二重少女・片割れ5(取り込む少女) エロエロな館
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二重少女・片割れ5(取り込む少女)


「可哀そうに。今すぐあなたの身体をあたしの中に取り込んであげるね。そして・・・
・これからは俺の一部となって働いてくれ。ぐひひひ!!」
女子中学生の久垣雫の姿で現れた飯田潤介は地面に横たわっている彪乃を見て囁いた。
潤介が彼女の身体に触れると彼女の肉体が引き寄せられ潤介の身体の中に入っていった。
吸収が完了したのだ。
地面には彼女の制服だけが取り残されていた。

「へへへ。それにしても俺の分離体の一部(肉片)がまだこの娘の中に宿ってて良かっ
たぜ。おかげで追跡もできたし、この娘の今までの成り行きを知ることができた」
「俺の分離体と合体してしまったのが運の尽きだったな。娘が分離体から離脱するとき
に分離体の一部(肉片)を娘の体内に残しておいた」
「切り札は最後まで取っておくものだな。おかげでこうして新たな肉体を俺の中に取り
入れることができたぜ。へへへ」

潤介は身体に力を入れると身体が変化した。
女子中学生の久垣雫の姿から先程取り込んだ女子高生の錐島彪乃の姿に変化した。
「あん。はぁんっ。はぁあああん」
「なかなか良い身体じゃねーか。ここで死なすのはもったいねぇーな。これからは俺が
有効活用してやるよ。ぐへへへ!!!」
潤介はセーラー服の上から女子高生の成長した大きな胸を揉みほぐしていった。女子中
学生の久垣雫とはまた別のカンカクが伝わり肉体に新たな快楽を齎した。

潤介がそうして新しく手に入れた女子高生の身体で夢中で自慰を行っていると中年の
男がやってきた。
「お前か。お疲れさん。今までよく頑張ったな」
「はぁはぁ。こういう役目はもうこりごりだぜ」
「そうか。それは悪かったな。疲れただろ?俺の身体の中に戻って休むといい・・・」
「ああ。そうさせてもらうぜ」
潤介は自称探偵の『太野鉄夫』という中年男を身体の中に取り込んだ。
彼は探偵を名乗っているが実は詐欺師でありたくさんの人を騙して不正にお金を奪って
きた。
あの日、女子高生の錐島彪乃が中年男を路上に運ぶところを目撃していた。これは大金
を手に入れるためのまたとないチャンスだと思い、『たまたま通りかかった通行人』として
警察に通報し誰も見ていないと証言した。
その数日後、彼女の疑いが晴れるのを見計らって警察に言わない代わりに金銭を要求し
に彼女の家にやってくるのだが彼は油断したため不覚にも刺され絶命しそうになった。
そのとき、潤介の分離体の一部(肉片)が彼女に気付かれないように密かに抜け出て彼
の身体の中に入っていき身体を乗っ取りそのまま彼女を追うことにした。

潤介は女子高生の『錐島彪乃』と『太野鉄夫』という中年男の二人の身体を手に入れる
ことができた。
「2体も身体を手に入れるなんて。最初にしては良い収穫だな。次は誰を狙おうかな」
潤介は再び女子中学生の久垣雫の姿に戻った。
「やっぱり俺としてはこの姿が一番だな。小柄でか弱い女の子の姿をしていれば周囲の
人間は警戒を下げるだろうな。この調子でどんどんいろんな人間を取り込むぜ。ぐへっ
、ぐへぁ、ぐへへ、ぐへへへ!!!!」

潤介は山道を歩き続けていった・・・。




その頃。
山奥にある小さな村の近くにある廃墟に二人の男が入っていった。
「おい、どうする?逃げる途中で女の子を轢いちまったよ」
「ばか!そんなにおじけづくな。俺らは既に一人の人間を殺してる。もう後戻りはでき
ねーよ」
「それはまぁ、そうだけど・・・・」
「分かったら早くこのケースをボスのところに届けるぞ」
「分かったよ・・・」
彼らは廃墟の奥へと進んでいった。




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