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収吸二日制(その5)



山崗伸昭(やまおか のぶあき)・・・・大学4年生。22歳。男性。『融合の薬』所持。
倉中遼香(くらなか はるか)・・・・・高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。




悪夢のようなあの出来事が起きてから数週間後のこと。

無事に元の姿のまま家に帰ってこれたのは良いのだがあの日以来遼香は自身の身体と精
神に異常を感じていた。

それは一人でいるときに自慰をしたくなったり女友達や同年齢くらいの女子中学生・
女子高生を見ていると身体がムラムラしたり自身の通う学校の制服(セーラー服)や
他校の制服を見ると異常な嗜好を感じたりと普段の自分とは明らかに違うような精神
状態となっていた。まるで男にでもなったかのように・・・。

「あの日からあたし、なんだか変だ・・・。それもこれもあいつのせいで・・・・」
ある日の夕方、遼香は学校から帰宅し家に着くと両親は共働きで留守の筈なのだが家の
中から何者かの気配を感じ取った。
それは二階にある自分の部屋からだった。気になってしまい部屋の扉を開けるとそこには
セーラー服を身に付けた黒髪ロングの少女がいた。

「ぅううっ・・・うぁあああっ・・・・ぼ・・・ぼく・・・きもちいいよぉ。あぁぁっ
、久々にセーラー服に着替えたから興奮しちゃったぁ。今の僕は倉中遼香、女子高生だよ。
ああぁぁぁん♪」
「あん。はるか・・・・このままだと逝っちゃいそう~♪あぁん♪」
少女はベッドに横たわり胸を力強く揉み秘部をプリーツスカートに擦り付け女の子とし
ての快楽を味わっていた。

「ちょっと、あんた、あたしの部屋で何してるの・・・?」
遼香は叫ぶとその声に反応し少女は遼香のほうを振り向いた。
「やぁ、久しぶりだね。遼香ちゃん。元気そうで何よりだよ」とニヤニヤと笑みを浮か
べながら囁いた。

その少女の姿は遼香と双子のように瓜二つ。
遼香は一瞬驚いたがすぐに数週間前のあの出来事を思い出し目の前にいる自分と
瓜二つの少女が誰なのかすぐに気が付いた。

数週間前、遼香は山崗伸昭という男の手により身体を取り込まれ融合されてしまった。
遼香はその後、分離体として外に放出され不純物ながら外見上だけは元の姿に戻り
いつも通りの生活を送り続けていたのだが再び悪魔が再来した。

「あんた・・・・・あたしの部屋で何をしてるの?不法侵入よ!出ていきなさい!」
「え?何が?自分の部屋に自分が入って何が悪いの?」
「ふざけないでよ!」
「僕、ふざけてなんかいないよ。ただ純粋に自分の部屋で日頃の疲れを癒してるだけじゃ
ないか」
「もういいわ。警察呼ぶから!」

「別にいいよ。呼んでも・・・・。だけど僕も仲間を呼ばせてもらうよ」
「何よ。仲間って!」
「ぐふふ。それは今分かるよ」
「えっ・・・ぅぐっ・・・!!」
遼香は背後から何者かに殴りつけられ気絶してしまった。
その瞬間、複数の知らない女性の笑い声が聞こえた。




それから数時間後のこと。
遼香は目を覚ました。時刻を見ると22時となっていた。

「やぁ。おはよう。遼香ちゃん。ようやく目覚めたみたいだね」
目を開けると遼香の姿をした伸昭と見知らぬ女性が5人立っていた。

「彼女らは皆、僕の分離体で今では忠実な従者なのさ。君もいずれはこうなるよ」
「い・・・いや・・・・・そんなの・・・!!!パパ・・・ママ・・・・誰か助けて!!」
「おっと助けを呼んでも無駄だよ。なぜなら君のパパとママは僕の身体の中に取り込ん
だんだから!!」

「う・・・・うそよ・・・そんなこと!!」
「嘘じゃないよ。そんなに信じられないのなら証拠を見せてあげるよ」
伸昭は身に付けている下着とセーラー服を脱いで全裸となり遼香の両親の姿に変えて見
せ付けすぐに再び遼香の姿に戻った。下着とセーラー服も再び身に付けた。

「どうだい?これで信じるかな?」
「サイテー。あんたなんか死ねば良いんだわ・・・!!!」
「あはは。酷い言われようだなー。だけど心配しなくても大丈夫だよ。君の精神のこと
も含めてすぐに楽になるから・・・。僕の従者としてね!それまで一緒に遊ぼうね。遼
香ちゃん」
伸昭はそう言うと遼香の身に付けているプリーツスカートと純白のショーツを捲り秘部を
覗かせた。その秘部に下唇近づけやさしく舐めてあげた。

「きゃっ!何するの!!」
「何って・・・決まってるじゃないか。同じ人間同士、エッチなことをするんだよ」
「やだっ・・・!やめて!」
「ぐふふ。一度味を覚えると止められないと思うよ」

遼香の姿をした伸昭は遼香の秘部を遠慮せずにペロペロチュパチュパと舐め続けた。
「ああ、これが遼香ちゃんの味なんだね!!とってもエッチな匂いがしておいしいよ」
「むふっ・・・・やめてぇっ・・・・たら・・・!!!」
「・・・とか言って。本当は舐められたいんだろう?ん?」

「誰がそんなことを・・・・・んぅん・・・」
「隠さなくてもいいよ。それだけ顔が真っ赤なら誰にだってわかるよ。気持ち良いって
ことをね」
遼香は不覚にも伸昭に秘部を舐められ快楽を味わってしまった。

「本当にやめて・・・・それ以上はもう・・・・むふん」
「それ以上はなんだい?遠慮することはないよ。僕が君を天国まで導いてあげるからね」

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ~~~
伸昭は遼香の秘部を舐め続けていった。すると・・・・。

「うっ、うぁああああ、もうだめぇぇぇええ、いくぅううううう!!」
伸昭の激烈な攻めにより遼香の下の御口からは愛液が噴出されてしまった。

伸昭はニヤリと笑みを浮かべ愛液を舐めていった。
「はぁ~。遼香ちゃんの出し汁、とてもおいしいよぉー。この味・・・病み付きになっ
ちゃいそう~」
・・・とその時だった。

遼香の股間部分から大きなペニスが出現してしまった。
「遼香ちゃん・・・・大きなおちんちんだね。とても似合ってるよ」
「やっ、やだっ。恥ずかしいよ。早く引っ込んでったら・・・・」
だが生えてきたペニスは引っ込むどころか徐々に膨れ上がってきた。

「へぇ~。今度はおちんちんを舐めろって言うんだね。いいよ。たっぷりと舐めてあげ
るから」
「ちっ、ちがうの。うっ、うあぁあぁぁあああ!!」
伸昭は遼香の大きなペニスを舐め続けていった。

「あぁん♪遼香ちゃんのおちんちん、ぶっとくとエロエロで嫌らしくておいしいよぉ♪」
「むふっ。やめて!!舐めないでぇ!」
「こんなにおいしいもの、舐められずにはいられないよ」
「だめぇ・・・それ以上は・・・・あたし、変になっちゃいそう・・・・」

「ぐふふ。もう手遅れだよ。遼香ちゃんは僕と融合分離してから既に嫌らしい女の子に
なったんだ。今更どうすることもできないよ」
「違う。あたしはそんな女の子じゃない」
「違うよ。あたし、倉中遼香はとても変態で嫌らしい女の子なのぉ。今日もこうやって
あたしの部屋に不法侵入してきた偽物のあたしを懲らしめてるの。おちんちんを嫌らし
くしゃぶってね。ぐふふ」

「倉中遼香はあたしよ。偽物はあんたのほうじゃない!」
「何言ってんの!そんなに立派なおちんちんを生やしてる人間が倉中遼香のはずないじ
ゃない。いいわ。あなたが偽物だってこと証明してあげるから・・・」
ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ~~!!

「やっ、やめてぇ、そんなの激しく舐めないでぇ!!」
「ぐふふ。正体を見せなさい。この偽物が・・・・!!!」
「うっ、うぁぁぁあああ!!もうだめぇ。いくううううう!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!
遼香のペニスが膨張を続け熱くなり精液を放出させてしまった。それとともに遼香の身
体が徐々に変化し完全に山崗伸昭の姿になり気絶してしまった。
「ほら、君のほうが偽物じゃないか。それに引き換え僕はこんなに可愛い女の子だからね
。これからは僕が女子高生の倉中遼香で、君が大学生の山崗伸昭だよ」

遼香の姿をした伸昭は遼香を見てニヤニヤと微笑みながら囁いた。


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