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粘着質な男(その1)

堀原明宏(ほりはら あきひろ):32歳。男性。フリーター。
寺石真由美(てらいし まゆみ):高校2年生。女性。黒髪ロング。清楚。真面目。





19時頃のこと。
堀原明宏は『晩御飯』を求めて近くの店に寄ろうとしたのだがその途中でセーラー
服を身に付けた少女が一人で歩いているのを目撃した。

その少女は男を惹きつける魅力ある大きな瞳に潤いのある黒髪ロングの髪・若々しく艶
やかな肌・キュートで愛らしい小柄な身体・・・・



全てにおいて清楚で純粋で何の汚れもない真面目な雰囲気のする黒髪ロングの美少女だった。

何の取り柄もないようなむさ苦しく滑稽で哀れな姿をした不細工顔の30前半男のそれ
とは全く対照的だった。

「へへへ!!!」

「こいつは良い晩御飯を見つけたぜ。さっそく頂くとしようか」

獲物を見つけた明宏はニヤリと笑みを浮かべ少女に気付かれないように足音を立てずに
慎重に動き、ひたすら少女を追跡していった。

追跡すること10分・・・。
少女は全く人気のない狭い道に入っていった。明宏は不気味な笑みを浮かべその少女に
近づいていき背後から必死に少女の身体に抱きついた。

「やだっ、変質者よ!!誰か、助けて!!」
「おい!!静かにしろって!!!悪いようにはしないからさ・・・。へへっ!」
「やめて、あたしに触らないで!!変態!!」

少女は必死に叫び身体を必死に動かそうとしたのだが男の強い力により抑えら
れ抵抗できずにいた。

「何も怖がることはない。これからおじさんと二人仲良く『合体』しような。へへへ」と
ズボンのファスナーを開けて極太で卑猥な突起物を少女のプリーツスカートに擦り
付けながらニヤニヤと不気味な表情で呟いた。
「や、やめてえええ!!!」
「うぐぅ・・・!!」
少女が激しく暴れたのでズボンのポケットからクロロホルムを染み込ませたガーゼを嗅
がさせ気絶させた。
「君には悪いが少し眠っててもらうよ」

明宏は少女の身体を背負い荷物を持って近くの公園にある公衆トイレの中に入っていった
。そこで個室に入り少女の身に付けているセーラー服と下着を脱がせて全裸にさせた。
明宏も服を脱いで同様に全裸となった。

「それじゃあ、いくぜ!!」
明宏は気絶している少女の身体を背後から抱き締め何かを念じながら力を入れると少女
の皮膚に明宏の皮膚が接着剤で塗りつけられたかのように粘着され、明宏の顔や身体
は徐々に少女の顔や身体に浸透し少女のそれと混じり合い、ついには互いの肉体同士が
重なり見えなくなりひとつとなってしまった。二人の身体は合体してしまったのだ。

「へへへ。美少女との粘着合体完了!!」

気絶していた少女は急に目を開けて唇を歪めてニヤニヤと不気味な表情を浮かべて少女
の甲高い声で言った。
外見上は少女の姿をしているのだが一部違っていた。少女の股間部分には男性の象徴で
ある極太な肉棒が備わっていた。

さらに少女は身体に何かを念じ力を入れると徐々に身体が肥大化し小柄な女の子の身体
から筋肉質な男性の身体へと変わっていった。顔のほうも同様に力を加えると徐々に輪
郭が変わりゴツゴツとした男性の顔へと変化していった。

そこには全裸姿の堀原明宏が立っていた。

個室を出て姿見の前で改めて何かを念じながら身体に力を入れると今度は収縮し小柄な
女の子の身体へと変化していった。さらに顔も女の子の可愛らしい顔へと戻っていった。
再び黒髪ロングの美少女の姿がそこに映し出された。

「ははは。やっぱりこの姿じゃないとな。だけど改めて見るとなんて可愛い女の子なんだ
。俺みたいな汚れたおじさんと身体が混じり合ってしまって残念だったな。気絶してい
る間にたっぷりと楽しませてもらうよ」
少女の身体と粘着合体して手に入れた明宏は少女の姿のまま先程脱がせた下着とセーラ
ー服を身に付けて姿見の前で身だしなみを整えた。

「はぁ~、この娘可愛いすぎ!!なんて美少女なんだ。セーラー服姿がとても似合って
て良いね!俺、セーラー服フェチなんだよね。だけどこんなに可愛いのにプリーツスカ
ートの下には醜い突起物が生えてるんだよな。ははは」

少女(明宏)は下にしゃがみ込みプリーツスカートを捲り純白パンティを脱ぐと少女の身体には
不釣り合いな男性の象徴であるグロテスクな肉棒がそこにあった。
「ふたなり娘か。随分と如何わしい姿になったものだな。ぐへへ」と少女(明宏)は姿見の前で
嫌らしい表情でニヤニヤと不気味な笑みを浮かべた。そうしているうちにも・・・・・少女(明宏)は
ずっと姿見に映る自身の姿を眺めていると身体がムラムラしてきた。

「おっと、いけねぇ。俺のチ○ポが興奮して膨れ上がってるぞ。早速合体して手に入れたこの
女子高生の身体でオナニーだな。たくさん俺を楽しませてくれよ。ぐひぃっ、ぐひひ、ぐへぇ、
ぐへへへへ!」




少女(明宏)はキュートな手で肉棒をやさしく撫でてみた。

「ぅうっ・・・・あああっ♪」
それは元気よく膨れ上がり今にも爆発しそうな状態となっていた。

「この娘に撫でられているようで気持ちいぜ。だけど俺なんだよな。へへへ。この娘に
成り切ってオナニーをしてみようかな。え~と、この娘は・・・・寺石真由美・・・・
オナニー・セックス未経験の高校2年生か。いいね。これから悪戯するにはかなりの優良
物件じゃねーか。それじゃあ、俺がたくさん教えといてやるよ。まずは女の子としてオナニ
ーだな。ふひひ!!」

・・・と言って股間部分に力を入れるとグロテスクな肉棒は収縮され消滅し女性器のみとなり
完全に女性の身体へとなった。

真由美(明宏)はセーラー服越しにある成長途中で女子高生としては控え目な胸を右手
を使って揉みつつプリーツスカートに左手を当て股間部分を撫で始めた。
「はぁ・・・あぁん♪き、きもちいい。これが『オナニー』っていうのぉ?こんなに気持ちいいだ
なんて知らなかった♪ああん♪」

真由美(明宏)は彼女の口調を真似て甲高い声で喘いでみた。

「あん♪オナニー気持ち良すぎるっ。こんなところを誰かに見られたらどうしよう。恥
ずかしくてどこにもいけないよぉ。はぁはぁ。だけど気持ち良すぎてやめられないね。
あたし、今まで真面目に生きてきたけど今日変態に目覚めちゃった♪パパ、ママごめん
なさい。これからはすごくエッチな娘としてオナニー・セックス三昧の毎日を送るからね
。はあああん♪」とわざとらしく真由美なら決して言わないであろう破廉恥な言葉を発し
喘いでみた。頬を赤く染め皺を寄せ舌唇から涎を垂らしながら・・・・。

「むふぅ・・・♪あぁん♪あたしのオマンコとクリちゃんが熱くなってもう限界だよぉ
。これがあたしのハジメテのオナニー。あたし、いくぅ、いくのぉ、うっ、うあぁぁぁ
あぁ、いくううううううう!!!!」

シャアアア~~~!!!

真由美(明宏)は最後まで真由美という少女を演じ最後まで逝ってしまい、濃厚な愛液
が噴出された。それを指で触り舌に近づけ舐めてみた。
「ぅはっ♪これが真由美ちゃんの味かぁ。甘酸っぱくて絶妙な味だよ。病み付きになっ
ちゃいそうだね。この真由美ちゃんの身体毎日味わいたいなー。そうだ、真由美ちゃん
に成り済まして味わっちゃえばいいんだ。ふひひ」

真由美(明宏)はニヤニヤと怪しい表情を浮かべて笑い続けた。
すると気が抜けてしまい股間部分に再び肉棒が現れた。姿見には立派なペニスを備え持
ったセーラー服姿の美少女の姿が映し出されていた。

「おっと、いけねぇ。気が緩んでたら俺の卑猥な部位を出してしまったな。今の俺は女
子高生の寺石真由美でもある。混じり合わさった2つの身体の制御も難しいものだな。
ははは」

『ちょっと、あなた!そこで何をしてるの!!』
「ん?だれだ?」

真由美(明宏)は姿見で自身の卑猥な姿を見ていると誰かが声をかけてきたので声の主
のほうへ反射的に振り返った。

そこにいたのは・・・・。


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[ 2014/08/09 01:33 ] 合体・融合 | TB(-) | CM(-)


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