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射精少女(増)



堀丘亮輔(ほりおか りょうすけ)・・・・・・大学4年生。22歳。男性。変態。
寺中佑香(てらなか ゆうか)・・・・・中学2年生。女性。黒髪ショート。清楚。温和。




男臭のする汚らしいボロアパートの一室の中で姿形が全くそっくりな少女が3人、全裸
のまま大きなベッドの上で眠っていた。彼女たちはまるで人形のように静止しており全
く動作することはなく何時間経過しても目覚めることはなかった・・・・。

夜の8時になって玄関の扉が開き一人の男性が入ってきた。男は鞄を床に置くとベッド
に眠っている少女らに近づいた。

「ただいま、俺の『佑香ちゃんたち』・・・。良い子にしてたかい?」
「今から中に入るから待っててね」
「今日はこの佑香ちゃんにしよう」
男はそう言ってズボンのファスナーを開けて肉棒を取り出し扱き始めた。

「うぅっ・・・・うぁああああ・・・・ああああぁぁぁ!!!」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!
男は粘液の放出とともに床に倒れた。粘液はウネウネとベッドに眠っている少女のうち
の一人に接近し口から中に侵入していった。

すると、その少女は目覚めた。不気味な笑みとともに・・・・。
少女は早速起き上り姿見を見て自身の姿を確認した後、箪笥の中から女の子用の下着を
取り出しクローゼットの中から夏用半袖セーラー服を取り出してそれらを身に付けた。

「ははは。寄生完了。佑香ちゃん、いつ見ても可愛いね。これからお兄ちゃんと一緒に
仲良く遊ぼうね。ぐふふ」

大学生の堀丘亮輔は寺中佑香の身体に寄生した時に彼女のDNAを充分に摂取し吸収した
ことで粘液(粘液体)の状態から彼女の姿(彼女のDNAを使用し作り上げた完全にそっ
くりなコピー体)に変身することができる。

また、少し日数を置くとそのコピー体でオナニーをすることにより再び性器を通じて粘
液体となりその肉体から離脱することができるようになる。精神の宿っていないコピー
体はそのまま睡眠状態になり、そうした方法で同一人物の(精神は宿っていない)肉体
を増殖させることができるのだ。

亮輔は本物の佑香の身体から離脱し出ていった後、その能力を活かして『寺中佑香』と
いう少女の(精神の宿っていない)肉体を3体作り出していたのだ。

今、亮輔はそのうちの1体の身体の中に寄生し『寺中佑香』になることができた。

「んぅんっ・・・・あたしの名前は寺中佑香。中学2年生。今日もあたしの中に入って
くれてありがとう。亮輔お兄ちゃん」と恥ずかしそうにオドオドした感じで頬を真っ赤
に染めながら姿見の前で呟く佑香(亮輔)。
亮輔は彼女に成り済まし、そういう風に演じてみた。

それから・・・。
「亮輔お兄ちゃん。大好きだよ。はぁ・・・はぁ・・・・」とセーラー服の上から胸を
揉み喘いでみせた。

「あたし、今日も良い子でお留守番してたよ。御褒美にあたしのオマンコを舐めてちょ
うだい!」

すると床に倒れていた亮輔の身体が急に動き出した。亮輔は自らの精神を分離させるこ
とも可能であり肉体離脱時に自身の精神を一部だけ身体に残しておいたのだ。そのため
、遠隔操作することが可能となっている。

亮輔は佑香(亮輔)の身に付けているプリーツスカートを捲り上げその中に顔を潜め舌
唇を使い純白色のショーツを脱がせて舌唇を彼女の名器に近づけやさしく舐め始めた。

『ペロペロ~~!!』
卑猥で嫌らしい音を立てながら少女の名器を黙々と舐め続けた。
「ひゃぁっ、ひゃあぁ~~ん♪いいよ・・・・きもちいいっ。あたしのアワビが蕩けち
ゃいそう~。はぁ・・・はぁ・・・・」
少女の身体は疼きムラムラし発情していった。

「もっ、もうだめぇ。あたし、いっちゃうかもしれない。ああぁ~~ん♪」
だが亮輔は舌を止めることはせず少女の名器をひたすら舐めていた。

「あっ、あぁん。本当にもうだめなのぅ。我慢できないよ。あたし、いくっ、うぁぁああ、い
っ、いぐんっ、いくうううううぅぅ~~~~!!!」

シャアアア~~~!!!
佑香(亮輔)は大量の愛液を噴出させた。それと同時に『ボゴオォ~~ン!!』という
音がなり股間部分に男性の象徴であるグロテスクな肉棒が出現した。

「はぁ・・・はぁ・・・・。あたしってなんて嫌らしい女の子なの。あまりもの気持ち
良さでチンポを出しちゃったぁ。こんなところを誰かに見られたらどうしよう。恥ずか
しいよぅ。こうなったら仕方ない。暴走を鎮めるためにこの嫌らしいエロチンポを誰
かに刺し込もう。はぁはぁ・・・・」と囁きプリーツスカートの上からグロテスクな肉棒を
激しく撫でてみた・・・・。

「はぁ、あぁん。やぁん♪でっ、でるぅ~。でちゃうよぅ~~。あたしのおちんちんか
らたくさんの汁が出ちゃうよぅ。うあああああ!!!」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!

少女は射精し粘液を放出させた。その粘液はウネウネと動きベッドに眠っているふたり
の『佑香』の口の中に入っていった。すると彼女らも急に起き上がり動き出した。彼女
らはクローゼットを開けて衣装を取り出し身に付けた。ひとりは猫耳にメイド服。もう
ひとりはチアガールのユニフォームをしてコスプレさせ佑香(亮輔)のもとに行き肉棒
を黙々と舐め始めた。

「はぁ・・・はぁ・・・。いろんな格好の佑香たんが俺を攻めてくるよぅ。俺ももっと
演じてやらないとな・・・。はぁああん。もっとあたしのチンポを舐めて。あたし気持
ち良くなりたいの。はぁああん♪」
佑香(亮輔)は彼女らに舐められ肉棒はさらに熱くなり膨張し爆発しそうになっていた。

「あひゃっ、あひぃ~、お、おれ、ふたりの佑香ちゃんにチンポを舐められてるよぉ。
って俺も今は佑香ちゃんと同じ姿してるんだよな。同じ顔をした女の子に舐められるぅ
。たまんねぇーな。はぁはぁ。・・・・あん、あたし、瓜二つな女の子たちに舐められて
もう我慢できないのぅ。チンポがこんなに膨れ上がっちゃって。うあっ、本当にむりぃ
~~。うあああぁ。いくううううう!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!

佑香(亮輔)は大量の濃厚な精液(ザーメン)を彼女らの顔面にぶっかけてあげた。彼
女らは淫乱な表情を作り嫌らしくそれを口の中に飲んでみせた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・。佑香たん・・・佑香ちゃん・・・はぁ・・・はぁ・・・・
。気持ち良かったよ。今日は疲れたから一緒におネンネしようね」

佑香(亮輔)はセーラー服のまま大きなベッドの中央に横たわった。その両隣にはそれ
ぞれ猫耳メイド姿の佑香とチアガールのユニフォームを着た佑香が横たわり一緒に就
寝することにした。

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