女子中学生様の玩具5(後編) エロエロな館
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女子中学生様の玩具5(後編)

「よし、そうと決まればお祝いだな。今日は特別にお嬢ちゃんのそのでっかいチンポを
舐めてやるよ」

「え・・・こ、これは・・・・!!だめぇ!!」

「へへっ。そう照れんなって。女子中学生であるこの俺がたっぷりと舐めてやるよ。き
っと敏感に反応するぜ」

そう言って少女(中年男性)は唇を開けてそこからキュートで愛らしい女の子の舌を出
して中年男性(少女)の男の肉塊の先端の肉汁が染み出ている噴出口に接触させた。

「ひゃぁっ!!そこはやめてぇ!!!」

「いいじゃねーか。もっと俺様に舐めさせろよ」

「・・・・うっ・・・・うぅうあああっぁぁぁああ!!!」

少女(中年男性)は、舌から涎を亀頭にゆっくりと垂らして液体同士がべっとりとくっ
ついたのを合図にフェラチオを始めた。まずは舌をギリギリのところまで近づけ亀頭の
周囲を回転するように舐めまわした。それにより肉塊が限界を迎え超新星爆発を起こし
そうになった。だがここで少しだけ間を置くことにした。

その後もすぐには逝かせないようにぼちぼち間を置いたり頬を叩いたり水を浴びせたり
して一時的に萎えさせたりしつつ、男の肉塊をアイスクリームに見立ててやさしく舐め
てみたり、舌に力を入れて亀頭の横の部分を左右に押してみたりと、それは女子中学
生とは思えない程の舌使いであり巧みな技を何度でも繰り出し中年男性(少女)を長い
時間に渡り快楽と絶頂を与え続けていった。

「ぁんっ・・・・・はぁん・・・・きもちいい・・・・おじさんったら・・・・なんでそ
んなに上手いのぉん・・・・?」

「へへへ。やっぱり長年の経験ってやつだろーな。そうだ。もっと良い技見せてやるよ」

少女(中年男性)はそう言うと肉塊を口で咥えようとした。肉塊はかなりビッグなサイ
ズであり上部しか入らなかったのだが・・・・・。

咥えた後には上目遣いをしながら肉塊を口に擦り合わせて出し入れを繰り返していった。

「ひゃっ、あんっ、もうっ、もうやめてぇ、あたしぃ、いくぅ~~」

「へへへ。まだいっちゃいけないぜぇ」

「だめぇ・・・・。もう耐えられない・・・・」

「しゃーねーな。だったらコイツで最後にしてやるよ」

今度は出し入れた後に舌を使い内部で舐めまわしたり、亀頭の先端部分を口に含み舌
で上下左右に刺激させたりと舌と唇の複合技を使った。

それにより・・・・・。

「あぁ・・・・あんっ・・・・もう・・・・ほんと・・・だめぇ・・・・あたし・・・
・・・でるぅ・・・・うっ、うあああぁぁぁぁああああ。いくっ、いくんっ、いぐうう
ううぅぅううう!!!」

中年男性(少女)は少女(中年男性)の変態な舌と唇を有効活用することにより肉塊は
膨張の限度を超えてしまい、ついに超新星爆発を起こしてしまった。
そのおかげで中年男性(少女)の濃密で精子たっぷりな男の肉汁は少女(中年男性)の
口の中で発射され大洪水を引き起こした。

「ぅえっ・・・!!」

少女(中年男性)はそれを飲み込もうとしたのだが、あまりものしょっぱさに出してし
まい中年男性(少女)の股間部分にほとんど蓄積された。残りはキッチンの蛇口で口を
荒い汚れを落としていった。

「お嬢ちゃん、たくさん出したみたいだね。気持ち良かったか?」

「ぅん・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

中年男性(少女)は快楽のあまり息を荒げていた。

「そうか。それは良かった。じゃあ、そろそろ暗くなるから俺はおうちに帰るぜ。じゃ
ーな。お嬢ちゃん。また遊ぼーぜ」

「ぅ・・・・・うん・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

中年男性(少女)はまたしても息を荒げながらも頷いた。

「そうだ。忘れるところだった。これ、お嬢ちゃんにお土産だ。それとそこの引出し
にカードが入ってる。俺が若い頃、この入れ替わり能力を活かして稼いだものだ。その
中には一生遊んで暮らせるほどの金額が入ってるから自由に引き出して使っていいぜ。
じゃーな、元気でな、お嬢ちゃん・・・・いや、おじさん♪ぐひひひぃ♪」

少女(中年男性)はそう言ってニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべてビデオカメラとデジ
タルカメラ・それから汚れてしまったセーラー服の入ったカバンを渡した。

「この中にはね。女子中学生であるあたしの変態な写真や映像がたっくさん入ってるの~
。今晩のオカズにでも覗いてみてね。そうそう、あたしのセーラー服も入ってるからお
じさんにプレゼントするねぇ。是非とも試着して女子中学生気分を味わってみるといい
よぉ。ぐへぇ、ぐへぇあぁっ、ぐふぃ、ぐひひひぃ!!!!」

少女(中年男性)は最後にこの少女と似たような口調を披露し部屋を去って行った。

そして少女(中年男性)が帰った後、中年男性(少女)はちゃんと戸締りをしてちょう
ど性欲が溜まったので自慰を再開することにした。
中年男性(少女)はかつて自分が身に付けていたセーラー服を着て、かつての自身の姿
をうつし出した写真やビデオを覗きながらエロエロなフェスティバルを繰り広げていった。



(つづく)



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[ 2013/05/23 01:44 ] 入れ替わり | TB(0) | CM(0)


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