無鉤条虫(第3話) エロエロな館
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無鉤条虫(第3話)

真田彰浩(さなだ あきひろ)・・・・・・32歳。男性。
白杜緋奈乃(しらもり ひなの)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。清楚。
川内千里(かわうち ちさと)・・・・・・中学2年生。女性。緋奈乃の友達。




●無鉤条虫・真田彰浩

粘液状になった彰浩は窓から緋奈乃の部屋を出て外へ飛び出した。
ヌルヌルと粘液が下にゆっくりと落ち地面に着地した彰浩は芋虫の形態を取り地面を這
っていった。全力を出せば移動スピードは人間とそれほど変わらず着実に目的地へ
向かって突き進んた。

それから15分後。ある家に到着した。表札を見ると『川内』と記されている。
ここは緋奈乃の友達(幼馴染であり親友)の川内千里の住んでいる家だった。
彰浩は玄関の扉のちょっとした隙間から堂々と侵入することにした。

床を這いながら進み2階へ上りとある部屋の前に到着した。
「うぅ・・・・むふぅ・・・・・んあぁぁっ・・・・」とそこから小さな喘ぎ声が聞こ
えてきた。
彰浩は粘液状の身体の一部を部屋の扉のわずかな隙間から中に侵入させるとピンク色の
パジャマを着た千里がベッドの上で自慰を行っているところに遭遇してしまった。
千里は(緋奈乃よりも少し大きい)胸をやさしく揉みながら秘部を弄っていた。
(ぐはは。千里ちゃん・・・相当性欲が溜まっていて身体がムラムラしているようだな。
あのときオナニーを止めて正解だったぜ。よし、俺も少しだけ女の子のオナニーに貢献
してやろう)
そう囁き気付かれないようにそっと近づき千里の尻の穴から中へ侵入していった。

「むぐぅっ!!」
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[ 2014/03/30 07:23 ] 寄生 | TB(-) | CM(-)


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