二重少女・片割れ6(片割れ少女の再分離) エロエロな館
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二重少女・片割れ6(片割れ少女の再分離)



山々に囲まれている小さな村の近くにある四階建ての廃墟ビルにて・・・。
作業服を着た30代半ばくらいの年齢の男性が二人、車のトランクを開けて大きなケー
スを持ち廃墟の中へ進んでいった。階段を登り二階にある応接間の扉にノックをし『失
礼します』と一声かけて中へ入っていった。

応接間には人相の悪い意地悪そうな初老の男が座っており男性二人を迎えた。
「お前たち、どうだった?上手くいったか?」
「ええ、もちろんですよ。ボス。金ならこの通り・・・」
男のひとりがケースから札束を取り出した。

「でかしたぞ。これで我々は安泰だ」
「ですが・・・。金を脅し取るときに向こうが抵抗してきて刺してしまって・・・」
「ああ、それなら大丈夫だ。ヤツはあの程度では死なんよ。それよりも証拠は残さなか
っただろうな」
「ええ、もちろんですよ。俺らが忍び込んだ証拠は全て抹消してますから」
「そうか。それなら良かった・・・。私はそろそろ村のほうに戻らないとな。お前たち
も村のほうに来るか?今日から祭りがあるんだ」
「いいですね。お祭り。是非ともお供させて頂きます」
初老の男性は立ち上がり彼らを引き連れ応接間から出ていった。






身体の中に複数の人間の身体を吸収し取り込んだ飯田潤介は、女子中学生の久垣雫の姿で
山道を突き進んでいた。
「ははは。複数の人間を吸収したからますます強力になったな。こんな坂道どうってことな
いぜ。もっとたくさんの人間と吸収合体してやる!!」
潤介は歩き続けると小さな村が見えてきた。

「お・・・。あそこに村があるじゃねーか。ちょうどいいぜ。ぐへへ」
「村の中に入る前に休憩だ。新しく手に入れた身体で感度でも確かめてみようかな」
潤介は身体に力を入れると身体が変化した。胸は大きくなり足は雫よりも少し細く長く
なり股間部分が雫のモノよりも大人びた。身体だけ女子高生の錐島彪乃に変化したのだ。
「ははは。こんなに胸が大きくなっちゃって・・・。セーラー服が破けそうだな」

潤介はセーラー服の上から巨乳を揉み解しその辺に落ちていた木の枝を使いプリーツス
スカート・純白パンティの上から秘部を刺激させた。
「あぁん~」とすぐに身体が敏感になり喘ぎ声を漏らした。
「ああん。あたし、女子中学生なのにこんなに胸が大きくなっちゃった。セーラ
ー服が破けちゃいそうだからたくさん懲らしめてあげないとね。はぁはぁ」
潤介は巨乳を乱暴に揉み続ける。

「はぁん。いっ、いぃんっ。気持ち良すぎ。あたしの元々の身体のカンカクとはまた違
っていいね。この辺なんかまるで大人に成りかけじゃない・・・」
そう呟きながら雫とは違う女体を刺激し続けひたすら快楽を味わう。
「うっ、うぁっ、いくっ、あたし、いくぅ。あああああああ!!!」
そうしているうちにも性欲が暴走しすぐに逝ってしまった。

「はぁはぁ。早過ぎたがまぁまぁ楽しめたぜ。この娘の肉体も悪くねぇーな。これからは
顔を女子中学生の雫ちゃんのままで身体を女子高生の彪乃ちゃんのモノにして街を歩いて
みようかな。それとも、こっちのほうがいいかな・・・」
潤介は身体に力を入れた。すると巨乳が縮み平べったくなった。その代わり顔以外の全
身が大きくなり男性のようなガッチリとした肉体となった。
身体が急に大きくなったためセーラー服はサイズが合わず破けそうになっていた。
プリーツスカートの中には何かがモッコリと膨れ上がっておりシルエットを大きく乱した。

プリーツスカートを捲るとそこには大きくグロテスクな肉棒がパンティから剥き出しに
なった状態で備えられていた。
「『太野鉄夫』だったか。この男の身体もなかなか良いじゃねーか。顔は可愛らしい女の
子だけど身体は男、或いは股間部分だけを男にすべきか。これから男の娘としてあの村に
行ってみるのも悪くねーな」
「だけど。今回はこいつらに働いてもらおう」

潤介はそう言うとまたしても身体に力を入れ一旦全身ともに雫の姿に戻した。それから
再度力を入れると徐々にお腹が膨れ上がった。
「うぅ。あんっ。あたし、産まれるぅ。あたしの身体から何かが産まれるよぉ」
潤介はもっと力を入れると尻部分から肉片が2つ出てきた。
その肉片は動き始め人間体を形作った。
それは中年男『太野鉄夫』、女子高生『錐島彪乃』の肉体を形作り全裸姿で立ちあがった。
潤介は一度吸収合体した肉体を再び分離させたのだ。
精神は潤介のものなのだがそれぞれの過去の記憶も持っている分離体である。

「お前ら。俺一人では大変な作業量だから手分けしてあそこにある村に行ってたくさん
の人間を吸収してきてくれ。いいな?」
「おうよ。もちろんだぜ」
「ええ、わかったわ」
潤介の分離体である二人は山を下り村のほうへ向かっていった。
「へへへ。本体である俺はここで静かに高見の見物といこうかな」
潤介は女子中学生・久垣雫の姿で山の上の木の下に座り村を眺めた。
ニヤニヤと少女には似合わない怪しく嫌らしい笑みを浮かべながら・・・。



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