女子中学生様の玩具6 エロエロな館
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女子中学生様の玩具6

そして少女(中年男性)は少女に成り済まし家に帰ると家族が温かく迎えてくれた。そ
れからいつもと同様に家族が眠る午後10時まで普通の女子中学生を演じそれ以降は卑
猥な中年男性による少女の肉体開発を毎日のように繰り返していた。
服装はパジャマ・セーラー服・体操服・ブルマ・スクール水着・あとこの少女は元々テ
ニス部出身なのでテニスウェアなどをして着衣オナニーを行った。

今日のところは原点回帰でセーラー服で自慰をするようだ。

「はぁん、ぁんっ。きもちいい。あたしのエッチな部分がすごく反応してるっ。とって
もきもちいいよぉ~~。はぁぁぁっぁぁあぁん♪ぁあぁああん♪」

・・・・というふうにそういった少女の卑猥な喘ぎ声が夜な夜な部屋中を響かせる。

それ以降の日も・・・・。

少女の身体を正式に手に入れたこの中年男性は見えないところで卑猥な行為を行いつつ
も女子中学生ライフを堪能していた。
成り済ましも最初から上手くいってるようで誰もこの少女の正体に気づく者はいなかった。

そしてあの時、中年男性の身体に無理やり入れ替えられ(知らずに)薬まで飲まされた
元少女は現在でも飽きることなく性欲まみれな中年男性の肉体に病み付きになっており
自慰を繰り返していた。
思考能力は低下し続けて自慰のことしか考えられなくなっていた。

また時が経過するとともに少女(中年男性)は以前よりも『女子中学生タイム』を縮め
て家庭や学校の中で卑猥で嫌らしい行為が以前よりもエスカレートしていった。

そして時は流れ季節は秋の中頃でようやく涼しくなった頃。
中年男性(少女)とはあの時以来、全然会ってないので久しぶりに会いに行くことにした。

衣替えして冬用紺色セーラー服を身に付けた黒髪の可愛らしい少女が一人で電車を乗り
継ぎ自宅から結構離れた場所にあるボロアパートへ向かう・・・・。

そこに着くと合鍵でアパートの一室を勝手に開けて中に不法侵入する。

「久しぶりだな。元気してたかー?女子中学生であるこの俺がわざわざ会いに来てやっ
たぞ」

少女(中年男性)は甲高い女の子の声で荒い男性口調で言った。

「ああ、あなたは・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・」

中年男性(少女)は相変わらず自慰を続けていた。

「ははは、相変わらず男のオナニーを堪能しているようで何よりだぜ。今日はお嬢ちゃ
んに良い物を見せにきたんだ。コイツを見てくれ!」

少女(中年男性)はそう言うとセーラー服のリボンを外し横ファスナーを開けてセーラ
ー服上着とブラを脱いだ。するとそこには以前よりも成長した胸があった。

「こ・・・これは・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」

「どうだ?すごいだろ。毎日欠かさず揉んでてこんなに大きくなったんだぜぇ。この身
体の元々の持ち主であるお嬢ちゃんになら触らせてやってもいいぜ」

「ああ・・・・これがあたしの胸・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

「そうだよ。吸ってもいいぞ」

「ぅ・・・うん・・・・」

中年男性(少女)は赤子のように乳房に口を当て吸い始めた。

「あんっ・・・・・ひゃぁんっ♪」

それによりこの女子中学生の身体は敏感になり中年男性(少女)は恥ずかしい声を漏ら
してしまった。

「はぁ・・・・はぁ・・・・吸ってくれたから俺もお嬢ちゃんにお礼をしないとな」

少女(中年男性)はそう言うとブラとセーラー服上着を再び身に付けた。そして中年男
性(少女)の服を脱がして全裸にさせ、ソックスを脱いで素足を晒して中年男性(少女
)の肉塊をやさしく撫で始めた。
上下左右やプレスを繰り返していくうちの肉塊は早くも膨張し爆発しそうになっていた。

「あらあら、こんなに短時間でチンポが膨れ上がっては困るわね。あたしが精一杯気合
いを入れてあげるね」

少女(中年男性)は再び少女の口調で言いつつ中年男性(少女)の頬を小さくてキュート
な手で強く叩いてあげた。
すると逆にもっと肉塊が大きく膨れ上がってしまった。

「まぁ、いいわ。続きいくわよ」

少女(中年男性)は中年男性(少女)の肉棒を再び素足で撫で始めたのだがそれは最初
だけであり今度は強弱を付けて男の肉塊を踏みつけていった。

「あたしみたいに可愛い女子中学生にチンポを踏みつけれてるんだよ。ありがたく思い
なさいよ?おじさん♪ぐひひひぃ!!」

「あっ、ぁぁあぁああっ、いいっ、ああぁっぁぁあああ、きもちいい・・・・・」

中年男性(少女)は快楽に浸り続けた。

「ぐふふ。気持ち良いみたいだね。・・・だったらもっときつくいくよ」

「はぁんっ・・・・ああああん・・・お願い・・・・ぅう・・・・ああぁん・・もっと・・
・・・あたしを踏みつけて・・・・ああぁぁぁぁぁあああああ!!!!」

「ぐへへ。そうこなくっちゃな」

中年男性(少女)は少女(中年男性)に踏みつけられ喜んでいたので、さらに刺激させ
ることにした。

それにより少女(中年男性)はこの忠実な玩具をすっかり気に入ってしまい遊んでいる
うちに夕方になり少女(中年男性)は家に帰ることにした。

「じゃあ、また来るね。おじさん。そうだ、今日はこれをプレゼントしてあげるね。ぐ
ひひひぃ」

そこにはこの少女の恥ずかしい姿や嫌らしい姿を取った写真とテニスウェアや体操着・
ブルマ・スクール水着・それからセーラー服などいろいろな服装を身に付けている写真
があった。

この少女の肉体を正式に手に入れてからというもの毎日・毎晩自慰のついでにこうした
ものを記録したりしているのだった。

「これ、あたしが着衣オナニーをしたときについでに撮ったコレクションなんだ。今日
は充分に楽しませてくれたお礼に全部あげるね」

「はぁ・・・はぁ・・・・ありがとう・・・・」

「どういたしまして。これからもあたし、エロエロな写真とかをたくさん送るね。じゃあ
、またね」

「う・・・・ぅん・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

そうして少女(中年男性)は中年男性(少女)のもとを去って行き家へ向かって進んだ。
電車を乗り継ぎ家に到着すると家族が出迎えてくれた。そしていつものように何事もな
かったかのように少女に成り済まし接し続けた。




そしてその日の午後10時がやってきた。
両親が寝静まった頃、一人のセーラー服を身に付けた少女が今日も密会を行っていた。

「さてと今日も女子中学生タイムの終了だな。これからはこの俺様の時間だ。今から何
を玩具にして遊ぼうかな。ぐひひひぃ」

少女は男性のような荒い口調で言い何か面白い小道具がないか探していた。

「携帯電話は散々やったし、テニスのラケットもやったからいいかな。着衣プレイ
もかなりやったから今日は原点回帰してノーマルなオナニーでいいかなぁ」

少女はそう言うとベッドにうつ伏せになり左手で胸を揉み右手でプリーツスカート越し
に秘部を苛め始めた。

「はぁ・・・・あぁあんっ♪きもちいいっ。あたしの身体ったら今日も敏感みたい。
誰も見ていないところでこんなに嫌らしいことをするなんてぇ・・・・とっても変態
な女の子なんだなぁ、あたしって。はぁぁああんっ♪元々のこの身体の持ち主はもっと
清純で真面目だったんだけどねぇ。だけど中の人が変わったんだしこの身体の今後の経
営方針も変えないといけないねぇ。よし、決めた。今後はもっとエッチな女の子になっ
ちゃおうっと・・・ぁあんっ♪」

少女はさらに手荒に力強く自身の身体を苛め続けていくと・・・・。

「それにしてもあたしの身体って気持ち良すぎっ。ちょっと苛めてあげるだけでこんな
にすごく反応しちゃうなんてぇ。はぁぁあぁあん。ああんっ、あたしったら本当に嫌ら
しいね。もう少しであたしいっちゃうぅ。こんなことしてたら、あたし今日もいっちゃ
うよぉ。あああっ、いくっん、いくん、ああああぁぁあぁっ、はあああぁぁああん、い
くううううぅ!!!!」

そして少女の甲高い喘ぎ声とともに『シャアアア~~』と音が鳴った。
少女は今晩のところは、生れながらにして持ってる玩具(嫌らしい手付き)を使って自
身の肉体を刺激させ最後まで逝ってしまった・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・・気持ち良かったぁ。今日もたくさん遊ぶことができたよ。こ
れからもオナニーをたくさんして変態な女子中学生ライフを送り続けようね。ぐひひひぃ」

少女は嫌らしい表情を浮かべて笑い続けセーラー服を脱いでパジャマに着替え就寝する
ことにした。

こうして少女に成り替わったこの中年男性は今後も卑猥で淫らな変態女子中学生ライフ
を送り続けることとなった・・・・・。



(おわり)



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[ 2013/05/23 23:15 ] 入れ替わり | TB(0) | CM(0)


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