・・・ぅう・・・・あれ・・・・ここはどこだっけ・・・・あたしはいったい・・・
・・・・あっ、ぁあぁああああ!!!そういえば昨日・・・・・」

中年男性(少女)も少女(中年男性)と同様に目覚めとき一瞬だけ周囲と自身の姿に違
和感を覚え戸惑ったのだがすぐに昨日の出来事が脳裏に浮かび思い出すことができた。

だがそれと同時に身体の性欲が復活しおりムラムラし始めた。

「あれ・・・?この身体いったいどうなってるの?昨日の夜に散々弄ったのにまだムラ
ムラするぅ。あたし、本当はもう弄りたくないのに・・・・。だけどこれを見てると弄
りたくなる・・・・。あたし・・・・いったい・・・・どうしちゃったの・・・・」

またしても少女の意志とは無関係に中年男性の肉体はムラムラし性欲をそそらせる。

「ぅう・・・あぁっ・・・・・うぁあぁあぁああっ!!!」

それにより少女は強力な性欲に負けてしまい不本意ながら自慰を繰り広げていった。自
慰をすることによって生み出される罪悪感もいつの間にか消えており自慰は自身の肉体
の活発にさせるための身体へのスキンシップとして当然のこととして捉えるようになっ
ていた。

この日以来、中年男性(少女)は自慰を繰り返しているうちにこの身体が病み付きにな
ってしまい好きになってしまった。約束の日の前夜には無理やり身体を交換させられ
た当初は『早く自分の身体に戻りたい』と思っていたのだが、今となっては『この身体を
手放したくない』と思い始めた。




少女(中年男性)のほうもこの少女に見事に成り済まして女子中学生ライフを堪能して
いる。夜間になるとこの少女は決してしないであろう卑猥な行為を繰り広げているのだ
が両親は熟睡しており気付かれていないようだ。
大切な一人娘が夜中にこんな破廉恥な行為をしているとは両親は全く想像もしていない
だろう・・・・。


少女(中年男性)は約束の日の前夜となって確認のため(様子を探るためにわざと)中
年男性(少女)に電話をかけることにした。
携帯電話は最初繋がらなかったが、改めて掛け直しようやく繋がった。

「もしもし。俺だけど。そっちはどうだ。上手くやってるか?」

『うぅん。はぁ・・・・はぁ・・・・。あたしなら大丈夫・・・・はぁ・・・・ん』

中年男性(少女)は息を荒げながら言った。

「そうか。それは良かった。明日約束通りお互いの身体を元に戻すからあの場所に来て
くれよな」

『はぁ・・・はぁ・・・・・明日だっけ・・・・』

「ああ、そうだよ。明日だよ。もしかしてお嬢ちゃん、都合とか悪いの?」

『そ・・・・そんなんじゃなくて・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・』

「なんなら場所を変えて俺がお嬢ちゃんのところに行ったほうがいいか?」

『そう・・・・それじゃあ・・・・・・そうしてくれる・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・』

「わかったー。じゃあ明日、お嬢ちゃんのいるアパートへ向かうね」

「ええ、お願い・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・」

そんなやりとりをして電話を切った。
少女(中年男性)は電話の向こうの中年男性(少女)の様子を探ることができてニヤリ
と微笑んだ。

「ははは。どうやらお嬢ちゃんはあれを飲んだようだな。相当正気が保てなくなったみ
たいだな。あれはもうダメだね」

少女(中年男性)はひたすら少女には似合わない怪しい笑みを浮かべながら言った。

「明日、お嬢ちゃんのところに行くんだしお礼にお土産を持っていかないとな。きっと
喜ぶぞ。ぐひひひぃ」

そう言って少女(中年男性)は押し入れに入っている汚れたセーラー服と下着の入って
いるカバンに卑猥なデータをうつし出したデジタルカメラ・ビデオカメラを入れて明日
のために準備を整えた。



(つづく)



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