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二重少女1

初夏のある日の午前7時頃のこと。

中学3年生の久垣雫(ひさがき しずく)は寝坊したため遅刻しそうになったため普段
通らない学校まで近道を通って行くことにした。

その道は周囲の古びた建物に挟まれており暗く人気がなくどこか不気味な印象を与えた。
雫は急いでいるため駆け足でその道を進むと背後から何者かの気配を感じた。

その気配がだんだんと近づいてきたので恐怖を感じつつも後ろを振り返ることにした。
するとそこには全裸姿の中年男性が立っていた。
股間部分にはグロテスクな肉の巨木が聳え立っており卑猥なモノまで目に入れてしまった。

彼はニヤニヤと怪しい笑みを浮かべながら嫌らしい目つきで雫のことを眺めていた。

「きゃっ!!」

雫はその忌まわしき男性の姿を見てしまい恐怖のあまりとっさに叫んでしまった。
すると・・・・。

「おいおい。そんなに叫ぶことはないだろ。学校のことなんか忘れておじさんとたくさ
ん遊ぼうぜ。ぐへへ」

「いっ、いやっ、こないでぇ!!」

「おっと、逃がさないぜ。ぐひひ」

雫はその言葉により恐怖感が増しその場を退こうとしたのだが次の瞬間、彼の身体がま
るで身体に骨格がないかのようにクネクネと変幻自在に形状を変えた。
そして分厚い肉の塊となった彼は肉片が飛び散り雫に向かって襲いかかり雫の身体を覆
い尽した。

するとその肉片が雫の肌に付着すると吸収したかのようにそれは肌の中に消えていき、
少女の身体を覆っていた肉片はすべて見えなくなっていた。
だがそれと同時に少女の表情が一変した。先ほどの中年男性と同様に少女には似合わな
い怪しい笑みを浮かべていた。

「ぐはは。身体の合体に成功したぜ。今日から俺は女子中学生の久垣雫だ。まぁ、飯田
潤介っていう中年男でもあるんだがな」

雫は少女には似合わない中年男性の声で荒い男性口調で言葉を発した。

実は雫の肌に付着した男性の肉片は消滅したのではなく少女の肌と合体したのだ。少女
の肌のごく薄い膜と膜の間に男性の肌が存在し一見して消滅したかのように見える。
また他の部位も同様に少女の細胞の内側だったり狭間の部分だったり身体の内部に溶け
込んでいる。
そのため『合体』とはいうものの中年男性の肉体部分は少女の内部に存在し外見は少女
の姿そのものに見えるのだ。

だが・・・・・。

雫の股間部分が急に膨れ上がりプリーツスカートのシルエットを乱した。『雫』はより怪
しい表情でニヤリと笑みを浮かべながら中を覗くと男性の象徴であるグロテスクで極
太な特大龍神級超巨大肉棒が出現していた。

この肉棒は特に巨大であり少女の身に付けている汚れなき純白のパンティを一瞬にして
卑猥な精子色に染め上げパンティから剥き出しの状態になっていた。

「ぐへへ。今日の俺のペニスの状態も絶好調のようだな。見た目がか弱い女の子なのに
こんなモノが生えてるなんて知れたら大騒ぎだよな。こいつはしばらく隠しておこう」

そういうと『雫』は股間部分に力を入れると分厚い肉の塊であるその男の巨木は徐々に
収縮し見えなくなってしまい、そこの部分は女性器だけになっていた。

「おっと、いけねぇ。声も変えとかないとな。・・・・・んぅんっ・・・・あたしは・・
・・・あたしは久垣雫・・・・・中学3年生・・・・」

すると『雫』は甲高い女の子の声に戻っていた。
実は彼は合体した他人の身体と自身の身体の部位を同一のものと見なしコントロールし
てこの二重となってしまった身体の部位を女子中学生の雫の物と中年男性の潤介の物へ
、またその逆へと自由に変えることができるのだ。

「この嬢ちゃんは合体した衝撃で今や意識を失っている。その間、俺が自由に使わせて
もらうぜ。ぐひひ」

『雫』はそう言うと股間部分に再び力を入れて肉棒を出現させた。今度は普通の平均的
な成人男性のサイズでどうやら彼は肉棒のサイズまで自由に変えれるようだ。

「へへっ。女子中学生の身体でのチンポオナニー・・・・まずはこれくらいで充分だろ。・・・・・
うぐっ、うぁっ、ぁああぁああああん♪」

『雫』はプリーツスカートに肉棒を擦り付け自慰を始めた。すると徐々に快楽とともに
目は上を向き頬は赤らめ口を開けて涎を垂らし、汗をかき始めた

「あっ、ぁん♪きもちいいっ。これが男の人のチンポのカンカクなのぉ。すごく敏感に
反応してるんだけど・・・・。はぁああん♪」

『雫』は雫の口調を真似ながら少女には決して言わないであろう卑猥な言葉を発し喘ぎ
続けた。

「ひゃぁんっ♪気持ち良すぎるよ。これ。あたし、女としてのオナニーもまだしたこと
がないのに先に男の人のチンポを扱いて喜んでるなんてとんだ変態な女の子ね。はぁは
ぁ~。だけどこんな体験、普通の女の子ならできないし、いっぱい扱いちゃおうっと。
はぁ~ん♪」

肉棒を扱くことによりさらに興奮してしまった『雫』は持っているカバンを漁り教科書を
適当に取り出し、その表面にプリーツスカート越しにぶっといペニスを擦りつけた。

「あっ、ひゃあん♪何これ、サイコー。テキストにこんな使い方があるなんてあたし知
らなかったぁ。はああん♪」

『雫』はテキストオナニーを始めた。

「はぁん♪あたしの・・・おペニスがトロトロのぐちゃぐちゃになっていくぅ。あぁん
、だめぇん、これ以上扱くとあたし逝っちゃう~」

そう言いつつも『雫』は手を止めることはなく自慰はエスカレートしていった。
すると・・・・・。

「あぁぁぁぁあん、いっ、いん、いぐっ、あたし、もうだめぇん、耐えられないよぉ。
ああぁぁっぁあっ、いくうううううぅぅううううう!!!!」

『どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅ~~~』という卑猥な濁音とともに少女の超極太で凶大
なペニスが膨れ上がりビッグバン爆発を起こし、そこから大洪水のごとく溢れんばかり
の少々白く濁っている半透明色の変態肉汁が勢いよく噴射してしまった。

「はぁはぁ・・・・。気持ち良かったぜぇ」

『雫』は女子中学生と中年男性の2つの合体した不純物のような肉体で自慰を行って快楽
を味わうことができた。


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とても良いですね!
[ 2013/06/08 23:34 ] [ 編集 ]
>チラさん

ありがとうございます。
更新頑張ります。
[ 2013/06/09 00:20 ] [ 編集 ]
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