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射精少女(抜)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。
杜下奈緒美(もりした なおみ)・・・・・高校1年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。




堀丘亮輔はアパートの自室に籠りベッドにうつ伏せになりペニスをベッドに擦りつけて
いた。そうしているうちにも興奮が高まり身体が熱くなり早くもペニスが膨れ上がり絶
頂を迎えそうになっていた。

「うっ、うぁぁああああ、もうだめだぁ、でるぅうううう!!!」と部屋中いっぱいに
大声を響かせるとともに射精してしまった。
ペニスから噴出されてしまった半透明色の汚らわしい粘液はそのままシーツに染み付く
と思いきや、ヌルヌルと生き物のように動きひとつにまとまった。

その奇妙な粘液は窓のちょっとした隙間から抜けて外へ出て誰かを待ち伏せた。
時刻は17時。夕方と言っても7月のためまだ明るい。

自分の家に帰宅する人がたくさん通りかかり静かに見届けていた。
だが一人のセーラー服を身に付けた美少女が通りかかったとき、その粘液は素早く移動
しプリーツスカートの下を覗き純白色のパンティの隙間を抜けて尻の中へ侵入してしま
った。

「うぅ・・・」
少女は一瞬白目を向き倒れそうになったのだがすぐに目を覚ました。少女とは思えない
不気味な表情を浮かべながら・・・。

少女は向きを変え先程通り過ぎたアパートに視点を移しそこへ向かって移動した
。堂々と入口に入り『103 堀丘』という表札のある扉の前に立ち扉を開け中へ入っ
ていった。
その部屋は8畳ほどのワンルームとなっており部屋全体から汚らわしい男臭が漂っていた。
ベッドの上には全裸姿の20代前半ほどの男性がうつ伏せのまま眠っていた。

少女はそれにも目をくれずに姿見の前に立ち自身の姿を確認していた。
「ははは。これが今の俺の姿か。随分と可愛らしい女の子の身体に寄生できたじゃないか」
と少女とは思えない怪しい表情を浮かべながら男性のような荒い口調で呟いた。

姿見に映るのはセーラー服を身に付けた潤いのある黒髪ロングに若々しい艶やかな肌・
夢や希望に満ち溢れた何の汚れもない天使のような大きくくっきりとした瞳・小さくて
とてもキュートで愛らしい小さな手足・大人へ向けて順調に年相応に成長している胸を
持った清楚で純粋で真面目な雰囲気のする可愛らしい小柄な少女の姿があった。

「はぁはぁ。セーラー服姿の黒髪ロングの美少女だぁ。俺、いつかこんなに可愛らしい
女の子に成りたかったんだよな。寄生することができて良かったぜ。これからこの身体
、たくさん楽しませてもらうよ。よろしくな。高校1年生の『杜下奈緒美』ちゃん。は
はは」

大学4年生の堀丘亮輔は女子高生の『杜下奈緒美』の身体に寄生し操ることに成功した。
「さてとまずは奈緒美ちゃんの感度でも確かめてみようか。へへへ」
奈緒美(亮輔)はセーラー服越しに胸を揉みプリーツスカートの上に手を添えて刺激を
与えてみた。

「んっ、ぅああんっ。これは・・・気持ち良いぞ。もっと弄っちゃおうっと」
「ぁんっ、はあぁぁあん。いいっ、ああっ、いいよぉ。ああぁっぁん♪」
奈緒美(亮輔)は部屋中いっぱいに甲高い喘ぎ声を響かせた。

「あぁんっ。あたし、知らない男の人の部屋に入って勝手にオナってる変態女子高生なの
。こんなところを家族や友達に見られたらどうしよ。あたし、きっと変な目で見られるよ。ど
うしよぉ。はぁっぁあああん♪」
「だけど、とても気持ち良いのぉ。あたし病み付きになって止められないの。はぁはぁ♪」
奈緒美(亮輔)は少女の口調を真似て喘いでみせた。

すると・・・・。
「うぅ・・・うあぁぁぁあっ、あたし、いくぅ、いくぅんっ、もう耐えられないよぉ。
あたしのファーストオナニーをここでしちゃおうっと♪あああぁぁぁあぁっ、もっ、もう、だめぇぇええ。
うああああああぁぁぁぁあ!!!」

シャアアア~~!!
大量の濃厚な愛液が秘部から噴出され純白のパンティを汚らわしい色に染めてしまった。
「はぁはぁ。これが女子高生のオナニーか。病み付きになりそうだぜ」

「それにしてもこの娘、可愛いな。このまま俺の身体として使ってみようかな。そうだ。そ
れがいい。今日からこの身体は俺のモノだ。俺は今日から女子高生『杜下奈緒美』だ。
ぐへへ」と言って奈緒美(亮輔)はだらしなく床に寝転がったのだがすぐに立ち上がり
テーブルに置いてある性欲剤をたくさん飲みほした。

するとすぐに身体に異常が見られた。身体全体が熱くなり女性器から何かが出てくるの
を感じた。

ボゴオォ~~ン!!
そして嫌らしい濁音とともにそれは出現してしまった。プリーツスカートが盛り上がっ
ておりそれを捲ると男性の象徴である根太く大きなペニスがそこにはあった。
「ははは。強力な性欲のあまり俺のイチモツが出てきてしまったようだ。まぁ、これ
も悪くないかな。こんなに可愛らしいんだ。唯一の汚点があってもいいよな」

「あたし、おちんちんが生えてきちゃったぁ。どうしよう・・・。こんなこと誰にも言
えないよぉ・・・・・なんちゃってね♪ぐはは。女の子の身体をベースにこれからふた
なり娘や男の娘として生きていくのもいいよな。是非とも奈緒美ちゃんに感想を聞いて
みたいところだぜ」とニヤニヤと怪しい笑みを浮かべてそう言ってテーブルに置かれて
いる別のドリンクを飲みほした。

そしてベッドに眠っている全裸姿の男(亮輔の抜け殻)を仰向けにし唇を近づけキスを
した。
奈緒美としてはこれがファーストキスということになってしまった。

奈緒美の唇から粘液状の液体が現れ亮輔の口の中に入っていき全てそこに注ぎ込まれる
と奈緒美(亮輔)は口を離した。

それから数十分後のこと。
ベッドに横たわっている亮輔は目を覚ました。
「んん・・・あたし・・・・いったい・・・・どうしちゃったんだろう・・・」と亮輔
は女の子のような口調で呟いた。

「ようやくお目覚めみたいだね。杜下奈緒美ちゃん。ぐふふ」
そのどこかで聞き覚えのある声に反応し顔を上げると目の前にはセーラー服を身に付け
た黒髪ロングの少女が目の前に立っているのに気が付いた。

この少女はどこかで見たことがある。
いったい、誰だろう・・・。
この少女はちょうど自分と似ている・・・。
似ている・・・・?
あたしの顔もちょうどこんなだったような・・・・あっ・・・・ああああ・・・・!!!
目の前にいるのってもしかしてあたし?

「ははは。ようやく意識がはっきりしてきたようだね。そうさ。これは君の身体だよ。
この『粘液の薬』を飲んで俺の中身は粘液化して君の身体に寄生したのさ。そして君が
気絶しているうちに君の中身を俺の身体の中に寄生させたんだ。相互寄生・・・・まぁ
、身体の入れ替わりってやつだな」

「そんな・・・・こんな身体嫌だ!早く元に戻してよ!」
「ははは。この身体にそんなに戻りたいのか?」
「決まってるでしょ。そんなこと!」
「だったら、これを見てもそう言えるのかな?」
「・・・え?」

奈緒美(亮輔)はプリーツスカートを捲り上げ男性の象徴である大きなペニスを見せ付
けた。

「な・・・・なによ?これ。あたしの身体に何をしたの?」
「ぐふふ。性欲剤をたくさん飲んだら俺の中身が出現しただけだよ。もちろん引っ込め
ることもできるよ」と呟きながらペニスを弄り体内に収納され元の女性器に戻った。

「だけど、俺としては今後この身体でふたなり娘または男の娘として君に成り済まして生
きていこうと思ってるんだ。別にいいよね」
「そんなこと・・・良いわけないでしょ。それはあたしの身体よ。早く元に戻してよ!」

「違うわ。これはあたしの身体よ。あたしが正真正銘、杜下奈緒美なの。この大きな胸
だってクリトリスやオマンコだって全部あたしのモノなの」
「違う。杜下奈緒美はあたしよ。あたしの口調を真似て変なこと言わないで!!まるで
変態みたいじゃない!!」

「だって、仕方ないじゃない。あたし、変態な女の子なんだから」と言って再びペニス
を露出させキュートな手で弄り始めた。
「うぅ・・・・うあああぁぁぁぁあん。あたしのおちんちん・・・なんて気持ち良いの
。こんなに気持ち良くなれたの、あたし・・・はじめて・・・あぁぁん♪」
奈緒美(亮輔)はペニスをプリーツスカートに擦り付け刺激を与え続けた。
「はぁん、ああ~ん。きもちいいっ。病み付きになっちゃいそう。女の子の癖におちん
ちんを扱いているなんて誰にも言えないよぉ。ああああぁん♪」
「やめて。ふざけないで!!」

「ふざけてなんかいないよぉ。あたしは・・・・いや、こんなにでかいチンポを持って
ると『あたし』とは言えないね。おれ?ぼく?・・・・・・うん、そう『ボク』だね。
ボクはただ射精したいだけなんだ。邪魔しないでよね。はぁぁぁあぁん♪」

「うっ、うあぁっ、きもちいいっ、もうそろそろボクいくっ・・・・いっちゃうよぉ~
ボクの精液を顔面にたくさんぶっかけてあげるね。あああん♪
「やっ、やだぁぁぁああ、やめてぇえええぇえ!!!」
「ああぁん、そんなこと言っても理性がもう止められないよぉ。ボクいくっ、うぁっ、
もうだめだぁ、今度こそいっちゃうぅ、うあああああぁぁぁぁぁ!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!
奈緒美(亮輔)は濃厚な精液を大量に放出させ亮輔(奈緒美)の顔面にかけた。
それにより「うぅ・・・・」と呟き気絶してしまう亮輔(奈緒美)。

「はぁはぁ。気持ち良かったぜ。この身体、これからも有効活用だな。俺はこの通り
ふたなり娘として生きていく。だから君もこれからは『堀丘亮輔』として生活してくれ
。じゃあな。元『杜下奈緒美』ちゃん。ぐははは」

奈緒美(亮輔)はペニスを剥き出しのまま身だしなみを整えて奈緒美の鞄を持ち外へ出
て行った。それ以来、大学4年生の堀丘亮輔は女子高生の『杜下奈緒美』に成り済まして
ふたなり娘として淫らな生活を続けていった。


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