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二重少女8(母体返りと逆出産)

潤介はその日から雫の母親と合体し彼女の姿に成り済まして生活を始めた。彼女の肉体
を取り込んだため彼女の脳に眠る記憶や経験などを読み取り違和感なく彼女に成り済ま
すことができた。

もちろん精神は潤介がコントロールしており、その大人びた身体を使って夫や男性客
などを家に招いて誘惑しており淫らな生活を送り続けている。


7月下旬のある日の夕方のこと・・・・。

「お、奥さん・・・・・良いんですか。中に挿れても・・・・」

「ええ、良いわよ。あたし、ちょうど子供がもうひとりほしかったところなの。あなた
のそのぶっといチンポをあたしの中に挿れてちょうだい」

「わかりました・・・・奥さん。じゃあ、お言葉に甘えて・・・・」

潤介は家にやってきた宅配業者の若い男性を大人の女性の誘惑により家の中に誘い込み
身体同士を絡み合わせていた。
そして宅配業者の男がペニスを剥き出しにして女の穴に挿入しようとした瞬間、カバン
が床に落ちる音がした。それとともに女の子の甲高い声が聞こえた。

「ママ・・・・いったい何してるの・・・・?」

そこにいたのはセーラー服を身に付けた黒髪ロングで何の汚れもない清楚な雰囲気をした
可愛らしい少女・・・・久垣雫が立っていた。
自身の母親の信じられない光景を見てしまいショックを受けてしまったようである。

「し・・・・失礼しました・・・・俺、仕事ありますんで・・・・そんじゃあ・・・・」

宅配業者の男性は気まずそうな状況だったのですぐにその場を去って行った。

「ママ・・・・なんで・・・・」

雫は自身の母親の醜態を直に見てしまいショックで泣きそうになっていた。
潤介は雫に近づき頭を撫でると思いきや、抱きつき唇にキスをした。

「むっ・・・・むふっ・・・・。ママっ、急に何するの!!」

「ぐひひ。俺様を未だに”ママ”だと思っているようだなw」


「なっ、その声は・・・・!!」

雫の母親はその姿には似合わない中年男性の声で言った。
それは雫の聞き覚えのある声・・・。雫はすぐにその声の主の正体に気が付いた。

「・・・・あっ、ああああ!!!あなたは・・・・!!!」

「ぐへへ、どうやら思い出したようだな。俺のことが・・・・。あの時から嬢ちゃんの母
親と吸収合体して姿を成り済ましていたのさ。気付かなかったろ!!まぁ、気が付かな
くて当然だわな。俺は今やお嬢ちゃんの母親でもあるわけだからな」

「そんなことして・・・・いったい何が目的なの?」

「目的か・・・・。良いだろ。ここまできたんだ。たっぷりと聞かせてやるよ。俺の元
の身体は能力をたくさん使いすぎて寿命がもうもたねぇ。身体が死ぬ前に他の誰かと吸
収合体して身体を新しく作り上げようと思ったわけよ。・・・・だけどそれは身体が合わ
さり重なる『合体』であって完璧なものじゃねぇ。俺が目指すのは身体が細胞レベルにま
で融け合う『融合』だ。融合能力を手にするまであとわずかの日数だ。そうだ。お嬢ち
ゃんにもこれから協力してもらおうかな。ぐひひぃ」

潤介は雫の母親の姿で怪しい笑みを浮かべながら囁いた。
そして話が済むとすぐに雫の身体を抑えた。

「やっ、やだっ。何するの。離してっ!!」

「ぐへへ・・・・。抵抗しないほうが身のためだぞ。お嬢ちゃん」

「やっ・・・・・やだったら・・・・!!!!」

雫は必死に抵抗を続けた。

「ちっ、うるせぇーお嬢ちゃんだな。仕方ねぇ。お前さんは俺の中にでも入って大人し
くしてろ!!」

「きゃっ!!」

潤介は身体に力を込めた。すると雫の肉体が潤介の肉体に飲み込まれていく。
やがてはそれは消えてしまった。少女の身に付けていたセーラー服、下着などが床に落
ちてしまった。
潤介は雫の身体を吸収合体させたようである。

「ぐへへ。しばらく俺の身体の中で大人しくしているんだな。あっ、お嬢ちゃんの母親
の身体でもあるから母体に戻ることができて良かったな。これならママと一緒で寂しく
ないよな」

『・・・あたしとママをここから出して!』

「ん?ほぅ、俺の身体の中に取り込まれてもまだ意識があるのか。どうやら俺の合体能
力も衰えてきたようだな。まぁ、いい。融合能力を手にするその日までもう少しだ」

潤介は怪しい笑みを浮かべながら言った。

そうしてそれからも潤介は雫の母親と雫の肉体を自身の肉体の中に取り込み、雫の母親
の姿で生活を送り続けた・・・。






それから何日かした頃のこと。寝室にて・・・・。

(ぐひひ。明日は融合能力を手にする日だ。楽しみだな。今日は前夜祭として夫を誘惑
してセックスに励もうかなwww)

潤介は心の中でそう囁いた。

夫には、雫は夏休みに入って部活で友達数人と合宿のため遠くへ行ったことにし存在を
隠しておいた。実際には身体の中へ吸収合体させられ重なり入っているのだが・・・・。
夫は違和感に全く気が付かなかった。

そうして夫婦同士で励んでいるうちに疲れのあまり眠ってしまった。

朝の7時頃のこと。
雫の母親は目を覚ましたのだが・・・・・。

「あ、あれ・・・・身体を動かせる・・・・。もしかしてあのおじさんが眠ってるから
意識のあるあたしに主導権が・・・。だとすると今のうちになんとかできないかな」

どうやら目を覚ましたのだがそれは潤介ではなく雫だった。
雫は喉が渇いていたのでダイニングへ行った。雫の父親の姿は見当たらない。どうやら
既に会社へ行ったようだ。

「あれ・・・・・これは・・・・・!!!」

ダイニングにあるテーブルには下剤が置いてあるのを発見した。
雫の父親が仕舞い忘れた物のようだ。

「もしかしたら、これを飲むと排泄物が出るように身体が分離できるのかな・・・・」

雫は下剤を試しに飲んでみた。
すると、しばらくして・・・・・。

「う・・・・うぅうううううぅぅ・・・・!!!・・・お腹が苦しい・・・・出るうぅ
ううう!!!」

するとお腹が妊婦のように膨らんだ。それと同時に姿が母親から雫そのものに変化した
。姿見には妊婦のごとくお腹の膨らんだ少女の姿が映し出されていた。

「あっ・・・・・あああぁぁぁあああ・・・・・でるぅううううう!!!」

その少女の大きな叫びとともに尻部分から何かが出てきた。
それはひとりの大人の女性の身体・・・・・雫の母親のようでありどうやら身体の分離
に成功したようだ。

娘の身体から母親の身体を出産してしまったという奇妙な現象(逆出産)を体験してし
まったのだが身体は簡単に分離できることがわかり、雫はもうひとつの下剤を手にし飲
もうとした。

だが、そのときだった・・・・。
身体が急に動かなくなった。誰かに身体を抑えられているようなそんな感覚に襲われた。

「なっ・・・・身体を動かせない。まさか・・・・・」

「ぐひひ、よくもやってくれたな。これを飲ませてたまるか。お嬢ちゃんはこのまま俺と
融合だ」

「きゃっ・・・・!!!」

潤介は全身に力を入れた。

すると・・・・。




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