収吸二日制(その1) エロエロな館
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収吸二日制(その1)



山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




初夏の深夜2時頃のこと。
山崗伸昭は男臭のする薄汚いアパートの一室で一人の少女の写真を眺めながら自慰を楽
しんでいた。そこに映っている制服(セーラー服)を着た少女は黒髪ロングで清楚な雰
囲気を漂っておりなかなかの美少女である。
他にもこの少女が映し出された写真はたくさんあり部屋の壁に張り巡らされていた。こ
れらの写真は全て伸昭が隠し撮りした物である。

「はぁはぁ。遼香ちゃん。可愛いよ。うぅ、んあぁんっ」
「遼香ちゃん。君を一目見たときから好きだったんだ。君が欲しい。いつか僕の物にし
たいよ」と激しく喘ぎ続けると・・・・。
「そうだ。僕の物にしちゃえばいいんだ」
伸昭は自慰を一旦止めて棚の中から薬品の入っている箱を取り出して中から黒の錠剤を
1錠だけ手に取った。
「この前、就職活動の面接の帰りに怪しげな店を訪れたときに無理やり買わされたこい
つを試してみよう。店主によるとこれは『融合の薬』らしい。これを飲むと48時間(
2日間)以内であれば、触れた人間が自分の体内に吸収され身体が融合するらしい。恐
ろしいけど試してみるか・・・」
伸昭はそれを飲んでまもなく身体に違和感を覚えるようになった。
身体に何かを取り込めるかのように軽く柔らかくなったような感覚に襲われた。

「本当にこれで融合できるようになったのか・・・」
伸昭は外に出て試してみることにした。
偶然にもそこに30代前半くらいの女性が歩いていた。女性は髪を金色に染め露出の多
い破廉恥な服を着ていた。
「キャバ嬢かな。決めた。あの女で試してみよう」
伸昭は女に背後から近づき女の手に触れた。
「キャッ!!」
女は一瞬だけ叫んだが女の肉体が伸昭の身体に引き寄せられ吸い込まれてしまった。女
の服だけが地面に散らかっていた。
「一体、どうなってしまったんだろう?」
伸昭はアパートの自室に戻り不意に姿見を覗くと自分の姿を見てしまい驚愕してしまった。

「な、なんだこれは?」
そこには先程吸収した女と伸昭の顔立ちや体系などそれぞれの特徴が合わさったような
20代後半くらいの女性がそこに立っていた。
「これが融合した姿なのか?」
だがそのときだった。伸昭は少し気を緩めると徐々に顔立ちが変化し元の伸昭の姿に戻
った。
「元に戻ったぞ。どうしてだ・・・」
そう思って逆に強く念じると先程のようなそれぞれの特徴をもった女性に変化し、さら
に念を込めると女性のようになった。

「これはすごい。こんなことができるのか。だけど僕のこの2つの身体を切り替えるた
めにもコントロールが必要だな」
伸昭はその日以来、夜な夜な外へ出歩きいろいろな人間を身体の中に吸い込み我が物と
した。
そうしているうちにも数週間が経過しいつの間にか自然と身体の切り替えができるよう
になっていた。
あるときは30代前半くらいのキャバ嬢・そしてまたあるときは20代前半の質素な雰
囲気のするOL・婦警・熟女・老婆・・・・と合計5人の人間(女性)の身体を吸収し
手に入れた。今となっては自在に身体を切り替え姿を変えることができるようになって
いた。

「今日が決行の日だ。待っててね。遼香ちゃん。もう少しで君と一つになれるよ。ああっ
。そう思うとまた抜きたくなった。はぁああん。ああぁああっぁああ!!あああぁぁ
ぁぁ!!」
伸昭は今日も一人の少女の写真を握り締めながら自慰に励んでいた。

自慰を行いベッドに横になるととても良い夢を見た。
「伸昭さん。あたしを可愛がって・・・」
「あたしはいつでもあなたのものよ」
「愛してる・・・」
それはセーラー服を着た彼女が伸昭に積極的に攻めてきてセックスするという夢だった。
伸昭はそのおかげで良い朝を迎えていた。昨夜、自慰を行ったばかりなのだがもう既に
回復しており肉棒が大きくなっていた。
伸昭は生まれつき性欲旺盛なので何度でも肉棒が復活し逝くことができた。

時刻は朝の5時。
出掛けるにはまだ早いのでテレビでもみて時間を潰すことにした。
テレビを付けると毎日のように『連続失踪事件』に関するニュースが入っており最近よ
く話題となっていた。
とある地域で短期間のうちに5人の女性が跡形もなく失踪した。
伸昭にはもちろん心当たりがあった。それらの女性は全て伸昭が吸収した人物だったのだ。
ニュースによると手掛かりは全く見つかっておらず、このまま未解決事件として終わり
を迎えそうな雰囲気だった。

「ははは。まさか僕の身体の中に入ってるとは思ってもみないだろう」
伸昭は犯人の視点からこのニュースを興味深く見守った。

そして6時になった頃・・・。
「さてと。そろそろ行きますか」
伸昭は自慰を我慢し朝の通勤時間に彼女に近づくことにした。彼女の身体と融合してた
っぷりと自慰を行うつもりでいた。
いつも目撃する場所から彼女を尾行した。しばらく尾行を続けていると彼女は人気のな
い道に入った。
(ここがチャンスだ!)と伸昭は心の中で囁き彼女に近づいていった。
そして伸昭は彼女の手に触れようとした瞬間、彼女は後ろを振り返った。
どうやら気配に気付いてしまったようだ。
「なっ・・・なによ。あなた・・・・」
「ああ、気付かれてしまった。遼香ちゃん、僕と融合して一緒になろうね」とニヤニヤ
と呟きながら彼女の手を握ろうとしたのだが彼女は素早く避けた。
「やっ、やだ。あたしの綺麗な手に触れないでよ。この変態男。気持ち悪いんだけど・・・」
「はぁはぁ。そんな酷いこと言わないでよ。僕の中の君はとても清楚でやさしい女の
子だったじゃないか」
「は?何言ってんの?バッカじゃない!あんたの妄想を勝手に押し付けないでよ!これ
以上付き纏うと大声を出して警察を呼ぶわよ!」
「それは困るよ。僕は警察になんか捕まったりはしない!」
伸昭は素早く彼女の手を握った。
すると・・・。

「きゃっ!な・・・なにするの!はなして!!」
「な、なにこれ。身体が引っ張られる・・・。誰か助けて!!」
彼女は叫んだのだがすぐに伸昭の身体の中に吸い込まれてしまった。地面には彼女の身
に付けていたセーラー服と下着・靴・鞄が取り残されていた。
伸昭は自分の鞄の中から手鏡を取り出して自分の顔を映した。そこには伸昭と遼香の
それぞれの特徴を持った20歳前後の女性の姿があった。
そして身体に念を込めると徐々に変化し『倉中遼香』という少女の姿になった。

「やっ、やったー。ついに遼香ちゃんの身体を吸収したんだ。さっそく帰って観賞会で
もしよう」
伸昭は遼香の荷物を持ってアパートの自室へ戻っていった。
そして自室に入ると身に付けている男性用の服を脱いで全裸となり先程まで彼女の身に
付けていた下着とセーラー服をゆっくりと身に付け姿見を覗いた。

「か・・・かわいい。これが今の僕の姿か・・・」
そこにいるのはセーラー服を身に付けた潤いのある黒髪ロングに若々しい艶やかな肌・
夢や希望に満ち溢れた何の汚れもない天使のような大きくくっきりとした瞳・小さくて
とてもキュートで愛らしい小さな手足・大人に向けて着実に成長しているそれなりに大
きな胸を持った清楚で純粋で真面目な雰囲気のする可愛らしい小柄な少女の姿があった。
伸昭が動くと姿見に映るこの少女も同様に動作する。伸昭は大好きだった少女の肉体を
我がものとすることができたと改めて確認できた。
「はぁはぁ。遼香ちゃんだぁ。ついに僕は遼香ちゃんになれたんだ。ああぁん」
伸昭は興奮しいつの間にかセーラー服越しに胸を揉み、プリーツスカートの上から股間
部分を撫でていた。

「はぁ、ああぁん。気持ち良い。これが遼香ちゃんのカンカクなのか。気持ち良いよ。
今日は土曜日。週休二日制のお休みなんだし学校なんて行くことないよ。これからお兄
さんと一緒に楽しもうね。そしていつまでも僕と一緒だよ、遼香ちゃん。ああぁん!!」

伸昭は吸収した女子高生『倉中遼香』の身体で自慰を続けた。



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[ 2014/03/23 16:11 ] 合体・融合 | TB(0) | CM(0)


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