女子中学生様の玩具4 エロエロな館
FC2ブログ

エロエロな館

エロエロなブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[タグ未指定]
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)


女子中学生様の玩具4

携帯電話が鳴る少し前のこと。
男臭の漂う荒れ果てたボロアパートの一室にて。
中年男性(少女)は学園モノや痴漢電車・コスプレ・その他いろいろな内容のアダルト
ビデオを見ながら男性の肉塊を扱き続けていた。

おまけに部屋の中には通販で購入したと思われるオナホールやダッチワイフなどの男性
向けアダルトグッズがありいろいろなバリエーションの自慰をプレイし堪能することが
できた。

「ぅう・・・・ぁん・・・・・はぁん・・・・きもちいい・・・・」

中年男性(少女)は今現在でも自慰を飽きずに続けている・・・。

これもあの時に知らずに飲んでしまった薬が原因で精子が常に生成され性欲まみれの肉
体になってしまったからである。

少女は最初こそはこの中年男性の肉体を嫌がり不愉快に思っていたのだが、何度も自慰
を繰り返しているうちに快楽に溺れてしまい男性としての自慰の素晴らしさに気が付き
今となってはすっかり慣れ親しみ気に入ってしまったのだ。

男性器である肉塊を自身の玩具のように無我夢中で遊んでは快楽に浸り続け時間の経過
や元の自分の身体に戻ることすら忘れるくらい病み付きになっていた。

「あっ・・・・ひゃんっ・・・やぁんっ・・・あぅ・・でぇ・・・でるぅううううぅぅ!!!」

部屋中いっぱいにむさ苦しい中年男性の喘ぎ声が響く・・・・。それと同時に『どぴゅっ
、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ・・・・』という卑猥で汚らわしい濁音を響かせ肉塊
からジューシーで濃厚な半透明色の男の肉汁が勢いよく大量に発射させることができた
。普通ならこれが不快に思うところだが中年男性(少女)はそれを気にする気配は全く
ない。
少女はこの中年男性の性欲まみれの肉体により存分に快楽に酔いしれ『性欲の虜』と化
してしまったのだ。

一度逝ってしまってもこの男性の身体では10分程休憩を開けるだけで性欲が復活し無
限に精液を外界に連続して乱射させることができるのだ。

「はぁ・・・はぁ・・・・気持ち良かったぁ・・・・」

中年男性(少女)は精液を発射させたばかりなのでとりあえずベッドに横たわり休憩し
ようとしていた。
だが、そのときだった・・・・・。

部屋の隅で充電したまま放置してある携帯電話が振動していた。最初は無視しようと思
ったのだが頻繁にかかってきたので仕方なく出ることにした。
携帯電話の着信には少女の携帯電話の番号が表示されておりその電話の向こうの相手は
もちろん少女(中年男性)だった。

「もしもし。俺だけど。そっちはどうだ。上手くやってるか?」

・・・・・という風に少女(中年男性)はどこかニヤニヤと嘲笑うかのような雰囲気で
仔猫のような可愛らしい女の子の声で男性の口調で囁いていたのだが、このときの中年
男性(少女)には性欲に酔いしれ思考能力までもが低下しており考える余裕がなかった
ので適当に返答することにした。

最初の受け答えだけで現在の中年男性(少女)の様子を探ることができたようで、それ
を良いことに電話の向こうの少女(中年男性)は調子に乗って話し続けた。自慰の虜と
なってしまった中年男性(少女)の思考能力は以前よりも低下しているのだが要件を掴
むことができた。

それによると少女と身体を交換した中年男性は明日元の身体に戻してくれるそうだ。
明日が約束の日というわけだ。
だが・・・・。

(明日、この身体を返さないといけないんだぁ。せっかく気にいったのに嫌だなぁ)

すっかりとこの男性の身体に毒されてしまった中年男性(少女)はそれを残念そうに思
い少しの間だけ悲しみにくれたのだが性欲の力により再び元気になり今後のことを考え
るのを止め今を存分に楽しむことにした。

「はぁ・・・・ぁああんっ・・・・はあああぁぁぁあん!!!」

中年男性(少女)はそうして何度でも部屋の中で滑稽な声で喘ぎ続けた・・・・。



(つづく)



スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]



コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
検索フォーム
PR










アニメファクトリー 

  

アダルト電子コミック


最新トラックバック
関連サイト(別館)
9235ea0c.jpg
訪問者数
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。