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二重少女6(犯される女教師)

「オラオラ・・・これなら文句ねぇーだろ。一緒に楽しもうぜ。先生。ぐひひぃ」

「う・・・うがぅぁ・・・・やめぇ・・・・・」

女子中学生の久垣雫と合体中の中年男性の飯田潤介は合体能力によって美人女教師の望
月美奈子とも合体し身体を自らの物とした。そして肉体間に精神を移動させ肉体を分離
させた。

分離して外に放出された中年男性・飯田潤介の身体には、美人女教師の望月美奈子の精
神が宿っている。
そして分離元には、美人女教師の望月美奈子と女子中学生の久垣雫の身体があり、精神
は中年男性の飯田潤介と女子中学生の久垣雫のものがそこに宿っている。

だが、女子中学生の久垣雫は気絶中のため中年男性の飯田潤介がこの合体した身体の主
導権を握っている。

そして現在、美人女教師の望月美奈子の姿をした中年男性の飯田潤介・・・・美奈子(
潤介)は、中年男性の飯田潤介の姿をした美人女教師の望月美奈子・・・・潤介(美奈子
)を犯している最中だった。




「へへへ。美人女教師にチンポを扱かれている中年おじさんか。こうしてるとまるで逆
だな。どっちが強姦魔なんだか」

美奈子(潤介)は潤介(美奈子)の肉棒を綺麗な大人の女性の手で掴み舌唇を出して『
ちゃぱちゅぱ』と卑猥な音を立てて舐め続けた。
それにより潤介(美奈子)の肉棒の亀頭には嫌らしい精子入りの変態肉汁が垂れてきた。

「おい、お前さん。垂れてきてぇんじゃん。俺に犯されるのがそんなに気持ちいいのか
って・・・ぐひひぃ」

「や・・・・やめなさい・・・・。こんなことをして良心は痛まないの?」

「んなもんあるならこんなことしてねーよ。そんなことよりも俺がお前さんに特別に授
業してやるよ。お前さんの担当科目である国語でな。ぐひひひぃ」

そう言うと美奈子(潤介)はその場を離れ部屋の中を一冊の本を取り出した。

『・・・あたしの名前は望月美奈子。17歳。女子高生。ある日、あたしが電車に乗っ
ていると後ろにいるおじさんがあたしのお尻を触り始めました。悲鳴を上げ助けを求め
たけど周囲には人相の悪いおじさんしかいませんでした。彼らはあたしのことを嫌らし
い目つきで見つめてきてズボンを脱いで下半身を剥き出しにして近づいてきましたた・・・
・・・。あたしは抵抗しようとしたのだけどそれもできず・・・・』

美奈子(潤介)は登場人物の名前をわざと彼女の名前に変えて官能小説を読み始めた。

「やっ、やめなさい。何読んでるの・・・・!!」

「何って・・・・官能小説だろ。特別に俺が授業してやるんだ。しっかりと聞くんだぞ
。ぐひひひぃ」

「なっ!やめなさいってば!!」

だが美奈子(潤介)は優しくどこか嫌らしい口調でそれを読み続けていった。すると潤
介(美奈子)のペニスが徐々に膨れ上がっていった。

「やめなさい・・・・もうそんなもの読まないでよ」

「ぐはは。俺が何を読みあげようが勝手だろ。恨むならお前さんの大人びたエロボイス
を恨むんだな」

美奈子(潤介)はそう言ってそのまま官能小説の朗読を続けていった。
すると潤介(美奈子)のペニスが膨れ具合が最大値に限界に達し今にも爆発しそうな雰
囲気になっていた。

「へへへ、お前さんのチンポ、相当膨れ上がってんぞ。我慢せずに出しちゃえば?」

「ふざけないで。誰がそんなことするもんですか」

「あっ、そう。だったら俺が特別に手伝ってやるよ」

美奈子(潤介)は足を動かして潤介(美奈子)のペニスをやさしく踏みつけた。

「うっ・・・・うぁっぁああああっ・・・!!」

潤介(美奈子)は大声を漏らし部屋中を響かせた。
だが潤介(美奈子)はそれでも我慢できて爆発しなかった。

「さすが俺のイチモツだな。美人な女性に踏みつけられても耐えられるとは・・・。だ
ったらこれならどうから・・・・」

美奈子(潤介)は潤介(美奈子)の肉棒に触れ唇を近づけた。

「なっ、なにを・・・・ぅぐっ」

美奈子(潤介)は下唇を手慣れているように使い潤介(美奈子)の肉棒を舐め続けた。

「ぐはは。気持ちいいだろ?だしても良いんだぜ」

「だれが・・・・そんなことを・・・・」

美奈子(潤介)は何度も責め続けたのだが潤介(美奈子)の肉棒は爆発することはなか
った。

「へぇー、まだ我慢できるんだぁ。だったらこれで止めだ」

美奈子(潤介)は下半身に身に付けているものすべて脱ぎ秘部を露出させた。
それを潤介(美奈子)の肉棒にドッキングさせようとした。

「へへへ。こっちのほうも仲良く合体しようぜ。先生!!」

美奈子(潤介)は声と顔の部分だけを女子中学生の久垣雫に変えて怪しく微笑み潤介
(美奈子)の肉棒とドッキングしてしまった。

「先生・・・。あたしがたくさん逝かせてあげるね。ぐひひひぃ」

「やめなs・・・・うぐっ、うぁああああああ!!!」

幼い顔にそれとは不釣り合いな成熟した大人の女性の身体をもったその悪魔は腰を振り
続け肉棒の出し入りを繰り返した。そうしているうちにも潤介(美奈子)の肉棒が耐え
きれず爆発してしまい濃厚な精液を大量に放出してしまった。

それとともに潤介(美奈子)は気絶してしまった。

「なかなか良い味だったぜ。先生。しばらくの間、この身体使わせてもらうぞ」

彼はそう言うと気絶している潤介(美奈子)の身体を取り込み再び合体した。
一時的に外見上の姿が中年男性(潤介)となったがすぐに美奈子の姿に変化させた。

「次は何をしようかな。あっ、そうだ・・・・。あそこに行こう」

彼は身だしなみを整えた後、怪しい笑みを浮かべながら次なるターゲットのもとへ向か
った。



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[ 2013/09/22 12:55 ] 合体・融合 | TB(0) | CM(0)


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