二重少女3 エロエロな館
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二重少女3

『雫』は彼女を犯した後、分厚いエロペニスを縮めることができ元の女性器に変化して
いった。それにより外見上はどこからどう見ても普通の女の子に戻っていた。

「ぐはは。次は誰を犯そうかな」

『雫』は嫌らしい目つきで道歩く若い女性らを眺めながら囁いていた。

「おっと。もうこんな時間か。これは残念ながら遅刻だな。先生に叱られるしかねぇーな」

『雫』は先生のことを想い浮かべると脳裏に20代後半くらいの一人の美しい女性が思
い浮かんだ。どうやら記憶によると彼女は雫のクラスの担任の先生のようだ。

「へぇ、こんな美人が近くにいるとはねぇ。羨ましい限りだぜ。ぐひひぃ」

『雫』は性欲を満たすための次のターゲットを見つけたようだ。彼女のことを想い浮か
べていると口から透明色の女の子の涎が垂れて夏用半袖セーラー服の白の生地に付着
していった。

良からぬ妄想に駆られてしまった『雫』は最寄りの駅に着くと女子トイレに駆け込み個
室の中に入り鍵を閉めた。

そして『雫』は記憶にある少女の担任である女教師を妄想し変態な行為を始めようとし
ていた。

「あっ、ぁあんっ、先生・・・。なんでそんなに美人なのぉ。あたし、早く学校に行っ
て先生と一緒に授業したいよ。はぁはぁ・・・」

『雫』は気が付くと片方の手でセーラー服越しに女子中学生の未成熟な胸を揉んでおり
、もう片方の手をプリーツスカートの下に忍ばせパンティを捲り女の子の秘部を刺激さ
せていた。

「はぁはぁ・・・・。ずっと今まで我慢してきたけどもう耐えられないよ。今日、これ
があたしの初オナニーの日にするね。先生の大人びた嫌らしい身体つきをオカズにするよ
。はあん♪」

そうして『雫』は身体が熱くなり汗をかき頬を完熟トマトのように赤らめ眉を細め目は
上を向き舌を出して涎を地面にゆっくりと落とし変態妄想オナニーを続けた。
だが『雫』は初オナニーとは思えないほど手付きが器用でまるで女の子のツボを知り尽
くしたかのように小さな指先を駆使して秘部をたっぷりと刺激させ快楽を味わっていた。

「うぅ・・・・ぅあっ・・・・あん。先生。あたし、今日、学校に行く途中で全裸の中
年のおじさんと合って・・・あたしと合体したんだよ。そのおかげで今のあたしには女
の子の身体と中年男の身体の両方持ってるんだよ。先生はどっちの身体が好みかなぁ。
あたしはこの女の子の好みなんだぁ。なぜなら身体が合体したと言っても精神のほうは『
あたし』じゃなくて『俺』なんだからなぁ。早く女教師の身体をしゃぶってみたいぜ。
はぁああん♪」

少女は女の子の口調だったり男性の口調だったり言いながら喘ぎ続けた。
その時女子トイレの中はもちろん有人であり他の人の耳にも聞こえてしまった。それで
も止めることなく喘ぎ続けていった。

「ひゃんっ♪気持ちいいっ。あたしのオマンコとクリちゃんがトロトロにとろけちゃう
よぉ。あたし、本当はこんな下品な女の子じゃなかったのに・・・・・変態で嫌らしい
おじさんと合体して変態女子中学生になっちゃったよぉ~。どうやら、もう元に戻れな
いようだしこのまま変態になるしかないみたいっ。はぁん♪」

少女は決して言わないであろう下品で卑猥な単語を平気で発しながら手慣れた手付き
で秘部を苛め続けた。そしてそれが徐々に激しく嫌らしくなりエスカレートしていった
。すると・・・・。

「はぁあぁぁっぁああん、ああああぁぁぁあぁん。もうだめぇんっ。あっ、あん、あたし
、もうそろそろダメみたいっ。さっきも路上で男として抜いたばっかりなのにまた逝く
ことになるなんてね・・・・。とんだ変態な女の子ね。はああああん♪」

少女はエスカレートしていった自慰によりすっかりと理性はなくし猛獣と化し荒々しい
手つきで自身の身体を犯し続けた。

「あっ、ひゃんっ。もうっ、もうだめぇ。あたし、ぁたしぃっ、いくぅん、あんっ、い
くっ、いいっ、いくううううううぅうううう!!!!」

すると『シャアアアア~~』という卑猥な濁音とともに濃厚な女の子のラブジュースが
噴出してしまった。どうやら女としての絶頂を迎えてしまったようだ。

「はぁはぁ。これが嬢ちゃんの初めてのオナニーというわけか。今まで溜めておいた分
気持ち良かったぞ。学校に着いたらさっそく先生に報告しないといけないな。『保健体育
の授業の一環として自分の身体を刺激させて肉体の成長開発を促してたら気持ち良さの
あまり無我夢中になり遅刻しました』ってね。まぁ、嘘はついちゃいねーし、先生も分
かってくれるはずだ。そしてあわよくば先生とセックスということで・・・・。合体し
た2つの身体が完全に融け合う(融合する)まで俺は頑張るぜ。ぐひひひぃ」

『雫』は怪しい笑みを浮かべながら嫌らしいことを囁きつつ身だしなみを整えた後に女
子トイレを去っていった。

一人の『不純物の塊』とも呼ぶべきこの悪魔は汚れを知らない清純な美少女の姿を借り
て学校へと向かった。
担任である女教師を犯しに行くために・・・・・。



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