女子中学生様の玩具5(前編) エロエロな館
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女子中学生様の玩具5(前編)

そして時間は経過し少女と中年男性・・・・互いの肉体を元に戻すという約束の日がや
ってきた。

中年男性(少女)は相変わらずずっと1日中自室に籠って自慰を楽しんでいたのだが、
いつの間にか夕方となった。そのときインターホンが鳴った。
だが中年男性(少女)は自慰に夢中であり応対するのが面倒で居留守を使うことにした
。しかし鳴り止まず、ついには扉が勝手に開き誰かが入ってきてしまった。

見るとそれはセーラー服を身に付けている小柄で艶やかな黒髪をした清楚な雰囲気のす
る可愛らしい少女だった。

その少女は天使のような可愛らしい微笑みを浮かべてた。そして自慰の最中であるむさ
苦しい中年男性の滑稽な全裸姿を見て言葉を発した。

「やぁ、お嬢ちゃん。3日ぶりだね。元気だった?交換した身体を元に戻しにきたよ。・・・
・・・・ってその格好は・・・・もしかしてお楽しみ中だったかな。ごめんね。勝手に
入ってきちゃって。今の俺は学校からの帰宅途中のただの女子中学生。他人の部屋に入
るなんて不法侵入だよねー」

少女(中身は中年男性)は今度は表情が変わり嘲笑いをしながらゴミを見るような目付
きでこの哀れな中年男性(中身は少女)をじっくりと見てわざとらしく言った。
まるでこうなっていることが最初から予測出来てるかのように・・・・・。

「あわわ・・・・。なんで入れたの・・・・」

「なんでって言われてもねぇ・・・。鍵開けっ放しだったよ。オナニーに夢中であま
り周囲のことを確認してなかったんじゃないの?まぁ、どっちにしろ俺がこの部屋から
出る前に予め合鍵のほうも作っておいたからいつでも自由に入れるけどね」

「・・・・そう」

「それはそうと・・・・身体を元に戻してやるよ。なんてったって俺は約束を守る男だ
からな」

「・・・・・ぅん」


中年男性(少女)の返事は暗そうだった。それを見て少女(中年男性)は一瞬だけニヤ
リと怪しい表情で笑い得意げに話し始めた。

「ん?どうした?自分の身体だぞ・・・。元に戻りたいんじゃなかったのか?」

「・・・確かにそうだったけど・・・・」

「なんだよ。水くせぇーな。お互い身体が入れ替わった仲だろうが・・・・。いったい
、どうしたっていうんだい?・・・・ん?」

そう言って少女(中年男性)は床に座ってる中年男性(少女)のもとに這い寄ってきた・・・・
・・。そして少女(中年男性)の小さくてキュートな手が中年男性(少女)のゴツゴツ
とした太ももに少し触れると・・・・。

「ひゃんっ!!やだっ、これ以上あたしに近づかないでぇ・・・・!!」

中年男性(少女)は男の本能により興奮状態になり男の強欲な肉塊がさらに膨張した。
これが最終形態なのだろうか・・・・。その肉塊はかなりのデカさに進化してしまった
。グロテスクで分厚い男の巨木からは肉汁が一部染み出ており噴出口からいつでも乱射
可能な状態になっていた。

「・・・え?何言ってるの、お嬢ちゃん。もっと近づかないとお互いの身体を元に戻せ
ないじゃないかー」

その様子を確認した少女(中年男性)はニヤニヤと嫌らしい表情で笑いながら今度は内
股に両手を持ってきて触れてみた。すると限界だと思われていたその男の肉塊は恐れを
知らずにさらに膨れ上がっていった。

「ひゃぁっ・・・・・!!やめてっ、そこに触らないでぇ!」

「・・・何で触れるとダメなんだ?それにこれはお嬢ちゃんの自分の身体なんだぜ。そ
んなに男みたいに反応することないじゃないか。あっ、まさかとは思うけど・・・その身
体気に入っちゃった?んで戻りたくないと・・・・」

「・・・・・う・・・・・ぅん」

中年男性(少女)は恥ずかしそうに頷いた。
それを見て少女(中年男性)は心の中で・・・・・。

(よっしゃぁ、計画通りだぜ!これでこのお嬢ちゃんの身体は正式に俺様の物だな。ぐ
へへへ!!!)

・・・・・と心の中で呟いた。

その後は中年男性(少女)から両手を離して考え込む素振りをわざと見せた。

「しかしなぁ・・・。その身体使えないと俺困るんだよなぁ。参ったなぁ」

少女(中年男性)は相当悩んでいる素振りを演じて見せた。
すると・・・・。

「お・・・お願い!!あたし、生まれてきてから今までこんなに天国のような楽しい気
分を味わったことなんてなかったの。だから、本当にお願い。この身体、あたしに譲って
!!あたし、なんでもするからぁ・・・・!!」

中年男性(少女)は泣きながら懇願してきた。

少女(中年男性)はその言葉を聞いてニヤリと微笑んだ。その言葉をずっと待っていた
のだ。少女自らが中年男性の肉体を求めてきたので後は了承するのみである・・・。

少女(中年男性)は笑顔で中年男性(少女)を慰めるかのように言葉を発した。

「・・・うむ。そうまで言われると拒否できねぇーわな。いいだろう、その俺の身体、
お嬢ちゃんに譲ってやるよ」

「え・・・・本当にいいの?」

「ああ、そこまで熱心にお願いされたんじゃ、断れねぇーよ。それは今日から正式にお
嬢ちゃんの身体だ。俺が認めてやるよ!」

「・・・・ありがとう。おじさん。あたし嬉しい」

「ただし、もし気が変わって元に戻りたくなったら俺に相談するんだぞ。いいな!」

「わかった。もしそうなったときはよろしくね」

「ああ。任せてけ(まぁ、あの薬を飲んでしまったら最後・・・・。もう元には戻れな
いだろうけどな。これでこのお嬢ちゃんの身体は俺の物だぜ。ぐひひひぃ!!!)」

少女(中年男性)は心の中で悪意を囁いた・・・・。



(つづく)



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