二重少女4 エロエロな館
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二重少女4

午前9時頃・・・・。
『雫』は雫の脳に記憶されている情報を頼りに難なく学校までの道のりを歩き到着する
ことができた。
遅めに学校に着いたということで周囲には誰もおらず静まり返っていた。学校の中に入り
下駄箱から自身の内履きをとり履き替えて廊下をウロウロしていると生徒らが授業をし
ているのが見えた。

『雫』は雫の脳内ではいつも経験している平凡な毎日として認識されているのだが中年
男性の飯田潤介の脳には新鮮に感じられた。そのため自身のクラスに入る前にいろいろ
と廊下をうろつき見てまわることにした・・・・。

だがそのときいろいろと廊下をうろついていると・・・・・。

「久垣さん、そこで何をしているの!もうとっくに1時間目の授業は始まってるわよ」

『雫』は突然誰かに声を掛けられた。
後ろを振り向き誰なのかを確認すると、そこには20代後半くらいの美人な女性が立っ
ていた。記憶によると駅の女子トイレで雫の脳内に浮かんだ雫のクラスの担任の美人女
教師だった。

また他にも雫の記憶により彼女の名前は望月美奈子。27歳。独身。担当科目は国語で
あることがわかった。

(ぐはは。こんなにも早くターゲットに出会えるとはな。俺は運が良いぜ。早く先生と
絡んでセックスしてみたいが、とりあえずは嬢ちゃんのフリでもしておこう・・・)

『雫』は心の中で悪意を囁き『久垣雫』という清純な少女を演じることにした。

「先生。ごめんなさい。あたし、寝坊しちゃって・・・・」

『雫』は先生に遅刻をしたことについての詫びを入れた。
すると・・・・。

「仕方ないわね。とにかく授業は始まってるんだから早く教室に行ってね」

「はぁーい」


そうして話が済んだところで先生が後ろを振り返りその場を去ろうとした瞬間、『雫』は
先生の身体を少女とは思えないほど強い力で抑えた。

「うぐっ、く、苦しい・・・。やめ・・・・やめなさい・・・久垣さん・・・・・」

「ぐへへ。女の子のフリはこれでおしまいだぜ・・・・望月美奈子先生。これから俺の
可愛いペットになってもらうよ」

『雫』は少女には似合わない乱暴で荒々しい男性の声を発した。

「あ、あなた・・・久垣さんじゃないわね・・・・一体誰?」

「さーてね・・・・誰だろうね。俺様が誰なのか・・・・。俺に拘束されたら教えてや
るよ。ぐひひひぃ」

「・・・ぅくうぅ・・・・・ぁうっ・・・・」

先生は『雫』に身体を思いっきり締め付けられ気を失ってしまった。

「ぐはは。上手くいったぜ。早く学校からズラかろう。俺の合体能力を使ってな・・・・」

『雫』はそう言うと自身の身体がクネクネと変幻自在に捻じまがり大量の肉片と化して
身に付けているセーラー服が脱げて飛び散り気絶している先生の身体を包み込み覆い尽
した。そして徐々にその肉片が先生の肌の中に吸収されたように消えていった。

すると気絶しているはずの先生はすぐに怪しい表情を浮かべながら目を覚ました。

「ぐへへ。合体完了!」

先生は男性の声でそう言った。
女子中学生の久垣雫と合体した中年男性の飯田潤介は、女教師の望月美奈子の身体を取
り込み合体したのだ。
外見上の姿はどこからどう見ても女教師の望月美奈子なのだが、内部には女子中学生の久
垣雫と中年男性の飯田潤介の身体が重なっている。

精神はもちろん2人が気絶していることにより中年男性の飯田潤介が主導権を握っている。

『先生』は複合合体を終えると床に落ちている雫の身に付けていたセーラー服を拾い
、雫のカバンの中に入れてそれを持って先生の姿で学校を速やかに去って行き、雫が登
校途中で近道として通った道にある古びた建物の中の一室に入っていった。

「へへへ。ここでなら人目を気にせずたっぷりと犯せるぜ」

そう言うと『先生』は力を入れると肌から肉片が大量に染み出てきて地面に落ちてまと
まり人間のような姿になった。そしてそれが鮮明になり女子中学生の久垣雫の姿に変化し、
ちょうど部屋の中に置いてある姿見には全裸姿の美少女が映っていた。

「ははは。やっぱりこの身体が一番手頃だな」

『雫』は姿見で嫌らしい表情を浮かべながら甘い女の子の声で言い自身の姿を眺めた。

「ぁあ・・・・はぁん。あたしったら・・・イケナイ子・・・・・。先生を誘拐してき
ちゃったぁ♪これからあたしの可愛い奴隷になってもらうね♪ぐふふ」

『雫』は気絶している先生の顔に唇を近づけ頬を軽く舐めた。

「あぁん♪柔らかくて良い手触り。さすが先生だね。ここも舐めてみようっかな。ぐ
ひひぃ」

『雫』は先生の身に付けているブラウスのボタンを外しブラを脱がし大人びた大きな胸
を露出させた。

「先生の胸ったら大きい。あたしのちっぱい胸とは大違いだ。ちょっと舐めてみよう
っと」

『ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ・・・・』

『雫』は赤子のように先生の乳首に唇を当て吸い始めた。

と、そのときだった・・・・。

「・・・・ん・・・ぅう・・・・」

『雫』がおいしそうに先生の乳首を吸っていると先生が目を覚ましてしまった。


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