二重少女2 エロエロな館
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二重少女2

全裸の中年男性との強制合体により不純物な身体となってしまった少女・・・・『雫
』は野外での男性としての自慰を気持ち良く終えることができたので股間部分に伸びて
いるデバ亀を縮めることにした。

だが、そのデバ亀はなかなか言うことを聞いてくれず縮めることはできなかった。

「お願い・・・。中に入ってよ。あたしの言うことが聞けないの?」

デバ亀はまだ遊び足りないのか・・・主であるこの少女に対して反抗を繰り返した。亀
の頭からは卑猥な白い涎がネットリと染み出て地面に向かってゆっくりとポタポタと落
ちていった。
地面はこの不純な少女のデバ亀により汚らわしい変態な精子色に染まってしまった。
これ以上何を犯そうというのか、どんな犯し方をすればこの卑猥な変態亀は引っ込んで
くれるのか・・・・『雫』はこの亀の扱いに困っていた。

だが、そのときだった・・・・・。
女子大生だろうか。20歳前後くらいの女性が前方に現れた。
それと同時に少女の卑猥なデバ亀は獲物を見つけるがごとくビンビンに首を伸ばしてい
った。

『あの人の中に入りたい。そしてあの人の中で出したい・・・・』

少女の股間部分に飼育しているエロ亀はきっとそう思っているに違いない・・・・。『雫
』は飼い主としてこの亀の要望に沿うことにした。

「ねぇ、そこのお姉さん、ちょっと待って・・・」

「・・・・え?」

『雫』は彼女を呼び止めた。

「あたしのこのぶっといチンポを見てどう思う?ぐふふ」

「なっ・・・・うそっ・・・・・これって・・・・?」

『雫』は彼女にペットであるその亀を見せた。外見はか弱い女の子なのに少女には不釣
り合いな巨木を備えもっている。

そのサイズと膨らみ具合からいって男の精子入り変態肉汁が彼女目掛けて大量に噴射さ
れそうになっていた。

彼女はその信じられないモノを見てしまい驚愕し身体が硬直してしまった。その様子を
見てとりグロテスクな巨木を備えもった少女はゆっくりと近づいてきた。

「あたしのチンポ、すごく大きいでしょ。あたし、変態な女の子だからこんなにぶっと
いの持ってるんだぁ。お姉さんにもあたしのこれをたっぷりと味わってもらいたいな。
ぐふぇっ、ぐへっ、ぐへへへっ!!!」

「あなた何なの?こ、こっちにこないでよ」

彼女は恐怖のあまり身体を震わせながら言った。

「え?あたしが何者かって?いいよ。教えてあげる。あたしの名前は久垣雫。女子中学
生だよ。まぁ、今のあたしの身体は二重になっていてもう半分は飯田潤介っていう中年男
性だけどね。ぐひひ」

「え・・・・えぇ?あなた・・・もしかして最近世間を騒がせてる連続強姦魔の飯田潤
介だっていうの・・・・・・?そんな馬鹿な・・・・。女の子にしか見えない・・・・」

彼女は彼の名を耳にして正体に気付いた。実は彼・・・・飯田潤介は指名手配中の連続
強姦魔であり次々と若い女性を襲っておりテレビのニュースによく放映され注意を呼び
掛けられている。

「言ったろ。今の俺の身体は女の子と合体して半分は女子中学生でもう半分は中年男性
だってことを・・・。そうだ。さっそくだが、お前さん、俺とセックスしようぜ。身体
はお前さんに選ばせてやるよ。どちらの身体で犯してもらいたい?女子中学生の久垣雫
か或いは中年男性の飯田潤介か・・・。俺としては女子中学生の久垣雫ちゃんの身体と
セックスするのをお勧めするぜ。だって醜い中年男性に犯されるのは嫌だろ。それより
だったら清純な美少女に犯されたほうが不快に思わない。さぁ、どっちにするか選べ。
ぐひひひぃ」

『雫』は甲高い女の子の声で荒々しい男性口調で言った。

「あんた、最低ね・・・・。そんなことできるわけないでしょ」

「ぐへへ。お前さんができるかできないかは関係ない。俺は選択の余地を与えてやった
んだ。できなくてもやってもらうぜ。そして俺様を楽しませてくれ」

『雫』はそう言って彼女の身体を力強く抑えた。

「お姉ちゃん、あたしとセックスしよぅ」

『雫』は仔猫のような甘い女の子の声で言い彼女にキスをした。

「むっ・・・むぐっ・・・・」

少女の甘い舌唇が彼女のそれに接触した。彼女は最初は口を閉ざしたままだったのだが
少女は彼女のタイトスカートに左手を侵入させパンティ越しに秘部をやさしく指で苛め
てあげた。

すると不意打ちを食らったのか、彼女は気を緩めてしまい唇を開けてしまった。そし
てその隙に少女の持っているキュートな舌が彼女の唇の中に不法侵入することができ彼
女の唇を充分に犯すことができた。

小さくてキュートな左手は相変わらず彼女の秘部を苛めており指で強弱を付けながら指
のポジションなどを変えつつ上下左右に擦ったり穴の周囲を回りながら擦ったりプッシ
ュしたりと女子中学生とは思えない見事な手付きで彼女の陰部を挑発させた。

「ぅっ・・・・うくぅ・・・やめぇ・・・・あふぅっ・・・・」

「どうしたの、お姉さん?あたしの手付きが気持ち良いの?抵抗するなら抵抗しても良
いんだよ。ぐふふ」

彼女の目の前にいるのは何の汚れも知らない純粋で清楚な雰囲気を漂わせる小柄で可憐
な少女であり、不細工で醜く汚らわしく、それでいてむさ苦しく何の取り柄もないような
生きていることすら恥ずべき存在であり滑稽な姿をした中年男性とは訳が違っていた。

確かに今現在『犯されている』という状況に置かれているのだが不思議と不快には感じ
なかった。
彼女はこの少女の小柄で可愛らしい容姿のため無意識のうちに母性本能をくすぐられ仔
猫が飼い主にじゃれているようなそんな錯覚を襲われてしまい、見た目に騙され抵抗す
るも抵抗できずにいた。
そのため、彼女はこの少女の姿をした悪魔に犯されるがままだった。

「お姉ちゃん。今度はあたしのぶっといチンポをお姉ちゃんの下の御口の中に入れてあ
げるね♪だから気を緩めてちょうだいね♪ぐふふ」

少女は甘い女の子の口調で言った。
それにより彼女はさらに気が緩んでしまい少女の備えもっている巨木を気軽に招いてし
まった。

「うぐっ・・・・」

「ひゃっ、ひょあぁん♪お姉ちゃんのココったらすごく気持ち良い。あたしのぶっとい
チンポを快く包んでくれる。はぁはぁ・・・・」

少女は彼女の穴に何度でも肉棒の出し入れを繰り返していった。
だが彼女は錯覚に襲われてしまい抵抗しようとしなかった。

そのため・・・・・。

「ぅう・・・あっ・・・ぁんっ・・・・気持ちいい・・・・お姉ちゃん・・・・あたし・・
・そろそろ出るよぉ・・・出しても良いよね?・・・・うぁぁぁあああっ、いっ、いんっ
、いぐううううううぅぅ!!!」

『雫』のエロエロな巨木は巨星のごとく膨張を繰り広げついに超新星爆発を起こしてし
まった。そのため大量の精子入りの変態肉汁がジワジワと溢れ出てきて彼女の身体を汚
してしまった。
幸いにも彼女は中出しを免れたようだがあまりもの衝撃により彼女は地面に倒れてしま
った。

「はぁはぁ・・・・。気持ち良かったぜ。どうだ、お前さんも気持ち良かったろ?こん
なに可愛らしい女の子とセックスができて?」


「あぁ・・・・うああ・・・・」

彼女は放心状態となってしまった。

「ぐはは。どうやら気持ち良かったみたいだな。その顔を見ればわかるぜぇ。そんじゃあ
、俺は学校に行かないといけないからここでお別れだな。また俺様と遊びたくなったら
○×中学の久垣雫を訪ねてきてくれ。いつでも相手になってやるからさぁ。ぐひひひぃ」

『雫』はそう言ってカバンからノートを取り出し住所や電話番号を記したメモを彼女の
手に握らせ速やかにその場を去って行った・・・・。


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