二重少女・片割れ2(片割レズ) エロエロな館
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二重少女・片割れ2(片割レズ)


「うぅぅ・・・・うぁぁぁああああっ、はあぁあぁぁあぁぁあぁ~~!!!!」

雫の姿をした潤介はビデオカメラの前で自慰を続けていった・・・・。

「ああっ、はあああぁん、あぁんっ、きもちいい、気持ち良すぎるよぉ。今度こそ逝くっ
、あたし逝っちゃうのぉ!!!あぁぁっぁああっ!!」

潤介は雫の口調を真似て甲高い女の子の喘ぎ声を部屋中に響かせて手を休めることはな
く女の子の名器をとことん犯し続けていった。

「あんっ。気持ち良すぎっ。女の子のカンカクってなんでこんなに気持ち良いの?こん
なに敏感に反応しちゃうならもっと扱くしかないじゃない。んあぁんっ、はああああん
っ。もっと・・・・もっと扱かないと。あたし、本当はとても変態な女の子になりたかっ
たの。あああぁぁん」

潤介はビデオカメラの前で卑猥な言葉を囁きながら女の子の自慰を堪能していった。
絶頂を迎えそうになると少し休めて再開し、またしても絶頂を迎えそうになるとまた少
し休めて再開というスタイルで自慰を続けていった。
普通の少女ならばすぐに逝ってしまうのだがこの身体(融合分離体)の精神は潤介なので
精神力が強く何度でも繰り返すことができた。

だがそれも永遠というわけではなく繰り返すことによって徐々に耐性は削れていった。
そのため何回目かの周期にて・・・・。

「ぶふっ、んがぁっ、ぅう、うぁぁあああああああああっ!!!!いんっ、いぁっ、い
くぅん、あああ、もうだめぇ、いくぅうううううう!!!」

潤介は敏感に反応してしまっている女の子の名器に敵わず、ついに女の子の身体で逝っ
てしまった。名器からは女の子の濃厚な愛液が噴出し一部プリーツスカートの裏地にか
かってしまった。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・ついに逝っちまったぜ」

潤介はベッドに豪快に横たわりしばらく休んだ。
ビデオカメラには卑猥な少女の姿がしっかりと記録されていた。

「へへへ。次は何をしようかな。・・・・・おっ、そうだ!!良いことを思いついた!!」

潤介はそう呟くと身に付けているセーラー服・下着を脱いだ。
そして全身に力を入れると全身の筋肉が膨張し身体が二重になったかのように覆った。そ
れは膨張を続け分離され辺りに肉片が飛び散った。それは一か所に集まりやがて人型を
形成していき、一人の少女の姿になった。

そこにいたのは黒髪ロングで清楚な雰囲気のする可愛らしい少女・・・・久垣雫だった。

「ぐはは。見事、肉体の一部を分離させることができたぞ」

雫の姿をした潤介はそれを見てニヤリと笑みを浮かべながら言った。

現在、この部屋の中には2人の雫がいることになる。
一方は床に横わっていて人形のように全く動かない。もう一方はそれをみて怪しい笑みを
浮かべている。奇妙な光景だった。

また潤介は雫の姿をしたその分離体の唇にキスをしても発達途中の胸を吸っても全く
動じなかった。この分離体は雫と全く同じ身体をしてはいるが精神までは宿っておらず
、魂の入っていないただの人形のようなものだった。
といっても女の子の名器や胸や唇、肌、内臓、髪の毛など全て本物であり正真正銘の雫
の姿をした身体(融合分離体)だった。

潤介は大きなカバンの中から夏用の半袖セーラー服と下着を取り出して彼女に着せた。
そして自身もまた夏用の半袖セーラー服を着て身だしなみを整えた。

「さてと、あたしたち、これから仲良くレズビアンショーを楽しみましょうね」

潤介は彼女をベッドに乗せ添い寝した状態で抱き合いキュートな舌で頬や唇を舐めてみ
たり胸を揉んでみたりと精神を持たないただの肉体をいいことにたくさん嫌らしい行為を
続けていた。そして・・・・。

「あぁんっ。ここの部分、たくさん舐めちゃおうっと。良いよね。あたしの可愛い分身
ちゃん。うへへ」

潤介は彼女のプリーツスカート・純白色のショーツを捲りキュートな舌唇を近づけて秘
部を舐め始めた。

『じゅ~、じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱあぁっ~~』と卑猥で嫌らしい音とともに分身
体の雫の名器は舐められ犯されていく。

「ひゃっ、あたしの分身ちゃんのココ、とっても変態な味がしておいしいよ。まるで
本物のあたしみたい、ぐふふ。今度はあたしのアワビも舐めてちょうだいね」

そう言うと潤介は態勢を変えて69(シックスナイン)の状態となり自身の身に付けて
いる純白ショーツを脱いでプリーツスカートを捲り秘部を彼女の顔面に擦り合わせた。

「ぅう・・・あぁんっ。このカンカクも良いっ。あたしのエッチな部分が刺激されてい
くよ」

潤介は自身の秘部に刺激を与えるのと同時に彼女の秘部も舐め始めた。

「ぁんっ、あふぅ~~、はぁあああんっ、気持ち良いっ。本当に気持ち良すぎるよ。も
うあたし耐えられないかもね。はぁああん」

興奮のあまりさらに動きを激しくすると秘部がだんだんと反応していった。

「ぁっ、あぁん、やっ、やだぁ、もうだめぇ、でるぅ、でちゃうよぉ~~。あたしは清
純な女子中学生、久垣雫・・・・。本当はこんなに嫌らしいことをしてちゃいけないのぉ
。はぁ、あんっ、はあぁあああぁぁぁんっ。でっ、でも、身体がこんなにも嫌らしく反
応してるんだから仕方ないよねぇ。あたしぃ、いっぱいだしちゃおうっとぉ。はぁん、
ああぁぁぁああんっ・・・!!!!」

潤介は甲高い大きな喘ぎ声とともに大量の愛液を彼女の顔面に噴出させた。それと同時に
彼女も秘部をたくさん舐められ逝ってしまい愛液を噴出させてしまった。

「はぁ・・・はぁ・・・。気持ち良かったぜ。こんなにも逝けるとはなぁ。気に入ったぜ・・
・・・・・この身体(融合分離体)。これで雫ちゃんの変態ショーをしっかりと撮れたな」

潤介はそう言ってビデオカメラを閉じてこの如何わしい行為を終わらせた。そして分身
体である彼女はセックス終了後に再び吸収し身体の中に取り込んだ。同じ少女が二重に
重なるように・・・・・。

「分身ちゃん・・・・おかえりなさい。またひとつになったね。ぐふふ」

分身体を取り込み(片割れだが)再びひとつとなった潤介はニヤリと怪しい笑みを浮かべ
ながら身だしなみを整えてその場を去って行った。


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